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    生ゴミ堆肥化を子どもにどう言う?(駄

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    たいひかこ
    話題
    我が家では最近、段ボールコンポストを使った生ゴミの堆肥化を始めました。野菜くずなどの生ゴミにぬかをまぜ、腐葉土を入れた段ボールに投入します。これだけで、どんどん分解されるので、楽しく続けています。堆肥ができたら家庭菜園に使用します。

    片言のおしゃべりを始めた1歳8ヶ月になる娘も興味津々で、生ゴミを段ボールに入れる作業を毎日覗きにきます。そして作業が終わると毎回「ゴミ!ゴミ!」と言い、そのたびに夫に「これはゴミではなくて、資源になるんだよ」と訂正されてます。

    もとは生ゴミなので、娘の言うことも間違いではないのですが。最終的には堆肥になるので、「堆肥になるんだよ」というのも1歳の子にはちょっと難しい。ちなみに私は、「生ゴミを段ボールに食べさせようね」と言ってますが、これもいまいちな感じがして…。

    そこで皆様、「生ゴミを段ボールコンポストに入れ、堆肥化する」というこの行為について、ズバッと子どもにもわかりやすいような、かつ楽しい言い方を考えていただけないでしょうか?
    よろしくお願いいたします。

    トピ内ID:7515527070

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    変化という概念への着手

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    種まく人
    「ゴミを入れるよ~」「ゴミ、ゴミ!」
    「ステキな箱に入れるから畑のごはんに変わるんだよ~」「??(なんかわかんないけど)ステキ!」
    「ほーら、畑のごはんに変わったよ~、堆肥っていう名前なんだよ~」「畑のごはん!たいひ!」

    こう上手くは行きませんかね?

    トピ内ID:6777911883

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    ゴミの響きがよろしくない?

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    ふかりん
    我が家でも、ぼかしバケツで堆肥化をしていましたが、夏季はそのまま南向きの庭に埋めています。
    でも そろそろバケツにしないと、分解速度が遅くなりましたね。
    さて、自家製堆肥の産物野菜は、とっても美味しいですよね。
    うちの子供たち、8歳と5歳の二人ともゴミといわせず『野菜くず』『りさいくる皮~♪』と言いながら、みかんやバナナの皮を専用の袋に分別して入れています。
    自分たちが剥いた皮が、おいしい野菜に変わるのが楽しいようですよ。

    主様も、「ごみ」と言わずに『土にご飯』とか、「葉っぱのご飯」など 幼児に伝わりやすい言葉で表現してはどうでしょう?
    お子さんと一緒に落ち葉拾いをしたものも 一緒に混ぜていけば、ゴミだけではない、自然分解の楽しさが伝わるかも知れません。

    トピ内ID:3187401546

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    へんし~ん!!

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    🐷
    おばちゃん
    「ゴミがね、土のご飯に変身するの」っていうのはいかが??

    トピ内ID:0048594486

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    理解できるのかわからないんですが・・・

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    ゆき
    すみません、子供がいないのでどれくらいの説明が理解できるかわからないのですが、自分がもし同じくらいの子供に説明するとしたら、段ボールの箱にちょっと飾りをつけて
    「これは魔法の箱で、ゴミをいれるとお花の栄養(ここは「お花のごはん」でもなんでも)にかえてくれるんだよー」
    と説明するかなぁ…と思いました。
    みなさんから、いい案が出ますように!

    トピ内ID:7257041837

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    堆肥■腐葉土とみなして

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    田んぼの案山子
    「土になるんだよ~」

    でどうですか?

    トピ内ID:5703385747

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    今、どうしても理解させないとダメ?

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    ゆきな
    今のままの対処で良いのではと思うのですが。
    色々な体験をして、自然と理解ができる年齢になれば、すんなりと納得できますよね。
    それを待つのはダメですか?

    あと、楽しい言い方は必要ないのではないでしょうか。
    私なら、「堆肥を作っているんだよ」と繰り返します。
    もしも「堆肥って何?」と聞かれたら、「お野菜のゴハン」と答えます。
    そして、堆肥を使う時に見せて、「こうすると、お野菜が大きく元気に育つんだよ」と説明します。

    「堆肥」は「堆肥」でいいと思うんです。
    子供の頃から聞いていれば、難しい単語でも何でもないし。

    「楽しい言い方」にしなくとも、「楽しい行動」にはできますよね。
    野菜くずを段ボールに入れる時、「さー、堆肥を作りましょう~☆」とか盛り上げて話すだけでも、子供は喜びませんか。

    ダメ出しばかりしているようですが、決して批判しているつもりはないです。
    私もトピ主さんを見習って、堆肥づくりにチャレンジしたくなりました。

    トピ内ID:1363071249

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    トピ主です

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    たいひかこ
    ご意見いただきありがとうございます。
    「土のごはん」「畑のごはん」というのはとてもいいですね!
    段ボールに入れた時に土に混ぜ込むので、まずは「土のごはん」、最終的に畑でつかうときには「畑のごはん」ですね。

    「ごみ」という言葉を使わずに、「野菜くず」や「リサイクル皮(果物の皮など)」というのもわかりやすいですね。
    今度、落ち葉も混ぜてみようと思います。

    段ボールを「魔法の箱」というのも、夢があって素敵ですね!

    そんなわけで今度から子どもには、『「野菜くず」や「リサイクル皮」を、「魔法の箱」に入れると、「土のごはん」に「変わる(変身する)」んだよ。それを堆肥といって、最後は「畑のごはん」になるんだよ。」というような具合に、徐々に説明していきたと思います。

    素敵なアイデアをどうもありがとうございました!

    トピ内ID:8806784314

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