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    キャリアより家庭を優先?

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    こねこねこ
    仕事
    30代、子どもが3人います。

    一人目の出産を機に、仕事を辞めました。
    キャリアとしてはこれからが本番!という時で、大きな仕事をやり遂げたので、上司から「さらに大きな仕事を任せてもいいか」と打診された矢先に、妊娠に気づきました。
    妊婦で人の上に立つのは迷惑をかけるだけだと考え、辞退しました。
    出産まではできる仕事を普通にやっていましたが、出産と夫の転勤が重なり、退職しました。

    その後8年間、専業主婦をしてきました。
    在宅で時々仕事を受けたりしながら、スキルは磨き続け、勉強も続けてきました。

    そして、一番下の子が幼稚園に入ったのを機に、フリーとして復職しました。
    大好きな仕事で、本当は出産後も続けたかったのもあって、勉強は欠かさなかったし、細々とではありますが、人脈も大事につないできました。

    そして、今、大きなチャンスがやってきました。
    妊娠した時に、とてもやりたかったのに辞退した仕事と同様か、それ以上のやりがいのある仕事です。

    やりたい!と思う反面、今はまだ、仕事に100%の力を向けられる状態ではないと感じています。
    私はあまり要領のいいほうではないので、何かに真剣になると、そのことばかり考えてしまいます。
    今、大きな仕事を始めれば、四六時中そのことで頭がいっぱいになるのは目に見えていて、自分は楽しいかもしれないけれど、家族が犠牲になるのでは・・・と思うのです。

    そこで、チャンスをものにした方や、自分のキャリアより家庭を優先させた方などの体験談をお聞きしたいです。
    最終的に、決断するのは自分だということは、よくわかっています。
    ただ、人生でもうこんなチャンスは来ないだろうなとも思います。
    自分の決断を後悔しないため、今は、思いっきり悩もうと思います。
    体験談をお聞かせいただけると嬉しいです。
    よろしくお願いします。

    トピ内ID:4471169341

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    やってみるべき

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    😀
    nova
    40代男性です。
    文面を拝見するに、その仕事はあなたの人生にとって大切なチャンスだと思われます。
    やらないと、今後の人生で「あの時やっていれば...」という後悔が来ると思います。
    ですから、やってみるべきだと思います。
    但し、あなたが懸念されているように、家族への負担は必ず出てくると思います。
    これは、その仕事を請ける前に、家族に負担をかけることをはっきり話しておかなければなりません。
    その仕事がどれだけ大切なものか、どのような形で負担がかかるのかを家族に、特にご主人によくわかるように話しておく必要があると思います。
    その上で、家族には負担をあらかじめお願いしましょう。
    そして実際にやってみて、どうしても問題が出てきたなら、その時は家族を取りましょう。
    仕事は無くなっても、家族とは死ぬまで一緒です。ご主人も、お子さんもです。
    たとえあなたが病気で余命半年になっても家族はずっと一緒です。
    ですから“最後は家族を取る”。
    この覚悟があるならば、堂々と挑戦されたらよいと思います。
    成功をお祈りいたします。

    トピ内ID:0663580522

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    家庭は仕事なんかより大きい

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    blank
    ぶーすけ
    所詮他人が経営する会社で所詮は単なる一つの駒として働く事なんかより
    家庭形成はよっぽど大きい物です。会社なんて何かあったら簡単に社員なんか捨てますし、所詮、企業の営利経済活動ですよ。
    家庭ってなんでしょう?そんな物なんかとは比べものにならないくらい大きいのではないですか?それに、特にお子さんにとって親の代わりになる人はいない。あなたは世界でたった一人の母親なんです。代わりの会社の馬車馬は掃いて捨てるくらいいるだろうし、あなたが消えても別に屁とも思わないでしょうけど。

    トピ内ID:5244338252

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    両方経験アリ

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    blank
    バナナ
    チャンスをモノにしたことも、キャリアより家庭を優先させたことも。
    そして、大きなチャンスを見送ったことも逃したことも。

    結局は、自分がこれから先にどんな人生を生きたいかに尽きると思いますよ。

    今回のチャンスを見送っても、それ以上の幸せを見出だせると思うし。
    今回のチャンスを手にしても、それなりの結果がついてくると思うし。

    向上心があり努力が苦ではない人は、悩み抜いてどの道を選んだとしても「選んで良かった」と思えるように生きるものではありませんか?

    ただ、旦那様や大切な子供がいる立場ゆえ、家族の理解と協力なくして自己実現は難しいはず。

    よくよく話し合うのは、自分自身とではなく家族と…ですかね。

    トピ内ID:9206304775

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    子供との時間を減らさないのがコツ

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    blank
    とろろ
    仕事に集中すれば家族が犠牲に…は、なると思います。
    特に、今までほぼ家庭100%だったお母さんが仕事に注力することで
    一緒に過ごす時間や機会が減れば、寂しい思いはしますよ、絶対に。

    在宅なら、お子さんが寝てから仕事されればいいと思います。
    一級建築士など、在宅仕事をしている友人はそうしていますよ。
    下の子が小学校に入れば、日中も仕事できますし。

    トピ内ID:7431092647

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    答えはもう出ている。

    しおりをつける
    🐶
    51歳主婦
    >人生でもうこんなチャンスは来ないだろうなとも思います。

    これが全てでは。

    是非、「人生最大の、最後のチャンス」を掴みましょう。


    もし、チャンスを手に取らなかった時、三年後、五年後、十年後、二十年後・・・

    「あの時、子育てを選んで良かった」と心から思えるかどうか。

    いやいや。確率の問題ですが、まず後悔するのでは?

    トピ内ID:1037239957

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    サポート体制次第でしょうね

    しおりをつける
    blank
    らん
    私は二人目出産を機に退職しました。

    御主人はどのようにお考えですか?
    早い話、貴女に変わって家事や育児をしてくれる人がいれば
    (その人達に支払う経済的な力もあれば)
    何とかなることだと思います。
    御主人が主夫になることも、考えていらっしゃいますか?

    私にはそのような人もお金もなかったし、
    主人が家庭に入るという選択肢はほとんどない時代でしたので
    諦めました。
    1歳までは定時より1時間前に帰れるはずでしたが、実際には
    客先で私だけ先に帰れるはずもなく
    タクシーで保育園に乗りつける日が続きましたし、
    1歳以降は普通に働いてほしいと言われ(深夜近くまでのこともある)
    諦めました。

    そう、あの頃は本当に悩みました。
    悔い涙を流したこともあります。

    すぐに二人目に恵まれたので後悔はありませんが、
    女性がキャリアを積み、かつ子どもを育てる
    ことができる社会が来てほしいですね。

    トピ内ID:2038358895

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    貴女が

    しおりをつける
    🙂
    ささ
    貴女が家族を大事と思うのと同じ様に、子供達だってそう、旦那さんだってそうなのでは?

    何が家族の負担で、何がプラスかなんて考えよう。
    子供の習い事だって家計からすれば負担だけど子供にとってプラスだからするんでしょ?
    貴女にとってプラスの事であれば、子供や旦那も協力する事はそんなにおかしな事ではない。

    ただ、説得できるかどうかの説明責任は貴女にあります。
    世の中のキャリアの女性の武勇伝を良いとこ取りして、頑張らないうちにうちの旦那はとか言うのはお門違い。

    使えるもの(第三者的なサポート)は何でも使う。
    家庭を最大限にかえりみる。
    要領悪いから、は言い訳です。被害を最小限にする策を張り巡らせてください。
    犠牲を犠牲のままにするか、これが我が家の幸せの形とするかは貴女の出方次第。

    少なくとも、旦那が駄目とか言ってるわけでも無い内に諦める理由はありませんね。
    子供も、やってみてもいない事を諦める理由に使われちゃかわいそうです。
    「ママが格好いいのは好きだよ」と言ってくれるかも知れないし。

    トピ内ID:1573702403

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    期間はどのくらいですか?

    しおりをつける
    blank
    たや
    大好きな仕事を再開され、チャンスが来た喜びが文章から伝わってきました。
    応援したい気持ちでレスしています。

    ただでさえ公私の線引きが曖昧になりがちな在宅のお仕事で、さらに小さなお子さんがいらっしゃる状況を考えるとためらう気持ちがわかります。

    もしとっても忙しくなるとしても、期間が定まっていて、それが比較的短いのならアリだと思いますが、旦那様はどのような反応でしょうか?

    私もフリーで仕事をしていて、時には数ヶ月かかりきりなことがあります。
    本当に忙しいときは、掃除、選択、食器洗いまで家電に任せ、食事は時短レシピで材料は宅配サービス、気分転換以外には家から出ないといった状態です。

    はじめは申し訳ない気持ちでいたのですが、夫から「個人で仕事を任されるのは凄いこと、できるだけ協力したい」といってもらえ、その後も問題は起きていないため、安心して仕事に取り組んでいます。

    さすがに365日となると無理があるので、1仕事終えるごとに休養期間を作って家に専念することにしていますが。

    旦那様とも、お子様とも事前に相談して、分担や最低限守る事等を決めておかれるとスムーズではないでしょうか。

    トピ内ID:4680277063

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    家族の理解次第だと思います

    しおりをつける
    🐤
    かっぱ
    今、まさに目の前にビッグなプレゼントが舞い降りてきた!
    このチャンスが最後かも、と悩む(うれしい悩みですよね)お気持ちよく理解できます。

    在宅で仕事を請けることができるということは、トビ主さんは何らかの専門職だと認識しております。

    トビ主さんの文章を拝見しておりますと、とても前向きで勉強熱心な方だと
    お見受けします。それだけに、家庭で専業主婦で収まるには無理があるかとも思います。人脈を繋ぎ、在宅でも受注できるということは、
    人当たりもいいし、人望で仕事を集めることも可能な有望な方なのでしょうね。

    ぜひ、仕事を続けて増やしていかれたらよいかと思います。
    人から必要とされればされるほど、よりがんばりたい、と感じるのでしょうね。

    ただし、家族(特にご主人)には、「あなたたちの理解があるから仕事ができるのよ、ありがとう」と感謝は常に言葉で伝えてください。
    そして、一人で仕事も家事も子育ても、と抱え込まずに少しずつご主人にも
    家事、子育てを分担していってもらえるよう、感謝の言葉と同時に手伝いもうまくシフトしていきましょう。

    私も、そうして子供ができてからキャリアアップできました。

    トピ内ID:4013931512

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    わたしも

    しおりをつける
    blank
    ゆたかな大地
    妊娠する直前までは そとで 働いて 仕事を こなしてきました。



    しかし 妊娠と 同時に 仕事は やめました。



    今は 専業主婦として 子どもの世話 主人への お世話 家事を こなしています。



    トピ主さまも 旦那様が 一生懸命 そとで 働けるように 旦那様を ささえて


    子どもさんたちの お世話も がんばっていらっしゃる ご様子ですので


    あなたも

    『陰・かげの 実力者』では ないですか ??



    今の 子どもたちが 将来の 未来を 作っていきますので


    たくさん 子どもさんたちに 愛情を ふりそそいであげて


    やさしい奥さま・あたたかい母親として


    どうか いつまでも すえ長く 旦那様と 子どもさんたちと、ぬくもりのある、あたたかい家庭を きずいてくださいね。



    旦那様とも 旦那様が 仕事が おやすみの日などに、しっかり 話しあって、思いやりのある あたたかい夫婦関係を きずいて、
    どうか いつまでも すえ長く 旦那様と 子どもさんたちと、ぬくもりのある、あたたかい家庭を きずいてくださいね。

    トピ内ID:7713494539

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    追い風は強くなってきてますか?

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    💰
    さくらもち
    私も3番目の子どもが年長のときにビッグチャンスがめぐってきました。

    資格も何も無い一般事務のOLだったので専業主婦の間にコツコツと
    資格取得に励んでいました。
    それが果たして日の目をみることがあるのかもわからないまま、とにかく再就職の足がかりになるものをひとつでも多くとやっていました。

    ある日友人から
    「さくらもちにぴったりのセミナーがある。今まで取っていた資格に関連すると思う」
    と誘いを受けました。
    一度断ったのですが再度「絶対良いと思うよ」とセミナーの要項をわざわざ
    持ってきてくれました。

    何かを感じ、約1ヶ月間のセミナーを受け資格試験に合格。
    受講者名簿を見た現職場から求人の電話がきました。
    年長の末っ子が気になりましたが
    追い風がびゅんびゅん吹いてきて目の前に船が流れてきて
    「乗りなさい!」
    と言われている心境になり、乗りました。

    今8年が過ぎました。
    上の子の時には行った学校行事に末っ子の時は
    行けなかったり病気のときに義母に孫守を頼んだり、家族に迷惑をかけましたがあの時思い切って良かったと心から思ってます。

    トピ内ID:7522255518

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    犠牲にするとか。。。

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    🐤
    ラッキー7
    犠牲にするとか、どちらかを優先させるとかいう見方、考え方をやめればいいんじゃないですか?わざわざ、自分を悪者にしたててるように聞こえます。家庭も仕事も自分が持ってる100%をつぎ込んでそれでも都合がつかないときはご主人様や、両親、友達、公共機関にお世話になればいいんです。
    頭を切り替えるのが苦手とおっしゃっていますが、家庭にしわ寄せがいくのがいやなのであれば、頑張って切り替える努力をしましょう。

    トピ内ID:3605796239

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    追い風は吹いてきましたか?2

    しおりをつける
    💰
    さくらもち
    トピ主さんは今、追い風を感じていますか?
    私は迷っていたときにたまたまテレビで某ホテルチェーンのオーナーが
    「飛べるときには飛べ」
    と座右の銘を披露しているのを見て、それにも追い風を感じました。

    専業主婦で家庭優先の生活を続けていると、自分の仕事(用事)で学校行事などに穴をあけると罪悪感を感じることがあります。
    子どもが病気のときに義母に孫守を頼むことに後ろめたさと申し訳なさでいっぱいになりました。

    でも8年たった今、子どもが成長し教育費がマックス状態になったときに
    自分に収入があるということが家庭の、家族にためになっていることに気づきました。
    キャリアは家庭にも還元されるんです。

    また物事の優先順位は変わります。
    自分の仕事、子どもの受験、親の介護、夫の健康。
    その都度、現状に合わせて優先順位を変えていけばいいんです。

    「飛べるときには飛べ」
    「思いを温め時を待つ」

    私はこの二つを座右の銘にして家庭と仕事の比重、優先度を年単位で使い分けています。

    どうぞ、十分悩んで答えを出してください。

    トピ内ID:7522255518

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    とてもわかります

    しおりをつける
    🐱
    ハル
    家庭を優先してこられたのですね。
    細かいところでは違うところもありますが、わたしも
    おおむねトピ主さんと似ています。
    不器用で一つのことに専念してしまうところも。

    私の下の子がまだ入園前ですが、不況やいろいろかさなり
    働きたくて手だてを探りましたが、保育園も入れず、(激戦地)
    結果的にですが、あと1年半先の幼稚園入園までは外に出るのは難しく、自宅で仕事を請けられる機会もありましたが、ソフトウェア開発に集中するのには、2歳の子どもの育児をしながらするのはどちらもだめになりそうで、一旦あきらめました。

    入園してからまた自宅などで請け負える機会があれば、
    がんばろうと思います。しかし、(上の子もいるので)
    勉強をみてやったり、一緒に料理したりするのも大事な事
    と切り替えて生活しているところです。
    本心では、仕事に出たいとも思いますが、自分の性格的に、子供達の学習面、生活面、おろそかになりそうで、
    そこは、自分の欲求と、子供の将来と区別しなくては
    と、私は考えました。(生活のためではないから)
    このあたりは、器用な方だとうまくやるのかもしれませんね。
    難しいところです。

    トピ内ID:1087904170

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    私は家庭を取りました

    しおりをつける
    blank
    めい
    夫が転勤族だったので、転勤が決まった時には悩みました。
    バリバリ働いていたので、退職を告げた時に同僚には
    「単身赴任させるのかと思ってた」
    と驚かれました。

    人生、いろんな転機がありますよね。

    あれから10年以上経ち、子どもにも恵まれましたが、いまだに仕事して
    いる夢を見ることがあります。とても好きだったので。

    でも、後悔はしていません。

    私は、いつも誰かに「すみません」と謝っているような毎日を
    送りたくなかった。

    「すみません、子どもの熱で」
    「ごめんね、仕事が終わらなくて」

    時間できり上げられる仕事なら両立は可能だったかもしれませんが、
    私の仕事でそれは無理でした。

    でも、いろいろなやり方があります。

    旦那さんが協力的で、実家などの応援も頼めて、保育園などの
    環境が整えば、無理ではないかもしれません。

    よく考えて下さい。
    決めるのはあなた。

    そして、決めたら、絶対に後悔しないことです。

    トピ内ID:6508175616

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      とろろさんに賛成

      しおりをつける
      🐧
      まりっぺ
      母がキャリアの先駆けだった私は、周囲に「お母さんが働いてて寂しくない?」とたまに聞かれました。でも、物心ついた頃から母が働いているのは当たり前だったし、他のお母さんと違ってキラキラしてる母が自慢だったし、一緒の時間は100%母親に徹してくれていたので、「寂しいってなに?」といつも不思議に思っていたものです。

      なので、自分もキャリアの中断は微塵も考えませんでした。夫や子供にとって、私が働いてることはごく自然で当たり前の日常です。

      でも、パートではなく本気モードで働き始めたママ友は、やはり大変そうです。我が家では私が働いてるのが当たり前なように、そういう家庭ではママが家にいるのが当たり前だったのですから、どんなに事前に話してても、子供は心では受け止めづらいようです。ママ自身も、短い時間で子供に対応することに慣れておらず、四苦八苦が見えます。

      なので、とろろさんのご提案通り、最初は家庭内のリズムを崩さず、仕事はお子さんが不在(or睡眠)中に集中した方がよろしいかと。下のお子さんももう幼稚園とのこと。数年で昼間に労働できますよ。

      トピ内ID:1135441842

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      要領の悪いタイプ??

      しおりをつける
      🐧
      のりぽん
      お子さんが3人いて、欠かさず勉強をして
      スキル磨いて人脈をつないできたトピ主さん。
      とても要領の悪いタイプには見えません。

      トピ主さんが8年間愛情をかけて育ててきたお子さんたちには
      年齢相応の悩みがいつまでも付きまとうでしょうが、
      お仕事にもぜひチャレンジしてみては?と思います。

      下のお子さんは上のお子さんがフォローしてくれるかもしれません。
      お子さんたちにも新たな成長があるかもしれません。
      仕事で生き生きしている母の姿、必ずしも悪影響とは思えません。
      もしお子さんに娘さんがいらっしゃったら
      将来同じように悩んだときに相談に乗れるかもしれません。

      トピ主さんの仕事内容も仕事量も知らずに偉そうなことばっかり言いますが
      仕事はトピ主さんがやると決めない限りはトピ主さんとは無関係です。
      でも、お子さんは一生トピ主さんのお子さん。
      お互いに影響し合って、我慢することも泣くこともあるかもしれないけど
      それなりに大きくなっていくでしょう。

      私は保育園に預けて働いています。
      いいことばかりでも悪いことばかりでもないです。
      でも仕事にも子供にもかかわれていることは幸せです。

      トピ内ID:4444525499

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      正解はありません

      しおりをつける
      blank
      しょう
      何か選ぶ時を優先順位でとよく言いますが生きていく上で順位を決めかねる同時進行の方が多い気がします。
      100%の力の振り分けをするのは難しいでしょうか?

      おそらく どちらを選んでも良かったと思えるのは自分だけで後悔するのも自分だけ。

      家族のせいで諦めた、仕事のせいで家庭がダメだ…
      どちらか選んで上手くいったにせよ自己満足なんですから言い訳をしないで生きていくしかないのでは?

      無理だと感じるならやらなきゃいいし やってみてダメならやめればいい。
      何よりご主人とご家族と話し合って下さい。メリット・デメリットを含めて あなたは どうしたいのかを。

      トピ内ID:3399996597

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      家庭を優先した母に

      しおりをつける
      blank
      ゆうこ
      「天職で大好きで、一生続けたいと思っていたけれど」
      「子供のためにキャリアを捨てた」母に育てられました。

      正直、子供はたまりません。
      自分という存在が、大好きな母親の
      「天職」を奪ったんだという罪悪感は大変なものですから。


      ただね、トピ主さん。

      私も大人になった今、分かるのです。
      母の性格上その職業は母の「天職」ではあり得なかったことが。
      本当は子育てを口実に仕事から「逃げた」ことが。

      トピ主さんも、本当は子供がどうこう以前に
      自分が怖いから逃げたいんじゃないですか?
      責めているのではありません。
      ブランクの後に大きなチャンスが来たら
      怖くなるのは当然です。

      だけど、100%のチャンスなんて
      子供がいなくても何処にもありません。

      8年もの間、ずっと勉強して人脈も繋いできたのに
      ここで逃げて、後悔しませんか?
      後にお子さんに仕事の事を聞かれたときに誇りをもって語れますか?

      トピ内ID:1411661355

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      家族の協力次第

      しおりをつける
      blank
      たまゆら
      私は、4年前に偶然来た仕事を今も続けていています。あの時に仕事を受けて本当に良かった!と思ってます。当時、34才、子供は4才と1才、週2だけの仕事なので一年目は親に見てもらって、翌年に二人とも保育園に入れました。今は週4。

      今、38になって「これが30後半のガクッとくるってやつか~」と感じてます。ここ一年で本当に、疲れからの回復が遅くなってしまいました。知人から40でもっと来るよ、と脅かされてますが。

      転職は35才まで、って本当だなと思います。エイヤッと何かを始めるための気力と体力が、そのくらいまでが充実してるのでしょう。


      ただ、ご家族の協力は必須です。家事育児を分担できますか?トピ主さんの心理的な面も含めて。
      人にやってもらうなら、ある程度は目を瞑る覚悟がいりますから。私は専業も兼業もママ友がいますが、やっぱり専業さんは全般的に時間がゆったり、自分のペースで生活してる(家を仕切ってる)感じが出てます。

      家事育児をご家族なり外注なりにどれくらい任せられるかじゃないでしょうか。今まで通り家事育児をしてプラス仕事は無理です。家族が協力し合う姿を見せたほうがお子さんの為にも良いです

      トピ内ID:9466959382

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      応援します、がんばれ

      しおりをつける
      blank
      仕事命
      キャリアか家庭かという選択は男性にはないものですよね。なぜ女性だけがそういうプレッシャーをかけられなくてはならないのか不思議に思います。

      ただ、ご主人その他の協力は不可欠。私はスーパーウーマンがごろごろいる職場にいますが、ご主人も超多忙な方々ですので、家政婦さんやベビーシッターなどお金で解決できるところは全てお金で対応していますよ。そういう母親をもった息子さんや娘さんが犠牲になったとは決して思えません。というのも成長するにつれて母親が社会でいかに尊敬されているかを悟り、結局はほとんどが同業を選んでいるからです。

      下の子ももう幼稚園なんでしょ? こんな好機ってまたとないかもですよ。お子さんだって、大きくなるにつれて社会で一生懸命に働く母親を尊敬するようになるでしょうね。そして成人して同等な社会人として議論のできる母親がいることをとても恵みに思うでしょう。

      トピ主さん、がんばれ。今やらなければ必ず後悔しますよ。生涯それを悔やみ続けることになると思います。できないかもしれないなんて言ってないで、何とかなるって大きな心で始めてみたら? 

      トピ内ID:7856853431

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      どちらもやれる

      しおりをつける
      blank
      haru
      海外在住です。こちらの女性は専業鵜主婦が少なく、日本ほど子供か仕事かという選択を迫られる
      感じがありません。育児しながら学校に戻る人も多いです。

      よく見ていると、要領が良いです。キャリアも家庭もしっかりやろうと思ったら体が持ちません。
      そこで、家庭の中の何を優先するか優先順位をつけます。おそらく育児だろうと思われます。
      子供が小さい頃は、それ以外の事は外注して乗り越えます。

      大型食器洗い機、洗濯乾燥機などはどこの家にもあるし、共働きなら週に一度は家政婦を雇っていますよ。

      トピ内ID:0316991074

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      親は無くとも子は育つ!これからは、仕事に没頭しましょう

      しおりをつける
      💤
      gario2
      文面を拝見するに、そのお仕事はトピ主自身ですね。
      ならば、子供に尽くすために仕事を犠牲にすることは、トピ主自身を犠牲にすることです。母親だからというだけで、そんなことまでする謂れはありません。
      お子さんが大きくなって「あなた達のためにお母さんは自分の人生を犠牲にしたのよ」なんて言われたら、彼らはどう思うでしょうか?
      勿論、感謝はしてくれるでしょうが、「そんなことまで頼んでない」「重い」という反応でも文句は言えません。
      自分の払った犠牲を盾に子供を縛り付けるような親にだけはなりたくないですよね?であれば、子供のために過度な犠牲を払ってはいけません。
      いつまでも子育てに専念していていいのは、犠牲にするほどの何かをハナから持ち合わせない人だけです。

      それに、トピ主は既に多大な犠牲を払ったのですから、復職後、もし子供が寂しいのなら、今度は夫氏に時間を割いて貰うべきです。

      何より、子供は少しくらい寂しい思いをした方が健全に育ちます。その方が親の有難味もわかろうというもの。

      トピ内ID:3891478404

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      期間によるかも

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      ゆき
      そのお仕事が3か月で終わるものならあっという間でしょうが、3年続くならさすがに子どもたちへの影響が心配です。

      また、お子さんが3人いらっしゃるのであれば、お友だち家庭に知らないうちにお世話になることもあると思うので、仕事始まりと終わりに礼を尽くすことも大切かと思います。

      家庭や学校幼稚園のこともよく計画準備、シミュレーションしてリスク対応してみれば乗り越えられるかどうかが見えてくるのではないでしょうか。

      トピ内ID:3153667820

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      人間はマルチに生きることができる

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      🙂
      ai
      お母さんだから、妻だから、といって人生の中のウェイトが
      家庭100%である必要はないし
      仕事をしているから、お給料や業務料をもらう立場だからといって
      仕事100%である必要もありません。

      家族も犠牲になんてならないですよね。
      トピ主さんが働いて稼いだお金で、よりより生活が
      できるわけですから。全く犠牲になってないでしょう。

      トピ主さん、やめるべきときにはすぱっとやめる。
      でもできる限りの勉強を続けていた。そしてこのチャンスで
      仕事復帰しようとしている。メリハリのついた人生だと
      思います。せっかくのチャンスがきたんだからトライしてみましょう!
      きっとできると思います。

      トピ内ID:5136750224

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        家族にとってもチャンスになるかもよ

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        🙂
        4児の兼業母
        母親が働くことが「犠牲」だとは思いません。
        時間がないぶん、創意工夫でのりきるしかありません。
        私だったら最後のチャンスは逃しません。

        「仕事をしていてごめんね」よりも、「仕事をしているママ、こんなことができるよ」と伝えてあげてください。卑屈に考えているお母さんより、自信をもっているお母さんのほうがいいです。

        下の子が幼稚園なら、上の子は小学生でしょうか?
        家族のための役割を与え、自立させて、それを自信に思えるようになるチャンスかもしれません。

        トピ内ID:4478393189

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        どちらが「幸せ」か

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        💰
        パパイヤ
        40代、二人の子どもを育てながら働いている女性です。
        人間は誰もが「幸せ」になるために生きているんですよ。
        だから、まずは、自分にとって、このチャンスを掴むことと
        家族のためにいること、どちらに幸せを感じるかを考えると
        いいと思います。で、「やっぱり家族と一緒にいること」のほうが幸せなら、そうするのが一番いいし、「仕事をするのが幸せ」と思うなら、
        家族にそれを説明して協力してもらうことだろうと思ういます。
        「幸せ」は時と共に変わります。今回、大きなチャンスが
        きたように、「仕事をすることが幸せ」と思ったときに
        またチャンスだってやってくるかもしれない。
        チャンスに目を向けるのではなく、「自分が一番幸せに感じること」
        をまず決めれば、どんな選択をしたって、後悔しません。
        一度きりの人生、楽しく生きましょう!

        トピ内ID:9452005047

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        家族の応援を得て

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        Tora
        私もNoveさんに意見に賛成です。
        仕事を断ったときのことを考えてみてください。やりたい気持ちを抑えて断ってもその気持ちを引きずるだけで、家族にとっても良いことではありません。母親が好きな仕事に打ち込んで努力をしている姿は子供にとってもすばらしいことです。好きな仕事に取り組むお母さんは生き生きして、大変でも気持ちは満たされていると思います。お母さんが幸せな気持ちでなかったら、家族は幸せになれません。
        大事なことは家族みんながその決断を理解していることです。家族全員の前でご自分の気持ちを説明して、家事や家族の世話がおろそかになるかもしれないが、やりたいので応援してくれるか、と聞いてみてはいかがでしょう。これはプロジェクトのようなお仕事のようですから、何ヶ月かで終わるものなら、なおさらです。仕事が終わって、家族と一緒に喜べたらそんなすてきなことはありません。お母さんの株もあがるし、家族の絆も強くなると思いますよ。

        トピ内ID:6639741175

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        仕事をすることは、家族を犠牲にするのではない。けれど。

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        赤かぶ
        働く母です。

        仕事=家族を犠牲という短絡的な考え方には真っ向から反対です。
        私は働く実母から学ぶことが多くありました。
        身近に教育の成功例があったから、勉学にも自然に身が入りました。
        今では、専業育ちだから兼業生活に思い悩んだり、
        働き続ける自分を想像できないと言う友人に同情しています。

        とはいえ、他のレスにもありますが、今まで専業だったママが
        働き始めたら、やっぱり家族は大変だと思います。
        犠牲にさせられた、と感じるお子さんやご主人もいるでしょう。
        決して仕事を開始することは反対しません。
        むしろ賛成です。応援します。

        が、最初からエンジン全開は止めましょう。
        私も第一子の育休明けに、上司に言われました。
        「最初からアクセルを踏み過ぎると、大事なものを見落とすし、
         後で絶対に失速する。君にはずっと働いてほしいのだから、
         上手にスピードコントロールして息長く続けられるペースやリズムを
         確立してほしい」と。

        仕事再開を本気で考えればこそ、家族に無理をかけることなく
        長く続けられるペース管理は必須項目です。

        トピ内ID:9434609878

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        自分と家族のために、と考えたら?

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        おばば
        よっぽど経済的に恵まれてるんでしょうか?
        うちは共稼ぎですが、それでも子どもたちの教育費は相当痛いです。
        塾の費用、私立校の学費。年間いくらかかっているか。
        本人が望むなら、行かせてやりたいから。
        お子さん3人ですよね?
        経済的な事情で選択肢を狭める可能性はないんでしょうか?

        「子ども達を育てきってから仕事に専念する」という選択肢もあるでしょうが、
        よほどの力量と運がないと難しいでしょう。
        一般的には、あまり専門性や経験値を必要としない職業を選択せざるを得なくなる。
        子育てに割いていた時間とエネルギーを、持て余すのではないでしょうか?
        生涯賃金がどのくらい違うでしょうか?

        お子さんのために、自分の希望や磨いてきたスキルを捨てるのも良いと思う。
        でも、外で働く母もカッコイイと思います。わたしはそう思って納得してる。
        うちの子たちは情けないくらい適当に育ててしまいましたが、
        働くことの大事さは、何となく理解してくれているようです。

        子どもの性格や、家族の協力など、違いはあるでしょう。
        どちらにせよ、自分の選択を信じて頑張ってください。

        トピ内ID:9561760456

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        そのていどなら

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        🐧
        おばはん学生
        どうぞ家庭内にいて下さい。
        大きな仕事をやりたい人はいくらでも居ます。

        それに御自分が育児のプロか何かの様に勘違いしてませんか?
        どれほど立派な育児をしてきたのですか?24時間付いていれば立派な母親なんですか?
        24時間側にいないと「家族が犠牲」なんですか。

        ときどきこういう勘違いをしている主婦っているんです。自分が家にいないとダメだと信じてる。
        全くそんなことはありません。
        「主婦」は高度成長期に出来たサラリーマンにとって都合の良いシステムに過ぎないのです。

        仕事も家庭も頑張って両立している女性はいくらでも居ます。
        仕事に復帰したい人は最初から父親や周りのサポート態勢作りに力を入れていると思います。
        いい加減な気持ちで職場に復帰して、周りの子持ちで頑張っている女性に迷惑かけないでください。
        どうぞそのままご家庭に。

        トピ内ID:6121361097

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        レスします

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        さかなかな
        あなた及び、あなたの家族を知らない人には判断できません。

        上の子が7、8歳、下の子が3歳か4歳でしょう。

        近所に上が10歳、下が7歳の兄弟がおり、最近母親がフルタイムで働き始めました。専業主婦に焦りを感じていた人です。

        しかし、その子供達、親が不在で不安定になりつつあります。親に無理を言います。ワガママも激しくなってきました。学校でも問題児扱いにゆっくりなりつつあります。

        その子のタイプからして、無理させてるんだと思います。夕方、暗くなっても親のいない状態が耐えがたいんだと思います。

        その状況を目の当たりにして、母親になった以上、自分の意志だけを優先できる立場ではないんだとつくづく思いました。
        きっと、親が気が付いた時には、その子達は手がつけられない状態になっている事でしょう。

        私も16年キャリアを積んで、専業主婦なので、主さんの気持ち、わかります。でも、下の子の歳を考えて、無理のない範囲かどうか、ご主人のサポートはどうか、じっくり考えてください。子供の質を見極めないと取り返しのつかない事になる場合もありますよ。

        トピ内ID:2146452277

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        都合よすぎ

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        雪の人魚
        私の母は時代が専業主流だったこともあって家庭に入りました。が、私が小学校低学年だったある日、突然働きに出ることに。母にとっては久々の職場、新鮮で緊張や気負いもあり、かなり浮き足立っているのがわかりました。今まで自分たち兄弟や父の事だけにいそいそと動いているのが当たり前だった母が、外の世界に楽しみを見出したのは、ショックでした。ずいぶん大きくなってから、母が働いてくれたから不自由なく大学にも進めたんだな…と思うことができるようになったけど、子供時代は寂しさしかありませんでした。どうせなら、子供が小さいうちから働いていた方が寂しさを味あわせなくて済む。自分の経験から、私は育休がしっかり取れる職場を選びました。子供たちは、働いてる私しか見たことがないから、寂しいなんて全く思わないようです。一度止めた歯車を動かすのって本当に大変です。時には、全く乗り気ではない周囲の人も渋々手を貸さないといけない。小さい頃は家庭で育て、その後職場復帰って都合が良すぎます。小さい頃に保育園でも子供は立派に育つんだから、仕事が好きなら絶対続けるべきだったと思いますよ。

        トピ内ID:9363164892

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        やるべき!

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        ぴー
        挑戦した方が良いと思います。というのは私の母が
        「子供がいたからやりたい仕事をあきらめた」
        と10年以上もぼやいてます
        そんなんだったらやればよかったじゃんと思ってしまいます

        やってみてどうしても両立が難しかったらそこで考えたら良いと思います

        やってみたら想像と現実は違ったという面もみえてくるかもしれませんよ

        トピ内ID:3681066108

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        止めた方がいいような

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        みみちゃん
        働く母です。
        だから、母が専業でいないと駄目だなんて思いません、が。
        子供が三人もいての兼業だったら、夫の協力は必須だし、奥様も要領良く捌けないとどちらも中途半端になるだけですよね。
        その魅力的な仕事が何かは存じませんが、四六時中頭から仕事が離れないような要領の悪い切替が出来ない人は、今暫く、細々と仕事を続けるのが良いように思いますよ。

        トピ内ID:9010022704

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        「働くって楽しい」と伝えるのも育児

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        totanton
        なのかなって思います。
        30代女性、キャリアと呼べるほどのものはありませんが、
        仕事は好きな方で、子供が居ますがフルタイムで働いています。

        仕事はお金のためにするもの。
        つまらなくても、嫌なことがあっても、我慢するもの。
        ただそれだけのも。

        って考えている人もいると思います。
        でも、トピ主さんは仕事でワクワクしたり、
        やりがいを感じることを知っている方ですよね。

        もちろん大変なことも多々あるかと思いますし、
        守秘義務等で、お仕事の内容はご家庭でもあまり話せないかもしれませんが
        「今、ママとてもやりがいのあるお仕事してるの」
        「こんなことをしてるの」という話をお子さん達としたり
        仕事を通して充実感や達成感を感じるトピ主さんの姿を見て
        お子さん達が将来について考えたり学んだりすることも
        多々あるのではと思います。

        これも一つの育児と言えるのではないでしょうか。
        ぜひ、頑張っていただきたいなと思います。

        トピ内ID:0242756845

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        お金も使って準備すればいい

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        とこ
        家事や一部の育児をお金で解決したら両立は不可能ではないですよ。なんでも自分でやろうとしないことが大事なのではないでしょうか。

        母親だから子育てだけしていればいいというものでもないですよね。家庭収入が高くなれば子供にお金をかけることもできますし。

        外国ではお金使って家の事は他人に頼むのは常識の所もあります。家族が幸せであれば、自分達のやりかたで色々な事を挑戦するべきです。母親がキャリアと家庭どっちを優先させるかなんて悩むのはナンセンスです。

        どっちも可能にしたらいいのでは?

        トピ内ID:7558005318

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        トピ主です1

        しおりをつける
        🐱
        こねこねこ
        みなさん、たくさんのコメントをありがとうございます。
        とこさんまで、読ませていただきました。

        書ききれなかった分を、補足させていただきます。

        1.夫の意見
         ・もともと、私に専業を希望。
         ・子どもが小さいうちは家にいて欲しいと考えている。
         ・朝~子どもたちが幼稚園・小学校から帰るまでの間に仕事をして、
          間に合わない分は夜に子どもたちが寝てから、という現在のスタイル
          ならと仕事復帰をOKしてくれました。

        2.サポート体制
         ・夫は子どもたちが寝てから帰宅することが多く、サポートはほぼ無理。
         ・ファミリーサポートは、この地域にはまだ無し。
         ・どうしても必要な時は、個人の託児スタッフにお願いするが、人手不足なので長期的・継続的な契約は無理。
         ・どちらの父母も遠方。

        3.仕事は、やり始めたらずっと続きます。期間限定のプロジェクトではありません。

        体験をお聞かせいただけたらと思っていたので、詳細は省いて書いてしまいましたが、現状はこのような感じです。

        トピ内ID:4471169341

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        トピ主のコメント(7件)全て見る

        トピ主です2

        しおりをつける
        🐱
        こねこねこ
        こんな個人的な悩みに、親身になってコメントをくださって、本当にありがとうございます。
        応援してくださるレスもあり、気持ちがとっても温かくなりました。
        「家にいたほうがいい」というレスは、まさに私が今感じている不安を表現してくださっていると思います。

        バリバリと仕事をしたいなら、最初から、産休・育休をしっかり使って仕事を続け、うちは「母が働く家庭」なんだと子どもたちに感じさせておくべきだったと思います。
        ただ、産後に仕事を辞めるときにはものすごい大きな決断でしたが、それを「犠牲」とは思っていません。子育てで私が子どもたちからもらったものは、キャリアにも代え難い大切な時間です。
        だから、今、チャンスが来たからといって「今度は仕事♪」と言って働くママになるのは、とてもずるい選択なのだろうなと思うのです。

        専業ママがフルで仕事を始めて、子どもたちが不安定になってしまった例は、身近にも見ています。
        24時間一緒にいるからプロの子育てができるとはいいません。
        でも、気持ちと時間の余裕がないことで、子どもたちのSOSを見逃してしまうことは、あるのかもと思います。

        トピ内ID:4471169341

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        トピ主のコメント(7件)全て見る

        トピ主です3

        しおりをつける
        🐱
        こねこねこ
        夫は、私が働くことをあまりいいと思っていません。
        鍵っ子で寂しかった経験から、子どもたちが帰宅する時間には必ず家にいて欲しい、と言います。

        夫は専門職で、仕事はとてもハードですが、親子5人で生活していくのに十分の給料をいただいています。
        貯金もしています。
        でも先のことは分からないですし、子どもたちの進学などを考えても、柱が一本だけの家より二本の方が安定してる、いざという時私も家族を支えられるように、夫ほど稼ぐことはできないけれど仕事は持っておきたい、と伝えて、復帰をしました。
        夫も、自分の仕事が好きで、誇りを持っている人なので、私の「仕事をしたい」という気持ちをわかってはいると思います。
        ただ、今は子どもが最優先の時期、と思っています。

        でも、私の人生は自分のものです。
        もし、今回の仕事を断るなら、「子どもがいるから」「夫が反対だから」という理由ではなく、自分で子どもとの生活を選んで決めたいのです。

        もしよければ、まだまだ、いろいろな体験談をお聞かせください。
        よろしくお願いします。

        トピ内ID:4471169341

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        トピ主のコメント(7件)全て見る

        思いきり悩む覚悟があるのであれば、

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        あらら
        まず、やるべきことは、
        ご主人との話し合いです。

        トピ主さんが負担できなくなることで
        子供さんに関する必要不可欠なものは、
        ご主人にご負担をお願いすることになるはずです。
        そのことへの理解、協力が得られなければ、
        泣くのは、子供たちです。

        仕事に対する努力はしたのに
        要領の悪い自分を補う努力はしてこなかったのでしょうか?

        「犠牲」という言葉が、用いられている以上、
        今は、子供たちへの思いかもしれませんが、
        いずれ、ご自身への思いになりそうです。

        ご主人の理解が得られないのであれば、
        離婚も視野に入れ、ご自身がチャレンジなさりたいことに
        取り組んだ方が、後悔はしないと思います。

        結婚なさったからには、
        ご主人も魅力的な方だと思います。
        今のご自分と向き合うためにも、
        ご主人を信じて、とことん話し合ってみてください。

        だって、離婚すれば、
        3人の子供さんを引き取って、
        そのお仕事はできますか?
        今の現状で、チャレンジするのは、
        ご主人がいてこそでしょう?

        「結婚」も「出産」も
        トピ主さん自身が選択したことです。

        トピ内ID:2713835020

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        準備はしておきましょう

        しおりをつける
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        はたらくまま
        やってみても良いと思います。
        ただ、以下のような準備は必要かな。
        それが無理なら、残念ですが次の機会を待ちましょう。

        ・失敗しても立ち直れる精神力を持つ事。
        ・スロースタートが切れる業務調整力を身につける(やりたい仕事をぐっとこらえる精神力)。
        ・旦那様が家事に協力的であるか、外注サービスに寛容になれるよう教育する。
        ・子供が病気のときの体制(誰が対応するのか/自分?、旦那?第3者?)
         →知人は子供が次々とインフルエンザにかかり、夫婦で分担して1ヶ月仕事を休んでいました。
        ・日常の家事の分担(特に夕食)
         →夕食のこだわりを捨てる。食事は宅配等を使うと便利。
          家事を自分でするならルンバやドラム式洗濯機、食洗器の準備を。

        私の旦那は、思った以上に家事育児の負担が理解できていませんでした。復職の際に「手伝うよ~」と、言ったものの「やっぱ無理…」と、絶句していました。週末に早起きして掃除や洗濯に積極的に参加してくれる旦那様なら期待できますが、昼まで寝ている人なら復職は厳しいかも。
        また、子供の協力をあおぐ親もいますが、やらせるなら身の回りの事までかな。

        トピ内ID:8968405053

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        そういうことなら

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        WMの娘で自分もWM
        トピレス3まで読みました。
        旦那様の協力と理解があおげない3児の母だとすれば、かなり厳しいと思います。

        私は、子供が保育園にいる今は働いていますが、小学校入学と同時に辞める予定です。
        私は旦那様と同じ経験をしており、子供時代に大変淋しい思いをしたからです。
        この思いを持った人を説得するのは、根が深いので難しいかもしれません。
        親子3代で親のサポートを得られないWMを経験しましたが、祖母も母も私も、小学生以下の子供を持つ母親が働くには、それなりのサポート環境が必要だという共通認識を持っています。
        私の場合子供を保育園にいれていますが、理想的でありながら私には実現できないような保育をする環境があったからで、そうでなければ出産とともに辞めていたと思います。

        一方で子供の為に人生を諦めるという結論を出すのも早急です。
        自分が出産前に就いていた職と完全同一の職のみを追い求めるのは無理がある事も多く、もう少し柔軟に考えると良いと思います。金銭報酬でしか自己実現のレベルを量れない思考からは卒業するときでしょう。勤めていたとしても全体最適の結果思い通りに出来ない事は多々ありますよ。

        トピ内ID:6409408324

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        ご主人の器量ではムリだと思う

        しおりをつける
        🛳
        ワンピース
        幸せな兼業家庭に絶対的に必要不可欠なもの。
        それは、夫の家事育児能力及び意識です。
        (妻に負担の多い兼業家庭でも、心から幸せと言える人を除く)
        失礼ながら、ご主人にはそれが不足していると思います。

        自分が寂しかったから、子供たちそういう思いをさせたくない。
        そこまでは親心として正しいでしょう。
        でも、自分は好きな仕事を続け誇りにも感じているのに、
        奥さんにはそれを我慢させてまで自分の寂しい思いの埋め合わせをする。
        あまりに身勝手だと思います。

        鍵っ子だから寂しかったという考えが間違っているのです。
        親が子供の心に寄り添えなかっただけ。
        専業でもそれができない家庭はごまんとあるし、
        兼業でも専業以上にできている家庭もごまんとあります。

        自分が寂しい思いをしたのなら、そうさせない鍵っ子にすればいい。
        そういう柔軟な発想の転換をご主人がしない限り、
        トピ主もお子さんも大変な兼業生活になると思います。

        日本の女性の能力活用を妨げているのは、労働市場の構造や
        女性たちの意欲の低さもさることながら、男性の能力意識の低さも原因とよくわかります。

        トピ内ID:3343820289

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        レスします

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        🙂
        いるいる。
        >鍵っ子で寂しかった経験から、子どもたちが帰宅する時間には必ず家にいて欲しい、と言います

        旦那さんの意見はどうなるんですか??要は自分の自己満足の為に旦那さんは知っている「寂しさ」を子供に味わえって事ですよね??

        兼業主婦の方が悪いとは言いません。家族のサポートがあったり、私の周りでは帰宅後は仕事を離れて家庭に一生懸命尽くしている方がほとんどですから。

        でもあなたは家に仕事を持ち込むタイプなんですよね。一家に大黒柱は二人もいりません。

        そういう親を持つ子が我が家に数人遊びに来ますが親は子供に無関心。本来ならば親がするべき事を求められます。迷惑です。

        子供を犠牲にしてまで働きたいのならば離婚してからどうぞ。

        トピ内ID:0373757818

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        本当に・・・

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        blank
        タイフーン
        >人生でもうこんなチャンスは来ないだろうなとも思います。<
        な状況なのでしょうか?

        トピ主さんの焦りが、
        そう思わせているだけではないのでしょうか?

        トピ主さんの場合、
        ご実家の協力が得られない以上、
        ご主人の理解、協力が、必要不可欠になります。

        そして、仕事での現場でも、
        スタッフの方々の理解と、協力が必要になります。

        今は、まだ、トピ主さんが
        仕事に専念できる環境が整ってはいないように感じます。

        今の状況下での、仕事への本格的復帰は、
        離婚の原因にしかならないと思います。

        トピ主さんの選択のうえに
        今の生活があるのだから、
        ご主人の協力が得られないのであれば、
        子供たちに、少しずつ、家事の手伝いを覚えていただき、
        子供たちの成長を見極めたうえで、
        チャンスを待ちましょう。

        個人的には、
        「仕事」って書けばいいだけなのに
        わざわざ「キャリア」って表現していることが、
        トピ主さんのご主人への本音が隠れているように感じました。

        あなたが本当に、仕事人として優秀であれば、
        チャンスは、訪れるはずです。

        トピ内ID:1785818298

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        ワンピースさんに同意

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        😝
        共稼ぎ妻
        うーん、正直そのご主人だと無理かも…というのが第一印象です。
        兼業家庭でも平日は時間的に出来ないという男性は多いとは思いますが、トピ家の場合、そのうえご主人の意識がちょっといただけませんね。「子どもに寂しい思いはさせたくない」とは思っていても、自分では何もやろうとはしない訳でしょ、結局。
        ご自分でも薄々気づいているように、仕事を続けたかったら辞めるべきではなかったかと。トピ主さんが家事・育児をすべて引き受けている現状は、ご主人にとっては居心地良いでしょうから、その座を手放したりはしませんよ。

        私はしがない会社勤めですので、一度辞めたら再就職するのはとても無理だと思って、子供たちは0歳から保育園です。
        兼業家庭では保育園中心の育児になるなか、父親の育児参加率が唯一誇れるとこかなと思います。
        小学校でも授業参観やPTA活動などに男性が出てくるのは、保育園からの兼業家庭が多いような気がします。
        反面、幼稚園出身で小学校に入ってからパート勤めという家庭だと、父親の姿はほとんど見ません。

        どうしても今回のチャンスを生かしたいなら、とにかくご主人を説得するしかないでしょうね。

        トピ内ID:2235368644

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        厳しい

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        今回は匿名
        大きなチャンスであるお仕事は、フルタイムでかつ通勤が必須でしょうか?
        現在、フリーでご自宅でのお仕事の仕事量はどの程度ですか?フルタイムと比較すると少ないのではないでしょうか?
        今まで在宅勤務だった人が通勤を始めると、結構疲れると思いますよ。実際、私がそうでした。在宅ではフルタイムの仕事量がこなせましたが、通勤では6時間のパートでもやっと という感じです。これ以上増やすと、家事や育児がまともにできなくなりそうです。

        また、お子さんは小学生だとすると、自分の意思が芽生えてくる時期ですよね。今まで家にいたお母さんが、いきなり仕事で家を空けるようになると、結構堪えるかもしれません。就学前とはまた別の問題があります。私は子供の勉強を自分で見たかったのでパートを選択しました。

        旦那さんとトピ主さんとの温度差があるようなので、きちんと話し合ってお互いの妥協点を見つけられるといいですね。夫婦が同じ方向を向いていないと色々と大変だと思いますよ。頑張ってください。

        トピ内ID:9468800789

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        あわてないあわてない

        しおりをつける
        🙂
        わいわい
        私は男性ですが、あなたのトピ内容には好感をもちました。賢明な思慮深い、女性らしい方とお見受けします。
        男性の私の経験は参考にはならないかもしれませんが、キャリアーで言うなら、日本の最高学府の大学院博士課程を修了、しかし訳あって大学を追われ地方の中小企業に職を得ました。少し時間があれば地方の大学に行けたでしょう。しかし、妻子を抱えていたのです。自分のキャリアーより家族を守るのが絶対だったのです。幸い自分の研究と関連する事業でしたので、とにかく働きました。実績を残しました。数十年後幸い大学に戻りました。それも世の中では最難関といわれる学部の大学院教員で。
        幸い貴女はフリーでその仕事を続けられるのですね。大丈夫ですよ。チャンスは一度ではありません。それが巡ってきたとき乗れる力を蓄えておけば、それができそうですからね。人ぞれぞれでしょうが、仕事は生きる手段、子育ては命をつなぐ人生の目的です。それが私の信条でしたので、まず家庭を守るための転身、力を蓄えその後長年の夢をかなえる再転身となったのです。なによりも子供たちの最高の家に生まれたという言葉が私たち夫婦の夢の実現です。参考になれば。

        トピ内ID:3645155727

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        私も・・・

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        ワーキングおばさん
        ご主人の協力を期待できない状況ではムリだと思います。

        私自身、保育園、実母、主人の協力を得てなんとか乗り切ってきました。
         
        私の友人に、ご主人は出張が多く、実家も遠方という状況で
        二人のお子さんを育てた頑張り屋さんがいますが
        大事な会議があるときなど、熱があるお子さんを一人家においてきていました。傍で見ていて、気の毒になるほど悔やんでいました。
        今まで専業主婦として子供たちに接してきたあなたにこれができますか?

        二度とないかもしれないチャンス
        同じく仕事をするものとして、それを手にしたいお気持ちは十分理解します。
        ただ、繰り返しになりますが専業主婦として3人の子を産み、育ててきた母としては子育てという仕事に対し無責任なのでは?と思います。

        トピ内ID:9474770390

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        そうですね

        しおりをつける
        きらり
        収入は十分ある,子供は三人,家族以外託児など頼れるところが無い。
        これだけ考えると母親が無理して働かなくてもいいと思います。
        「自分の人生だ」とお考えですが,あなたは今は独身者ではありません。家庭を持つということは,自分のやりたい事の追求をいくらか諦めることだと思います。夫や子供のために自分を犠牲にするのがいやなら,独身に戻るしかないですね。
         夫婦だけの家庭なら,共働きも良いでしょう。子供が独立した状態も同じですね。
         ようは託児してまでやるべきことかどうか,ですね。

        トピ内ID:8868592069

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        男の甲斐性とは

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        😠
        トーテムポール
        ワンピースさんのレスに考えさせられました。男の甲斐性、昔は一家の大黒柱としての責を担うことでしたよね。でも、男女平等教育が実現したを今の時代には、実は妻のキャリアを断念させない男性こそ、真の甲斐性持ちなのかもしれません。

        私も、今ビッグチャンスに飛びつくのは時期尚早だと思います。理由は、ご主人に上記の甲斐性がないから。そして残酷なようですが、大きなチャンスが再び巡ってくる可能性は低下するとも思います。理由は、トピ主がわいわいさんのように男性でもなく、一般的にはフリーランスが一度断ると発注者は次の依頼がしづらくなるからです。

        保育園のお迎えは5時台が最も多いように、共働きといえども多くの家庭が子供が小さい頃は仕事より育児を優先にしています。たとえ大きなチャンスがあっても、全精力を仕事に注ぐよう言われたら皆断るでしょう。でも、次のチャンスが巡る可能性も高い。それが、仕事を継続したがゆえのアドバンテージだと思います。共働き家庭でも尻込みする100%の全力仕事に、下の子が未就学児の専業ママ(&それに慣れきったパパ)がいきなり挑戦するのは、かなり無謀です。

        トピ内ID:8488588886

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        難しい問題

        しおりをつける
        😣
        れい
        私の母は家庭より仕事を選びました。
        私はそう思っています。

        兄が1歳になってすぐ、単身赴任で半年間、家を空けていたそうです。
        家の場合は祖父母(母の実親)が同居だったので出来たことです。

        幼稚園時代は1週間母と会わないとかざらにありました。

        兄は高校3年のときにちょっと道を外し
        大学へは進学しましたが、卒業できず、辞め、無職でした。
        幸い、ステキな女性と出会え、結婚できたので
        30歳目前あたりからまっとうな人生に軌道修正できました。

        私は、母に“母親”というものを求めないで育ちました。
        進路を始め、悩み事の相談は一切したことがありません。

        世間から見て「女性の生き方」としては最高だと思います。
        夫がいて、子供がいて、キャリアがあって、そこそこお金もあって。
        でも家族から見れば、この家に“妻”と“母”はいないね。
        ってよく言っています。

        トピ主さんがどう立ち回るかでお子さんの心は変わります。
        ご家族とよく相談なさってください。

        トピ内ID:1913948520

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        れいさんの例はちょっと極端かな。。。

        しおりをつける
        😍
        左きき
        れいさんのお母様のように、子供が乳幼児なのに単身赴任とか
        一週間会わないなんて例は、ちょっと極端すぎる気がします。。。
        私自身、保育園や学童通いで大勢の働く母親を見てきましたが、
        そのような例は一人も知りません。
        女性の生き方として最高???いや、そうは見えません。
        仕事を持つ女性でも、立派に妻にもなれるし母親にもなれます。
        私たち兄弟も友人たちも、保育園などの託児機関ではなく
        しっかりと母親の手で育てられたという実感で満たされています。

        ただ、トピ主の場合は、指摘されてる方もいますが
        ご主人もお子さんも、専業のリズムで来てますからね。。。
        いつか妻が本格的に復職するという心づもりもご主人にはなく、
        今の自分が仕事に専念できるスタイルを維持できるなら、
        本腰入れてもいいよ、という態度。
        お子さんも母親が家庭以外の世界を持つことに免疫がない。
        あと、トピ主も本格的兼業のリズムを知ってるんでしょうか?
        専業で育った人が兼業家庭を築く場合、子供への罪悪感のようなものを
        感じる人も多いですよ。私のように兼業育ちだとその辺はなんとかなってますが。

        トピ内ID:1883143891

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        トピ主です 4

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        🐱
        こねこねこ
        皆様、引き続きたくさんのレスをありがとうございます。
        左きき様のレスまで拝見しました。(蛇足ながら、私も左利きです)

        いろいろな立場から見た「働く母」のいる家庭の姿に、とっても考えさせられます。

        私の家は、母子家庭だったので、母が働くことが当たり前でした。
        母が仕事をしなければ食べていけないことは、わりと小さい頃からわかっていましたし、兄弟がいたこともあって、寂しいとは感じませんでした。
        ただ、母は「あの時あれをしてあげられなかった」「あなたたちが小さかった頃に、もっと一緒に過ごしたかった」と、今でもよく言います。

        夫は、両親が共働きで、一人っ子だったということもあり、「小さい時はとにかく寂しかった」と言います。

        母親がバリバリ働いていても、子どもとの関わり方でちゃんと大事なポイントをおさえていれば、子どもはあまり「寂しい」と感じないのかもしれません。
        兼業でも専業でも、子どもとすれ違ってしまっていたら、一緒にいる時間が長いことにはあまり意味がないのだろうと思います。

        トピ内ID:4471169341

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        トピ主のコメント(7件)全て見る

        夫婦共に柔軟性が足りない

        しおりをつける
        💡
        シャキーン
        本当に賢い生き方とは何かを問われたら、私は迷わず柔軟性のある生き方と答えます。
        子供たちにも、どんな場でもどんな状況でも、たとえ社会情勢がどんなに変わろうとも、たくましく生き抜く柔軟性を身に付けてほしいと願っています。

        トピ主家は、残念ながらお二人ともその賢明さに欠けています。
        ご主人は、鍵っ子の寂しさを解消する方法を旧世代の専業スタイルしか思いつかない。
        時代や妻の能力・意欲に合わせて柔軟に対応し、新しいスタイルを創造しようとはしない。
        トピ主も、仕事をするなら四六時中熱中してしまうことが目に見えているという。
        子供を持ったのなら、離職しなかった人たちでさえ、子供を持つ前と同じように仕事に集中するのは無理だというのに。

        今大きな仕事をすることは、家族にアレルギー反応が出ると思います。
        少しずつ量を増やし質を高めていくことは無理ですか?
        その中で、自分のキャパを探ったり、家族が受容できる境界を徐々に拡張していくという柔軟な方法が最適だと思いますが。

        トピ内ID:8045348661

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        トピ主です 5

        しおりをつける
        🐱
        こねこねこ
        今の気持ちとしては、私の現状を書き込んでからほとんどの方がおっしゃっているように、「やっぱり無理だろうな」と思っています。

        大きな仕事の話がきたときには、正直なところ、かなり舞い上がっていました。
        その仕事を任せてもらえるかどうかで、自分の価値が決まるような錯覚もしていました。

        でも、今、細々とやらせていただいている小さな仕事も、私にとってはとても大切な仕事なのだという、当たり前のことに気づきました。
        もちろん、子どもも、夫も、大事です。
        離婚してでもチャンスをものにしたい!とは思いません。

        同じ仕事は二度と来ないと思いますが、「どこに向かいたいのか」目標をハッキリ持って、今やれる仕事を丁寧に誠意を持ってやっていけば、環境が整った時にまた何か自分にとって挑戦になるような仕事をいただけるかもしれない。
        そういう自分になれるよう、仕事量としては現状を維持しながら、ステップアップし続けていきたい・・・
        今はそう考えています。

        トピ内ID:4471169341

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        トピ主のコメント(7件)全て見る

        私は逆算して?考えました

        しおりをつける
        blank
        ゆきんこ
        40代、3人の子持ちの主婦です

        共働きの家庭に育ち
        そのようになるべく大学に行き、就職しました

        20代、30代に
        2回チャンスをつぶしました。


        迷った時に考えることは
        仮に仕事で充実感を得て、家計が潤っても
        子供が(自分なりの基準があります)
        育っていなければ意味がない。ということ

        仕事と家庭の両立は基本的には無理だと思います
        (ここでいう仕事はフルタイムです)
        予期せぬ専業主婦になってわかったことは
        仕事を持つ主婦の家事と育児に対する時間と質が
        専業主婦のそれとは似て非なるものだということです。


        それらを自分なりに想定して
        納得できるならば、問題ないのではないでしょうか

        私はしっかり子供と関わりたいという
        自己満足のため家にいることにしました。
        葛藤はありました。

        我が家のその後ですが
        子供達は目標に向かって
        進んで努力する子供になりました。

        親は見守るだけです。
        生活はつつましかったですが
        精神的に豊かでしたよ。

        3番目の子供ともう少し一緒にいて、
        その後細々と働こうと思います。

        トピ内ID:5038916860

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        特殊なのか・・・

        しおりをつける
        🙂
        れい
        左ききさん、家って極端ですかね??

        母は朝7時半に出勤し、帰りは22時ごろだったみたいで。
        さらに、夜勤とかもあったので、
        幼稚園児だった私は会えなかったです。
        父も夜中に帰ってくる状況だったらしく、
        私が3歳のときに父が転職し、
        7時半すぎに出勤し、17時に家に帰ってくる仕事になっていました。

        まぁ、母には甘えた記憶はありませんが
        祖父母と父がうまく育ててくれたと思いますよ。
        だから、母がいなくて寂しかったことはありません。


        家は母をサポートする体制が万全だったんだと思います。
        やはり、周りのサポート体制は大きいです。
        特にご主人の理解と協力。
        それが得られないなら、お子さんは寂しくなると思います。

        ちなみに、兄が1歳になる直前から半年間単身赴任をしていましたが
        兄は全く覚えていないそうです。
        記憶に残らない時期を選んで行ったそうです。
        だから、この件は兄がというより、母が寂しかったみたいです。

        トピ内ID:1387572631

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        確かにあまり聞かないかも…

        しおりをつける
        blank
        くまこ
        左ききさんではないですけど、れいさんのご実家が特殊というのは言えると思いますよ。まあ、地域にもよるのかもしれないけど、私は都内の保育園に通い、小学校時代も学童へ行っていたので、周りにも鍵っ子が多かったです。

        が、

        >私の母は家庭より仕事を選びました。

        >幼稚園時代は1週間母と会わないとかざらにありました。

        >私は、母に“母親”というものを求めないで育ちました。
        >進路を始め、悩み事の相談は一切したことがありません。

        >でも家族から見れば、この家に“妻”と“母”はいないね。
        >ってよく言っています。

        …ここまで母親感のない家庭は、共働きでも珍しいのでは?

        私は保育園時代、同じ時間帯にお母さんがお迎えに来た子たちと一緒によく帰りましたし、そのままお泊り会などして楽しかったです。母が保育園や学童でのママ友とよく躾のことや教育の話をしていた様子を覚えています。家庭の中心は働いていたといえどもやはり母親でしたし、専業家庭の友人とその感覚にズレを感じたこともないですよ。

        トピ内ID:7697181769

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        仕事に何を求めているのか

        しおりをつける
        blank
        今回は匿名
        トピ主さんは、少なからず今の仕事の内容に不満があるということですよね。物足りない感じでしょうか?
        大きな仕事を手掛けたいのでしたら、企業に属すか、客先常駐になるしかないと思いますよ。社外に出せるような仕事はそれなりのものに限られ、報酬も高くありません。

        何となくですが、トピ主さんは遠慮してしまって、旦那さんにきちんと気持ちを伝えることができていないのではないかという気がします。旦那さんはお忙しくてなかなか話し合いもままならないでしょうが、トピ主さんだけが我慢しすぎるのも良くないと思います。「子供が小さいうちは...」というのも理解できますが、大きくなっても結構手がかかりますよ。

        我が家も両実家頼らずに子供二人を何とか育ててきました。本当に綱渡り状態ですが、育児に夫を巻き込まなかったら、仕事を続けてこれなかったと思います。家族も大事、仕事も大事だというお気持ちは私も同じです。ですから、トピ主さんにも頑張って頂きたいです。
        旦那さんにもぜひ頑張ってもらってください。可愛いお子さんのためなら出来ると思います。

        トピ内ID:9468800789

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        トピ主です 6

        しおりをつける
        🐱
        こねこねこ
        明けましておめでとうございます。
        なかなかレスができずにすみませんでした。

        皆様からいただいたコメントは、常に胸の中にありましたし、自分の実家や夫の実家、久々の同窓会などで、さらにいろいろな人の話を聞くことができました。

        結論としては、年末に声をかけていただいた大きな仕事は、お断りしようと思います。
        理由は、その仕事に打ち込むだけの環境が、現時点では整っていないから。

        子どもを授かった以上、子どもたちが自立してこの社会でしっかりと生きていけるように育て上げることが、最優先の大事な仕事だと思います。
        そして、今の我が家には、まだ私がフルタイムで働きながら子どもたちにも向き合っていく、という体制ができていないと思います。
        この状態で新しい仕事を始めても、誰にとってもいい結果にはならないと感じました。

        在宅でやっている今の仕事は続けていきます。
        いつか、環境が整った時にまた挑戦となるような仕事をいただけたら、それはとても嬉しいことですし、そんな話がこなくても自分のスキルを磨き続けて、いつまでも人に喜ばれる仕事をしていきたい、そう思います。

        トピ内ID:4471169341

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        トピ主のコメント(7件)全て見る

        トピ主です 7

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        🐱
        こねこねこ
        私の母は、専業主婦でした。
        父は資格のある安定した仕事でしたが、私たち兄弟がまだ小さいうちに、父が急死して、母はいきなり働くことになりました。
        それまで、母は職に就くための何も準備していなかったため(それが普通だと思いますが)、慣れない仕事で体を壊したり、仕事を掛け持ちしたり、生活が安定するまでの毎日は、子どもの目から見ても壮絶でした。

        そんな母を見て育ったため、いつ、思いもかけない何かが起こっても子どもたちをちゃんと育てていけるように、職に就くための足がかりは常に用意しておかないと、不安でなりません。
        これは、子どもの頃の刷り込みなので、誰になんと言われようと、私は専業主婦はもう二度とできません。(専業主婦時代は、子どもとの密な時間は有難かったですが、常に不安との闘いでした)

        夫の「子どもの時に寂しい思いをしたから、母親は家にいて欲しい」という気持ちも、同じような刷り込みかなと思うのです。

        今のように私が在宅で仕事をすることで、夫も自分も心穏やかに子育てしていけるなら、これが、今の我が家の最善の選択肢なのだと、そう思えるようになりました。

        トピ内ID:4471169341

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