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夫婦継続困難

レス6
(トピ主 0
041
ぼたもち
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47歳です。私は今、夫が嫌いです。今までは、夫のいいところを見るようにして、仲良くする努力をしてきました。きついことを言われても、私にも悪いところがあるし、お互い様と思い、子供がいることですし、私の悪いところは直しながら、太陽になろうと頑張ってきました。でも最近、中学生の子供の皮膚病が一時期ひどくなったのと、勉強意欲がなくなったのは、母親の私の責任、と、大きな声で言われ、夫を嫌いになってしまいました。確かに私は完全人間ではなく、子育てに関しても、至らないとは思います。でも19年間、必死で子育てをしてきました。「いたらなかったかもしれないけど、必死でやって来た。なぜ、そんなに責めるの?」と言っても、「事実だ、責めていない。」と夫は言います。夫婦は、長年一緒にいればいろいろ乗り越えることもあり、いままで、そうしてきましたが、今回は私の乗り越えようという気持ちがなくなってしまっています。このような気持ちになったことがあるかた、いらっしゃいますか?どのようにして乗り越えられましたか?子供は勉強は嫌いですが、勉強の必要性は感じています。学校はいやがらず行っています。

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しっかりした方ですね。

041
おはぎ
トピ主さんのような母親がいたらいいなって思いながら 読んでました。 子育てについても、夫についても、しっかりと考え、 自分の感情を抑えながらもどうやったらうまくいくかを 実践できる。 うらやましいです。 私だったら、子供を連れて家を出ます。 そんなわからずやの夫なんか見捨てます。 うまくいけば夫はトピ主さんの存在の りがたさについて実感し、反省するかもしれませんが、 うまく行かない場合はそれで、 ジエンドかも知れませんが・・・。

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どうしようもない

041
ぐれこ
ご主人ですね。 うちの父親と同じです。 彼は全ての子育ては母親の責任だと私たち子供に向かって宣言した大バカモノです。 子供が自分の思い通りいかないと、妻(母親)の責任で、自分の思い通りに行くと、やっぱり俺の血だと豪語する。 母親もその言葉に洗脳されているので必死です。 夫に褒められたくて子供をコマのごとく動かし命令・暴力・土下座に罵倒。 子供からしたらどっちもどっち。 私もものすごいアトピーで寝たきりになりました。 兄は犯罪まがいのことを繰り返し、今では病院のお世話になっています。 トピ主さん、ご主人はこの際ほおっておきましょう。 失礼ながら馬鹿につける薬はないし、そういう男性ほど何もしないくせに文句だけは並べ立てます。 大切なのは、お子さんの意思尊重。 そしてお子さんを心身ともに自立させてあげることです。

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父親が至らなかった

041
あまこ
わたしの率直な感想です。 旦那さんは、トピ主さんが子育てで一部至らない所があったと確信していらっしゃるわけですね? ならば、そういう妻(母親)の至らない部分に気づいた夫(父親)が、きちんとフォローしカバーするのが家族というものだと、わたしは思います。 つまり、旦那さんは「自分が至らなかった」と明言したわけです。 でも、多分本人はそう思っておらず、全てトピ主さんのせいのように責めるだけなのですね? わたしなら、父親としてどころか夫としても至らない男と判断します。 家族円満であるために努力すべきは女性だけといった考えの夫なら、わたしなら即刻見限ります。

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お子さんが高校入学したら、離婚したら?

041
ジュレ
 その状況ならば、夫婦である必要がないですね。ご主人は自ら「自分はただの金蔓だ」と宣言したようなものです。教育も躾も健康管理も母親が全て行い、父親は資金を渡すだけが責任なのだと。だったらご主人の言うとおり、養育費だけを送金してもらい、トピ主さんとお子様は別の場所で暮らしたほうがいいと思います。  そういう父親のもとで育つよりは、母子家庭のほうがお子様も真っ直ぐに育つと思います。経験談です。

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逆パターンでしたが・・・

041
きなこ餅
妻が丁度ぼたもちさんの年齢の頃、有る事で妻を怒らせてしまいました。 その時の怒り方は「事実だ、怒っていない!」と妻を糾弾する姿勢でしたが、その後はぼたもちさんと同じ経過を辿りました。 あれから5年経ちましたが、その間、会話は極端に少なく最低限の会話しかしませんでした。(してもらえ無かった!)最近では孫の出産とか、妻の両親の不幸などで会話が増えた事もあり、以前よりも充実した生活になって居ます。 思えば、男と女の考え方の差は大きいのでは無いか?と思うのです。一度閉ざした心を開くのは並大抵では有りません。それで皆さん離婚だ、別居だと言われるのでしょうが、私共の様に時間が掛かっても良い・・と思われればきっとお互い歩み寄る時期が来ると思うのです。 お互い元気な内は気が付かないでしょうが、困った時こそ伴侶が居て良かったと思えるのではないでしょうか。 それまで待てませんか?と言うよりあまりご主人を当てにしない事だと思います。

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教育問題解決の第一歩は、、、

041
きつつき
そんなこと、何回だって言われてきました。 勿論「なによ、」と怒りました。 けれど、ヨクヨク考えてみて、実は夫は自分が「何を言って言っているのか」を分かっていないのだ、という結論に達しました。 男の頭では、、、、「俺は仕事で忙しい。普段子供と接す時間もない。家にいる母親が子供の責任を見るのはトウーゼンではないか」なのです。 女の頭では、、、、「忙しい夫は子供をよく見ていない。けれど母の私には問題が見えてきた。さあ、今こそ夫婦力を合わせて子供に当たる時」なのですね。 男性だって、子供を愛しているのですが、何時どこで、どのように自分が必要とされ、何をするのかが、ピンとこないのです。 普段会社のことばかりで頭を占領されているからです。でもそこを責める資格は、多くの妻にはありません。だって夫に、そのように暮らして「貰って」いるからです。 女は普段から子供を任されているから、ピンときます。 そういったわけで、多くの場合まず必要なのは、仕事一杯で頑な夫の頭に、「さあ、今こそは家庭に向くときですよ」と理解させることから始めないといけないのです。 実はそれが、子供問題の解決へ第一歩。

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