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    責任の重い仕事を持つWMの方ー児童養護施設で働くことー

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    まちこ
    仕事
    トピを開いてくださりありがとうございます。 5歳の娘がいる、39歳のまちこと申します。 社会で働く以上、どんな仕事でも責任を負っていますが、特に人の生命や人生に関わるような責任の重い仕事を持つ、WMの方にお聞きしたいです。 家族(子ども)やプライベートと仕事との折り合いをどのように考えておられますか?また我が子との関係において、どのような心がけをされておられますか? 私は20代の頃より、支援を必要とする子どもに関わる仕事がしたいと思い、通信大学で心理学や教育学を学んできました。今は児童指導員として児童養護施設で働くことを考えています。大変責任の重い、生半可な気持ちではつとまらない仕事であると理解しています。卒業後はまず数年間ボランティアなどをして、娘が高学年になるころ(5年後くらい)に正職員になれればと思っております。年齢的には今すぐでも遅いくらいなのかと思いますが、まったくキャリアがないこと、娘がまだ幼いことから、上記のように考えています。 当然のことながら、児童養護施設の指導員は施設の子どもを我が子同然に受け入れなければなりません。仕事を始めたら自分の人生を捧げる覚悟ですが、気になるのは自分の娘のこと。高学年になれば身の回りのことはたいてい自分でできるようになると思いますが、思春期の難しい時期にさしかかる中で、母親の不在(とくに心理的に。母親が我が子に全神経を向けられないということ)は子どもにどのような影響があるのか不安です。5年間の準備期間の中で揺るぎない親子関係、信頼関係を築いていきたく思っておりますし、もちろんこれまでも精一杯愛情を注いできたつもりでおります。 ちなみに夫は私の希望を尊重してくれており、育児には協力的です。

    トピ内ID:1718671984

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    娘の立場より

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    🙂
    はな
    私自身はWMではありませんが、母親がWMであった娘のお話です。 私が小学生4年生になってから、母親はフルタイムでの仕事を再開しました。 いきなり鍵っ子となったため、はじめは寂しくて、母親が家で待っていてくれるような友人の家がうらやましかったです。 それでも1年もすれば慣れて、寂しさなども感じなくなりました。 現在24歳となり、仕事などで悩んだときに、同じ女性として、また何十年も仕事をしてきた大先輩として、母親に多くのことを相談できて幸せです。 そして、母親とは昔から今までずっと仲良しです。 なぜ上手くいったのかと考えると、私の母親は一緒にいる時間はわずかでしたが、その時間の中では一生懸命話を聞いてくれました。 そして、働き出すまでの幼稚園の頃、いろいろな遊びをしてくれました。 また一番大事なこととして、自分がどのような仕事をしているのかについて、楽しそうに、また真剣に教えてくれました。 そのため、小さいながらも母親が仕事を大事にしていて、一生懸命にしているから応援しようという気持ちにもなりました。 20年後に娘さんの大先輩となれるよう、大変かもしれませんが頑張ってください!

    トピ内ID:8666012251

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    失礼ですが

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    きみ
    仕事は仕事と割り切った方がいいと思います。 いくら児童養護施設の指導員といっても、子どもたちの親には所詮なれません。 最初から「自分の人生を捧げる覚悟」なんて重い考えですと、 精神的に潰れてしまいませんか? もちろん、責任を持って仕事をすることは大事なことですが、 それはどんな仕事でも同じこと。 私は直接人と関わる仕事をしている訳ではありませんが、 私の仕事が滞ると、何百万人もの方の生活に不都合が生じます。 直接関わっていなくても、結果的に、社会に影響を与えてしまうでしょう。 責任重大です。 でも、私にも生活があります。 家庭にいる時は、ちょっとくらい仕事のことを忘れても罰は当たらないと思いますよ。 いっぱいお子さんに愛情を注いであげてくださいね。

    トピ内ID:9810756666

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    同じですけど

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    働く母親
    トピ主さんの意気込みは十分に理解できました。 しかし、働く母親はそれがどんな仕事であれ同じだと思いますよ。 確かに大変だと思います。 でもどんな仕事でも責任はあるし、生半可な気持ちだったらダメでしょう。 私は法的な仕事をしています。 自分が経営者ですし、人の財産や権利を取り扱うので、失敗など許されません。 ちょっと間違いを起こしてしまえば、訴訟では済まない場合もあります。 でも、私は家では普通の母親で、妻ですよ。 プライベートと仕事の折り合いは自分が付けるもの。 家に仕事を持ち帰っても、夜中に帰れなくても私は子供の母です。 何の仕事だろうが関係ありません。 もう少し、色々俯瞰して見てみたらどうでしょう。 私の義姉の子供は先天性の難病です。 その義姉自身、医者として勤務しています。 義姉は仕事もりっぱで、子供とも素晴らしい関係で結ばれていますが、 非常に自然体で自分に出来る全ての事を、仕事と子供に家庭につぎ込んでいます。 私は尊敬してやみません。 義姉は「私は普通に挫折して、悩んで、至らないけど努力はしている母よ」と言いますよ。

    トピ内ID:2165704816

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    根本的に考え違いをしている

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    ブルベリーソース
    対人援助の仕事をする人は、仕事と私生活を明確に切り離せるタフな精神の持ち主でなければ勤まりません。 ある意味「仕事」と割り切ってできるドライな部分(冷たいのとは違う)がないと潰れてしまいます。 トピ主さんの場合 児童施設のことと自分の娘さんのことを重ねて考えてしまう時点で、完全にアウトです。 日々の仕事の中で、自分のこと(家族含む)と援助相手を比べていてはダメで 私情を切り離して、相手のことだけに専念して考える必要があるからです。 一般の人は 医療や福祉関係の仕事(相談員など)をしている、というと 人情家を想像しますが 実際に長く続けているのは 温かい心は持ちながらも、非常に冷徹な判断のできる人だけです。 私も夫も、医療・福祉の世界で仕事をしていました。 夫は知的障害児や生保のケースワーカーをしていた時期もありましたが、 同僚の方が数名、精神を病んで休職していました。 人情に厚い素晴らしい方だったぶん、相手に気持ちを入れ込み過ぎて自分が潰れてしまったようです。

    トピ内ID:2584084617

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    夜勤

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    😀
    つばさ
    一番気になるのが 夜勤 ですね 夜勤の間、お子さんどうされるんですか? あと夜の当番だと帰りは深夜になるかと思うけど 晩ご飯とかは、お子さん1人で食べるのかな。 そういういくつかのタイムシフトを考慮してみてくださいね。

    トピ内ID:8664098275

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    仕事はお金のためと割り切る方の方が

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    みり
    良い仕事をする事が多い気がします。きちんと割り切る。しかしその中でちゃんと成果を出す。どんな仕事も理想と現実には大きな開きがありますが、そこで上手くバランスが取れないと理想も現実も守れませんから。また、仕事である以上、児童養護施設の職員であれ、なんであれ、求められる成果をあげるには必死にならなければいけませんよ。大変失礼ながら主さんは「頭でっかち」と感じました。子供がいても働くと決めたなら、仕事も育児もこなせるか?じゃなく、こなすんです。そこが大前提。どうこなすかを走りながら考えていくんです。真面目にお考えなのは立派だと思いますが、現実に柔軟に対応できなければ仕事は続けられません。そのためにはまず考え過ぎず、動くことだと思います。

    トピ内ID:2251940333

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    家族とは?

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    モモ
    ナースでしたが、基本的にサービス業でありケアを提供することが仕事です。そのケアを通しコミュニケーションをとりつつ、患者さんと信頼関係を築いていきます。なのでケアを失敗して落ち込んだとか、気難しい患者さんがいる、という時以外は家庭と折り合いをつけるという難しさはさほど感じたことはないです。 児童養護施設の役割(仕事)とは何でしょうか?=「家庭を提供すること」となるのでしょうか。 では「家庭とは?家族とは?」=安心出来る場所。成長する場所。自分を受け入れてくれる場所。 色々あるでしょうが、この答えの一つに子供(人間)と信頼関係を築くことがあるとしたら、トピ主さんの参考になることがあるのではないかと思いました。

    トピ内ID:1081811658

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    家族とは? 続き

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    モモ
    初めから問題ありきで取り掛からない方がいいのではないでしょうか? まず自分が考える、家族とは、家庭とは、を子供達に与える。 それを受け入れてくれる子もいれば、そうでない子もいる。そうでない子に会った時に考えればいい。 自分の家庭もそうなのではないでしょうか?トピ主さんが良かれと思いやってきた子育て。今のところ何も問題はない。仕事を始めても今までと同じようにトピ主さんが良かれと思うように子育てする。時間がないとかの物理的なものは仕事場で調整すればいいし、物理的以外の問題が出て来たら、またその時、考えればいい。 結局のところ、家庭が上手くいかなくなったらどうしよう、と不安なんですよね? それはどんな仕事してる人でも、家庭の問題はなにかと起きますよ。 難しく考え過ぎず、まずは与えることからではないでしょうか。

    トピ内ID:1081811658

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    親代わり??

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    rico
    トピ主さんはとても真面目な方なんですね す >児童養護施設の指導員は施設 の子どもを我が子同然に受け入れなければなりません これは、当然では無いと思います。 子供たちに必要なのは自分たちをしっかり世話をし護ってくれるプロです お嬢さんと施設の子どもたちはしっかり区別ができると思ったら働き始めればいかがでしょうか? 親代わりだと思っては駄目です・・・これは、経験からです。

    トピ内ID:9963599390

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    知人の話

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    ただのおばさん
    児童福祉施設にもいろいろな種類があると思いますので、参考になるかどうか。 知り合いに、いわゆる乳児院に勤務の方がいます。 24時間体制ですから、早出、遅出、夜勤などシフトが組まれているようです。 当然、生活リズムもそれに合わせなければなりませんが、夫さんがとても協力的なようですし、子どもさんたちも、それなりに、自立精神が育っているようです。 また、それぞれの子どもさんには複雑な背景があったりして、心を痛めることもあるようですが、私たちの前では、個人情報保護ということもあるでしょうが、具体的な愚痴や重たい話題はだしません。 むしろ、預かっている子どもたちの成長のようす、季節折々の行事のようすなど、楽しそうに語ってくれます。 見ていると、オンとオフをうまく切り替えている、というように見受けられます。 もちろん意欲や専門性も必要ですが、ある意味での図太さ、割り切りも必要な職場のように感じました。

    トピ内ID:7679463884

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    レスします

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    のびろう
    「児童養護施設で働きたい」という投稿に以前 トピ主さんが心配されているように 自分の家庭を犠牲にするつもりで・・・というアドバイス(?)が 書かれていましたが果たしてどうなのでしょう? 私もその点では先にレスされていた方と同じ考えでして 「仕事」として割りきらなければ潰れてしまう 誰も就けない仕事になってしまうと思っています。 気持ち的には親代わりになってあげたい!と思うでしょうが 養子に迎えるとか里子にするとかでなければ 無償の愛情を数十人の愛に飢えた子供達に注ぎ続けるのは無理な話。 「指導員」ですから子供達が自立するための手助けをする立場 悩みを一緒に解決していく応援団のような気持ちでいないと あっという間に潰れてしまいそうに思います。 理想が高ければ高いほど・・です。 まずはボランティアなどで施設内の様子を実感してみるというのは どうでしょうか。 その次はパートでと段階を踏んでいかれるほうが 長く関わっていけるように思います。

    トピ内ID:1199250433

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    ありがとうございます。

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    まちこ
    トピ主のまちこです。レスをありがとうございます。一つ一つ大切にかみしめながら読ませていただいております。 まず、きみさまの「子どもたちの親にはなれない」というお言葉にはっとさせられました。確かにそのとおりなんです。我が子同然だなんて本当おこがましいです。 また、ブリベリソースさまの「仕事と私生活を明確に切り離せるタフな精神の持ち主でなければ勤まりません」というお言葉に、私の自己中心さを思い知らされました。肩の力が入りすぎて、自分中心に仕事をみていたような気がします。 働く母さまの「色々俯瞰して見てみたらどうでしょう」とのお言葉、まさに私に必要な視点だなと思いました。 指導員の仕事について調べるなかで、やってみて「やっぱり大変だから、我が子に負担がかかるから、やめた」という無責任な行動が、さらに施設の子どもたちを傷つけることになるということ(もちろんどの仕事でもそんな無責任は許されませんが)などある種の覚悟が必要であり、だからこそ自分の私生活と重ねて「人生を捧げる」などと意気込んでいたのだと思います。 (続きます)

    トピ内ID:1718671984

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    トピ主のコメント(2件)全て見る

    続きです

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    まちこ
    こうしてみなさまのレスを読んでいるうちに、父のことを思い出しました。 父は警察官でそれこそ重い仕事であり、不規則だし、ストレスも相当のものだったようですが、子どもである私たちにはそれを感じさせることはなく、休みの日には自然の多い所に連れて行ってくれました。 父の仕事と私生活のバランスこそ、みなさまのおっしゃる言葉に重なるものなのかなと思います。 はなさまのお母様も、家庭では真剣にはなさまに向き合っておられたからこそ、お母様と今でもいい関係を築かれているのでしょうね。 何だか自分の方向性がみえてきたように思います。ここでトピをたててよかった! つばささまのおっしゃる通り、夜勤もある仕事ですので準備期間の間に家族といろいろ話し合い、人生経験もたくさん積んでいこうと思います。 本当にありがとうございました。

    トピ内ID:1718671984

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    トピ主のコメント(2件)全て見る

    ブルーベリーソースさんに同意

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    あき
    8年間、児童養護施設でボランティアしてました。 保育士さんも、私たちも皆、彼らの親になれるわけではないのです。はっきりいって、何もできないし、彼らの悲しみを、根本的な解決することはできません。 話を聞いたり、お世話をするくらいです。 彼らがひとりで乗り越える以外ないのです。 そういう、無力さを受け入れて、仕事としてやるしかないです。 安易な同情心ではできません。痛みにシンクロしすぎたら、こちらの心が壊れます。壊れたら、明日から誰が彼らのお世話をするのでしょうか?

    トピ内ID:3898715179

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    一番向かないタイプだと思います

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    おばはん
    他の方も書かれているとおり、相手の状況に自分の状況を重ね合わせてしまう人は、このような仕事には一番向いていないと思います。これは、私自身が心理学の教授から言われたことです。 以前、心理カウンセラーの資格を取って仕事をしたいと考えていて、ある教授に相談しました。その時にはっきりと「相手に同調してしまう人、自分と相手を重ね合わせて考える人は絶対にやめるべき」と言われました。理由は、自分がつぶれてしまうし、何より相手に悪影響である、ということでした。自分と相手を明確に分け、冷静にプロとして徹することができなければ、仕事にならないそうです。 看護士さんを例にとって考えれば、人の死に日常的にかかわっているわけですが、そのたびに泣き暮らしていては仕事になりませんよね。人にかかわる仕事は、すべてそうだと思います。 まず、自分と仕事と明確に分けられる、わが子同然ではなく別なのだと思えるまでは、その仕事につくのはやめるべきだと思います。本当の家族になれるわけがないのに、そんなそぶりを見せるほうが酷です。かかわったお子さんをすべて養子にできますか?わが子のように、というのはそういうことでは?

    トピ内ID:5864736576

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    辛口失礼します

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    柿ピー
    申し訳ないけど、トピ主さんには務まらない仕事だと思います。 何だか、小学生の「お嬢ちゃん」がマザーテレサなどの伝記でも読んで「他人様のお役に立ちたい~」と夢見てる感じがしました。 また子供相手にするだけではありませんよ。親とも渡り合えますか? あなたの場合、保育士の免許を通信教育で取得してお金持ちのご家庭ばかり集まる幼稚園辺りでお仕事されたほうが周りのためですね。

    トピ内ID:0827101943

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    小学校教諭の母がネグレクト児を担任していたころ(1)

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    40年ほど前かな
    ご自分のお子様と、支援先には、心の中で一線を引いてあげてください。 支援児に公言する必要は、全くありません。支援児から焼きもちを焼かれてもはぐらかしてください。 お嬢様には、彼女が不安になる都度、公言してあげてください。 海難救助の方は、自分が溺れると救助に差し支えるので、溺れた方に抱きつかれても双方の安全のために突き放すそうです。 今は珍しくないネグレクト児ですが、当時の田舎では珍しかったと思います。小学生の私には、想像を超える極端な家庭環境の印象でした。昔の絵本の中のようなこと、今でもあるんだ~と。 多忙な母は自分の勤務があるので、私の運動会に来てくれたことはありませんが、郷土の運動会では定番の、伝統のお重を作って毎年持たせてくれてました。その日は、母の学校も運動会でした。 長期欠席の続くその女児が、一切れのパンを持ち急に登校してきたが、ひどく空腹で職員室でパンを食べさせ、昼食には自分の教職員用の弁当を分けたと。普段着だったが競技に出したと。 続きます。

    トピ内ID:2468660782

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    施設で育った者です

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    野良猫
     児童養護施設の名を◯◯ホームと言ったり、乳児院の保育士を「◯◯ママ先生」と子供達に呼ばせたりして、いかにもアットホームな位置づけにしようとしてますが、施設の児童にとっては不必要なインプリンティングになると思います。  施設職員はあくまで職員であり、それ以上でもそれ以下でもありませんから。それは子供達も施設で育っているいるうちに分かってきます。理屈じゃなく感覚として。  他の方も言っておられますが、公私の線引きをきちんとして下さい。「お前たち施設の子に対応しすぎて、自分の子に愛情を向けられなかった」と後に愚痴を言う職員にだけはなってもらいたくないです。施設職員は施設職員だから、情で職員やらないで下さい。

    トピ内ID:9805356495

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