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うちって珍しいのかな?

レス7
(トピ主 0
041
りんご
ひと
時々、友達から「あなたの家は珍しいね~」と言われることがあります。例えば家事。 お父さんやおじいちゃんは自分からやる人は ほとんどいないのが普通らしいですね・・・。 うちは二人とも進んでやってくれるのですが。 あと男の兄弟にはやらせないとか。 他には子供のこと。 私の伯母さんはいわゆる長男の嫁でおばあちゃんと一緒に住んでいますが子供はいません。 おじさんもおばさんも子育てより趣味のほうが 楽しいみたいで作らなかったみたいです。 (もう子供を作るのは年齢的に無理) 子供がほしくない人はどこの家でも大体そんなもんだ と思ってたら違うんですね・・・。 周りからものすごい圧力がかかってきたり 子供がいない夫婦は風当たりがひどかったりとかね。 私の親戚には子供がいないからって どうこう言う人はいなかったので友達にこのことを 言われたときはマジですかって感じでした。 他の人はどうなんでしょう?レスお願いします☆

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あなたが知らないだけでは?

041
うーん
《他には子供のこと。私の伯母さんはいわゆる長男の嫁でおばあちゃんと一緒に住んでいますが子供はいません。おじさんもおばさんも子育てより趣味のほうが 楽しいみたいで作らなかったみたいです。(もう子供を作るのは年齢的に無理)》 もう無理な年齢だから周りも何も言わないだけだと思いますが。新婚当時はやかましかったんじゃないですか?趣味が好きだから作らなかったというのも真実じゃないと思いますよ。

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誰でも自分が基準だから

041
うふふ
うちの男衆も家事をしますよ。とくに舅はマメ。 いまどきそんなには珍しくないと思ってましたけど・・・ 若い頃,父親が声を出せないことを話したら,「え~~!大変なんだね!!」って同情されましてびっくりしました。他にも思いの外貧乏なことが発覚したり(笑) 我が家にとっては普通のことが,他人には普通ではなかったりするんだなぁと勉強になりましたよ。 同時に自分の基準を相手に押しつけてはいけないなぁとも思いました。 自分と違えば珍しいんですよ,きっと。あまり気にしないことです。

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今は私も・・・

041
rururu
生まれ育った家庭は専業主婦の母がいましたが、父も弟も自分の食べたいものは自分で作っていました。私は母から、女がするのよと言われていましたが、受験戦争の激しい時代→多忙な職種に就いたので家事をする時間はほとんどありませんでした。 今は長男の嫁ですが、夫の両親は共働きだったため夫は小学生のころから兄弟と共に家事をしていたそうで、自然に私の至らない部分をカバーしてくれます。体を壊して専業主婦になった今でもそうです。 夫の両親が親戚付き合いが嫌いなため、人の人生に無責任に踏み込む人との付き合いもありません。(逆にある程度はしておいた方がと思っていますが) 自分のことは自分でする・・・家事は人として生活の基本だし、子供を持つかどうかは夫婦で決めるもの。自分の芯がしっかりしていたら、誰に何を言われても気になりません。口出しする人もされて悩む人も自己責任という部分がしっかりしてないように思います。

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現実を知らないだけ

041
幸せね
誰でも心のうちを正直に見せるとは限りません。 こどもが欲しくて欲しくてたまらない人でも 「こどもなんて嫌いだから作らないわ」 って周りには言ってる人もいれば 「うちは若夫婦がこどもを持たないと決めたのなら、 それでもいい。元気に寄り添って生きていってくれればそれで・・・」 と口には出しても、 本心では「あー孫が抱きたかった」 って思ってることもあるし。。。 身内であればこそ余計に本心を見せずに暮らしてるということもありますよ。 甥や姪なんかにネガティブなことをわざわざ伝える事はないし、気を遣わせる必要もないし。 気を遣われてるんですよ! トピ主さんにはドロドロの状態を見せるのはかわいそう。やめとこう。教育上よくないし。。。って。 うちもこどもの目の前で夫婦喧嘩はやめようと約束しています。

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幸せなお宅ですね

041
みかん
家族や親戚、みなさんが、とても大人な考え方をされている、良い家系で育たれたのですね。 結果的に、みんなが幸せなんじゃないでしょうか。 憧れます。

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それぞれですよ

041
花火
男性が家事をするかどうか。 これはその家庭や人によって様々です。 まあ昔は「家事は女の仕事」という考えだったので男性はしない人が多かったのでは? 子供に関しても真実は違うかもしれませんよ。 実はどちらかに問題があり、子供を持つことが出来なかった可能性だってあると思います。 そういった場合、治療を選択する人もいれば、それすら不可能なケースもあるわけです。 もしくは経済的に無理だから諦めたということも考えられます。 でもそう言ったことをすべて正直に話してないだけかもしれません。 結局は考え方は人それぞれですし、見えているものがすべて真実ではないということだと思いますよ。

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「珍しい」と言われて、嬉しいの? 悲しいの?

041
おばさん
「うちって、珍しいんだ」と、喜びたいのなら、特に深く考える必要はありません。 「珍しいって言われて、嫌だな」と思っているのなら… 「物事」は、一面ではなく、いくつもの面を持つ「多面体」だと理解することから始めましょう。 たとえば「男の家事」 「家事」をどう規定するかによって変わりますが、「男は仕事・女は家事」を当然のことと考える人は、父親がゴミ捨てに行っても黙っているだけかもしれません。 トピ主が、「私の父や祖父は、家事をするの」と話すから、「話すことが珍しい」と思われただけかもしれません。 たとえば「伯母夫婦」 「子どもを欲しくなかった」というのは、トピ主への説明用の決まり文句であるだけで、 本当は、 どちらか、または両方が産めない身体である。 産める身体だが、遺伝性疾患があって、子どもを諦めた。 産んだことはあるが、病気や事故で、直後に亡くなった。 妊娠はしたが、出産までには至らなかった。 …そんな理由があるのかもしれません。 トピ主に見せられている一面だけで、全てを知っているかのように考えるのは、あまりに早計ですよ。

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