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    クルクル
    話題
    励みにしたくトピを立てました。

    今 6歳9ヶ月の雄の猫が1年前から糖尿病になりました。 遺伝性だという事でした。 今は毎日のインシュリン注射と食事制限をしています。

    病気になる前より2キロ痩せました(人間に換算すると20キロ程)

    この1年で3回入院し うち1回は重篤な状態でしたが 病院の手厚い治療と本人の頑張りで回復し今に至っております。

    ご飯も良く食べてくれて 寝てる事が多いけど 落ち着いた生活をしてます。

    獣医師からは 寿命までは生きられないと言われてますので その日が来るまで 精一杯看護をしたいと思ってますが どうしても いつ来るかもしれない「死」という事が頭から離れず…

    うちの猫が治らないとは理解していますが 飼い猫や犬が難病や怪我から回復したという話しがあれば聞かせて下さい。

    トピ内ID:1817287554

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    治るというより維持

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    うーん
    獣医療従事者です。

    猫の糖尿病は、いわゆる生活習慣病といわれる
    人間の2型糖尿病とはまったく違います。

    猫は人間と違って、家でのマメな血糖値測定が難しく、
    また初期の頃は、血糖値を安定させるのが容易ではありません。

    しかしトピ主さんの猫ちゃんは、一年経過しているとのこと。
    つまり血糖値を安定させることに成功しているのでは。
    今かかっている先生のおかげでしょう。喜ばしいことです。
    正直、そこまでたどりつけずに亡くなる猫ちゃんも多いのです。

    厳しい病気ではありますが、完治はしないものの、
    インシュリン投与と定期的な検査で、寿命と思える年まで
    生きた子は、私が知るだけでも何匹もいます。
    希望を捨てる必要はないと思いますよ。

    人間もそうですが、無病息災が一番良いけれど、
    一病息災で長生きするケースだって、たくさんあります。
    他の難病も同じです。

    先生の指示をしっかり守って、これからも
    大切にしてあげてくださいね。どうぞお大事に。

    トピ内ID:2386026798

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    うちの猫

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    れい
    以前白血病になり、治る見込みはほぼない状態。先生からも白血病はあまり治ったケースはないけどとりあえず治療という感じでした。でも明らかに弱っていく一方でした。EM-X?という人間の為の、ガンや色々な病気に効果的と聞いたものをうちの猫に無理やり飲ませてみたらなんと完治してしまい先生もびっくりしていました!ネットで検索してみるとあるとおもいます!猫ちゃんがげんきになりますように

    トピ内ID:5328107923

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    治ってないですが

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    🐱
    3にゃんのママ
    心中お察し申し上げます。辛いですよね。

    友人が糖尿病とアトピーではありますが、もう15歳になる猫と
    暮らしておりますよ。

    もちろん、彼女の適切な食事管理とインシュリン注射の賜物ですが。
    掛かりつけの先生と相談しながら、最適な治療を続ければそれなりに
    長生きするのではないでしょうか?

    あまり悲観的にはならず乗り越えてください。

    ただその先生の「寿命までは生きられない」という言葉がショックですね。
    一緒に頑張りましょうと言って欲しかったです。

    未熟児でお尻が奇形だった猫も獣医に「長生きしないよ」って言われ
    ましたが、今年で12歳になります。何事にも例外はあります。前向きに
    看病してくださいね。

    トピ内ID:6082989668

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    悪性リンパ腫が治った。。

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    🐱
    ねこママ
    我が家のピー子は、3年ほど前に「悪性リンパ腫」と診断され、「余命3カ月」と告げられました。

    が、まだ生きております~!

    抗がん剤とステロイド(現在も…)で、良くなりました!

    先生曰く、「奇跡としか言えない」とのことです。

    ステロイドの副作用で「糖尿病」になりかけましたが、今は大丈夫です~!

    命は奇跡ですね。。

    主さん家の猫さんにも、奇跡がおきますように。。

    トピ内ID:6442276841

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    初めまして。

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    はる&はうる
    少し横になりますが、我が家のはるママ(推定2歳)とはうる(雄4月に1歳になりました。)の話をさせて頂きます。
    はるママは昨年3月初旬に事故に合い道端に倒れていたのを保護されました。この時知人から時間外でも診てくれる獣医さんは知らない?との連絡を受けて、設備面から市外の車で1時間掛かる獣医さんをススメましたが、そこまでもたないかもとの判断で市内の獣医さんへ。結局治療は3軒の獣医さんに診て頂きましたが、1軒目も2軒目も設備目やはるママの状態から、安楽死をススメられました。
    3軒目は市外の獣医さんです。後日お会いした獣医さんは、血塗れでのたうち回って、助けられないかもと、正直かなりプレッシャーだったとお話されました。私は初めの知人の連絡でとっさに助かったら、我が家に迎えると伝えていたので、獣医さんも何とか助けたいと思って下さったようです。はるママは頭にヒビが入り、歯が3本折れ、爪も数本折り、全ての足に傷をうけました。
    かなり厳しい状態で、わずか1週間後には起き上がりました。この時初めて、はるママの写真を見ました。満身創痍でした。顔も腫れていましたが、とても美猫に映っていました。続きます。

    トピ内ID:4399828381

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    続きです。

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    はる&はうる
    獣医さんもビックリな回復力で3週間で退院出来ました。
    我が家に来た時は、エリザベスカラーを付け、足に包帯を巻き、塗り薬と飲み薬を処方されて、痛々しかったです。元地域猫だった様で、多少人慣れをしていましたが、警戒されてなかなか打ち解けてくれずに、悲しかったですが、痛い所に薬を塗ったり、お薬を飲ませても攻撃はされませんでした。
    我が家に来て2週間位たった頃、ご飯もモリモリ食べてはいたものの、いきなりお腹回りに変化が。
    妊娠かな?半信半疑でしたが、獣医さんへ。
    赤ちゃんが1匹居ますね。後2週間位で産まれます。
    誰も予想していなかった妊娠でした。
    治療中のお薬の影響があり、場合によってはハンディキャップがあるかもとのこと。
    帝王切開で産まれたはうる。お腹にはもう1匹いた形跡はあったようでした。
    数日人工授乳で頑張り、後ははるママに任せました。すくすくと成長したはうるが、昏睡状態に陥ったのは、今年2月でした。1軒目は市内で診てもらいましたが、病名がはっきり出なくて、はうるが産まれた獣医さんへ。
    CTの結果先天性の門脈低形成。治療方が投薬と療法食で肝数値の安定をはかるだけです。更に続きます。

    トピ内ID:4399828381

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    続き2です。

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    はる&はうる
    根治する治療方がありません。
    獣医師さんとは長く話し合いました。
    まだ1歳にもならない、奇跡的に産まれて来たのに、何とかならないんですか?と。
    根治が望めないのに、たくさんお薬を飲ませても可哀想だし、今飲ませている薬が効かなくなったら、また昏睡状態に陥る可能性が高くなる、その時の為に、他の薬はとっておこうと話し合いの末の結論です。
    はうるは余り長く生きられないかも知れません。
    昏睡状態から復活するのにしばらく掛かりましたが、本当に病気なの?と思うくらいに、毎日はるママにべったり、家中を駆け回っています。

    はうるの死を迎えるのは、嫌だし怖いですが、昏睡状態に私が出来る最低限の対処法は獣医師さんより、教えて頂きました。

    出来れば将来、はるママとはうるが老猫になって、春のお日さまを浴びてぽかぽかとした中、一緒にゴロゴロしたいと願っています。

    クルクルさんの猫ちゃんが1日でも長く生きてくれる事を祈っております。
    長々と失礼致しました。

    トピ内ID:4399828381

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    急性膵炎から復活!

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    🐶
    テリア
    我が愛犬は、昨年の8月末に急に体調が悪くなり病院へ行った所、急性膵炎と診断されました。かなりの重症で先生からは「かなり酷いから覚悟してください。出来る限りの事はさせてもらいます」と言われました。
    子供と共に、ショックのあまり診察室で号泣しました。
    宜しくお願いします。というと、看護師さんから、毎日顔出して下さいね!○○ちゃんもその方が安心するので!との優しい言葉を掛けていただきました。
    初めの三日間は食事も水分もとれない程体力が無く、食べてくれたら少しは回復してくるんだけど…と言われてました。 いつ行っても、ゲージの中でグッタリとして、赤いうつろな目…
    でも、奇跡は起こりました!
    食べてくれたんです! 少しずつ… それからは体力が戻って来ました。

    10日間ほど入院し、無事に家に連れて帰ってくる事が出来ました!今はすっかり元気です!
    奇跡って起こるんですよ!

    生きている者は、いつかは死にます。
    でも、少しでも元気に長く生きてて欲しい。人間でも動物でも一緒ですよね。

    ネコちゃんが少しでも元気になって、長生きしてくれますように願っています。

    トピ内ID:7658076191

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    レスします

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    🐱
    ねこちゃん
    私が弱って拾った野良猫は 白血病で長くて2年と言われました。
    でも 13年生きました。
    多分 寿命で亡くなったのだと思います。
    獣医さんも 怪しんで6年後に再び 血の検査をしましたが
    やっぱり 白血病でした
    確率的に何千頭に1頭くらいかもね と言われました

    暖かくて 静かで 沢山 撫でて可愛がって下さい
    奇跡がおきる猫もいます

    トピ内ID:5816470338

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    本当に有り難うございます!

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    クルクル
    皆さんのレス 夢中で読ませて頂きました。


    「ねこママ」様宅の猫ちゃんが起こした奇跡を始め 「3にゃんのまま」様 「れい」様 「はる&はうる」様 みんな みんな奇跡です。 みんな不治の病なのに完治や長生きてるなんて…奇跡って起こるんですね。

    「う―ん」様のレスと全く同じ事を獣医師から言われてます。 お仕事柄 奇跡をいくつも見られていらっしゃる。

    悲観なんかしていられない! みんな小さな体で病気と闘って奇跡を起こしたんですものね!


    奇跡を信じて支えてあげようと気持ちを新たにしました。 レス下さった皆様の猫ちゃん達が もっともっと長生き出来ます様に願ってます。

    トピ内ID:1817287554

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    トピ主のコメント(4件)全て見る

    動物への診断の難しさ

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    チーバ
    うちの猫は9ヶ月で貧血を発症しました。

    初診での「ただの貧血」から非再生性IMHAという話になり、
    のちにFIPと診断が変わり、亡くなる一週間前の段階に至っても
    腎アミロイドーシスかもしれない、という話になったぐらい、
    とにかく確定診断が出ませんでした。最終的にはFIPでした。

    FIPが確定診断の難しい病気ということもあったでしょうが、
    結局のところ動物医療というのは、おそらく人間の医療ほどには
    検査方法も確立しておらず、まだまだ獣医師さん個人の
    勘と経験に依るところが大きいのだろうなという感想を持ちました。

    それを考えると、こと動物については、
    診断の正しさというものを常に疑ってかかる必要があると思います。
    セカンド、サードとオピニオンを取ることが大事。
    「大病が治った」の中には、間違いなく一定数の
    「そもそも診断が違っていた」が含まれていると思いますので。

    決して、獣医師さんたちの能力や努力を否定するものではありません。
    人間に対する医療と同じに考えてはいけないということと、
    現在の動物医療の限界がそこにあるというだけのことだと思います。

    長命をお祈りいたします。

    トピ内ID:8224576763

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    ネコの糖尿病

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    補佐望博士
    我が家の4匹のうちの上から2番目(今年5歳の男の子)が
    昨年初めに糖尿の診断を受けました。あまりに水を飲む量が多いので
    妻が異常を感じて獣医師さんに相談してわかったものです。

    この子は、生まれて1ヶ月ぐらいの子猫の時に保護したのですが
    よく食べる子で、先住猫の給餌が置き餌であったのも災いし
    発症時は普通の雑種ながら9キロを超えるデブ猫でした。

    ご多分に漏れずインシュリンの注射を始めたのですが、
    同時に涙をのんで減量させ始めたところ、1月ぐらいで1キロ減り
    そのあたりで、尿中の降糖がぴたっと止まりました。
    猫の糖尿は「寛解」(字が間違ってるかも)があり、
    特に尿にケトンが降りていないようなら寛解になる可能性も
    結構あるようです。

    完治ではありませんから、引き続き減量と療養食は続いていて
    食べることの好きな子ですから、お腹がすいた...と
    悲しそうな顔をするのを見るのは、さすがにつらいです。
    しかし、毎日2回のインシュリン注射が不要になるのは
    猫のためにも、我が家の家計にも、そして何よりも
    我々の気持ちの上でも楽になります。

    是非、体重管理をしてあげてください。

    トピ内ID:3587698652

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    心中お察し致します

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    😢
    かげ
    実家では昔から野良犬・猫を数匹飼っていて、私も結婚して
    ペットの為に戸建てを建てて、数匹引き取り飼っていますが、
    悲しい事故やパルボ等以外は大体寿命で亡くなってます。

    ある日ゴルフ練習場の駐車場で、見た事のないアメショーが
    他の人からは逃げるのに私には捕まったので、受付の人に聞いたところ
    「数日前からいる。多分ここで捨てたのだと思う」とのこと。
    (一応預かる旨と、飼い主が探していたら困るので見つかるよう
    連絡先付のポスターを作成して貼ってもらいました。)
    で、動物病院へ健康診断に行ったところ、
    爪も牙もカットしてあり、大切にされていた飼いネコであった事、
    首に大きな悪性の腫瘍があり、手術など、かなりの治療痕がある事、
    完治は無理と思われる事(癌の進行度と猫の体力的にも)を知り、
    「多分飼いきれなくなって手放したのでしょう」とのことでした。
    「先は短いので、病院で怖い思いをするより、できるだけ穏やかに
    ○○さんに最期まで看取ってもらう事がこの子の幸せです」
    と言われ、ワクチンだけ打ってもらって泣きながら連れて帰りました。

    トピ内ID:3226914215

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    心中お察し致します 2

    しおりをつける
    😢
    かげ

    そしたら、最初のうちこそ具合悪そうでケージで隔離してましたが、
    出たそうにしてたので放して(もちろん室内飼いです)みると
    うちのMIX猫達と競争するように良く食べる良く食べる
    仲良く遊び、寝て、起きて食べて遊んで・・・・
    2ヵ月位で、みるみる首の「しこり」が小さくなって、
    次のワクチンの時「治ってます」と。
    それから6年間元気に生きて、その後残念ながら再発し、
    病院でさすがに年なので入院より帰宅を薦められて、
    眠るように自宅で息を引き取りました。
    猫にとって、それが良かったのかは私には分かりませんが
    後悔の無いよう、接するのが一番だと思います。

    トピ内ID:3226914215

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    更なる励まし有り難うございます。

    しおりをつける
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    クルクル
    本当に皆さん奇跡です!

    特別な高度医療を受けた訳でなく普通に愛情持って接してこられた。

    「ねこちゃん」様宅の猫ちゃん、白血病なのに余命宣告から13年も生きてくれた。 きっと動物医学では解明 説明出来ない奇跡なんですね。


    動物医学の難しさは「チーバ」様もレスして頂きました。私も同感です。同じ人間でも大人と子供では病名同じでも症状が違う為 難しいと医者から聞いた事あります。

    ましてや相手が口利けない動物なら 獣医師の知識 経験で判断せざるを得ないのは最もです。

    「補佐望博士」様 うちの猫も糖尿診断から食事療法で減量しました。美味しくない(らしい)糖尿専門の缶詰めとカリカリを今も食べてます。一日の摂取量が決まっていますので それ以上 それ以外の物は一口も口にせず体重管理は完璧と言われてます。 本人は常にお腹空かせてますが…

    「テリア」様の急性膵炎の話も その時の心中お察しします。 覚悟して欲しいとうちも言われた事あります。 本当に祈りましたね「助けてあげて!!」と… 今は元気になったという事で嬉しいです。続きます…

    トピ内ID:1817287554

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    トピ主のコメント(4件)全て見る

    続きです…

    しおりをつける
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    クルクル
    「かげ」様 アメショーちゃんを保護して頂き有り難うございます。 かげ様とアメショーちゃんの出会いは偶然ではなく必然と思わずにはいられません。 後に再発したとはいえ かげ様に保護されガンが治ったなんて! 幸せな幸せな最後の6年間だったと思います(泣けてきます)


    小町にトピして本当に良かったです。 沢山の奇跡を読ませて頂き うちの子にも奇跡が起きる!と毎日「長生きしてね」と今まで以上に撫でてます。


    どうしても お一人ずつお礼が申し上げたく長くなり申し訳ありませんでした。 本当に有り難うございました。 再度 皆さん宅の 猫ちゃん ワンちゃん達そしてレスして下さった皆様の健康と幸せを願ってやみません。

    トピ内ID:1817287554

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    色々ありましたが

    しおりをつける
    🐱
    猫の恩返し
    黒猫のサミーは5歳の時に家に来ましたが、最初から肥満で
    動きが緩慢でした。水をよく飲むので心配になって検査をしたら
    糖尿病との事で、その後はインシュリンの注射を毎日しておりました。

    ただし、ダイエットをさせたのと、エサをドライフードから缶に
    したのが良かったらしく(猫によっては、ドライフードを消化出来ない
    猫もいるようです)、インシュリンは不要になりました。

    ただし、その後腎不全になりましたが、こちらは完治しないものの
    (しないですよね)漢方と輸液で、発病から2年半頑張ってくれました。
    結局、家には合計7年半いてくれて、13歳で旅立ちました。

    良い猫でした。

    トピ内ID:5830574204

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    現状維持できてればいい

    しおりをつける
    🐱
    あまなつ
    うちには、肥満細胞腫持ちの猫がいます。
    9歳の時に発症して、その時は手術で取り切れたと思ったのですが、3年後に再発。
    根治を目指すと、前脚を失う事になってしまいます…。

    猫の年齢を考えると、そこまでしてとは思えずに…、私の勝手かもしれませんが。
    現在は、ステロイドを抗がん剤として服用し、腫瘍の大きさも安定しています。
    減薬もトライしたのですが、腫瘍が大きくなってしまい断念しました。
    再発して約1年半、副作用が心配ですが、恐らく、このまま一生薬漬けの生活になると思います。

    でも、今の状態が維持できればいいと思っています。
    体調には問題がなく、元気なんです。
    内臓に転移しなければ、天寿をまっとうできるかもしれません。
    幸いにも、全くと言う訳ではないのですが、転移しにくいタイプらしいので、ちょっと期待してます。

    トピ主さんも、現状維持で細く長くを目指しましょう。
    そのうち、奇跡もあるかもしれません。
    私も期待してますもん。

    トピ内ID:2849718043

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    レス有り難うございます。

    しおりをつける
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    クルクル(トピ主)
    まだレス頂けるなんで有り難く思っております。

    「猫の恩返し」様
    猫ちゃん頑張りましたね。 糖尿病を克服し 腎不全にはなってしまったけど13歳まで生きられた事自体 奇跡だと思います。 『良い猫でした』の言葉が心に響きました。

    「あまなつ」様 苦渋の選択でしたね… 私ならどうするだろう?

    答え出ません… お辛かった事と思います。 私も完治(インシュリン不要)も奇跡 現状維持(合併症もなく寿命を全う)も奇跡だと思ってます。 信じましょう。

    トピ内ID:1817287554

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    2回死にかけました

    しおりをつける
    🐱
    猫介護中
    3才の時、腎炎にかかり危篤状態に。
    獣医師からも見放されました。
    餌を食べないなら薬も無駄だと。
    でもいやがる猫に水を飲ませ、猫ミルクをやりました。
    もうだめかと思いましたが見事回復。
    それから餌に気をつけ、獣医師を変え腎臓や肝臓の数値が悪いと言われつつ何とか現状維持、16年後またおしっこが出なくなるトラブルで危篤状態に。
    19才という高齢で手術、1ヶ月くらい生死をさまよいましたが、また復活。
    まもなく21才です。
    19才からは週2の病院通いで命をつなぎ、かなりヨボヨボのおじいさん猫になってますが生きてます。
    目の前に餌をだせば自分で食べ、トイレは自力で行けませんが鳴いて教えます。(人がかかえてトイレに連れていきます)
    病院では驚異的だと言われてます。

    トピ内ID:0273900737

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