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    編集部
    話題
    無料BSテレビ局Dlifeでは、9月8日(日)19時から4週連続、「ディズニー プリンセス ハピネス サンデー」と題し、「白雪姫」「シンデレラ」他ディズニーの名作映画を放送いたします。

    そこで皆さんにお聞きします。
    これまで皆さんは“プリンセス体験”って経験したことがありますか?

    例えば、
    ・自分の結婚式のお色直しで、思い切ってお姫様衣装にした!周囲には失笑されましたけど!
    ・主人の海外駐在に付いて行ったら、日本じゃ考えられないプール付きの邸宅!さらにお手伝いさんもいて、私にはやることなかった(笑)!
    ・学生時代、皆で海に行ったときに、ビーチに落ちていた貝ガラで足を切り流血騒ぎに。その時そばにいた男の子(実は気になっていた)が、お姫様抱っこしてくれた!

    などなど。考えれば意外とあるのではと思います。
    そんな体験談をぜひ教えて下さい。

    なお、今回お寄せいただいた投稿は、広告特集等でご紹介する場合がございます。ご了承ください。

    ※無料BSテレビ局Dlife(ディーライフ)の9月特集「ディズニー プリンセス ハピネス サンデー」、詳しくはこちらからチェック

    トピ内ID:8355303537

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    ハワイでの海外挙式です

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    ブライダルマニア
    ホテルの部屋でのお支度も終わり、ウエディング姿でエレベーターに乗り込み、
    一階のドアが開いた途端、宿泊客の大勢の外国人の方から、
    『コングラチュレーション!!』と声をかけて貰った瞬間…。

    私はハリウッドの大スター???
    舞踏会に出席するお姫様???

    ホテルの正面玄関で主人と二人写真を撮るときも、
    たくさんの祝福の声と視線を感じながら、
    もう夢見心地…。
    私のお姫様願望が最高点に達しました。

    あ~またやりた~い(笑)

    トピ内ID:3731878676

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    あったーーー

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    ボーン
    まだ独身だった26歳の時。
    バリ島に一人で旅行に行きました。

    観光で、小さな小島にボートで移動したのですが、
    小島は砂浜で、ボートは海岸ギリギリまでは寄れません。
    周りのボートは皆降りて、腰まで海に浸かって小島まで歩いて移動していました。

    私もこの姿でずぶ濡れになるのか~と思いつつボートから降りようとしました。
    そしたら、運転手(兼旅行ガイド)の男の子が
    「ちょっと待って。君は濡れる必要ないよ。」と言ってさっと海に入り、
    私を軽々と肩に担いで砂浜まで移動してくれました。
    周りの観光客からも羨ましそうに見られてしまいました。
    こんな扱いを日本で受けた事のない私は、もうお姫様気分でした。

    トピ内ID:6421000944

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    結婚式

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    😉
    結婚なんて人生の通過点に過ぎないと20代の私は思っていました。なので、あほらしい結婚式なんて、してもしなくていい。新婚旅行?普通に旅行じゃ、ダメんなんですか?と攻撃的でした。
    しかし、夫が「どうしても立派な結婚式がしたい。」と言い張り、一歩も譲りませんでした。仲人を立て、結納まで交わし、本当にめんどくさいと何度もケンカしました。
    しかし、結婚式での私はまさに幼稚園時代に夢見たプリンセスの世界でした。打ちかけは重くて苦痛でしたが、ウエディングドレスに着替えたとたん、私の中で何かが変わりました。メイクをしてもらい、アクセサリーを付け、ベールをかぶり、クラウンをのせてもらうと・・・・私は「プリンセスみたい。」と素直に思うことができました。
    緊張して披露宴会場に戻ると「うわーっ。」という歓声とともに「きれい。」「かわいい。」という声が聞こえてきました。
    一生に一度の貴重で大切な体験でした。
    辛いことがあると、結婚式の写真やビデオを一人で見て、初心に帰っています。

    トピ内ID:5185978231

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    トレビの泉を貸切に

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    匿名で
    あ、知ってる人が見たら特定されちゃうかもしれないですが・・・

    ・両親顔合わせは船上クルーズで

    ・プロポーズはヘリチャーターで東京上空から夜景を見下ろしてティファニーの○百万の指輪を

    ・挙式はローマの教会でローマの休日をモチーフに
    スペイン階段、バチカン市国、ピンチョの丘、そしてトレビの泉を10分間ぐらい貸切にして写真撮影

    移動は黒塗りのリムジンだったので、リムジンからトレビの泉前に降りてきた私達(白いタキシードの主人とドレスのトレードが3m超の私は)芸能人かと思われたようで、イタリア人女性から赤いバラが主人に!!
    (サクラとかじゃなく、普通の若いイタリア人女性の2人から)

    そしてトレビの泉の皆さんから「アグーリ!(おめでとう!)」と盛大なお祝いの言葉をもらって、拍手まで!
    何かどっきりかと思うほど一致団結の祝福を頂き、本当に夢のような一日でした

    現在結婚9年ですが、10周年にはその教会に二人の子供たちとともに行って、4人で写真を見る(挙式の写真を10年間保存してくれている)予定です。

    そして未だに主人はプレゼント攻撃です(笑)

    トピ内ID:2135297090

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    帰国子女です

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    みや
    小学校の頃海外に渡り、仕事関係で近年、日本に戻ってきました。

    「紳士は絶滅危機」とよく聞きましたが、
    日本で「女子だから」と言っておごって貰ったり、お会計が半分なのが私としてはプリンセス扱いです。

    日本企業は女性の給料を男性より低くしているからだと思いますが、
    お会計の差は研修生徒と社員の間だけだったので、バランスが取れているんですかね?

    トピ内ID:1505472200

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    リフト

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    💍
    pp
    社交ダンスをやってます。
    こないだのパーティーで、ワルツのデモンストレーション(お客さんの前で1組だけでお踊る)をしたんですが、最後に念願のリフト(男性が女性を持ち上げる)をしてもらいました。
    私は白いふわふわでキラキラのドレス、パートナーはもちろん燕尾服。
    抱き上げられてクルクルとまわって、まさにプリンセス。これだからダンスはやめられません~~~。

    トピ内ID:5155245110

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    オナーダンス

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    chacha
    競技ダンスの優勝者は、大会の最期にカップルひと組だけで踊ることになっています。
    これをオナーダンスと言います。
    衆目の視線の中で踊るのは、気持ちがいい!

    トピ内ID:7984914192

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    クルージング

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    もう何十年も前ですが、独身の頃でした。
    上海から香港へ行くのに、飛行機のチケットが取れませんでした。
    ふと、手に入れた情報から、上海から香港まで、
    豪華クルージング船があるとのこと、
    時間的余裕もあったこともあり、クルージングにしました。

    船の中は完全な階級社会で、クラスによって、
    ダイニングも休憩室も、完全別です。
    一等室は、私以外はすべて、欧米人の老夫婦。
    わたしは珍しいアジア人の若い女性ということで、
    珍しさからか、ちやほちやかわいがってもらえました。
    もう少しいい服を持ってきたらよかった、と思いました。

    トピ内ID:7984914192

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    NYのシェルターアイランドで

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    Rye
    NYの大学に通っていた頃、地下鉄で目が合った美丈夫(190CMぐらいの均整の取れたイケメン、笑)とたまたま一言二言言葉を交わし、
    (ああ思い出した、何でそんなにニコニコしているの?とか言われたような、
    その日は友達に会う予定があったので、友達と会いに行くのよ、って言ったような)
    同じ駅で降りてさよならした事がありました。その1週間後ぐらいに、その彼が私のバイト先の本屋に偶然来て再会し、それが縁で付き合い始めました。

    私の誕生日のサプライズに彼は花束を持って車で家まで来てくれて、
    ロングアイランドのシェルターアイランドまでドライブ&フェリー、
    彼の友達の別荘での歓迎された素敵なパーティ、
    さながらグレートギャツビイーの世界を少し垣間見る様で・・・・。

    夏のシーズンが終わり別荘族は続々と引き挙げ始める初秋の週末、
    夕日が沈む浜辺を私の足を濡らさなくても良い様に、
    軽々御姫様抱っこで歩いてくれた彼との時間は、
    どんな別れ方をしようとも決して色褪せない青春のワンシーンであり
    最高のプリンセス体験でした。

    トピ内ID:1602839330

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    本当にお姫さまになったよ

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    pri
    独身の頃、地元の時代祭にて、本当にお姫さまの役をやりました。

    かつらをかぶって、打ち掛け姿で、山車に乗って、
    群衆ににこやかに手を振る、気分は皇族。

    若き日のいい思い出でした。

    トピ内ID:7984914192

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    ディズニーワールドのお城から出てきたロイヤルファミリー?

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    テニスママ
    5年ほど前のことですが、ディズニーワールドのデラックスミールプラン(食費プラン)というのを購入しました。その食費プランでやっと取れたシンデレラ城のディナーが夜9時でした。

    シンデレラ城でのディナーはきちんと9時に始まり、さあ、終わりと言う頃、ドーン、ドーンと花火がきこえてくるではありませんか。しかも、壁のすぐ外から。ちょっと怖かったのですが、外へと出口まで来ると。。

    アッと気がつくと、お城の周りに人が歩いていないのです。私たちはお城のすぐそば。お城の家来の制服を着たガードのひとたちと私たち家族四人がいっしょ。そのまわりはロープで囲まれていて、要するに私たちだけが特別に立ち入り禁止区域の内側。花火を観たい人たちはそのロープから、何十メートルも外にある二つ目のロープの向こう側。花火は私たちの真上。

    観衆は私たち家族に手を振り、私のだんな様(アメリカ人です)、その気になって、手を振りながら「おお、皆の者苦しゅうない」と一言。子供たちと私にも手を振らせて、こんなロイヤルファミリーみたいな体験、二度とないからね。と手を振っていました。
    今でも思い出すとみんなで笑います。

    トピ内ID:9606877273

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    アンバサダーホテルで結婚式

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    ハート
    お色直しでシンデレラになりました。

    まずは主人が一人でガラスの靴を持って登場。
    会場の中の女性から、自分のシンデレラを探しますが、いません。
    (ここで主人の友人がはこうとしたりして、楽しそうでした)
    そこで私の登場~。
    靴を履かせてもらい、その場で公開プロポーズ。
    膝をついて片手を取って、キスしてもらいましたよ。

    あー、幸せだった~。

    いまだにDVDを見ると思い出が蘇ります。

    トピ内ID:8472597199

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    アタシはプリンセスだったのか!

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    えるこ
    ここに書かれている皆さんのお話よりずっと、ずっ~っと地味な話。


    プロポーズに主人から貰った花束。

    オーソドックスなドレスの裾のように膨らみ、細かい花弁がフリルのように華やかなカップ咲きのサーモンピンクの薔薇の花。
    歳の数だけ(アラサーだった/笑)あったそれは物凄く綺麗で可愛くて、なんか幸せに育った女性をそのまま花にしたかのようで。


    こりゃあ若く美しいプリンセスがもらうに相応しい花束だと、
    それにかすりもしない私は超気おくれした覚えがあります。なんじゃこりゃあ!似合わな!と心の中では松田優作状態。
    むしろうちの母親がうっとりしてたシチュエーション(笑)でした。



    まあその後は特に惚気るエピソードもない私ですが、
    それを思い出しては「旦那、キッザだよね~」とちょっとにやける。
    あの時の薔薇の名前を聞いたら、さあわからんとか言われたけれど、今でもプリンセスの薔薇を密かに探している私がいます。

    トピ内ID:3099764786

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    エジプトで

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    🐧
    まおべぇ
    私が20歳のころ、30年ちょっと前のエジプトで。

    暑さに負けて、急性の胃腸炎で傷みに転げ回りながら、ツアーで観光していました。

    当時の私は、162センチ 68キロくらい。
    髪は緩く癖のあるロングヘア、ノーメイクでした。

    ルクソールでの観光の帰り、歩いてホテルは無理というので、
    馬車に乗って帰ろうとしたら、馬車の後を男性がたくさん走って追いかけてきました。
    恐ろしかったです。

    アブシンベルの空港でアスワンへの飛行機を待っていたときは、
    ベンチに倒れていました。
    すると、エジプト人の裕福そうな男性が、そばに座って
    大変だね、と声をかけてくれて、手や髪をさわるのです。
    こっちは腹がいたくて、避ける気力もないのに。
    他にも、水やらなにやら、たくさんの差し入れを居合わせた男性からもらいました。

    プリンセスではありませんが、
    後で聞いたところによると、
    オーバーウエイト、長い黒髪、アーモンド型の大きな目、浅黒い肌の私は、
    絶世の美女だとかで....

    後にも先にもたった一度の、美女体験でした。

    トピ内ID:4199440766

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    プリンセスに勘違いされたこと

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    たんぽぽ
    西海岸で学生生活を送っていた時のことです。
    週末デートに誘われ、彼は親の車を借りて迎えに来てくれて、
    当日予約を入れたステーキハウスに行った時のこと。

    ちょっと人気のお店で、入り口は順番待ちの人がいっぱい。
    もちろん時間はあるし、予約を入れてはいたものの、
    そこは待つ覚悟で行きました。
    5分くらい経った頃、中からマネージャーらしき人が出てきて、
    いきなり「あなたはプリンセスですか?」
    と非常にわかりやすい英語で聞かれました。
    もちろん答えは「NO!」です。

    それ以上は何も聞かれなかったけど、
    待たせていることに恐縮されて、
    シャンパンのサービス、ワインでもなんでもお申し付けくださいと
    奥の静かなテーブルに案内されました。

    私はアメリカ人の彼に確認すること数回!
    「プリンセスかって聞かれたよね? 違うって答えたよね?」
    二人とも妙な気分で食事を済ませて、
    会計も済ませてお店を出たとき、
    スタッフ一同お見送りをしてくれました。

    その時の彼の車は荷台のついたトラック。
    なんとなく気まずい思いで帰ったことを思い出します。

    トピ内ID:4705190519

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    まおべぇさん!!わたしも!!

    しおりをつける
    😀
    hiromi
    20年前のエジプトで、もてまくりました!

    当時、おしんが放映されていて、エジプトの方々に大人気だったそうなんです。
    町を歩けば「おしん!」「おしん!!」と好意的な声をかけられ、帰宅途中の小学生には、わっと取り囲まれました。

    「握手して~」「サインして~」と大騒ぎで、自分が芸能人のなったかのようでした。

    お店に入れば、後ろに現地の人がワサワサいて、うっとり私の髪を触る人も。
    現地の女性は、人前では髪を見せないので、触る人が多かったです。

    膝上のキュロットも「ひろみさん、刺激的ですね~」と言われました。

    イスラムの国なので、髪や足は隠すべきだったと反省しました。

    ホテルでは、従業員が、庭のお花を摘んできてくれたり。
    こんなに、もてた国はエジプトだけでした。

    トピ内ID:7258482761

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    そうだなぁ…

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    line
    前彼と都内で過ごしていた時、喧嘩になって。
    「帰る」と席を立って電車で家に向かっていたら。
    駅に降りた時、車で先回りした彼が改札で出迎えていて「や」って。
    何芝居がかった事やる人なんだろと笑ってしまいました。

    今の彼は私が仕事で深夜帰宅になる時、必ず向かえに来てくれます。
    人一倍食いしん坊なのに夕飯も取らずに。
    私の顔を見ると本当に嬉しそうにして。

    大事にされてるって気がして幸せを感じます。

    トピ内ID:3266054628

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    初めてのお姫様抱っこ

    しおりをつける
    🐱
    ムスコン母
    大人になってから(子供のころ親に、というのは除いて)初めてお姫様抱っこされました。してくれたのは12歳の息子です。
    ついこの間まで、抱っこする側だったのに、いつの間にか体も大きくなって、力も強くなっていて感無量でした。

    トピ内ID:1538311536

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    世界中でプリンセス気分

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    ゆきんこ
    数年前、ある企業の会長付通訳をしていたときのこと。
    海外出張はファーストクラス、税関はノーチェック、空港には運転手付のベンツが待ち、ホテルは5つ星のスイート、会長のお買いものに同行すると、私も好きなものを次々と買ってもらって、(カルティエやエルメス、ヴィトンなど)現地では奥様のかわりにパーティーに出席、各国のお金持ちの方々の自宅に招かれてお姫様気分を楽しみました。
    サッカーのW杯をプレミアシートで見たり、オペラや歌舞伎を楽しみ、レストランもミシュランの3つ星。ゴルフをするためだけにタイに行ったり、アフタヌーンティーを楽しむためだけにイギリスに行ったり、夢のような日々でした。

    トピ内ID:3962175669

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    フランス旅行

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    ななこ
    フランスに20代の頃旅行しました。仕事で訪れたのですが、シャトーホテルで過ごしました。夜食事をしていると、ホテルの支配人さんがご挨拶にお見えになり、ダンスはお好きですか?と聞かれました。私は両親がダンスで結婚しており、ひととおりは出来るのでその旨お伝えしたら、ホテル主催のダンスパーティに招待されました。支配人のエスコートで出席いたしましたが、ニュースで見るフランスの政界の方や女優さんも出席されていて、大掛かりではなやかなパーティでした。数年後にスイスにいる友人とドイツで社交界デビューした友人にたまたまその内容や参列者の話をしたら、社交界デビュー扱いをされました。笑
    実は乗馬のために滞在していたのです。また、これは本当にお姫様的なことかな?と疑問なのは、レストランで食事をした際に高価なワインを1人で飲んでいたので、お金持ちと勘違いされたからだと私は思っています。この話より私の中で素晴らしいのは今の主人が階段や段差でいつもスッと手を差し伸べ、ドアを進んで開けてくれたりするので、今の夫はいつもお姫様扱いをしてくれています。彼には尊敬と愛情と感謝を捧げずにはいられません。

    トピ内ID:8564800105

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    ロールスロイスで

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    インドティー
    40年も前、宝石・美術の商社OL時代のことです。社用のロールスロイスで、有名画家に取引をお願いにいく仕事を任されました。同僚と二人
    信号で止まるたびに周囲の車の人たちが運転席から伸びあがるようにして、私たちをのぞき込みました。ロールスロイスは小型バスみたいに座席の位置が高く、周囲の車を見下ろす位置でした。都心の住宅街に入ると、対向車はこぞってバックして道をあけてくれました。周囲のそんな反応に私たちOLはまさにプリンセス気分。

    画家のお宅で商談していると外では車の周り黒山の人だかり、画家もそれに気づいて、「おぉ・ロールスロイスですか」と。取り引きも成立、し、私達は近くのホテルでコーヒータイム。するとホテルマンが駐車場に走りながら飛んできました。運転している男性社員はそれを見て車からおりず、ホテルマンにドアをむあけてもらい・・・私達はきどってホテルに。

    後からきた男性社員に「ホテルマンにどなたですか? と聞かれたよ」「で、何て言ったの?」「いや・・・只の会社員です」と。プリンセス気分はここで終了となりました。昭和のバブリーな思い出です。

    トピ内ID:5053207261

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    イケメン留学生にお姫様だっこ

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    うさぎチャン
    高校生の時、クラスにアメリカから留学生が来ました。
    金髪に青い目で品行方正、ディズニー映画に出てくるようなまさに「THE王子様」な子でした。
    そんな彼に私は「うさぎチャン」と呼ばれていました。(いつも跳ねてる印象だったらしい)


    ある日の体育の時間の終盤、ハードル走で派手にコケた私。
    授業終了後に止まらない血をダラダラ流しながら保健室に向かおうとするとそのイケメン留学生くんが、
    「Oh~!ウッサ~ギ~チャ~ン、大変ネ~!歩イチャダ~メヨ~!」
    と、いきなり私をお姫様だっこ!

    校舎のあちこちから上がる女子からの悲鳴、「イヤー!何あの子!!許せない!」という罵倒・・・。
    正直彼のことを特別視してなかったのでまわりからの痛い視線が恐ろしく、「歩けるから!大丈夫だから降ろして!!」と訴えたけど「ダ~メ~」と降ろしてもらえず・・・。
    そのまま保健室まで連れていかれました。


    だからと言って何かLOVEが芽生えるわけでもなく親しいイチお友達として過ごし、帰国してから手紙で「アメリカの僕のうちには広い庭にウサギ小屋があるからいつでも泊まりにおいで」と、ウサギとしてのご招待を受けただけでした。

    トピ内ID:3496671090

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    保育園&海外ウェディング

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    わんこ
    小学校に上がる前、保育園の劇で主役になりました。
    ザ・王子様でみんなのあこがれだったハーフの男の子と、手を繋いでダンスをしました。

    後にも、主役になれたのは1度だけ。
    とても内気でお世辞にもかわいい顔とは言えない私でしたが、なんで主役になれたんだろう(笑)

    あとはハワイで彼と2人だけの写真だけの結婚式。
    ホテルでも街中でも、すれ違う人から口々に「Congraduation!」「oh~beauteful」
    カメラマンさんは、車の乗り降りの時に、手を引いてくれて助けてくれました。

    トピ内ID:5514633291

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