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    😑
    まわり道
    子供
    トピを開いていただいてありがとうございます。
    悩みがあり、こちらを利用させてください。

    医療機関で保育士として働いています。

    いろんな医療職の方々とチームで仕事をするには
    他職に負けないくらいの専門性がいると思うようになり、いろいろ子どもにまつわることを勉強してきました。それなりに現場経験も積み、学ばせていただいたと思ってます。
    でも、最近、知識を詰め込みすぎて、それが返って自分に不利になっているような気がするんです。
    妙に子どものことを分析的に見てしまったり、保護者に対して専門家面してしまうというか・・・何なんでしょう、私。

    目の前の子どもの状況をより深く理解したい、
    そのことを保護者に伝えられるようになりたい。
    子育て中のお母さん方の悩みに少しでも寄り添いたい。
    純粋にそういう気持ちから、勉強会や研修に参加したり
    調べ物したり、本を読んだり。
    そして、日々のハードな現場をなんとかこなしてきました。

    でも、なんだか、自分の理想とする保育者像と、今の自分は違う気がします。
    もっと、保育者としてさりげなく在りたいです。
    なのに、私は保育士。いっぱい勉強してきたから、なんでも相談して!
    力になるよ!!
    そんな気負いなのか??何なのか、そういうオーラを出したくないのに
    出てるんじゃないかと思うんです。

    親からすれば、きっと面倒くさいでしょうし、そんな保育士見ていて疲れるし
    なんなんだこの上から目線・・・て感じるんじゃないかなと
    自分のことながら引っかかります。

    ちなみに、そういうことを人から言われたことはないですが
    自分はそういうところがあるんじゃないかと思い
    改善したいです。

    きびしくてもかまいません。
    こんな私になにかアドバイスあったらお願いします。

    トピ内ID:7864850400

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    すごいですね

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    blank
    rakko
    向上心があって素晴らしいです

    肩の力を抜いてくださいね

    チームで働くのですから、
    時と場合によってはチームに頼ってもいいとは思いますよ

    トピ内ID:8965397494

    ...本文を表示

    専門に徹する努力

    しおりをつける
    blank
    わー
    病院で患児に関わる専門職の方を見てきました。それはそれはとてもよく勉強されて、患児の経過もしっかり把握していました。

    でも、保護者に病気のことを聞かれても

    「ごめんなさい、専門外なので…。」

    と、一切口にしていませんでした。自分の専門に徹していました。

    専門外まであえて触れる必要はないと思います。担当の職種のスタッフに任せればいいのですから。その努力を!

    トピ内ID:6256485264

    ...本文を表示

    コミュニケーション方法の模索

    しおりをつける
    blank
    まーく
    私は我が子を見てくださる保育士さんに「もっと勉強して欲しい」「観察眼を養って欲しい」と思う時が多々あるので、まわり道さんのような方が増えてくれたら嬉しいです。

    例えば子どもが誰かを叩いてしまうことが多かった時期に「最近手が出ます」としか言ってもらえませんでした。手が出るにも理由があるはず。その理由を分析せずにただ子どもの手を押さえつけて叩かないようにしても、それは子どもの成長につながらないばかりか、ストレスを溜めるだけで今度は別の形で問題が出るでしょう。もっと分析力のある保育士さんが担任だったら、、、ともどかしい思いをしました。

    もしご自身で問題を感じていらっしゃるとしたら、自分と同じだけの力量・経験を持たない人を見下さないこと、そして「素人」相手のコミュニケーション方法を磨くことではないでしょうか。

    先の震災による原発事故の際、科学者の間でリスクコミュニケーションというものが問題になりました。現状を的確に伝え、無用な不安を煽らずに適切な警戒をしてもらうのは非常に難しいことなのです。保護者と子どもの成長を語るのにも、似た所があると思います。がんばって!

    トピ内ID:1723364627

    ...本文を表示

    トピ主さんの姿勢は素晴らしいと思いますが

    しおりをつける
    blank
    ピコピコ
    育児って短期間で結果が出るものじゃないし、
    結局は毎日の積み重ねだったり、
    何年、何十年という単位で考えてくものだと思うんですよね。

    悩みや問題があっても、解決法は一つでは無いし、
    お子さんの性格や色んな要素を含めて
    どうするのがベストなのかもケースバイケースですし。

    どういう方法を選択するのかも、実行するのも、
    その結果を受け止めて責任が取れるのも当事者である保護者だけです。

    トピ主さんの知識や経験というのは
    選択肢の一つにしかなり得ないし、
    一方的にアドバイスを押し付けるんじゃなく、
    第三者として保護者に寄り添って話を聞く、一緒に考えていくという
    心構えで居たらいいんじゃないかなと思います。

    トピ内ID:5063397629

    ...本文を表示

    専門性の方向

    しおりをつける
    🐱
    neko
    医療現場で働く保育士としての仕事の専門性ですよね。
    以前偉い方が
    「医者は医者、看護師は看護師、保育士は保育士の専門性がある。
    保育士は子どもとのかかわりあい、遊びのプロになってください」
    と言われていました。

    もちろん保育士といっても医療現場にいれば、知識も必要かもしれません。
    でも保育士にとって大事なのは、医療的な専門性を持って他職種とそこで張り合うよりも、子どもとのかかわりの専門家になることじゃないでしょうか?
    医療職の医者にも看護師にもできないけど、保育士だからできることもあると思います。分析や指導なんかは医療職が勝手にやってくれます。子どもに寄り添う事、母親に寄り添う事などは保育士などにしかできないのでは?

    まわり道さんにとって、「保育士」としての専門性をもう一度見直してみたらいかがでしょうか?

    トピ内ID:0053257277

    ...本文を表示

    お気持ち分かります

    しおりをつける
    🐤
    ふわりん
    まわり道さんのお気持ちって、多分良い経験を積んでいる方なら、人として通る道なんだと思います。

    私は、主様とは全然違いますが、以前子育てに不安を抱えた時に、心理学を学んで講習を受講した時期がありましたが、やはり同じ気持ちになりました。

    そしてあれから随分と経ちましたが、その気持ちがあったからこそ、自分の至らなさも分かりましたし、何が大切なのかが分かったようにも思います。

    経験も大切ですが、子供に携わるような専門職の方々は、結局「人間性」が大事だと思いました。あとそれぞれの立場でのメリットデメリット、相性、その時相手が何を求めているか?等でも違いますので、まわり道さんにはまわり道さんの良さを生かして頂けると、その良さを求めて来る方がおられるでしょうから、これからも頑張って頂きたいと思います。

    個人的には、人としてバージョンアップされるのに必要な心理で「健全」だと思いました。素敵ですね。これからも忘れないで欲しいと思います。

    トピ内ID:5743712419

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