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    結婚後の生活費について

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    🐶
    スモルツ
    恋愛
    初めましてスモルツと申します。
    今回ご相談をさせて頂きたいことがありまして
    書き込みをさせて頂ます。

    内容としては掲題の通り結婚後の生活費についてです。
    前提として状況を下記挙げさせて頂くと
    年齢 自分:29歳  相手32歳
    年収 自分:手取月40万・年2回賞与あり(計750万程) 
    相手:手取月22万・賞与無し(計350万) 双方正社員
    家賃:親の持ち家 要らないと言われるが仕送りを月3万を予定

    以上の条件で生活費を当方22万・相手10万/月を生活費として
    相手に渡して運営をして貰いたいと考えております。

    生活費の内訳としては
    食費
    家賃としての仕送り
    生活雑品
    光熱費
    携帯・ネット
    保険
    被服代
    相手の小遣い

    という感じで余りは貯蓄を想定しています。
    それぞれの手元に残ったお金についてはお互いに不干渉にする
    つもりですが、私自身は月に10万円は天引きで積立を続けます。
    賞与は5万をそれぞれが取って残りは貯蓄にします。

    また家事についてですが、平日の夕飯と休日の食事は相手にお願いして
    その他のごみ捨て・洗濯・風呂・掃除については6:4くらいで多めに引受けます。


    この条件で始めた場合に世間一般から見てどのように見えるか
    是非、忌憚無き意見を頂ければと思います。

    そして出来ればもう一点、もし子供が出来た場合には相手が専業主婦を
    希望しているのですが、1馬力になった場合の生活費についても
    アドバイスを頂ければ幸いです。

    宜しくお願い致します。

    トピ内ID:3828705147

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    ルームメイトか、離婚前提?

    しおりをつける
    blank
    緑鍵盤
    あなたのお考えは短い期間を共に過ごすルームメイトとの生活費分担の方法です。
    また、各自の資産に不干渉とは離婚前提ですか?

    結婚したのだから、共に子を育て共に老い、死ぬまで過ごすのです。
    二人の生涯の収入で二人の生涯の出費を賄うことを誓い合ったのです。
     
     

    長い一生、「今年の収入だけで今年の出費を賄う」ことができないのはお分かりですか?
     
    「それぞれの手元に残ったお金についてはお互いに不干渉にする」が許されるのは双方が十分すぎるほどの高収入の場合だけです。
    当面の収入超過の時期に将来の出費に備えた蓄財を夫婦の合意のもとに行わなければいけません。

    一方が家を欲しいと思ったとき他方が「頭金が一文無し」だったら?
    一方が「家族の車」を欲しいと思ったらその出費は?維持費は?
    子が私立学校に通いたいといったら?下宿したいといったら?
    老後、一方に十分な財産があり、一方が一文無しだったら?


    全収入を家計に合算し双方合意の予算(支出・貯金)を編成、その中にお小遣いも含むというルール以外では一生を共に過ごすという覚悟が感じられません。

    トピ内ID:3053439884

    ...本文を表示

    二人で運営

    しおりをつける
    blank
    とくこ
    財布を分けると後々面倒ですので
    財布をひとつにして、そこから各自自由に使える金額を割り出したほうが楽です
    その金額が一般的に手取りの1割と言われています
    使い道、貯金のための金融機関などはつど家計簿をつけて二人で確認するのがよいと思われます
    配偶者の方が手取りは少ないですが、家事負担が多いようなので
    自由に使える金額は同額にしないと家事負担の多いほうは不公平を感じます
    手取りが多いほうが自由にできる金額も多い
    というのは家事負担がきっちり50%になっている場合です

    お互いに自由に使える金額は4万円と決め、その使い道にはお互いに口を出さない
    それ以外の家計は二人で話し合うのがもめない方法だと思います

    トピ内ID:0587798857

    ...本文を表示

    うーん、、、。

    しおりをつける
    🙂
    ナッツ
    いいと思うけど、お相手の方と相談しながら決めたら?

    いきなり『結婚したらこうだ』って宣言されても『はい、そうですか』とは言えない内容だなぁ。

    家事の6:4てどうやって計るの?

    妊娠した後育休とるか退社するかで一馬力の生活費内訳もかわるんじゃない?

    トピ内ID:9692350529

    ...本文を表示

    妻のモチベーションをあげる為

    しおりをつける
    🐧
    小雀
    貯金をするのなら半分は妻の名義にしておくべきです。
    不干渉は理解できますが、あなたのコズカイの限度は妻に教えておくべきです。結婚とは相手に奉仕する部分もあります。
    奥様は便利なお手伝いさんではありません。

    トピ内ID:1427674750

    ...本文を表示

    28万ぐらいかな

    しおりをつける
    blank
    ラベンダー
    夫婦2人で家賃も3万なら、1ヶ月の生活費だけで32万なんかいらないでしょう。
    せいぜい25万で充分だと思います。
    家賃の3万を入れて28万ですかね。

    残りは臨時出費用(家具や家電の出費、冠婚葬祭、旅行)などに別途貯金しておけばいいのではないですか?

    あとは将来生まれる子供のための学資保険とか。

    トピ内ID:8063716306

    ...本文を表示

    トピ主です

    しおりをつける
    🐶
    スモルツ
    早速のレスをありがとうございます。

    トピを推敲せずに乱文を申し訳ありません。
    情報量が若干少なかったので補足をさせて下さい。

    まず第一に当方から40万の内22万を生活費にして
    10万を積立に回し、残りの8万を手元に
    夏冬のボーナス手取160万程はそれぞれに10万ずつ
    自由にして残りの140万は全額共同の貯蓄に
    *来年度から年収は800万弱でした

    相手には23万の内10万を生活費に残りの13万を
    手元にかつ一定の金額を生活費から小遣いでの利用を

    多く残したいのは当方金融機関勤めで一定の資産運用
    を継続したいと考えてるからであり月10万の天引きは
    伝えております。

    また2人共貯蓄が趣味であり当方1300万・相手400万の
    金融資産があります。 今後相手も手元の中から相応の
    貯蓄をすることが想定されます。
    但し運用の手段に2人の間に決定的な違いがあり
    当方仕事柄常に慣れ親しんだものなのでETFや投信等に
    全く頓着しませんが、相手はゆうちょの定額貯金のみです。
    そこで一々運用について言われたく無いので不干渉と書きました。

    続きます

    トピ内ID:3828705147

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(3件)全て見る

    トピ主です2

    しおりをつける
    🐶
    スモルツ
    続き

    不干渉といっても中身についての話であり毎月付けて
    いる自身の家計簿と資産表は開示する予定です。

    手元に8万程を残すのは飲み会の多い職場でありその
    費用と資格をさらに増やしたいのでその費用に充てたい
    からです。
    競争は激しい職場なので、円滑な人間関係の構築と
    スキルアップしてより収入を上げたいと考えています。

    また女性の方が入用なことが多いので手元に残る資金
    を多くしている筈ですが、手元に13万と生活費から
    幾分使ってもと考えていますが、客観的に見てやはり
    おかしいのでしょうか?

    もちろん子供が出来て一馬力になれば、話して
    見直しをします。

    トピ内ID:3828705147

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(3件)全て見る

    うちとほぼ同じだが

    しおりをつける
    blank
    子持ち
    我が家は持ち家ですが、金額的にはほぼ同じ様な感じです。
    ただし、我が家は子供が一人おり、
    子供の世話の大半は夫である私が見ているので、
    家事育児の分担は我が家の方が夫の割合が高いです。

    収入や家事負担の比率を考えれば、大体妥当か、
    夫側の家事負担がもう少し多くて良いと言ったところでは。
    ただし、当面の生活費以外の部分は、
    過度な干渉を避けつつ大きな出費に備えて
    二人で話合っていく方が良いと思います。

    就労状況が変わった場合は全て仕切り直しだと思います。
    奥さんが専業主婦になれば当然ながら、
    トピ主さんの給料から全て出すということになるでしょう。

    トピ内ID:7763293589

    ...本文を表示

    堅実ですね

    しおりをつける
    blank
    寅雄
    トピ主さん。
    なかなか現実的でよろしいのではないでしょうか。
    現在の収入に見合った家計費負担のようですし。

    頓珍漢な方がルームシェアだの述べられておりますが、ルームシェアなら
    双方16万円づつ拠出するのが当たり前ですね。

    >配偶者の方が手取りは少ないですが、家事負担が多いようなので

    配偶者の手取りが少ないから家計負担額も少ないのです。
    家計負担額が少ないから家事負担が多いのです。当たり前のことが理解できない
    ですかね?


    1馬力になった場合、当然、お二人の小遣いは減る(奥さんの小遣い数万円は
    トピ主から支出)になることは覚悟しておく必要があります。
    また、家事分担は当然、専業主婦である奥さんが基本的な部分すべてを処理し、
    トピ主さんが「好意」によってお手伝いという形になることもよく奥様に伝えておく必要があるでしょう。

    奥様、せっかく正社員なのであればお子さんを設けてからも仕事を続けられた
    ほうが経済的にも精神的にも何かといいような気がします。
    2馬力の稼ぎがあれば、家事は一部外注も可能です。

    >奥様は便利なお手伝いさんではありません。
    ご主人は便利なATMではありません。

    トピ内ID:0021757385

    ...本文を表示

    ちょっと自分に甘いかな?

    しおりをつける
    blank
    じゅんくん
    食材買い出しと料理で、家事の8割を占めると思うんですよね~。
    ごみ捨て・洗濯・風呂・掃除を全部トピ主さんがやっても、家事の割合はトピ主さん:お相手で2:8。
    つまり、生活費は8:2でもいいくらいです。

    今の22万:10万というのは、収入の半分という計算かと思いますが、お相手にはボーナスがないので、単純に月収の半分では計算が合わないかな。

    婚姻期間の収入は夫婦の共有財産ですから、お互いに残りは不問っていうのはどうかと思いますよ?
    いずれ、家屋のリフォームや改築も必要でしょう?出産費用は?
    そういった貯蓄は、初めから明確にしておいた方がモメませんよ。

    でも子供ができたら専業主婦を希望とのことですから、今からトピ主さんの収入で生活して、お相手の収入はまるっと貯蓄に充てる方が分かりやすいです。
    うちは今、そうしてます。

    ですから、トピ主さんが生活費出して、残りは貯蓄。お相手の収入も貯蓄。
    お小遣いは収入の1割が基本ですから、生活費からトピ主さん4万・お相手2万を出せばいいです。
    たぶん生活費は小遣い込み25万円でお釣りがきて、年間費用もまかなえるでしょう。

    トピ内ID:8225541090

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