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    メロン
    ひと
    義実家での事です。
    夫の祖母(義祖母)が急に亡くなりました。一年程前(正確にではないが)、儀祖母の夫、つまり義祖父も亡くなっています。
    そのとき、姑やその兄弟達は「(姑にとっては)父が連れて行ったんだね、(父は)さみしかったんだね」など言っていました。

    義祖母は死ぬ日まで、元気に歩け、気もしっかりしていたのに、ある日急に、、、です。それなのに「死人が呼んだ」って言って良い言葉だとみなさんは思われますか?

    その後、姑達はいろいろな事でもめ、兄弟仲は絶交状態です。(何が原因かはわかりませんが)

    私はすごく違和感があったので夫に聞いてみたのですが、、。「80過ぎなら言っても良い言葉だ」とか言われました。

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    言います

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    はつみ
    残された者のやりきれなさ、悲しみからの言葉だと思います。
    でも「死人が連れて行った」なんて冷たい感じじゃなく、先に逝ってしまった愛する方達が迎えに来てくれた、ような感覚です。
    トピ主さんは近しい人を亡くした経験がおありじゃないのかな?
    経験ある方は理解できると思うんですけど・・・

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    言い方にもよりますが

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    みや
    夫婦の場合はよく言うのではないでしょうか。
    今回は特に高齢の方ですし。

    仲の良い夫婦だったから、一緒に逝ったのかなとか、迎えに来たんだなとか。

    他の場合はまずいでしょうけど(例えば親のすぐ後に子ども、とか)

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    想像するに

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    空気ちゃん
    言って良い言葉かどうかは、私には判断がつきませんが、
    どういう意味で言ったのか、想像してみました。

    義祖父に先立たれ、一人残された義祖母はさぞ寂しかったろう。
    また、先に逝ってしまった義祖父も天国で寂しかったろう。義祖母を一人残してきたのを心苦しく思っているかもしれない。

    義祖母は苦しまずに、穏やかに亡くなった。
    苦しまずにすんだのも、天国の義祖父が、義祖母が苦しんだら気の毒だと思ったからかもしれない。
    義祖母は、そこまで義祖父に想われて幸せだね。

    義祖母が亡くなり、今ごろは二人で天国で幸せに暮らしているんじゃないか。
    そうであって欲しいなあと期待して、お姑さんたちはおっしゃったのではないかと。

    優しい気持ちから、また身内を慰めるため、出た言葉ではないかなと思います。

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    仲の良いご夫婦だったのでしょうね.

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    きば
    義祖母さまがご存命中の時にその言葉が出たのなら違和感ばりばりですが.

    1 お亡くなりになった後に
    2 老衰などの御高齢(80過ぎなら平均寿命より若いとはいえ充分御高齢かな)で
    3 納得出来るような死因(他殺や自殺じゃない安らかな死)で
    4 夫婦仲が良かったのであれば

    子供達が「お母さんのことをお父さんが寂しがって迎えに来たのかな」と言うのも別にアリかな,と思いますが.


    ワタシも夫が先に死んだら迎えに来て欲しいです.

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    えーっと

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    らっきょう
    故人の身内がすでに亡くなっている場合、
    親族が思い出話などを語りながらいう場合があります。例えば80ぐらいのおじいちゃんが亡くなって、元気だったおばあちゃんが翌年に急に
    なくなった場合なんかに「おじいちゃん(先に死んだ方)が(天国あるいは極楽)からよばはってんやろなあ」なんて言い方をします。

    私の近所では、夫婦や親子があいついで比較的短い
    期間になくなったときや死亡日が重なった場合などに、よく使っています。遺族に直接、全くの他人が言うことはないとは思いますが、葬列者などの第三者どうしが
    話しているのも聞きますね。

    トピ主さんのお姑さんの場合兄弟と絶縁に関係に
    あるのなら、よけいなくなったお義父さんは残した
    お義母が心配となる状況が生まれるわけですから、
    親族がそのような言い方をしてもふしぜんではないです。

    しかし、絶縁した兄弟がそうかたられているので
    あれば、少し変な気もします。

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    別に良い

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    バナナ
    最初に確認しますが、
    「連れて行って良かった」と言ったのではないですよね。
    (タイトルはそうなってますけど)
    「連れて行ったんだね」って言ったのですよね。

    だったら別に構わないと思いますよ。
    むしろ、肉親としての哀しみや愛情のある言葉だと思いますけど。

    もうおばあちゃんは亡くなってしまって戻ってこないという現実が目の前にあるとき、天国でおじいちゃんと幸せになってるね、と想像して皆で話し合うくらいしか、残された者にとって慰みの方法はないですよね。

    「今朝まで元気だったのにどうして亡くなったんだろう」と議論していても、肉親は辛いだけですよ。
    そういう感覚わかりませんか?

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    使いますよ

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    かんのき
    トピ主さんにとっては「死人が呼んだ」かもしれませんが、亡くなった方と近い親族の方は、「命を終える時間になって、先に逝ってしまった親、兄弟が迎えに来た」という感覚で、自分を慰めたり、やり場のない悲しみに耐えたりするのです。

    私の父も、亡くなるときは父が小さい頃になくなった祖母が迎えに来たと思います。
    それは事実かどうかは問題ではなく、そう思うことで亡くなる方の死出の旅が無事でありますように、という祈りの気持ちです。
    残された者の勝手な解釈ですが、そうやって心をなだめるのです。

    姑さんのご兄弟のいざこざは、このことは全く関係ないと思います。

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    別に悪くないと思います。

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    うみうみ
    「2人で天国で仲良くやっていってね」という
    願いが込められていると思います。

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    言いますね~

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    香織
    そう思わないと辛いというか・・・

    先日、テレビで去年ロシアの小学校人質事件の内容をやっていました。最後まで子供たちを励まし、最後まで子供たちを守った女性教諭が結局亡くなった話でした。

    それを観て とても悲しんだ子供に私の口から出た言葉も「きっと大勢の子供たちが亡くなったから先生は皆を迷わないように天国で導いてくれてるんだね」と言っていました。
    自分でも 少し驚いた発言だったのですが、そうでも言わないと なんだかやりきれなかったです。

    以前 親友のおばあちゃんが亡くなった時にも何ヶ月か前に亡くなったおじいちゃんの事を皆さん口々に「おじいちゃん寂しかったから おばあちゃんを連れて行っちゃったね」って言ってました。
    違和感なかったですよ。親友も「そうだね」って泣いて返事してました。

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    ご主人に賛成です。

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    ?
    別に神経をとがらすようなことではないです。
    それよりトピ主さんが姑さんをなんとかしておとしめようとしているかんじがしました。

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    突然の事故の時など

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    ちぃ
    身内に立て続けに不幸があったとき、そしてそれが突然だったときに言われるような気がします。

    実際に聞いたのは、父の兄が病気で亡くなった2ヵ月後に、父の姉の夫が事故で亡くなった時。近所に住み仲のよかった二人でしたので、兄さんが呼んだんだねと、と父の兄弟たちは慰めあっていました。

    確かに縁起のよい言葉ではないし、友引に葬式はしないなど、不幸が重ならないように迷信にでもすがるものですが、実際に起こってしまったときには、そういってお互いを慰めあうのでは?

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    言います

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    なむ
    亡くなった方の連れ合いや子供が先に他界している時、よくそういう言い方をしますよ。悪意じゃなくて、それだけお互いに愛し合っていた、という感じで言うことが殆どだと思うのですが。

    特に、日本では昔から、この世は仮の世で、死んであちらの世界(彼岸)にいくことは、この世のあらゆる穢れや苦しみからのがれて仏さまの下で極楽往生すること、という考えがあるので、「連れていかれる」ことはむしろ幸せなことなんですよ。
    そういう風に考えると、残された者の悲しみもいやされるでしょう?

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    【言葉】言わない方が無難では?

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    青列車
    お邪魔します。この度はお身内のご不幸慎んでお悔やみ申し上げます。さて、本件のように、ご夫婦等で相次いでご逝去された場合、お話の様に「死人が連れて行った」「死人が呼んだ」という言葉が列席者から出ることはある様ですが、「(死人が連れて行って)良かった」という表現は寡聞にして聞いた事がありません。少なくとも故人のお身内以外の方は口にすべき言葉ではないかと思います。同じ様によく使われる言葉に、故人が高齢であった場合「年に不足はなかった」と言う言葉が使われる事がありますが、これも近親お身内以外は使わないほうが良い言葉との事です。若かろうがギネス級の長寿であろうが、大切な人を亡くしたら、残された人は悲しいものです。冠婚葬祭には其々しきたりや決まり事がありややこしく頭痛の種ですが、些細なミスでも特にお悔やみごとにおいては大変な失礼になりかねないだけに、心してあたりたいものですね。

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    「呼ばれた。」

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    へろりん
    私の周囲では天寿を全うした年齢の人でも
    「先に逝った叔父さんに呼ばれたんだよね。」と言ってます。

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    私も言います

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    なな
    はつみさんと同じです。
    意地悪で言っているのでは決してありません。

    愛する人が今はもう寂しくないんだ、だからこれでよかった、と残された人達が悲しさを紛らわすための言葉でもあります。

    それに日本には「大往生」という言葉があります。
    だからご主人の言う事もわかります。

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    良かったとはいわないけど

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    昇天街
    先に逝った人が迎えに来たのかもしれないね。

    向うに行ってもひとりじゃないから、寂しくないね。

    くらいは言いますよ。
    そう思えば、分かれる辛さが少しは和らぎます。

    別れは寂しいけど、きっと天国で幸せになってくれるよ、そう思えば辛くないさ!ってね。

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    言いますね

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    みどり
    私の場合、すごくパワフルな叔父が急死した翌年のお盆に、叔母も病気で亡くなりました。二人とも30代でした。

    叔母はもともと病弱だったけど、親戚のみんなは「○○さん(叔父)、寂しくて呼んじゃったのかな?」って言ってましたよ。

    意地悪な意味じゃないんです。大切な人を相次いで亡くした、親族のやりきれない想いなんです。

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    言います

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    言う
    悪い意味では無く、良い意味で使われます。
    夫婦の片方が亡くなって3年以内に残された方が亡くなった場合とかに。
    「とても仲の良い夫婦だったんだね。きっと淋しかったのね。」と言う感じです。

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    想像力を……

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    ホーリー
    亡くなった人が一人で旅立つイメージってどんなですか? 天国か地獄かも分からないところに、たった一人で不安げに去ってゆくところではないでしょうか?

    でも、先に亡くなった配偶者や仏様、天使が迎えに来るイメージは? その先には必ず幸せな世界があって、愛する人やお迎えと一緒に幸せに旅立ってゆくところなのでは。

    残された者たちはもちろん悲しいです。だからこそ、亡くなった方がそうやって幸せに旅立っていったに違いない、だから、全てが悲しい事じゃないんだ……と、そう思いたいのです。

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    言い方によりますが

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    さかな
    お年を召した方のお葬式でそういう事があると、
    「仲のよかった夫婦だもんねえ…できるだけ
    一緒にいたかったんだね」などの言い回しで
    表現することがあります。

    ご夫婦以外では、亡き人が呼んだという言い方は
    不吉となりますが、ご夫婦(特にお年寄り)では
    プラスの方向で話しますよね。

    特別、非常識な会話でも無いと思います。

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    タイトルのようには言わないが

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    かみかみごっくん
    姑さんのような言い方は、受け入れられます。

    トピ主さんは、姑さんが嫌いだから
    変な受け止め方しかできないのでしょうけど・・・。

    だいたい、
    姑さんが言っている言葉と、トピ主さんがタイトルにしている言葉は、
    かなり違うと思いますよ。
    実質的には一緒でも、感情的に全く違うと思います。

    わかりませんかね・・・・

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    良いかどうかは分からないけど・・・

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    ういうい@
    兄が事故死した3年後に、祖父も病死しました。
    その時「○○(兄)君が寂しかったのかも知れないね。◇◇(祖父)さんも○○君を可愛がってたから、やっと会えるね」という言葉を頂きましたが、別に変な気持ちにはなりませんでしたよ。
    家族でも「今ごろ○○も、あの世で『何や~爺ちゃんも来たんか~』なんて言ってるよ。
    お爺ちゃんも、○○が居るから寂しくないね」なんて言ってましたし。

    まあトピ内容ですと夫婦だったという事ですし、この場合は長年連れ添った夫婦が死に別れ、いま再びあの世で一緒になれるという意味から、出た言葉なのでしょう。
    けして死人が生きている人間を道連れに…なんて、怖い意味合いではないと思います。

    ちなみに家族の誰かが亡くなって一年ぐらいは、身辺の人間関係が何故か荒れます。
    家族内にも不和が起きたり、遺産が絡んでなくても親戚と不仲になり絶縁状態になったり、いつもそうでした。
    今までの輪から一人抜ける事で、皆の心とか目に見えない何かの均衡が崩れるからなのかな?

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    良い言葉とは思わないけど

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    田舎で育ちました。仏壇のある家庭だったので
    義実家の言う感覚わかります。
    ただ、連れてって良かったって言うのは違うかな。
    連れてかれたんだね、とは思うけど。

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    言うと思う

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    むむ
    「死人が呼んだ」
    という霊的な怖い意味ではなく、皆の心の中におじいさんは生きていて、あちらの世界に呼ばれたのだ、という感じがします。
    違和感も悪意も感じません。
    それに、夫婦のどちらかが亡くなり、近いうちにもうお一方が亡くなると、仲の良い証拠だとも言います。
    こういうことは言葉でなく、心で感じるものなので理解できない人もいるのでしょうね。

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    こうゆうの

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    うら
    トビでよくありますよね
    誰々のこうゆ行動ってどうなんでしょう?っての
    みなさんやっぱし自分の常識でしか物事判断しておられない
    その家々その土地土地の風習とか常識があるものです
    なので普通・・・って考え方自体がおかしいのではないのかな?
    もし姑さんたちが普通と違ったら弾劾するの?

    そういったマニュアルのようなものが無いと人付き合い出来ませんか?
    その時の人の表情とか言い方とか
    そう言ったものでその人の気持ちとか推し量ったりできませんか?

    なんかこうゆうの見てると寂しくなりますね
    もっと”普通”の人付き合いしていきましょうよ

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    みんなで言ってました

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    とおりすがり
    90を過ぎた祖父が老衰の為他界して半日後に、85の祖母も老衰で息を引き取りました。二人とも自宅で。

    まさに、夫唱婦随。
    爺ちゃんと婆ちゃんは、二人並んでお葬式をして二人で御浄土に旅だちました。

    二人の愛を知っている会葬者は、揃って「良かったネェ」と口々にするので、お葬式なのにさながら結婚式の様でした。

    ところでトピ主さん、人は大抵1度しか死なないのですよ。つまり、死後の世界は普通は初体験。
    婆ちゃんが不安なく御浄土に向うにあたって、爺ちゃんが迎えに来てくれた方が安心じゃないですか?
    そう思いたい、親族の気持ちは自然じゃないでしょうか?

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    そう言って自分を慰める

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    はぁ
    「よかった」とは言ってないですよね?

    うちも両親いないですけど,母が亡くなったとき「お父ちゃんが寂しがって連れて行ったのかな」というようなことは言ったと思います。

    昨日までお元気だったのが突然亡くなったんだとすれば,
    なおのことそう言うことで自分たちの悲しみを和らげ,起こった悲しい現実を納得しようとするんじゃないでしょうか。

    そんなにひねくれて取ることじゃないと思います。

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    別に問題ない

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    あれっぽ
    生前仲のよかったご夫婦なら、連れていったんだねっていう言葉はありだと思います。

    悲しいけど亡くなった方はきっと幸せなんだろう、と思いたい遺族の言葉と思えば受け入れられるのではないでしょうか。

    そういえば『マッチ売りの少女』も最後は優しかったお祖母さんが天国へ連れて行ってくれるんでしたね。亡くなった少女の顔が微笑んでいた、ともあった気がします。

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    どうして?

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    ひろこ
    トピ主さんが、悪い意味にとりすぎているような気がします。

    亡くなった方の行き先が寂しい場所でないように。と
    慰める言葉ではないでしょうか?

    トピ主さんはどう解釈して「使ってはいけない表現」と思われたのでしょうか?

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    うちのいなかでは

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    pot
    「引っ張る」なんて言いますね。

    「おばあちゃんは、去年亡くなったおじいちゃんに引っ張ってってもらったんだね」なんて。

    ちっとも変な言い方ではないと思いますよ、「連れて行く」
    亡くなった方がご高齢だったら、ふつうに言うでしょう。
    それだけ物故のお身内との仲が良かったということで、いいのではないでしょうか。

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