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    良く切れる包丁

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    mika
    ヘルス
    みなさん、特にお料理の得意な方にお尋ねします。

    お料理される時にどのような包丁を使っていらっしゃいますか。ちなみにわたしは、ドイツ製ヘンケル、アメリカ製Cutcoを良く使っています。
    最近、日本製の貝の製品の野菜用、肉用、魚用包丁を買いました。今のところ良く切れます。

    もちろんどの包丁もきちんと研いだりしなければならないのは、わかっています。
    最近セラミック包丁もよく切れて長持ちするということも聞きました。

    使っていらっしゃる方、どうでしょうか。ご意見お願いいたします。

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    セラミック使っています

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    けせら
    セラミックは臭い移りが無いので、手入れが楽で使いやすいです。
    ねぎを切ろうが、にんにくを潰そうが、
    水洗いで汚れも臭いも取れます。
    肉の油汚れもサッと落ちます。
    金気を嫌う果物のカットにも適していますので
    ぺティーナイフとしても、おすすめです。

    ただ、刃こぼれすると研ぎに出さないといけないので、そこが弱点ですね。

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    我が家の包丁

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    のん
    私は良く切れると評判の『グレステン』のぺティナイフと、浅井丸勝作「V金10号多層鋼鍛造包丁」(三徳包丁)というのを使ってます。

    本当は三徳のほうもグレステンにしようと思っていたのですが、刃物屋さんに聞くと、「グレステンはすごく良く切れるけど、刃が硬いので刃こぼれすることがある」とのこと。
    なので、三徳のほうは、刃に粘りがあり、研ぎやすいという浅井丸勝のV金10号多層鋼包丁にしました。

    どちらもよく切れるので満足してます。
    普段はグレステンのぺティのほうをよく使います。
    右利き用だと、刃の右側にデコボコとした模様があるので、きゅうりなどを切っても刃にくっつかず使い勝手がいいです。

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    切る物によって包丁を選びましょう

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    砥石で砥ぐ派
    トピ主さんは素材によって包丁を使い分けているようですね。とてもよいことです。
    たまに1本の包丁で何でも切ろうとする人が居ますので(苦笑)

    野菜は野菜用、肉は肉用、魚をさばくには出刃など使い分けるのを前提に話すと
    素材での切れ味の順番で言えば「鋼→ステンレス→セラミック」になると思います。

    鋼は、すぐに錆びるし、刃が硬いので刃こぼれもしやすいです。切れ味は良いですが手入れが大変なのが一番の問題です。

    ステンレスは、錆びにくいし素材も色々改良された物があるので、包丁には広く使われています。

    セラミックは、硬いプラスチックみたいな物なので切れ味としては今一ですが、日常の手入れが楽なのでちょっとした物を切るにはいいかもしれません。やわらかい素材なので刃こぼれはしにくいです。


    鋼:刺身など切れ味を要求される食材
    ステンレス:一般的なものすべて
    セラミック:果物や嫌金属の食材、ナイフ程度
    一般家庭でしたら、上記のような感じで使い分けてはいかがでしょうか?

    すべて鋼・・・と言いたい所ですが、手入れの手間が掛かりすぎて大変ですから。

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    砥石

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    パンタライモン
    横気味にはなりますが、
    プロの板前が使う鋼の包丁と違って、
    家庭でよく使われるステンレスの包丁の場合、
    普通の砥石ではうまく砥げないと聞きます。
    ステンレス素材の特製で、
    砥石の上を空滑りする状態になるそうです。
    ステンレスの包丁を研ぐには、
    セラミック製の砥石が適しているそうです。

    そうしたことを知り、
    今は京セラのロールシャープナーを愛用しています。
    簡易式のようなイメージかもしれませんが、
    十分すぎるほどよく砥げます。

    また砥ぐタイミングですが、
    本格的に切れなくなってから砥ぐのではなく、
    常に完璧に切れる状態を維持するつもりで、
    使う度に砥いだほうが却って手入れが楽です。

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    いろいろあります**

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    案山子
    二人とも料理します。妻の実家から魚類<海老、蟹、貝類>が送ってもらえるので他家よりは使用頻度が高いかもしれません。

    ○ 菜っきり包丁<一本*熊本製*熊本で購入>
    ○ 出刃包丁<大・中・小の三本*泉州堺製*デパー  トで購入>
    ○ 刺身包丁<一本*熊本製*熊本で購入>
    ○ ヘンケル<三本セット*デパートで購入>

    あとはパン切りナイフ一本<ヘンケル製*もらい物>ヘンケル以外はすべて鋼です。刺身と出刃の大とは砥ぎ屋さんに出します<大きすぎで素人には無理>。ほかは自分で研ぎます。ヘンケルはロール式で研ぎます。

    砥石は中砥と仕上げ砥の二枚。初めは研ぐと切れなくなりましたが、最近は慣れました。切れ味上々です。よく切れる包丁で料理すると美味く感じますね。

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