詳細検索

    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    子供の頃見た風景。

    お気に入り追加
    レス29
    (トピ主14
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    🙂
    もなか
    話題
    もう平成も25年が過ぎますね。
    バブルの頃に生まれたかたも赤ちゃんを産み、
    次世代を繋ぐんだなと思うと、ハッとします。
    時代は誰に追われることなくも進むんですね。

    年取るはずだわ(笑)。

    私は地方都市の小さい貸アパートに住んでいる中年ですが、
    隣の部屋には元気な小学生の男の子がいて(元気すぎ、笑)、
    彼にとってはこのあたりが、
    「かけがえのない少年期」になるんだなとふと思います。
    このアパートが、
    「楽しい子供時代だった」と後年彼が思うような暮らしだったら良いなと、
    おもいます。


    みなさんの小さい頃みた景色は、
    いかがでしたか?
    楽しかったですか?

    トピ内ID:9849314415

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 4 面白い
    • 0 びっくり
    • 10 涙ぽろり
    • 0 エール
    • 5 なるほど

    レス

    レス数29

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (14)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    • 1
    • 2
    • 3
    先頭へ 前へ
    1 10  /  29
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示

    と、同時に

    しおりをつける
    blank
    みるく
    私も子供の頃は木造アパートに住んでおり、
    よく同じアパートの子と公園で探検ごっこをしたり、
    近所の空き家に忍び込んだりしました。
    親同士もとっても仲が良くて、お互いに泊まりっこしたり。
    すごくかけがいの無い時間でした。

    それを思い出すたびに、
    今の子供達は制限が多すぎて可哀そうだなぁと感じます。
    いや、昔も許されることではなかったのかもしれないけど、
    隠れてコソコソやったり、それがまたスリルがあって面白かったんですよね。
    周りの大人も、温かく見守ってくれていました。
    1度でいいから、自分の子供にも、私が経験したことをやらせてあげたいです。

    トピ内ID:3865297678

    ...本文を表示

    思い出はオシロイバナ

    しおりをつける
    💔
    風情
    子ども頃、住んでいた社宅の友達と毎日遊んでいました。
    社宅の前は大きな道路でしたが、就学前でも普通に社宅敷地外に出ていました。

    近くの工場?から道に出ているオシロイバナでイヤリングを作ったり、種を潰して白い粉を出してみたり・・
    今は滅多に見ないオシロイバナですが、たまに見ると気持ちが幼い頃に戻ります。

    現在は、人生最大の超田舎での生活。
    ですが、子ども達は家の周りの田んぼで遊んだ経験はないです。
    持ち主に怒られるでしょうね。

    上の子が小学生の頃、道に落ちている栗を拾った時に同居姑が人の家の栗だから・・と注意したらしいです。
    道に落ちていた栗1個ですけどね・・

    こんな時代ですし、どこの子ども達も習い事で忙しい日々。。
    楽しい子ども時代が残っていればいいんですけどね。

    ちなみに前出の「栗」の子は現在二十歳ですが、上書き上書きの性格らしく「過去の記憶はない」と言います。
    良く言えばポジティブ?

    トピ内ID:9486155772

    ...本文を表示

    楽しかったです。

    しおりをつける
    🐶
    カルピス
    今年25歳になった者です。私は子供の頃とても人見知りで幼稚園も泣いてばかりでしたが、小学生になったくらいから友人も増えて楽しかったです。
    当時は子供なりの悩みもありましたが…今となるとそれもなつかしいですね。

    町並みはだいぶ変わって、昔よく行っていた駄菓子屋さんがなくなったり、建物も新しいものがどんどん増えたりして寂しいなと思います。
    私の母校は小・中・高すべて新しい校舎になりましたが、今でも古い校舎を思い出します。
    よく学校の中走り回って先生に怒られたなあとか…笑

    でも小学生の頃からの友達と会って一緒に過ごすと、変わった子もいるけど、変わらない友達がほとんどです。
    町並みは変わっても、変わらない友達は何にも変えられないです。

    時代は変わっても、変わらないものもたくさんあります。

    もし主さんの住むアパートが将来形を変えたとしても、その男の中には今のアパートが残るのだと思います。元気な男の子ということですから、きっと楽しい子供時代をそのアパートで過ごしたんだ、と思ってくれるのではないでしょうか。
    そうであると願っています。

    トピ内ID:6154617396

    ...本文を表示

    お優しいトピ様へ

    しおりをつける
    😀
    アジサイが好き
    もなか様、優しいのですね。
    何だか心がほんのりいたしました。

    お隣のお子様、こんなお優しい方が
    お隣で、本当に幸せですね。

    私にとっての、小学校時代の景色は、
    「茜色の空」・・・
    いつ見てもうっとり・・
    そして、「雪景色」・・
    あたり一面の雪景色で白一色の世界、
    学校には、石炭ストーブが赤々と燃えていた。
    雪合戦、スケートに明け暮れた日々・・

    家の中では、ひたすら読書三昧と音楽三昧、
    感受性豊かな時に、洋の東西の良きものに
    触れた事、本当に幸せでした。

    あんな、感性の時代に戻れたら良いのに・・

    トピ様のお隣の息子さんもきっと、
    いっぱいの夢を持っていると思いますよ。
    男の子って、幼くてかわいいでしょう。
    家にも、昔「男の子」で今は「老年」が生息していますが、
    心はいつも子供の様で、そんな姿は羨ましい限りです。
    まるで「トム・ソーヤー」のよう・・

    子供の時代、愛されたという記憶のある子は
    幸せですし、挫折しても立ち直ってくれます。

    トピ様のお優しさは、お隣の息子さんに
    きっと届いていると思いますよ。

    トピ内ID:8765169985

    ...本文を表示

    近所付き合いを大切にしていた古き良き時代

    しおりをつける
    blank
    まなみ
    私が子供の頃…もう30年前後も昔になります。
    当時ボロアパートに住んでいました。
    ベランダの床が腐って割れて母が怪我したり(大アザ程度で済みましたが…)するほど…。
    うちは2階だったのですが、床に寝そべり耳を床に当てれば階下の部屋の物音や声が丸聞こえ。
    よくおばさんが息子(私と同級生)を怒鳴ってる声や洗濯機の音が聞こえたものです(笑)

    私の妹は持病がありよく発作を起こしていました。
    ある時発作が収まらず、階下のおばさんが心配してかけつけて救急車を呼んでくれました。
    救急車が来たら向かいの棟のおばさんも心配して一緒に行くと言ってくれたのですが、その娘も私も行く!と駄々をこね、おばさんが必死に説得していました。

    その娘さん一家はその後引越しアパートにはおばあちゃんのみが残ったのですが、このおばあちゃん家にもよく遊びに行き、そこでもらう金平糖は大好物でした。

    当時はごく当たり前の何気ない風景でしたが今じゃなかなかないですね…。
    いい時代でした。

    トピ内ID:8303684097

    ...本文を表示

    農村の冬景色です

    しおりをつける
    blank
    かえで
    幸せな幼年時代を過ごしました。農村育ちなので、周りは田んぼや畑が広がっていて、子供たちの格好の遊び場でした。

    私が一番覚えているのは冬景色。朝目覚めると雪が降っている気配。そっと起きだして、まだだれも歩いていない雪道を踏みしめながら歩きます。時には霜柱を踏んで、サクッサクッと軽快な音楽を聴いているように楽し気に歩くのです。重い雪が降り続くと、田んぼは一面に銀世界に変わり、子供たちの雪合戦や鎌倉作りが始まります。

    クリスマスに年末にお正月・・くっきりと鮮やかによみがえります。

    トピ内ID:0100356851

    ...本文を表示

    「みるく」さん。

    しおりをつける
    🙂
    もなか
    早速のレスをありがとうございます。

    「探検ごっこ」
    これはもう(笑)男女問わず、
    子供なら必ず一度は経験する遊びかもですね。

    子供って「遊びを見つける天才」ですものね。

    「みるく」さんの御宅は、
    同じアパートの親御さん同士が仲が良くて、
    子供は泊まりっこも出来たとのことですね。
    私も幼稚園のとき、
    友達の家に泊まったことを思い出しました。

    「かけがえの無い」時間。

    「みるく」さんの子供さんもきっと、
    現代の子供として、
    いろんな楽しいことをワクワクしながら興味を持ち、
    経験するとおもいます。

    子供はスリルが好きだし(笑)。

    私たち大人がそのスリルを見守り、
    安全を守ってあげたら、
    子供は安心して成長できるような気がしますよね。

    トピ内ID:9849314415

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(14件)全て見る

    「風情」さん。

    しおりをつける
    🙂
    もなか
    レスをありがとうございます。

    「風情」さんの思い出はオシロイバナ。
    花に詳しくないので「どんなお花だったかな?」
    と検索してみました(苦笑)。
    わあ!これこれ(笑)。
    私もとって遊んだ記憶があります。

    そして「社宅」で育った日々。
    「風情」さんの風景は、
    お父さんとお母さんとお友達と、
    楽しく良い日々だったんでしょうね。

    「風情」さんの子供さんは小さな可愛い手で落ちていた栗を拾って、
    そういうことがあったんですね。

    私もそうですが、
    人間って、よほどのトラウマがない限り、
    案外良い思い出だけを覚えているもので、
    子供さんも、そのいい景色を見ながら、
    田舎のいい空と香りと、
    親であるトピ主さんの優しさと共に記憶されていくと信じます。

    トピ内ID:9849314415

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(14件)全て見る

    「カルピス」さん。

    しおりをつける
    🙂
    もなか
    レスをありがとうございます。
    御年25歳ということは、
    平成のかたですね。

    若くていいなあ(笑)。
    でもこうして昔の思い出を話してもらえて、
    対等にやり取りが出来て、
    これもネットのありがたさですね。

    街並みが変わって、
    消えた駄菓子屋さん、
    校舎が変わって、
    廊下を走って怒られて・・、
    「カルピス」さんはいい意味でごく普通の、
    素直な子供さんだったんですね。

    時代は変わっても変わらないものもある、
    それは友達であり、ひととの絆である、
    ということ、
    といっても良いでしょうか。

    トピに書いた少年も、
    また世間の子供たちも「カルピス」さんのように、
    「楽しい子供時代であって欲しい」と私も願っています。

    トピ内ID:9849314415

    ...本文を表示
    トピ主のコメント(14件)全て見る

    炭鉱長屋

    しおりをつける
    blank
    織りえ
    60代主婦です。

    私は北海道中空知地区の炭鉱町で生まれ育ちました。

    祖父の代から、私の家は炭鉱の仕事に従事していました。

    父は鉱山労働者、母も炭鉱の選炭場で真っ黒になって働いていました。

    私が小学生の頃、父が落盤事故に合い亡くなってしまいました
    私が中学生の頃、母が仕事場で脳溢血で倒れ亡くなってしまいました
    でも、この時、長屋の人達の温かい励まし、温情に深く感謝、感謝です。

    あの、炭鉱長屋の人達の優しさ、一生、忘れません。

    トピ内ID:1826113959

    ...本文を表示
    • 1
    • 2
    • 3
    先頭へ 前へ
    1 10  /  29
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示
    • レス一覧
    • トピ主のみ (14)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

        みんなの投票結果

        編集部から

        編集部からのお知らせはありません

        Horoscope | 大手小町

        Twitter

        Follow

        発言小町大賞0