私の母は昔から、病人や体の不自由な人のことをあからさまに馬鹿にしていました。
「病気になるなんて、なんて弱くてだらしがないのかしら」
「あんな酷い障害があるのにいつもニコニコ笑っていて馬鹿みたい」などど、酷いことを言い続けてきました。
私が母に、誰も好きで病気になったり、障害を持ったりしたわけではない。お母さんだっていつ病に倒れるかわからないでしょう?毒を口から吐いているといつか自分に降りかかるよ。といつも諭していました。そして、今母は病に苦しんでいます。でも、まだ言い続けています。他人の悪口と自分がいかに不幸かということを。
父も主人も私も疲れてしまいました。声を聞くだけで吐き気がします。(グチですみせん)
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