詳細検索

    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    幼き頃の自分の脳みそ(駄)

    お気に入り追加
    レス8
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    blank
    顎カビ
    話題
    以前、実家に久しぶりに帰った時のこと。
    自分の部屋の整理をしていたら、幼稚園の時に描いた絵が出てきました。


    それは「僕のお父さん」というタイトルで描かれた、幼稚園ではよくある表題の絵でした。


    「あぁー、こんなもの描いたんだなぁ~」なんて和みながら見ていたのですが、見れば見るほど突っ込みどころ満載。


    まず、髪型。

    そのやたら長髪な風貌は、ビートルズ好きの父をリスペクトしたのだろうが、

    どう考えてもそんな父の姿を見たことがなく、

    しかもアフロ。


    そしてメガネ。

    還暦を過ぎても視力2.0を誇るわが父は、もちろんメガネなどしたことがない。

    その絵の向こうで、楽しそうにクレヨンを振り回しているだろう幼き頃の自分に優しく問いかける。


    「お前はいったい何を描いているんだ?」


    そして極めつけは、アゴから律儀に等間隔で生える黄緑色の鮮やかなヒゲ。(父は薄ヒゲ)



    過去の自分が描いた絵に対し、ひとつひとつ突っ込みを入れていくが、

    その人間ならざる者の姿に、じわじわと笑いがこらえられなくなり、

    父のもとに持って行って、一緒に大爆笑。


    その時の父の一言。

    「誰や?これは?」


    それはもう誰にもわかりません。

    子どもの描いたもの、考えたものとはいえ、過去の自分の脳みそは理解できません…。汗



    忙しい年度末のこの時期、皆様の子供の頃の「今考たらおかしいだろう」な話を聞かせてもらえませんか?

    とても駄トピックですが、よろしくお願いします。

    トピ内ID:8003992329

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 108 面白い
    • 1 びっくり
    • 2 涙ぽろり
    • 1 エール
    • 1 なるほど

    レス

    レス数8

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順

    おとうさんといっしょ

    しおりをつける
    blank
    おっかけ
    3歳の頃、マイカー通勤の父に「いってらっしゃい」のお見送りをしたあと、
    その場に母はいなかったのか、父の乗った車を一人で走って追いかけました。
    追いかけた、と言っても、父の車を「押しながら」です。

    父が車に乗り込むのを見た途端、「私がおとうさんを押していってあげよう!」と思ったのです。
    車の背後に回り、トランクパネルに両手をかけてスタンバイ。
    父が車を発進させると同時に、私も車を押しながら走り出しました。

    車のスピードは大して出ていなかったのか、一台と一人の走行はしばらく順調に進み、
    広い通りに出る前に、(ルームミラーに映ったのか?)私がついてきたことに気づいた父は
    慌てて車を止め、降りてきて一喝、
    「あぶないやろ!」
    …今、考えると危ないですね。

    (トピ主様はお子さんの頃に『進化した眼』をお持ちだったのでは?
     黄緑色のおヒゲには笑ってしまいました。)

    トピ内ID:3180626330

    ...本文を表示

    小学校1年生の時

    しおりをつける
    🐱
    ローズマリー
    母に留守番を頼まれました。
    「は~い!」と引き受けたものの、しばらくすると
    友達が「新しいおもちゃがあるからおいでよ~」と誘いにきて・・・
    行きたいけど、留守番してなくちゃならない。でも、行きたい!
    精一杯、知恵を絞った末、私の取った行動は・・・

     『おるす です』 と、画用紙にデカデカと書き、玄関に貼り紙することでした(汗)

    こうしておけば、誰かが訪ねてきても、留守ということが分かるから
    (我ながらいいこと考えた~)と晴れ晴れした気分で
    もちろん、鍵のことなど眼中に無く、友達の家にGO!

    遊んで、意気揚々と帰ったら、カンカンに怒っている母にそりゃもう、こっぴどく叱られました。
    本当に、泥棒に入られなくて良かったです。

    あれから、半世紀近くの時が流れました。

    トピ内ID:0613167477

    ...本文を表示

    ありますあります!!

    しおりをつける
    blank
    Reiko

    ありますあります。
    幼稚園で父の日にお父さんの顔を書こうという事になりました。

    滅多に怒らないやさしい父でした。
    日曜日の朝には、姉と二人で布団にもぐっていって、顔の髭をじょりじょり触るのが楽しみでした。

    張り切って、父の顔を書きました。
    メガネ、大きな鼻。そしてもちろん髭。
    まずは口の周りから髭を書き始めましたが、
    書いている途中髭ってどこまであったっけ?というのが判らなくなってきました。
    そしてどんどん髭は北上し、とうとうおでこも髭だらけ。

    何で、おでこに髭があるかもって思っちゃったんでしょうね。

    トピ内ID:2174203274

    ...本文を表示

    あります!

    しおりをつける
    blank
    昨日のB
    私は小さい頃自分を「犬」だと思っていました。
    すごーく笑われていたのですが、区別がつかないから子供なのだと思ってるんですが。

    小さい頃実家には祖父母が居り、犬や猫が好きで飼っていたし、
    ご飯の時間には、近所の野良イヌや野良猫にも分け隔てなくあげていました。
    私もおにぎりを握ってもらい、その群れの中で一緒に食べていました。
    本当に犬や猫が好きでした。
    で、「私は大きくなったら、あの大きな白い犬になりたいなあ~」
    とずっと思っていまして。
    自分も犬だと思っていたんです。
    確かに自分の姿は犬じゃない事は知っているのですが、
    犬と人間の完全な区別が出来なかったのです。

    その当時両親や周りの大人はそれを聞いて驚いたらしく、
    お前は人間だとしつこく教えられたのを覚えています。

    勿論、今思えば当時の私の脳みそはどうなっていたんだと思いますが、
    真剣にそう考えていましたよ。
    あ、ちなみに、ちょっと高級な犬のぬいぐるみがあって、
    それは子供が遊ばない様に高い棚に置いてあったんです。
    母が「病気だから、あそこにいるの。一緒には遊べないのよ」
    と言っていた事も本気にしていて、あとでビックリされました。

    トピ内ID:1421100592

    ...本文を表示

    うける~

    しおりをつける
    blank
    aha
    母がミシンを踏んでまして、
    (こんな言い回しすると、歳がばれるわね)

    針の上下動を見ていた私、当時、幼稚園の年中か。

    ひとさし指を早く動かせば、針の動きをかわせそう。

    「ねぇねぇ、指もこうやって早く振ったら見えないから大丈夫かな」って予告したよ、アタシ。

    見事、爪の真上に。出血したか記憶がない、血豆は覚えてるけど。

    トピ内ID:6119199883

    ...本文を表示

    ちゃんと帰って来れて良かったね。

    しおりをつける
    blank
    コールスロー
    4歳の頃。東京に向かう新幹線で母が言いました。

    「今日は富士山が見えるかな。見えない日もあるんだよ。」

    それが大気の都合だなんて4歳児に理解できるはずもなく、
    物理的に現れたり消えたりするものだと思い込んでしまいました。
    続けて母が

    「××叔父さんは登ったことがあるんだよ。」

    と言うものだからビックリ。叔父さんの冒険心に感服し、
    何より大好きな叔父さんが帰ってこれたことに安心して
    (その日も叔父さんの結婚式で東京に向かっていました)

    「ちゃんと帰って来れてよかったね」

    と神妙に頷いてしまいました。
    もちろん母は真意に気づくことなく、文字通りに受け取ったと思います/笑



    山がいきなり消えると、登山者も消えるんだろうか?
    山がいきなり現れて、地元住民は迷惑じゃないか?

    真実を知る7~8歳の頃まで、心配は尽きませんでした。

    トピ内ID:9343951069

    ...本文を表示

    ヒヨコが欲しくて

    しおりをつける
    blank
    バラのママ
    3才の頃です。お祭りの夜店で見たヒヨコに魅了されたのですが買ってもらえず。その時、ヒヨコはニワトリが下腹に抱いている卵から生まれると知り、自分でヒヨコを孵そうと決意。家に帰るとすぐ台所から卵を持ってきて座布団に乗せ、その上にお尻が付くようにしゃがみました。しばらくそうするうち脚が痺れて辛くなってきて・・・ついにその場に座ってしまったのですが卵を潰したことには気づかず、ずーっとそのままじっとしていました(卵を温めているつもり)。普段落ち着きのない私がじっとしているのを不審に思った母が、事態を知って爆笑していました。

    トピ内ID:8230435281

    ...本文を表示

    私は弟を

    しおりをつける
    blank
    あらら
    末の弟が生まれ、私が4歳頃の時かなぁ。
    わが家には無かったベビーベッドの代わりに、丁度良い大きさの段ボール箱発見!毛布をひいて弟を寝かせてあげて御満悦だったんだと思います。
    留守にしてた母が帰ってみると、誰も居ないのに何処からか弟の泣き声が…。探してみたら、蓋のされてた段ボール箱の中から、真っ赤な顔で泣いている弟を発見!窒息するとこだったと かなり叱られた記憶があります。
    あの時は 暗くしてあげたほうが よく眠れるって思ったんです。そのまま遊びに行っちゃって。今思うと 大変なことしてたと冷や汗ものです。
    ごめんね、弟くん。

    トピ内ID:9806851124

    ...本文を表示
    並び順:古い順
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

        みんなの投票結果

        編集部から

        編集部からのお知らせはありません

        Horoscope | 大手小町

        Twitter

        Follow

        発言小町大賞0