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    ゾーッとする経験話

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    おっちょこちょい。
    ヘルス
    今考えればゾーッとするような経験話はありませんか?
    何でもいいですよ。

    私の場合は、ちょっと目を離してるすきに揚げ物用に温めていた油が熱くなりすぎて、気付いたころには火が1メートルくらい上がっていました。
    その頃数人のルームメートと住んでいて、たまたま家にいたルームメートの男の子にキッチンまで来てもらい、全部任せてしまいました。凄くこわかった。 
    今考えてもこれはゾーっとしますね。

    料理をしながらちょっと思い出したので、トピ立ててみました。
    みんなさんも何かありましたら、レスして下さい。

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    トースターで!

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    どうも
    子供が小さいときのことです。
    パンを焼いていないはずなのに、なにかがこげた匂いとともに「チ~ン」という焼き上がりの音。
    ?と思い、開けてみれば、煙とともにでてきたのは、オモチャのパトカーが焼かれていました!プラスチックがダラーっと、とけていて、危なかった!!

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    しょっちゅうですが(笑)

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    emi
    こんにちは。
    沢山あるのですが、少しだけ抜粋してみました。

    小学生の時。
    友達二人と近所の神社まで遊びに行ったとき、
    本殿の脇を何気なく通ったら、数体の人形や
    ぬいぐるみを発見!!物凄くゾーッとしました。
    しかも外国製と思われるものもあって。
    友達と叫びながらその場を去りました。
    やっぱり・・・それ系なのかな?(汗)

    これは割と最近の話なのですが、
    新宿の歌舞伎町と六本木それぞれの場所で
    変なオッサンにナンパされた時。
    場所が場所なだけにやたら怖かったです(笑)
    もしついて行ってたら・・・と考えると恐ろしい!!

    こういう経験談でもよろしいのでしょうか?(笑)

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    家の中煙だらけ

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    はは
    ゆで卵を作っておこうと火をかけて。。。そのまま夫の実家へ。
    昼ご飯中、テレビで料理の番組。なべを火にかけるシーンを見た瞬間、一気に食欲がなくなり、青ざめました。。。

    なべは真っ黒になって、家の中は煙ですごくて。。でも火事になってなくてほんと、よかったよー!!!

    ふーーー
    帰りの運転は生きた心地がしなかったです。

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    大事故にならなくてよかった

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    ラッタッタ
    20年ほど前、片側2車線の大きな道路を横切ろうと、原付バイクのハンドルを持ち、立って信号待ちをしていました。

    バイクのエンジンが「ブルブル ブル ブ ル・・」と止まりそうになったので、あわてて右手のアクセルを「ブル~ン」と回したら、バイクだけが道路の向こうまですっ飛んで行きました。

    たまたま、運良くなににもぶつからなかったけど、今でも思い出すとゾーッとします。

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    一心不乱にたたき切り

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    駅前商店街
    以前結婚していた時の事です。
    離婚の文字が見え隠れして暫く経った頃でした。

    夕食の支度の為に私はキッチンに、夫はキッチンが見えるリビングに居て、大喧嘩になったのです。

    その時私は今まで溜まっていた鬱憤であまりにも激昂し、気付いた時にはまな板の上の大根に所構わず、なりふり構わず包丁を振り下ろしていました。

    こんな事は後にも先にも初めてだったので、包丁を振り下ろしている途中で自分自身に歯止めがきかなかった事を、とても恐ろしいと感じました。

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    息子が

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    まき
    赤ちゃんのときにキッチンで包丁を持ってニコニコしていたのを見たとき。

    「ギャー!」と叫びそうになるのを必死でこらえて
    笑顔で「あぶないからねー」と包丁をそっと取りました。
    (大声に驚いて包丁を落としたら大変なので)

    今でもぞっとしますね。
    それ以来包丁は手の届かないところに置くようにしたのは言うまでもありません。

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    私も料理中・・・

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    ゆずかわ
    まだ子供が赤ちゃんの頃、台所で離乳食用のだしをとっていました。
    そこへ、隣の部屋で寝ていた子供が大泣き。慌てて抱っこしに行き、もう一度寝かしつけようと、私は布団の脇に座って子守唄を歌い出しました・・・。

    どこかで小さく「こと・・・」という音が聞こえました。
    はっと気がついたら、座ったままの格好で、うっかりうたた寝していたんです。
    いやな予感に、慌てて台所に駆けつけたら・・・だしをとっていた雪ひら鍋が真っ黒。さらに水分が全部飛んで、熱くなった鍋の熱で、木の取っ手の付け根が炭になって、床に落ちていました。「こと・・・」という音は、これだったんです。
    ぞっとしたと同時に、あぁ無事でよかった・・・と感謝しました。
    子育て中のみなさま、大変だと思いますが、お気をつけください・・・。

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    やっぱり卵

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    ぱふぱふ
    夏場、冷やし中華のゆで卵を作ろうとお鍋をかけて忘れてました~家中、タンパク質を焦がすとこんな臭いが充満するのか?という何とも言えない臭いが数日間続きました。

    お鍋は真っ黒に、でもステンレス鍋だったのでほぼ完治し現役で活躍させてます。

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    母の経験

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    母の話です。

    母は終戦直後、上野の学校に通っていました。駅までは、暗い上野の森を通って帰るのですが、近くに芸大がありました。

    ある日、すっかり暗くなった道を友人と二人で歩いていると、女の人の甲高い悲鳴が。てっきり女の人が痴漢に襲われていると思い込み、二人は必死で駅まで走って逃げました。

    しかし、その声は実は芸大の声楽科の歌声が響いてきたのでした。

    思い出してぞっとするよりは、笑い話ですが、あの時はそれはそれは恐ろしかったそうです。

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    ニューヨークでアパートを借りて

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    一昔前
    一人暮らししていたころ、学校から帰ってくると、部屋がなにやら生暖かく、なんだかにおいが、、、

    なんと、朝食の際、オーブンでトーストを焼いていたのですが、そのオーブンの火がついたままだったのです。

    火事にならなくて本当によかった。あれは本当に怖かった…

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    うちの近所に。。。

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    riri
    うちの近所の人の話を聞いてゾッとしたんですが、20年前、家族旅行する3日前に、そこの長男が車にボールをぶつけてしまい、運悪くヤクザの人のベンツで、少しへこんだドアを全部修理させられたそうです。相当な出費になり、旅行をキャンセルしたそうです。家族も楽しみにしていたのに、そんなことになり、相当ショックだったそうです。しかし、その乗るつもりだった飛行機が、あの「日航ジャンボ墜落事件」になった飛行機だったそうで、その人は今でも「与えられた寿命だから」と毎日感謝しながら生活しています。ほんと一つ間違えば。。。ゾッとします。

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    私も、息子が

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    息子、3歳になってなかった頃のことです。

    私が一階のリビングから表を見ると、お向かいのおばあちゃんが我が家の2階を見上げて、なにやら焦っているのです。

    イヤな予感がして2階に駆け上がると、窓と網戸をすっかり開けて、出窓に立って、下にいるお向かいのおばあちゃんに、「おばーちゃーん!こんにちはー!」などとのんきに挨拶している息子が…。

    心臓が止まりそうになりました。
    叫ぶと危ないと思って、そーっと近寄って、抱っこしました。

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    アイススケート場で…

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    もいも
    小学校の頃、アイススケート場で滑っていると
    すぐ前を滑っていた人がこけて、
    私がこれから通るだろう直線上に手をついたのです!

    スピードがついていて急には止まれないし
    進路を変えるテクニックもないし
    どうしようーーーー
    このまま行くと、指をひいてしまう!!!!

    そこで私が取った行動は「ジャンプする」でした。
    あんなに重たいシューズをはいていたのに、
    そういう時って何か特別な力を発揮できるんでしょうか、
    幸いにもうまい具合によけることができて事なきを得ました。

    今おもいだしても、ゾワワワーーーーとします。

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    洗濯もの

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    虫嫌い
    洗濯ものをハンガーにかけて、物干し竿にかけました。
    ちょっと風が強かったので、ハンガーの上から洗濯ばさみでとめました。
    夕方、とりこもうと思って洗濯ばさみをとろうとしたら・・・

    かさかさになったトンボがぷら~ん。

    トンボの羽を一緒にとめちゃってた。こわかった…。そしてごめん、トンボ。

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    先日のことでした

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    火の鳥
    キッチンでスプレー缶に穴を開けてしまいました。
    運悪く、アロマキャンドルに引火。
    ものすごい勢いで火が燃え上がりました。

    髪が焼け一部がアフロ化しましたし、服が溶けました(化学繊維でした)。手はゴム手袋をしていたので、守られましたし、顔は運良くやけどしませんでした。
    すぐに火が消えたから良かったものの、消えていなかったら今頃こうして書いていられなかったでしょうね。

    あっという間に火が燃え上がったのには、とにかくビックリしました。何が起こったのか全く分からなかったのです。
    髪がたくさん焼けたので、家の中が昔の美容院のような匂いになり、とても臭かったです。
    家族も仰天した事件でした。

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      それをどうしたらいいのか解らず、単純に燃やせば無くなると、部屋の中で火を着けました。
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      はなはな
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      とびこつ
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      あーこわかった・・・・

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      冷や汗が

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      今でも
      かなり前ですが、友人に子供が生まれたのでお祝いに行った時の事です。
      その子供を抱いて、縁側の淵に立っていたらバランスを崩してしまいました。
      両手は、子供を抱いていてふさがっているし、もし手を離したら、下は石のたたきなので間違いなく子供は死んでしまうと思い、そのまま子供を抱えて落ちました。
      痛かったです。
      でも、子供はどこも打つ事も無く泣きもしませんでした。
      今、すでに高校生ですが、送られてくる年賀状の写真を見る度あの時の事を思い出します。
      無事で良かった~と同時に、今でももしあの時と思うと心臓がドキドキします。

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      ドジでは、すまされない。。。

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      ゆうたん
      以前、アパートに住んでいた時です。ガス台で塩シャケを焼いて、スイッチをひねって、そのコトを、すっかり忘れて、掃除、洗濯などをして、おまけに、昼寝までしてしまったことがありました。思い出すと、今でも身震いがします。

      何分昼寝したかとかの記憶は、思い出せないのですが、「何か、焦げ臭い。。。」と、おもったその瞬間、「シャケだっ~!!!」と気付き、台所のドアを開けたら、白い煙が、天井を覆っていて、もちろん息はできなかったです。すぐに、ガスの魚焼きのスイッチを止めましたが、塩シャケは完全に、炭になっていて、なんと燃えて火を出していました。あと、何分か遅かったら、完全に火事を起こしていたかもしれなかったのです。

      その後、何ヶ月も、キナ臭いニオイは、消えませんでした。あれから何年も経ちますが、今もガス台の魚焼きは使えません。怖くて使えないのです。今は自動で消えるガス台とかが、当たり前なのでしょうが、うちのは、そうではなかったです。とにかく、反省しましたが、もし、火事になって他の、住人の命を奪っていたら、、、など、考えてしまい、落ち込みました。当然ですね。

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      熱湯の大釜を持っている時に

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      ゆい
       前職で、熱湯の入った大釜を運んでいる時に、足裏に違和感を感じたので足下を見ると、シャープペンが転がっていて踏んでいました。あれで転んでしまったら・・・いや、バランスを崩してしまっていたらと思うと、ゾっとします。
       同じ職場で、業務用のクーラーだか空気洗浄機(天井につける分)を業者を呼ばずに節約の為、自分たちで掃除していたようなのですが、セットが甘くて針天井の如く、上から落ちてきました。結構な重量で下に人が居たらと思うとゾっとします。

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      トピ主です

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      おっちょこちょい。
      みなさんいろんな経験話ありますね。失礼ですが、笑いが込みあげてくるレスもありました。 今だから笑えることなんですけどね。

      それにしてもあの「日航ジャンボ墜落事件」は奇跡ですね。大金をだして弁償することになってなければ予定通りの家族旅行になっていた。。。。恐ろしい。

      ゆずかわさんの、「こと・・・」という音にはちゃんと意味があったのですね。

      いろんな『ゾーッ事件』がありますが、今無事でいられるからこそ今になって笑えることですよね。

      私自身も含めみなさん、これからも気を付けてお料理や私生活をしましょーねー。

      あっ、そういえば私も食べ物がのどにかかってしまって、息ができなくなり『あっ、もう死ぬんだ自分』って思ったことが人生で4回くらいあります。あれは史上最強の恐ろしさですね。だから気をつけて食べるようにしてますが。

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      大学生時代

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      nana
      バイトが終わり、女三人でよる11時くらいに帰宅していたときのこと。そこは住宅街であまり人通りがないところでした。ワゴン車から男が三人でてきてむりやりのせられそうになりました。なにがなんだかわからない状態で
      友達の一人は走って逃げ、男一人がおっかけてました。

      残る二人か一人の男がが私をひっぱって車にいこうとしたのですが、私はもう一人の友人にしがみつき、友人は電信柱にしがみついて大声をあげて抵抗しました。しばらくすると追っかけていった男が、もどってきてあきらめたように三人はワゴンに乗って去っていったのです。
      おそろしかったです・・。一人だったら完全乗せられてました。乗せられていたらどうなっていたでしょう・・・
      ぞ・・・・しかし友達のあの逃げ足の早さはすごかったです。

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      どこかで太鼓の音が・・・

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      熱湯コマーシャル
      まだ中学生の頃ですが、夜2階の自室で勉強していると、ドコドコドコ…ドコドコドコ…と太鼓のような音が聞こえてきました。窓を開けてみましたが、どこかで太鼓のお稽古をしている様子はありません。どうも階下から聞こえてくるようです。

      リビングでは母が大音量でTVを見ていましたが、太鼓の音はTVからではありませんでした。「ねぇ、あの音なに??」「何かしら?」と耳を澄ますふたり。底力のあるつきあげるような重低音に、なんともいえぬ不安がかきたてられます。「あっ!」ふたり同時に声を上げ、お風呂場に急行!

      半分ほどに減った湯船のお湯が、ボコボコと大きな泡をあげて沸騰していました。

      お湯炊きスイッチを切った途端、全身の力が抜けました。一方、頭の中は妙にハイになっていて、こうやって空焚き→出火がおこるんだ~、お風呂も沸騰するんだ~、お風呂が沸騰するとあんな音がするんだ~、とめまぐるしく脳神経がスパークしました。

      コンピューター制御の風呂釜が出回る前の出来事です。

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        おばけ?

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        みえたん
        大学に入り一人暮らしを始めてしばらくたった頃でした。
        早朝にふと目が覚めると、体が金縛りにあって動かないんです!

        で、枕元に気配を感じて見上げると髪の長い女がぼーっと立っていて!なんともいえない不気味な声で何かぼそぼそと言ったあとフーッと息を吹きかけてきたんです!
        あまりに怖かったのでしばらく目を閉じていると金縛りは解け、女も消えていました。

        あれはなんだったんだろう?今思い出してもぞっとします。。

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        海水浴で

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        林檎のかけら
        長男が3歳の頃の夏、姉の家族と近くの海岸に海水浴に行った時のこと。 

        その日は少し風があって、時折大きな波が来ていました。が、慣れた海岸だし、テトラポットも30メートルほど沖にあり、安心していました。

        浮き輪をした息子と手をつないで泳いでいたら、その日で一番と言うほどの大波が来ました!
        (うぉわぁーっ!)と波にもまれて少なくても3回転はしたと思います。
        水中からまさしく、チューブが見えました。渾身の力で息子の手を絶対離すものかと握っていて、砂浜に打ち付けられ、また引き戻されそうになった時、義兄が私の肩を掴まえて助けてくれたのです。

        息子はお気に入りの水中メガネを流されて泣いてしまいましたが、そんなもんはいつでも買えるけど命は…とぞーっとしました。
        今、12歳で反抗期ですが、あの時手を離さなくて良かったよぉ…!

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        いっぱいある・・・

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        ねねこ
        結婚してからは2回。

        味噌汁を火にかけたまま外出。その日は旦那がいたので事なきを得ましたが。

        おでんを弱火にかけたまま出勤。無人の家で火は付き続け……帰宅したら家の中に猛烈な焦げ臭が漂い鍋は真っ黒。その月のガス代はいつもより3千円多かったっけ……でも火事にならなくてよかった。

        2回とも同じナベですが、今も使っています。

        そして最後は独身時代。

        ベッドサイドのライトに黄色い布をかけて「雰囲気いいなー」なんて思いながら……電気を消さず寝てしまいました。寝ていたらどこからか「危ない……危ない」と言う声が聞こえて起きたらライトにかかっていた布が熱で真っ黒に! もう一息で燃え上がる、と言うカンジになっていました。

        あの声は誰の物だったのか……でもあの声がなかったら、私、焼死してたかも……

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        さんまの油

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        とくめい
        離婚してブスブス文句を言う実父の家に気を使いながら子供たちと居候させてもらいはじめた間もない頃。それでもけなげに明るくをモットーに朝から笑顔でこどもたちと朝食を摂ろうとしていたときです。旬で安かったし太っておいしそうだったので買ったサンマを焼きはじめました。そしたら!みるみる火が高く上がりガスレンジの魚焼きからボウボウと炎が燃えだしてまわりのガス管に火がつくイキオイ!内心「ひぃ~っ」とパニックになりましたがここで私が動揺すると子供たちがおびえると思い冷静なふりをしてアルミホイルで蓋をしようとしたらあっという間に真っ黒に燃え落ちて…。どう消したのか恐怖で覚えていません。火事をおこさないまでもキッチンでも黒こげにしたら父に追い出されていたはず。子供たちは目をまん丸にして固まっていました。ごめんね。こわかったよね。

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        もう一つ思い出しました!

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        駅前商店街
        クリスマス時期が近づいてきたもんで、思い出した事があります。昔付き合っていた彼と、彼の部屋でロマンチックにクリスマスパーティをしていた時のことです。

        沢山の小さなローソクを部屋の中の色々な場所に置き、雰囲気を盛り上げていました。と、だんだん睡魔が襲って来て、気付いたら二人ともこたつにもぐって眠ってしまったんです。

        暫くしてなんとなく目が覚めたら、カセットデッキの上に置いたローソクが、すぐ横にあったカセットテープに燃え移って火柱が上がっていたのです。

        あの時「なんとなく」目が覚めなかったら、どんな事になっていたのか考えたくもありません。

        しかし、カセットテープって相当時代を感じるなあ。

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        私のこと

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        しずしず
        今から10年ほど前にアメリカに留学中だったころ、車でロスアンジェルスに行こうと夜中に出発したところ、なぜか道を間違えてばかりで、なかなか前に進まないのです(いつも普通に通っている道さえも)。

        しかもどんどん霧は濃くなって、前も全然見えたくなってきて、私は誰かが行くなと言っている気がしてきたので、渋る彼を説得して、その日出発するのを断念しました。

        そしたら、朝彼がニュースを見て、「ロスアンジェルスで大地震だって・・・。しかもその時間くらいに通るはずだったハイウェイが崩れてるよ。」と・・・。

        あの時は心底、何かに守られていたんだな~と感じました。

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        声も出ない

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        まりん
        社宅に住んでいた頃。
        北側の窓からお向かいの棟のベランダが見えるんですが・・・。

        同じ社宅の友人数人とたまたま、窓の外を見ると
        4階のベランダの手すりにおなかでやじろべえ状態になった
        2歳の女の子が!

        登る時はベランダにあったものを踏み台にしたようですが
        脚は離れてしまって宙ぶらりん。

        皆、声も出ませんでした。
        叫ぶと落ちてしまいそうなので
        ひとりは、その家に電話を掛け、ひとりは直接家に走り、あとのふたりは毛布を出して下で待機しました。
        いざとなれば受け止めてやるーーーでしたが、今、思えば無謀ですね。

        「誰も出ないーーー!」電話の彼女が叫んだ時は
        ぞっとしました。
        結局、家に走ったひとりがドアを叩きまくり
        下のお子さんとお昼寝中のお母さんを叩き起したのでした。

        窓には鍵をかけ、踏み台になるような物は置いてはいけませんね。

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        危機一髪!でした・・・

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        きたろう
        職場でいいな、と思っていた人と二人で飲みに行くことに。とても楽しくてついつい飲みすぎてしまいました。

        帰りは、途中から参加した彼の友達にクルマで送ってもらいました。ところがどんどん気持ちが悪くなってきます。

        必死でこらえて自宅近くで降ろしてもらったのですが、降りるやいなや「げぼげぼ~」とやってしまいました。

        もしクルマの中でぶちまけていたら・・・彼の友達はもちろん彼にも嫌われていたでしょう。。。

        ちなみにその彼とは進展がないまま疎遠になりました。

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        母の話ですが

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        ゆり
        戦争真っ只中、母はまだ5歳くらいの頃の話です。
        父親(私の祖父)が小学校の教諭だったことで戦争に行かず、そのうち病死しました。
        3人兄がいたのですが、結局家族からは誰も戦争に行かなかったということで近所の人に除け者にされ、防空壕にも入れてもらえなかったとかで
        警報が出たら、庭の木の下に4人で隠れていたそうです。

        ある日すぐ近所に爆弾が落とされ、狭い住宅街に一気に火が広がりそうになったのを見て
        祖母(母の母)は慌てて布団を風呂の水につけて
        水浸しの布団を担いであっというまに屋根に登り、その布団で近所中の火を消したそうです。
        (しかも何度も布団を水に浸しに戻ったとか)
        145cmしかない小さな祖母のどこにそんな力があったのか、祖母本人も不思議がっていました。

        少し遠くにある防空壕から帰ってきた近所の人たちも
        消火中の祖母を見てびっくりして、
        それ以来防空壕には入れてもらえるようになったそうですが
        母は、今でもあんな重いもの担いで不安定な瓦屋根を伝い走る祖母の姿を思い出すとゾッとするらしいです。

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        小学生だったころ。

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        ゆり子
        小学校の廊下の天上に「額縁入表彰状」が飾ってありました。
        ある日、廊下を歩いていた私の後ろでガシャン!
        ふりむいたら表彰状が落下し、額縁は粉砕。
        あと数歩遅く歩いていたら、まず間違いなく私の頭にガシャンでした。
        おー怖い。

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        ジェットコースターで・・・

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        花と緑ちゃん
        もう5、6年前の事ですが・・・
        係りの人がジェットコースターの安全バーを私のだけ下ろし忘れたまま発車した事があります。
        私はパニックになり隣に乗っていた彼氏が必死に下ろしてくれて大丈夫でしたが、今思い出しても怖いです。

        あれって、安全バーが全員下りていなくても発車するんですよね。
        そんな安全対策の不十分さが怖くて、それ以来絶叫マシーンには乗っていません!

        タレントの誰かも同じことをテレビで言ってました。良くあることならなおさら恐怖ですよね。

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        田舎の子
        高校生の時のことです。

        夏休み前、期末テストが終わって後は残った登校日をクラスマッチやなんやかんやして夏休みを待つだけというある日、田舎の高校だったので草刈の日がありました。

        夏休みも間近でウキウキしていたのでしょう。友達が私が使っていた鎌を貸してって言ったので、あろうかことか鎌を投げてしまいました。鎌は意外と遠くに飛んでいって、落ちたのは数学の先生のすぐ隣。

        少しずれてたら先生に当たってました・・・先生は一瞬何が起こったのかわからないという顔をされて、そのあとすごく驚いていらっしゃいました。私も今もあの鎌の飛んでいく様はスローモーションで覚えています。今思い出してもゾッとします。先生あのときは申しわけありませんでした。でも、当たらなくて本当によかったー

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        小4の時の恐怖。1

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        帰宅部マネージャー
        昼間に大通りの左側歩道を歩いていたら、側道でおじさんが立ちションをしていました。

        ヤバいと思いすぐ視線を逸らそうとしたんですが、ばっちり視線が合ってしまいおじさんはニヤニヤしながら話しかけてきました。
        怖かったので適当にごまかして、急ぎ足で逃げました。

        早く帰らなくちゃ!とそのまま真っ直ぐ歩いて(300mくらいかな)曲がり角を左折したら…。

        いたんです、そのおじさんが。

        びっくりしました、ほんとに。何でいるんだろう!って。
        私を追い越すことなく先回りするにはかなりな回り道が必要で、いくらこっちが子供だからって、とても追いつける距離じゃないんですよ。

        しかも、心底怖かったのは私がその角を曲がるのがわかっていたみたいに待ち伏せてたんです。

        続きます。

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        小4の時の恐怖。2

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        帰宅部マネージャー
        続きです。

        今度は「おうちはどこなの?」と聞かれ、ますます怖くなった私はすぐそばの雑貨屋さんに逃げ込みました。
        しばらくして外に出てみたら…もういませんでした。

        もう30年近く前の事ですが、曲がり角でおじさんを見た時の恐怖が未だに忘れられません。
        友人は、自転車か車で回り道したんじゃないの?って言いますが、それにしても何故私を「待ち伏せる」事が出来たのか…。

        私がその角を曲がるとは限らないのに。

        ナゾです。

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        アーチェリー

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        くず湯
        学生時代アーチェリーをやっていました。
        的を狙って弓を引き分けてるとき、後輩が目の前を横切りました。

        通常は、矢をつがえて弓を引き分けてる人の前には、人が入ることは決してありません。この上なく危険ですから。

        いつ思い出してもぞーっとします。

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        殺人事件

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        ヒェ~
        友人の子供の頃の話です。
        友達と隠れんぼして遊んでいたら男性が嫌がる女性を無理やり車庫のガレージに連れ込んでいるのを見たそうです。
        どうしたんだろう?と思いつつそのまま遊んでいたのですが次の日新聞とTVのニュースを見てビックリ!
        その女性が殺されたと報道されているではないですか!
        しかもガレージの近くで遺体発見・・・。
        彼女はまだ小学生だったし怖くて怖くて両親にも言えず眠れない夜が続いたそうです。
        もし自分が見た事が犯人にバレたらと・・・。
        結局犯人は捕まったそうですがそれまでの期間はゾーッとしっぱなしだったと言ってました。

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        母がよくやります

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        ももち
        車で3時間半かかる母の実家へ母と2人で行っていた時、いきなり母が「あ!豆炊きよった!」と叫びました。そんな事言われても既に家を出発してから3時間。すぐに引き返したとしてもまた3時間かかります。

        それなのにパニックになったのか母は「あとちょっとで着くから実家に行って用事済ませてからすぐ帰ろう」と訳の解らない事を言い出しました。私は「それじゃ遅い!」と母を怒り「マンションだから管理会社に電話してガス屋に連絡してもらってガスを止めてもらえばいい」と案を出し、すぐに管理会社に連絡をしてガスを止めてもらいました。

        それから引き返して家に帰ったのですが家の玄関に近付くにつれて焚き火の臭い&玄関開けたら煙が充満&その煙の奥から留守番させていた猫が目ショボショボさせながら走って出てきました(ごめんね、ネコ)もちろん豆は炭になっていましたが火事にはなってませんでした。マンションで火事って怖いですよね…。
        それから出掛ける時の合言葉は「豆、炊いてない?」です。

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        ある夏の日

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        照沼
        「ピンポーン。」、
        ある夏の日の昼間です。
        その時私は、お風呂でシャワーを浴びていた。
        でも(出ないといけない。)と思い、急いでスカートを穿き、Tシャツを着て、「はーい。」と玄関に出ました。
        私はその時、急いでいたためか、下着をつけないで、そこにあったスカートとTシャツだけを急いで着て、
        ノーパン状態で玄関に出ました。

        「ありがとうございます。」とお礼を言い、
        クロネコヤマトは、軽く会釈をして、去っていった。

        玄関のドアを閉めると、・・・
        私は、腰を抜かした。
        ノーパン状態で、底知れないゾッとした気分を味わい、顔面蒼白だった。―-----

        (終)

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        ネル生地

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        りんごみかん
        朝、まだ寝ぼけたまま朝食の準備をしてました。
        卵を焼くため火を点けようとしたのですが、
        寝ぼけていた私はフライパンを置くより先に点火。

        ネル生地のパジャマの袖に引火し、ブワワワ~っと
        火が表面の毛玉?に次々引火し炎が走りました!
        自然に消えたものの、「火が走るとあったかいなぁ」
        と一瞬思った後ゾワワワ~と恐怖が走ったのでした・・・。

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        ありますよ~怖い実話 その1

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        与太郎
        48歳男です。よく背後霊が自分を守ってくれるという事は良く聞きますが、今でも信じています。

        自分がまだ小学校低学年の頃の出来事です。農家だったもので色々な農耕具が納屋にありました。当時、納屋の中で姉とふざけあっていて、手に持っていた「鉈」(ナタ←振り下ろして木とかを切り割る道具です。ホラー映画なんかに出てくる)を姉にめがけて振り下ろしてしまったんです。姉はとっさに手を出して身を交わしたとき「バチッ」と音がしたんです。私は「あっ、やってしまった~」と・・。

        しかし何処も怪我しておらずお互いに無言。あの「バチッ」という音と確かに何かにあたった感触は今でも鮮明に覚えています。背後霊がきっと守ってくれたんだと思います。と言うことは背後霊の人に当たってしまったんでしょうか・・?  その2へつづく

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        ありますよ~怖い実話 その2

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        与太郎
        20年くらい前の真冬の出来事です。小料理屋で酒を飲み過ぎて、家に戻ったのも良く覚えていないくらい酔っぱらい状態。アパートのため電気ストーブしか使用できなくて、寝るときにそのストーブをつけっぱなし状態で爆睡してしまったんです。喉の異常な乾きで朝方目が覚めて、ようやく電気ストーブをつけっぱなしで寝ていたことに気が付きました。「あ~布団に引火しなくて良かった~」。するとストーブの横に新聞が開いた状態で落ちていたんです。新聞はいつも机の上に置いていたのが下に落ちていたんです。なんとその新聞の下には灰皿と途中で消えたタバコ・・。自分はどんなときでも火事が怖いからタバコの火の後始末はとても神経質な性格です。多分寝る前にタバコを吸って消さないで寝てしまったんでしょう。上に被さっていた新聞紙のおかげで火が消えてくれたんでしょうね。でもその新聞紙は焦げてなかったし・・きっと背後霊が守ってくれたんだと今でも信じています。

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        あの時車に乗っていたら・・・

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        昔の少女
        高校生の頃の話です。
        バイトの帰り道に止まっている車から男性に道を尋ねられました。

        「友人が○○病院に入院しているから面会に行きたい。場所を教えてくれないか?」
        その場所から近くの病院だったので、「ここからすぐです」と伝えて道を教えたのですが、「車に乗って教えて欲しい」と言われました。

        とても感じがいい男性で、一瞬乗ってもいいかなって思いましたが、夜遅かったし帰りを急いでいたので断って帰りました。

        大人になってから思い返すと、夜10時頃に面会に行くのは不自然だし、車に乗らなくても説明できる場所だったので、あのまま乗っていたらどこかに連れていかれたかもしれない、とぞっとします。

        時々ニュースで連れ去られて殺害される事件をみますが、犯人はとても感じよく被害者に近づいたのだろうなと思います。私は警戒心が強いほうですが、その私でさえ、乗ってもいいかもって思えた位です。

        本当にいい人もいるかもしれませんが、笑顔で近づいてくる人には要注意に越したことありませんよね。

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        誰だったのか・・・?

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        ふらんそわーず
         子どもの足で往復1時間半ほどの山頂にあるお寺に私(小1くらい)と妹(4歳)とバギーにのせた弟でおまいりに行きました。

         そもそも、そのふもとまでも田んぼしかない道、そして山に入ってからは、舗装はしてあるものの、車の対向が難しいほどの細くて急な道が続きます。このお寺におまいりに行ったわけは、遠足でいって弟にも見せてあげたかったためです。

         しかし、帰りはもうくらく、からすの鳴き声しか聞こえないうっそうとした森です。外灯はなく、妹も怖いと駄々をこね、本当に泣きそうでした。そんなおり、うしろから、車が・・・。おじさんに、「おじょうちゃんのりな・・・。」「いい、自分でかえ・・・」の押し問答の末、「悪い人きても知らんで」といわれ、見ず知らずの人の車にのりました。

         そして、住所を聞かれ、家までおくってもらいました。その後、親にこっぴどく叱られたのはいうまでもないことです。このご時世では考えられませんが、よいおじさんに感謝をしております。どなただったのでしょうか?
         

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        守護霊信じてます

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        あざらし
        妊娠初期のある朝、歯医者の予約があったのに、大幅に寝坊してしまい(夫も既に出勤していた)どう言い訳しようかなあと途方にくれながら、テレビを点けるとそこは騒然とした風景。

        オウムの地下鉄サリン事件の日でした。歯医者と自宅両方の駅のパニック状態が映し出されていました。幸い夫はその日自転車通勤していたのですが、無事が確認できるまでは目の前が真っ暗でした。

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        ふらんそわーずさんと同様の体験しました

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        通りすがり
        ぞーっとする話ではないんですが、触発されて思い出したので。

        小学校低学年くらいのとき、友達の家に行った帰り道で大雨に遭いました。
        家までは子供の足で20分くらいかな?
        でも一人だし、雨は冷たい風は強い、多分傘もなかったような。
        もうイヤだ~と思ってたら、脇に一台の車が止まり…
        「お嬢ちゃん、大丈夫? 乗ってきなよ」
        知らない人には付いて行くなと親に言われてはいたんですが、
        その時はもう本気でまいってたので…乗っちゃいました。
        車に乗っていたのは、若いカップル。
        助手席のお姉さんがタオルを貸してくれ、ハイレモン(ラムネ菓子)をくれました。
        家の前で降ろしてもらい、驚いた母親が出てきて
        車の二人に何度もお礼を言っていました。
        …そのあとに大目玉をくらったのは言うまでもありません(笑)
        あのカップルがいい人でなかったら、私は今ここにいないかもしれません。
        それにしても、子供ってやっぱりいくら日頃から注意しててもダメなんですねぇ…。

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        小さい頃

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        ディズニー
        遊園地で並んでいるときに階段の柵に首を突っ込んだら抜けなくなって大騒ぎしました。
        後ろに並んでいた男の人が支えながら一旦私を体ごと柵の外に通して(引いてだめなら押してみろ?笑)抱き上げて柵の内側に戻してくれました。
        抜けなかったらどうしよう!のあとは抜けても階段の高いところだったので落ちたらどうしよう!とゾッとしました。

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        酔っぱらって川に・・・

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        toramaru
        30年ほど前の話です。
        学生時代、京都に住んでいました。友人が仙台にいて、仙台に遊びに行ったことがあります。

        たくさん飲んで、夜の街に散歩に出ました。大きな川
        が流れていました。わたしはなぜか、泳ぎたくなり、
        川の中に入って泳ぎました。

        その時は何とも思いませんでしたが、何年か経って
        、ぞっとするようになりました。

        なぜかというと、わたしは決して泳ぎが得意でなか
        ったし、その川の流れが強くて速かったらどうにも
        ならなかったでしょうし、若いとは言え、飲んで泳ぐなんて無謀です。

        あの時、川に流されてあの世に行っていても仕方のない自分でした。

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        引き潮に乗って沖まで…

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        アホ子
        27歳のとき、当時の彼氏と千葉の海へ海水浴に。

        ほとんど泳げない彼を浜辺に残し、スイミングクラブにもいた私はひとり粋がって沖に出ました。
        なぜかぐいぐいと体が進み「やっぱ私って泳ぎうまーい」とうれしくて、ブイを越え、浜辺の物音も聞こえないゾーンでぷかぷか半時間ほど浮いて楽しみました。

        さて、帰るか!
        と思ったらこんどは水をかいてもかいても進まない!
        そう、私は引き潮に乗っていただけなのです。当然戻るのは至難の業。足が立たないどころじゃない、遊泳禁止区域まで来てたんですから。しかも外海で…。

        なんとか必死でブイまでたどり着き、そのあとは自分に「お前の足は動く」と宗像コーチのようなことを言い聞かせながら浜辺まで戻りました。

        何事もなかったかのような顔で、そのあと波にさらわれた彼氏のメガネまで見つけてやりました。

        …もう二度としません。
        泳ぎ以外は運動音痴の私が足もつらずパニックも起こさずぶじだったのはほとんど奇跡です。

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        腕相撲おじさん その1

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        腕相撲娘
        あれは、中学生の頃の夏休み…。午後4時ごろ、玄関のチャイムが鳴り、出てみると作業服姿のおじさんが立っていました。”お父さんの友達の、青木という者だけど、お父さんいるかな?”と。この時間帯にいるわけないじゃん、とチラッと思いつつ、とりあえず、居ない由を伝えました。”そうかー、じゃあ、また夜出直して来るよ”と、おじさん。ところがすぐに”あ、メモでも残していこうかな?紙と鉛筆ある?”と、おじさん。紙と鉛筆を取りに奥に行こうとすると、”あ、やっぱりいいよ。ところで、お嬢ちゃん、いくつ?”年を答えると、”あー、僕の娘と同い年だ。娘は腕相撲が強くってねー。お嬢ちゃん、やってみる?”ギョッとしつつも、玄関先で対戦することに…。

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        腕相撲おじさん その2

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        腕相撲娘
        ところが、いきなりおじさんは立ち上がり、”ここじゃやりにくいから、奥へ行こうか?”と、スタスタと勝手に上がりこんでしまったのです。おじさんが勝手に入っていた部屋には、その時、一緒に勉強していた友達が!”あ、友達がいたんだ!”と、おじさん。再び勝手に別の部屋へ、そして腕相撲をしました。父が帰ってきて、そのおじさんのことを伝えると、もちろん、父にはそんな人は知らないと言われました。変な人が家に来るなんていうシミュレーションは考えたこともなかったというのが私の言分けだけど、あの時、友達が来ていなかったら…。

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        ダイエット用の・・・

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        ふんふん
        約20年間ほど前
        結構、ぽっちゃり体型で、かつ努力という言葉を知らない私は、ダイエット用の錠剤を通販で購入。

        トローチより一回り大きく(直径三センチほど)て、中央に空気抜き用の穴など開いていないものでした。

        ためらわず、飲み込んで目がシロクロ・・・
        飲み下せもせず、戻す事もできない数秒間、ほんとに死ぬかと思いました。

        なんとか、格闘の末 戻せましたが、つくづく私って間抜けやな~と思いました。
        今、思えば怪しい会社が販売してたのでしょう。

        あの、大きな錠剤を飲んで亡くなった方はいないのでしょうか、心配です。

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        成田空港にて

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        バニラ
        遅ればせながら私も参加させてください!

        旦那(当時は彼氏)と初めての海外旅行に行った帰りのこと。
        成田空港に着き、荷物をカートに載せて、さぁ電車に乗って帰ろうと下りのエスカレーターに乗りました。
        カートはハンドルを押し下げると動きますが、ハンドルをそのままの状態にしていれば動かず、エスカレーターのギザギザにカートの車輪がはまり、どんなに重い荷物を載せていても固定されます。それを知らない彼は、カートのハンドルを思いっきり押し下げたままエスカレーターに乗ったのです!!!
        下にはたくさんの人。「早く手を離して!いいから早く!」と私が叫び、やっと彼は手を離しました。

        あのまま彼がハンドルを押し下げていたままでいたら・・・あの、人を殺せそうなほどの重~い荷物がカートごと落下して下の人にぶつかっていたんだ・・・
        と、2人でゾーッとしたのでした。

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        ホントに怖いのからドジなものまで。

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        ぴぴ
        1小学生の時団地の公園で遊んでたら知らない男の人に「ちょっと来てくれる?」と言われその先を見たらワゴン車。怖くなり友達と走って逃げたら途中まで追いかけられました。ホントに怖かった~(汗)
        2社会人26歳の頃。みんなでスキーに行き、帰りの車の中で「やばい・・・ガソリンがない・・・」スタンドなんてしばらくないし、乗っていた5人は冷や汗をかきながら「暖房消そう」「ラジオ消そう」と励ましあい?ながらなんとか帰ってきた。
        3主婦になって。じゃがいもにラップをしてレンジしていたが、ふと見ると煙がもくもくと出ていた!怖くて開けられず、旦那が帰ってから見てもらった。じゃがいもは中身がなくなった?らしく「スカスカやで」と言われた。赤ちゃんと2人だったので焦りました。

        私の中ではどれもゾ~っとします・・

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        かなりかわいい女性から

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        アウル
        海外旅行は新婚旅行だけ、海外とはもう無縁と思っていたのに夫の赴任で海外へ行くことに。
        準備のため先に夫は行き、その後一人で渡航することとなりました。

        出発当日見送りに来てくれた人達と一旦離れて、一人でチェックインカウンターへ大荷物を載せたカートを押していった時のこと。

        一人のとてもかわいくて、お洒落できゃしゃで小柄な若い女性が「どちらに行かれるんですか?」と声を掛けてきました。

        すぐに話し方から日本人ではなく他のアジアの国の人と気付いたのですが、答えると、「なら荷物を持っていってくれませんか?」と尋ねてきました。

        大荷物だったのでこれ以上の荷物は無理、とお断りしました。

        その時のチェックインカウンターの人に尋ねられたかどうかは記憶が定かではありませんが、その後赴任地で国内旅行の飛行機に乗る度、「荷物を預かっていないか?」の問いに"No"と答える時、あの時もし荷物が少なくて何も知らずに預かっていたら、と思い出します。

        一歩間違っていれば入国手続きで連行されて海外で刑務所行き。思い出すとぞ~っとするできごとでした。

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        スーツケースが!

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        オイスター
        数年前、友人と二人で海外旅行へ行った時。

        まだ旅行慣れしていなかった私は大量の荷物を大きな大きなスーツケースに入れており、すごい重さになっていました。(タクシーの乗務員さんがあまりの重さにギョッとしていたくらいです)

        そして駅に着き、下りのエスカレーターにスーツケースを手で持って乗りました。(とっさに段の上に横向きにして乗せることができなかった)

        でも、腕があまりの重さに耐えきれず、思わず手を離してしまったんです!

        重い重い岩のようなスーツケースはエスカレーターをゴゴォォーと落ちていきました。。。

        するとエスカレーターの10メートルほど下にいた友人がそれに気付き、「ゥワアァァァァァ」と叫びながらこちらを向いて、ガッチリと受けとめてくれたんです!

        幸い、私と友人の間に人は居なかったのですが、その下には沢山の人が居たので、もし友人が受けとめてくれていなかったら。。。

        今でも想像するとゾォーっとします!

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        犬の掘り出し物

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        にゃお
        ある日、室内で飼ってる犬が電話の台の下を引っかきながら必死に鳴いていたので、「おもちゃが入り込んだのだろう」と思って覗き込んでみたら、確かに何か黒っぽいものが見えました。そこで手を伸ばして、それを掴んだところ、何だかカサカサした感触…?

        「何だろう?」と引っ張り出して見てみたら、何とゴキブリの死骸。全身総毛立ち、後で喉が痛くなるくらい、叫び続けてしまいました。

        普段台所とか目に見えるところで発見したら、ごく普通に始末つけてるんですけど…

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        誘拐?ナンパ?

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        コアラ
        学生時代、駅を降りるとすぐに海がある土地に住んでいました。
        盛夏には賑やかなビーチですが、シーズンの終わりには閑散としています。
        その海辺を、夕方、大学の女友達と散歩していたら、20代半ばくらいの女性に声をかけられ「クルーザーに乗らない?」と誘われました。
        岸から数メートルのところに停められたクルーザーは、小さめながら綺麗でしたが、双眼鏡?でこちらを見ている男性が居て、なんだか気持ちが悪くて、断りました。

        そもそもカップルなのに他人しかも女性グループを誘うなんて変なのと思い「なんでですか?」とか「何するんですか?」など聞くと、みんなで乗った方が楽しいから~、簡単な食事もあるし~とのこと。

        変なのと思って、えーいいですぅーと気楽に断ったけど、今考えると、絶対に怪しいですよね・・。

        もしかして、女子大生を狙った誘拐未遂だった?

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        送りオオカミ

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        御馬鹿妹
        姉と二人でクラブで知り合った男共の車に乗り込みました。送ってくれるといった駅ではなく、山麓に連れていかれました。襲われて、必死になって二人で逃げました!

        山裾の民家の陰に隠れていましたが、男達の車のヘッドライトがあたりを照らした時は恐かったです。明け方、タクシーをつかまえて、帰宅しましたが、二人とも傷だらけ、泥だらけでした。

        私はまだバージン18歳、姉は離婚したばかりの御馬鹿な姉妹でした。

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        サリン事件で思い出しました

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        まま
        あの日、私は何も知らずに掃除をしていました。母から電話で私のだんなが通っている会社の最寄駅が大変だ、お宅は大丈夫かと。

        まさにその駅の混乱状態がニュースで流れています。でも、その前の日から主人は仕事で職場に泊り込みだったのです。もし、その朝家から出勤していたら、と思うとゾッとしました。

        その主人とまだ付き合っていた頃、二人で歩いていたら、前から来た外人さんが「キヲツケテ!!」とどなるのです。びっくりして立ち止まると目の前にビルの窓清掃の足場が落下!上を見ると清掃の人が恐怖におののいた顔で見下ろしていました。

        あの外人さんがいなかったら、もう一歩早くあるいていたら、ゾーーです。

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        夜中、犬の散歩中に

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        ポチ
        家族全員働いていたので、散歩に行くのは持ち回りで夕食後、と決まっていました。

        私は21時過ぎ、いつもの公園に行きました。
        すると、街灯のあたった公園の中央に、なにやら黒い物体が見えました。
        少し近づいてみると、どうやらそれは人影らしく、コートを被った人物が、屈み込んでいるようでした。

        季節は真夏で、夜とは言え、服装はいかにも異様でした。
        気味が悪いので、遠巻きに周囲をぐるりと周りながら様子を伺っていると、その人影が、屈み込んだままの状態で、首だけをゆっくりとこちらに向けたのです。かなり不自然な角度で、というか骨格的に有り得ない状態まで、首をなんと真後ろに回したのです。

        夏だというのに、鳥肌と冷や汗が出ました。それと「ヒっ」という喉を締め付けられたような悲鳴も。
        アレは何だったのでしょう?怖すぎます。

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        幼稚園の頃

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        //
        私がまだ幼稚園に通ってた頃、近所に私のことを可愛いがってくれた中学生位のお姉さんがいてよく遊んでもらっていました。
        その日も遊びに行くと、お姉さんのお友達も遊びにきていたので3人でしばらく遊んでました。
        その後、お友達のお母さんが迎えにきたのでお友達は帰宅。
        ・・そのまま帰らぬ人となってしまいました。

        お友達のお母さんはノイローゼでその子を迎えに来る前に二人の兄妹を自宅で殺し、その子も家に連れ戻した後、殺してしまったそうです。

        そのお母さんが迎えに来た時、室内は暗く玄関の向こう側から光が差し込み、光をバックにお母さんが立っていて、表情はほとんどわからないけどその情景だけははっきりと覚えています。

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        すごい突風の日でした

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        NN
        台風じゃないんですけど、突風の吹いていた日、自転車に乗っていました。大きな車道の横を走っていたんですが、前方を見ると脇の道から、車道に向かって、まず子供用の傘が飛ばされて来て、次に3~4才の子がその傘を取ろうと、車道に向かってトコトコと走って行きました。ものすごい量の車が走っているというのに!
        もう、すんごくびっくりして、「あぶな~い!」って叫びたかったんですが、人間咄嗟の時には声って出ないんですね・・心臓も止まりそうなぐらいの衝撃でした。
        でも、ドライバーの方が飛ばされてきた傘に驚いたようで、急ブレーキを踏んだようで、子供は無事だったんですが、車間距離ギリギリで運転していた後続車が少なくとも7~8台は追突していました。

        今でも、忘れられない光景です・・

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        今思い出してもゾッとします 1

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        しずく
        うちは猫を飼っています。
        インターネットで見つけて、北海道からウチ(近畿)に来てもらった、とっても大事な家族です。

        去年だったかなぁ。
        猫のトイレの出が悪かったのです。
        血尿もたまに混じってたり・・・。
        もう焦ってかかりつけの獣医さんに見てもらいました。
        そしたら「何か辛い物を床に落としたりしませんでしたか?
        それをこのコが舐めたりしていませんか?
        辛いものを舐めたり食べたりすると血尿が出ることがあるんです。
        今異常はありません。(こぼしたりしないよう)気をつけてくださいね」
        と言われ、心当たりがあったので「あぁそうか」と
        家に帰宅しました。

        それから2,3日が経っても、まだ調子が悪いのです。
        「おかしいなぁ。でも先生は大丈夫って言ったし・・」
        と思いつつ、日々過ごしていました。

        で、運命の日。
        (長いので続きます)

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        今思い出してもゾッとします 2

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        しずく
        その日私は【たまたま】体調が悪く、会社を休んで家にいました。
        母と姉は、2人でスーパー銭湯に出かけました。
        夜10時半過ぎ。気がつくと猫がお尻から血を流しています。
        かなりパニくりながら母と姉に電話しましたが、銭湯なので電話に出るはずもなく。
        私は体調不良の上に免許取りたての初心者で、しかも1台しかない車は2人が乗っていっていました。
        なので仕方なくその様子を写メで撮って、すぐ連絡頂戴!とメールで送りました。
        10分後くらいに、写メを見た母から電話がありました。
        【たまたま】ビールが飲みたくなって、休憩しにお風呂からあがって来て、メールを見たそうです。
        母と姉は、ソッコー飛んで帰ってきてくれました。

        そして、これまた【たまたま】車で40分くらいの所に夜12時まで開いている動物病院があるのを調べて見つけ、ギリギリ12時10分前に病院に着きました。
        尿管結石でした。
        もし病院が見つからず翌日に連れて行っていたら亡くなっていたかもしれませんと言われました。

        今は療養食を食べながらも元気です。どれか1つでも【たまたま】がなかったら・・・と思うと怖いです。
        すべての【たまたま】に心から感謝しています。

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        子供が・・・包丁で

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        ゆみこ
        子供が野菜を切るのを手伝いたいと包丁をもち キュウリをきろうとしたときキュウリの横に子供の指が・・・指を伸ばしたまま 一緒に キュウリを切ろうとしていたとき・・・ゾーとしました。すぐにひきとめて もちろん無事・・・ナイフで とりあえず お手伝いをして貰いました。

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        水難続きの次女1

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        みとも
         次女がまだ三歳の頃、一緒にお風呂に入りました。浴槽にお湯を少なめに張り、淵に捕まらせて、離さないよう言い聞かせてから私は洗い場で髪を洗い始めました。当時シャワーがついてなかったので、いつもの癖で浴槽から洗面器でお湯を汲んで頭を流すという動作を繰り返しました。

         髪を流しおえて、ふと視界の端に違和感が…と思って浴槽を見ると、うつ伏せでお湯にぷかぷかと浮く、動かない体…。
         私は近所中に響き渡る悲鳴をあげ、主人は勿論、近所の方まで駆けつけてくれました。
         いくら手を離すなって言ったって、大人がくみ上げる水の力に三歳の子供の手の力が勝てるわけありませんよね…。

         次女は幸いお湯も飲んでいないようで翌朝にはけろりとしてましたが、主人にはこっぴどく叱られ、以降、我が家の浴室にシャワーがつきました。
         今本人は、溺れてるんじゃないだろうかと心配になるほど長湯です。

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        水難続きの次女2

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        みとも
         さらに、次女が六歳になったある夏の終わり、家族旅行の帰りに海に寄りました。台風が近づいてきていてちょっと波が高かったのですが、子供達は波打ち際だけという約束ではだしでばしゃばしゃやってました。

         少し離れたところで主人と私が見ていたのですが、不意に大波が! 早く離れなさいと怒鳴った主人に反して、末の弟が「靴!」と叫び、それを聞いた次女が波打ち際の弟の靴を取りに行ったんです。
         次女が靴をつかんだ瞬間波が小さな体をさらい、走り寄っていた主人が必死に腕を伸ばして引き寄せました。

         わんわん泣く次女の手の中の靴を見て「靴なんていくらでも買えるんだから!」と怒りましたが、生来優しく、弟のお気に入りの靴が流されてはいけないと駆け寄った次女が無事で心底安心しました。と同時に、少し離れていた自分達を反省反省…。
         今でもテレビで台風の海などを見ると、波に飲まれる次女のことを思い出してぞーっとします。

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        ゾーッとしました

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        よんだ
        私がまだ学生で、大学の研究室にいた頃、毎年、年末に研究室の学生が総出で大掃除をやっていました。

        ある年、私は窓掃除の担当となりました。うちの研究室は4階にあるのですが、窓の外には80cmほどの広い庇があり、窓の外に出てゆったりと立つスペースがあります。

        窓の外に出て、順に研究室の窓を拭いていきました。そして、その後少し離れた教授室で、同じように窓拭きを始めました。1年分の埃が窓ガラスにこびりついていて、強くこすってもなかなか落ちません。少しこすっては窓から離れて汚れを確かめ、またこするということを熱心に繰り返していました。

        そして、ほぼ全体を拭き終わった後、よく見ようと、窓から二歩、三歩と離れ、四歩目を踏み出した足の下には何もありませんでした。反射的に前に重心をかけて倒れ込み、窓枠にしがみつきました。

        幸いにして、怪我も何もなかったですが、後で、踏み外しそうになった足下を見てみると、遙か10mくらい下方に、アスファルトの道路と植え込みがあるきりでした。この時ほど、ぞーっとしたことはありません。

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        小学生の頃

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        kei
        友達の家からの帰り、大学生くらいの男性に道を尋ねられました。
        教えると「どうもありがとう。何年生?」
        などと聞かれ普通に答えました。
        そこから道が分かれ、私とその男性は別々の道を歩き始めました。
        ところがしばらくして、他の道からまたその男が現れたのです!

        子供心にこの人おかしい!!と思い、怖かったのですが
        逃げ出すこともできずにいると、丁度近所のおばさんが通りました。
        「こんにちは~」と言って急いでおばさんの所に
        走っていき、一緒に帰りました。

        もしあそこでおばさんが通らなかったら…と思うと
        今でもゾっとします。。。

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        友人の話ですが

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        エマ
        急用のため彼女、夫、中学生の娘の3人で夜出かけたそうです。
        駐車場が少し離れていたので、パパが車を取りに行き、彼女とお嬢さんは大通りに面した場所で待つことに。
        そのときお嬢さんが「パパに缶コーヒー買ってくる」と言って、ほんの2~3m奥まったところにある自販機に向かったそうです。(珍しいことだったそう)

        その次の瞬間、彼女の前にスモークガラスのバンが止まり、彼女を車に引きずりこもうと!しかし彼女は逆に相手を引きずり降ろし、ちょうど戻ってきたパパとともに犯人を取り押さえたそうです。

        あのとき、お嬢さんがコーヒーを買いに行かなければ・・・また、ママが買いに行くと言っていたら・・・考えるとぞ~っとすると言っていました。
        私もその話を聞いて、背筋が寒くなりました。

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        空から・・・・

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        芳野
        1 中学のとき、学校の階段の手すり近くを上っているとき。
        後ろに居た友達が「あぶない!!」思わず立ち止まって振り向いたら耳元を何かが通りガチャ!っと言う音。
        え?!っと前を向いたらホウキが柄を下に落ちてきていました。あと一歩歩いていたら頭に激突していたかも・・・・(怖)
        掃除用具入れが1階だったのですが、誰かが掃除の後片付けが面倒で3階から投げ捨てたのでしょう・・・。命にかかわることでした。

        2 社会人になり忘年会シーズン。
        よく行く居酒屋(5階)の入っているビルのエレベータに向かおうと自動ドアの前に立ったとき、後ろでガタン!
        何だろうと振り返ると、その居酒屋の看板が後ろに落ちていました。風で落ちたのでしょうか?あと1m後ろにいたら・・・・(怖)

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        みともさんの話で思い出しました

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        かえら
        横気味ですが、3~4年前の忘れられないニュースがあります。ベビーカーに乗っている弟か妹の靴が踏切内で片方脱げてしまって気づいた3、4歳のお兄ちゃんが取りに戻ったのですが、不幸にも遮断機がおりたあとで、お兄ちゃんは電車にはねられて亡くなってしまいました。本当にかわいそうな話です。

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        某トンネルで

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        にょっき
        おばけの話になってしまいますが、当時ボードにはまっていたころ、おばけが出ると言われる某トンネルを抜けた所にあるゲレンデにすべりに行きました。
        日が暮れるまで遊び、ちょっとお腹がすいたのでふもとのコンビニで食料を買いに行こうと車を出しました。

        ところが、いくら走ってもなかなかふもとに着きません。
        道を間違えたかな?と思ったのですが山道で一本道なので、間違えるわけがありません。
        誰もがおかしいと思い始めた頃、見覚えのある橋が現れ、その後すぐにふもとのコンビニに着くことができました。
        時間ですが、30分以上は車に乗っていました。

        帰りは前にトラックがいて、スピードも行きしなよりもずっと遅いのに、何故かあっという間にゲレンデまで着いてしまいました。
        この時にかかった時間は15分程度。

        気持ちが悪いね、なんて話していた後日、そのトンネルはおばけが出る、という噂の絶えないトンネルだと知り、ぞーっとしました。

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        横ですが・・・

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        え!?
        >エマさん
        >彼女は逆に相手を引きずり降ろし
        ってすごいですね!!
        びっくりしました。
        火事場のバカ力でしょうか。
        無事で何より・・・。

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        トピ主でーす

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        おっちょこちょい。
        みなさん、いろんなゾーッとする体験話がありますね。ホントに命に関わることばっかで、今みなさんが元気に過ごしていられるのも、運命ですよね。
        これからもみなさんが無事で幸せな日々が送れますように。また他にもレスがあればお願いします。

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        多々あります・・

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        さゆ
        5~6歳の頃、母と兄と3人でお風呂に行く途中、私だけが塀の上を歩いていたため二人より少し遅れていました。
        その時、毛むくじゃらのおじさんに腕を捕まれ連れて行かれそうに。
        驚きで声も出ませんでしたが、気配を感じたのか兄が振り向き助けてくれました。
        連れ去り事件の多い今、あの時兄が振り向いてくれなかったら・・とゾッとします。

        そんな兄にむちゃくちゃ叱られたのが、22くらいの時。当時、好きだった彼の家がすごい田舎で突然会いに行ったらビックリするだろうな~と思い出かけました。はっきり場所も住所も知らないままなんとかなると思って出かけ、案の定迷い当時は携帯もなく公衆電話も見当たらず、あたりは暗くなって行き・・。
        とぼとぼ歩く私のそばに、一台の車が止まって近くまで乗せていただきました。
        彼にも叱られましたが、兄に「山の中で殺されて埋められてたかも知れんねんぞ!」と、言われてやっと事の重大さに気づき、ゾッとしました。

        後は、飲酒運転のバイクで友達を送って行ったとか、お酒を飲んで台風の海に入って流されかけた、とか若い時の無謀さにゾーッとします。

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        コンパスが飛んで来た

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        ぞっ!
        中学生の時、教室で。私が教壇の前を横切った時、私のふくらはぎすれすれに、コンパスが飛んできて、教壇の腹の部分に突き刺さりました。

        クラスの悪がきの男子が、ダーツのつもりで教壇にコンパスを投げて遊んでいたんです。私はそれに気づかずに、のんびりと教壇の前を通り過ぎようとしたのでした。

        間一髪で大怪我。どんな物でも、使い方ひとつで凶器になると思いました。

        学校という所は、大変危険な場所である事を教師は知って貰いたいですね。

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        間一髪

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        ゆっきー
         つい先日、4歳と2歳の子供をつれて車で出かけた時の事。前には、トラックが走っていました。40キロくらいのスピードのところでした。その道は、工事中のところがあって段差があったのですが、この段差を通った弾みで前のトラックの積荷部分のゲートが外れ私たちの車めがけ飛んできました。何が起こったか理解できず取り合えずハンドルを横に切って避けました。4歳の娘が、「イエス様が守ってくれたね。」って言ってはっとしました。
         間一髪で事故などから免れる時ってやっぱり何かが守ってくれているんだと思いました。

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        非常階段で

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        ころん
        こんにちは
        小学生の時の話しです。
        小学校時代を過ごしたマンションが5階建てでした。

        そのマンションの子供達が集まって毎日遊んでいた
        のですが、砂場の隣にあった非常階段に目が行きそれ
        を上ろうという話しになりました。

        上ると言っても普通に階段を上るのではなく、鉄筋
        で出来ている階段の外側の筋交いだと思うのですが
        バッテンになっている鉄筋を上りました。

        下から5階を通り越して屋上まで小学生みんなで
        筋交いを上りました。筋交い一つで1階分の高さ
        なので子供ではそう簡単には上れません。

        ロッククライマーかスパイダーマンのように上って
        行く遊びを何度かしました。幸い誰一人落ちる事なく
        終わったので良かったのですが、数日後に通りすがり
        の方が同じ場所から飛び降り自殺をされて亡くなった
        時に初めて「なんて恐ろしいことをしていたんだ」と
        気がつき後になって恐怖が....。

        少しでも間違って手が滑っていたら死んでいました。
        後から考えるとぞっとしますね。

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        里帰りした時

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        むらた
        小学校二年生で里帰りした時の話です。
        祖父が死んで、相続のため山を書類とつきあわせて検分することになり、父と、父の長兄(おじさん)と私で、山に入りました。

        忙しそうな大人に飽きた私はどんどん山に入り込み、打ち捨てられた採石場を発見しました。
        そこは石を切り出した後地で、眼下には十メートルくらいの落差の崖がありました。
        巨大な岩(自分の背丈の五倍くらいありそう)によじ登り気分はインディ・ジョーンズだった私は、その岩から隣の小さい岩に飛び移りました。
        その瞬間、さっきまで乗っていた大岩が、グラッと揺らいで轟音をたてながら、崖の下に転がり落ちていきました。
        地鳴りがするような、とか、地響きがするような、とか言いますが…まさに、地面が揺れて大岩は砕けました。

        血相変えて伯父や父が飛んでくるまで、私は放心状態のまま、ただ砕けた岩を見下ろしていたと思います。

        今はもう天国に行かれたおじさん、あの時はごめんなさい。

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