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あの本のタイトルは?

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(トピ主 0
041
ちよまま
話題
小学生の時、学校の図書室で借りて読んだ本のタイトルがわかりません。 主人公は、ちょっとユニークで、突拍子もないことを思いつく女の子でした。 私が記憶している個所はふたつ。 夏、あんまりにも暑くて、目玉焼きができちゃいそうだと、石畳のうえに生卵を落としてみたものの、目玉焼きはできなかった。 風邪をひいた主人公が、汗をかくと良いと聞いたのを思い出し、兄弟にふとんを上からいっぱいかけてもらったけれど苦しくなり、厚紙で作った煙突を布団の間からいれて通気を確保した。 この二つの場面しか思い出せないのですが、どなたがこの本のタイトルを教えていただけませんか。

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おてんばショコちゃん?

041
うさ子
川村たかし著「おてんばショコちゃん」ではなかったでしょうか? かぜをひいた主人公の女の子が、「お茶に梅干しを入れて飲むと体があたたまる」と、お茶を入れてもらっていたと思います。 うーん、うろ覚えかな・・・ 違っているかもしれないけど、トピ主さんと同じ本を読んだのは確実だと思います。目玉焼きの場面も思い出しましたもの。

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そうかも!

041
ちよまま
うさ子さん、ありがとうございます。 おてんばショコちゃん、ですか! 確かに、梅干入りのお茶を飲むシーンがありましたね。 ありがとうございます。 大人になった今でも、真夏になると、目玉焼きを思い出します。 一度でいいから、ボンネットで作ってみたいと思うのは、わたしだけでしょうか。

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