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    山形マット死事件 逆転勝訴! 

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    椎名
    話題
    長かったですね。一審の「新庄ではマットの遊びが流行っていて被害者が一人でくるまって死んだ」という衝撃判決から早数年。
    ようやく被害者の父の無念さを汲み取るかのように、一審判決を棄却。元少年らに役5700万の賠償請求を認めました。でも少年らは即日上告したようです。

    とにかくこの事件もある意味衝撃でしたね。いじめ殺人という衝撃だけではなく、地元の人の反応や言動にもある意味ビックリでした。
    とにかく、早くケリがつくことを望みます。
    皆さんはこの事件どう思われますか?

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    死者を軽んじる者たちは、生者も大切には出来ない

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    ギロチンマン
    よくテレビとかで言いますよね。犯人を罰しても死んだ人は喜ばないとか生き返られないとかね。そりゃそうです。けれどいい加減にしておいて、生きている人間がそれで本当にただですむと思うのかねえ。この事件を見ていると、何か考えさせられる。
    誰が犯人かわからない。皮肉を言えばそれで縄付きも出ず、エセヒューマニズム的に言えば、それで生きているやつがみんな助かっていいじゃんかとなる。確かに罰したって、犯人捜したって死んだのは帰ってこない。しかし考えてみたら、誰かわからない、はっきりしないということは「あいつかもしれない」「こいつかもしれない」という可能性とかが絶えず出てしまうことになる。
    もしもこういう事件直後に引越しでも決まったら、どうなるか。
    「あいつ、もしかしてあの事件の犯人じゃねえか?逃げてきたんじゃねえか」
    引越し先で言われたりすることもあるかもしれない。
    こんなこと言っている私は嫌なやつだと思うでしょう。でもね、これくらいのことは想像せいと思うのよ。暗いこと、嫌なことは見ないなんてのはそれこそ皆さんの嫌いな甘えってやつじゃないのかい。

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    一刻も早い決着を

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    kuku
    被害者の側の人間にとっても、加害者(被告人)の側にとっても、裁判が長引いていることは不幸だと思います。

    双方が納得の出来る解決というのは難しいのでしょうが、早く裁判に決着がつくことを願っています。

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    印象的な事件

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    るるるるるr
    マットでくるまれて窒息死した事件ですよね。体育館でまわりには何人も目撃者がいたのに誰も証言しようとしなかった、と当時報道された記憶があります。田舎ってこわい、と思いましたよ。(田舎が悪い、って行ってるわけじゃありません。生まれて死ぬまで同じところに生きていく人が固まっているところは皆同じだよ、と友人が言っていました。)

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    当然の判決でよかった

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    風の便り
    それにしても、時間がかかりましたね。まだ、最高裁があるんですからね(驚)。

    日頃から、『日本は少年犯罪に対し甘すぎる』と思っていたので、この結果を知って気持ちよかったです。最高裁も、同等の容赦ない結果を期待したいです。

    純真では無くなった最近の子は、自分が得することだけは俊敏に計算高いので、自分が有利になる為なら、『反省の素振り』などはいとも簡単に演技するでしょう。同情するに値しない存在です。

    そういえば最近の事件では、卒業間近に校内放送を占拠し、授業の妨害をし、教師に障害を負わせた子達が卒業後、そのまま高校に何食わぬ顔で入学していたのにも驚かされましたが(笑)。

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    ホッとしました

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    やました
    二年前の山形地裁の無罪判決を知って衝撃を受けた者です。

    被害者と思われる少年が一人で頭蓋骨陥没するほどきつく、しかも逆さにマットにくるまり死んでいたことが地方裁判所でマット遊びと認定された時は衝撃を受けました。加害者と思われる7人は刑事事件として最高裁で罪が確定した人も含めて全員無罪、、。しかも証言が認められた人は加害者の身内の人で有ったりと常識を覆すものばかりでした。

    今回の高裁の出した逆転有罪判決は心底ホッとさせられました。まだ上告審が残っていますが被害者家族の心の安らぎが早く来ることを願っています。

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    大人社会のねたみ

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    田舎もの
    この事件は、田舎の大人社会のゆがみが起こしたもの。

    モダンな家と生活ぶり・標準語を家族で使う・・・地域の人々から妬まれた被害者一家。そしていじめられ、殺されてしまった。
    しかし地域の人々は皆、口をふさいだ。事実を地域ぐるみで隠ぺい。社会で「反省」の言葉はゼロ。そのあり様は事件後、容疑者の身内が被害者の妹に対して「兄ちゃん殺されて、うれしいか~」と罵った事実からもうかがい知れる。
    ・・・隠ぺいした結果、大きな罪はあまり問われず、既に成人した犯人たちは全員が社会復帰。

    地域の中で正義論を発言したある人は、家族でシカトされて、精神的に追い詰められ、奥様は耳が聞こえなくなってしまった・・・。

    未だ、事件を起こした犯人に「謝罪をした」と言う事実はない。

    現代の田舎社会の現実。

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    ご冥福をお祈りします

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    ぷー
    この事件、ご両親やご家族の方々はさぞお辛いだろうと思います。
    加害者側(まだ決まった訳ではないけど)の、自分が犯してしまった過失・罪から、お金や権力を使って逃れようとする姿勢が許せません。

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    妥当な判決でしょうが。

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    他人丼
    それにしても第一審の「新庄ではマットにくるまる遊びが流行っていた」という認定は何だったのでしょうか。昨今、一般常識に著しく欠ける判決が続出して「司法の危機」が叫ばれていますが・・・常識にかなった判決で本当に良かった。

    被告側も「マットに勝手に入って死んだ事故」などと主張してそれが山形では通ってしまうから・・・。
    民事も刑事も結局、山形の裁判所と仙台高裁とで見解が割れてしまった。山形はいったいどうなって居るんだ?そう思える事件でした。

    それから、事件後の被害者家族への嫌がらせ。もう収まっていると思いたいけど。親族に「死んで嬉しいか?」はいくら何でも酷い。別件として刑事事件として処理すべきだったと思う。

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    加害者よりも地域の閉鎖性の方が怖い

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    2児の母
    いじめ殺人ということも衝撃ですが、私も地元の人たちの反応の方が怖いと思いました。なかなか証言する人がいなく、その証言した人も、地裁での裁判以降、証言を翻したそうです。事件を地域ぐるみで隠蔽したかったのかなと思います。田舎ってその閉鎖性が怖いです。

    そして、あの一審での仰天判決。
    「被害者は1人でマットにくるまったと考えられる。事件性はなし」
    この判決を聞いて、地裁も地域よりなのかと思いました。

    高裁では、逆転判決となって良かったです。しかし、被告側が即日上告するとは、反省のかけらもないのですね。彼らが、今のうのうと生活しているなんて許せないです。
    最高裁では、加害者側の上告が棄却されることを望みます。

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    でも無罪判決も出ているんでしょう

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    ふみ
    無罪判決が出たって事は、彼らは無罪の可能性もあるんでしょう。なぜ皆この事件の犯人を彼らだと言い切ることができるのか疑問でなりません。
    少なくとも、彼らが犯人だという決定的証拠にかけていたということです。
    決定的証拠があれば、有罪になるはずですから。

    安易に彼らを有罪だと決め付ける、これは恐ろしいことです。一歩間違えれば、冤罪をき引き起こすことにもつながりかねません。
    そこまで考えたうえでの発言でしょうか。
    素人である皆さんが、とても確定的な信念を持って彼らを有罪と決め付けているとは思えません。

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    閉鎖性

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    あき
    この事件は、当時あまりにも衝撃的だったのでそれ以降も家族で時々話題になります。
    で、ある日また話がこの事件のことになって、ふと妹の夫がこの地域出身(高校卒業まで過ごした)だってことに気づいたのです。

    思わず本人(その場にいたので)に、「被害者一家が都会から来たということで近所で疎まれていた」、とか「地域で殺人者たちを庇う雰囲気が出来上がっている」ということについてどう思うか尋ねてみました。

    彼は、しばらく考えてましたが「確かにそういうことはあり得ると思う」と答えました。
    彼の一家が代々住み着いていたその土地を離れたのも、嫁に入った彼の母親が独特な地域性を嫌ったのもひとつの原因だそうです。

    今回は悪い方向へ向いてしまったわけですが、この土地に限らず地域性、またその共同体のもつ影響力は大きいですね。それだけ土地の歴史も古いということでしょうか。

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    田舎の怖さが浮き彫りになった事件

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    城の内
    同じ県内出身です。

    この中学生がいじめられたのは、よそ者だからです。
    この中学生だけでなく、彼の家族皆が地域社会から浮いた存在でした。

    彼の一家は閉鎖された地域に、都市部から引っ越してきたよそ者だったからです。

    田舎の人は人情に厚いなどと言う、幻想を抱かないように....

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    償いは一生かけて

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    メケメケ
    現在26歳になるOLです。私も昔、田舎の学校でいじめに遭いました。
    この事件があったときは中学生でした。社会科の先生が当時話をされ、「いじめなんていっぱいあるから、なんて慣れは怖い。殺されたご家族の気持ちを考えない学校や地域の人は信じられない」と言われたことを憶えています。

    「いじめによる・・・」なんてやめちまったらどうでしょうね。「うちの学校で殺人が起きました」といえば重罪ということがわかるでしょう?「いじめによる」では「たかがいじめじゃないか」なんて言い訳になってしまう気がします。罪を犯したら、償いに自分の一生をかけなければいけないということをわからせるべき。

    加害者もその家族も心からの謝罪と償いがなければ、たとえ億単位のお金をもらっても、遺族の方はつらい気持ちを抱えたまま生きていかれるのだと思います。

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    驚きました

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    kaori
    この事件は私が小学生の頃の事件でとてもショックを受けたのを覚えています。

    ただ,その後加害者たちがずうずうしくも否認していることを知り怒りましたが,法で裁かれなくとも地域からは十分な報復を受けているものと思い自分を納得させていました。

    しかし実際は地域からの報復どころか,地域で守られていたんですね,人を殺した人間が!!

    信じられません。

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    ふみさんへ 疑問にお答えしましょう

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    カミヤ
    >無罪判決が出たって事は、彼らは無罪の可能性もあるんでしょう。なぜ皆この事件の犯人を彼らだと言い切ることができるのか疑問でなりません。


    では、疑問にお答えしましょう。

    無罪判決といいますが、正確には家庭裁判所では判断がつかなかったから、とりあえず「無罪」になっただけです。

    少年法のいろいろな制約のため、結局、最後まで何があったか調べられなかったんですよ。

    なにしろ、肝心の「犯人」の取り調べが出来ないんですから...
    これには、いわゆる「人権屋」と呼ばれる連中が絡んで来ていますが。

    調べられない → 証拠が不十分 → 「無罪」なんです。

    この事件は少年法の限界を示す事例として良く出てくる事件です。

    現に、少年法に束縛されない民事裁判では「有罪」です。加害者の少年達がよってたかってこの中学生を「殺した」と断定されています。

    疑問が解けましたか?

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    当然でしょう

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    めろん
    ふみさんへ
    >安易に彼らを有罪だと決め付ける、これは恐ろしいことです。一歩間違えれば、冤罪をき引き起こすことにもつながりかねません。
    そこまで考えたうえでの発言でしょうか。

    そうです。瓜田李下と言う言葉があるように、仮に彼らが犯人ではなかったとしても、日常的ないじめがあったことは認定されています。そもそも、いじめをしなければ犯人扱いされることはなかったのではないでしょうか?よい勉強になったんじゃないですか。冤罪になったとしてもしかたがありませんよね。

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    レスに感謝

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    ふみ
    >>カミヤさん

    参考になりました。
    ですが、民事でも裁判は継続中で、
    判決が確定したわけではありません。
    やはり、安易な発言は控えたほうがよろしいと思います。

    >>めろん

    いじめと殺人、どちらも悪いことですが、
    殺人のほうが社会的に、圧倒的に悪いのは確かです。
    それを、冤罪でも仕方がないとはどういうことでしょう。

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    本末転倒

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    あき
    皆が知っていることなのに、無言の圧力がそれを公にせず、永遠に真実が埋もれてしまう・・・皆が知っていることなのに。

    私は日本が法治国家であることを歓迎しますが、現在の法が絶対などとは思いません。またそれを運用する法の番人にも全面的な信頼は置いていません。大多数の人がそうでしょうが。
    数世紀後には、現代の数々の不条理な判例が「摩訶不思議で珍奇なもの」として好奇の目で眺められるような気がします。

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    判決は確定したも当然

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    奈々氏
    事実確認の審議は大抵高裁まで。
    最高裁では通例高裁の判決を支持するもの。
    だって最高裁や高裁、地裁ごとに判決が変っていたら司法への信頼を無くすからね。
    もちろん例外はある。それは新たな証拠が発見された場合。
    高裁の判決をひっくり返すほどの新たな証拠が発見されなければ最高裁の判決も高裁どおり。
    すでに判決は90%以上確定だね。

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    イジメも殺人もなにも・・・

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    ななし
    この事件はイジメ殺人でしょうが。

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    ふみさんへ1

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    他人丼
    無罪判決が出たから無罪の可能性があるとのことですが。そもそも三審制を理解していないのではないでしょうか?三審制に置いて上級審が異なる判断を下しますと、下級審の判断は取り消されるのです。従って刑事、民事に置いて少年らは「人殺し」という認定を受けているわけです。

    刑事事件の第一審は山形家庭裁判所でした。
    少年7人のうち不開始(無罪)になったのは三名いました。しかし仙台高等裁判所では不開始になった少年らも”事件に関与している可能性が高い”旨、異例の一文が判決に書かれていたそうです。

    つまり、高等裁判所で確定した判決文では”全員有罪”なのです。

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    ふみさんへ2

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    他人丼
    次に民事訴訟に置いては、第一審山形地裁は「新庄ではマットにくるまる遊びが流行っていた」として、少年らに無罪を言い渡しました。

    ちなみに、有平くんは丸められ縦に収納されたマットの中心部に逆さに入れられて亡くなっておりました。
    山形地裁の判事はいったい”どうやって”自らそんな姿勢でくるまる事が出来ると思っていたのでしょうか。

    この想像を絶する認定についても仙台高裁は覆しまして。少年らが有平くんを逆さに押し込んだと認定しました。仙台高裁は刑事、民事を通じて少年らを人殺しと認定しました。判決は一貫しており、無罪だと言い張る方がおかしいです。

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    ふみさんへ

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    メロン
    >いじめと殺人、どちらも悪いことですが、
    殺人のほうが社会的に、圧倒的に悪いのは確かです。
    それを、冤罪でも仕方がないとはどういうことでしょう。

    冤罪は許されません。でも今回の場合は“悪いこと”をしていることによって疑われているわけですよね。“悪いこと”をしてなくて冤罪は許されませんが、“悪いこと”をして他のこと(事件)を疑われても仕方がないと思うのです。当該に限らず、軽はずみな行動で、一生取り返しのつかないことってあると思います。どうでしょう?
    もちろん、公正な裁判は望みますが、地域で隠蔽するというのはどういうことでしょう。

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    確定していない

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    ふみ
    判決が確定していない段階で、我々のような素人が云々言うべきではないと考えます。
    我々が得た情報は所詮マスコミなどを通じて得たものばかりです。
    それとも、裁判記録の全てに目を通したとでも言うのでしょうか。
    そして、その記録から第三者的見地から事件を見ることができるのでしょうか。

    >>メロンさん

    彼らは疑われているのではなく、犯人と決め付けられているのです。
    状況からして疑うのは仕方がありませんが、
    犯人と決め付けるのは行き過ぎです。

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    ふみさんへ

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    はらたつ
    >我々のような素人が云々言うべきではないと考えます。
    それならあなたも、何も言わないで。
    亡くなった人やご遺族の気持ちを考えた事がありますか?
    事実がどうであれ、あなたのような意見もご遺族のお気持ちを害するものでは?
    この方々の苦しみは、あなたにはわからないのでしょうね。

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    ふみさん

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    2児の母
    >判決が確定していない段階で、我々のような素人が云々言うべきではないと考えます。

    そうですか?別に良いと思いますが。なぜなら、今の時点で刑事面では最高裁で有罪が確定しており、民事でも控訴審で有罪判決が出ています。今の時点で「無罪」判決が出ているのに、いや犯人に違いないと我々が推測するの控えましょうというならまだ理解できます。でも、現時点では彼らは「有罪」なんです。

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    まぁそれでも確定したも同然だけどね

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    奈々氏
    事件発生直後目撃者がいたのよ。
    犯行現場で被害者と一緒にいる容疑者の姿を見たって人がね。でも後に前言撤回。
    一体どうして翻しちゃったんだろ?
    お姉さん不思議だわ。

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    取り調べのビデオ

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    裁判員
    取り調べのビデオや録音を決して認めようとしない警察、検察サイドの態度があらたらまない限り、自白に頼らざるを得ない事件は永遠にやみになりますよ。
    この状態で我々が裁判員にならざるを得なくなってきました。どうにかして取り調べでの弁護士立ち会いと録音は認めさせるべきですよ。

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    ふみさんへ3

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    他人丼
    刑事裁判の判決は確定しております。
    有罪・無罪は刑事裁判で確定するので、有罪で確定です。

    それから、判決確定以前に「疑惑」を口にしてはいけないという貴方の議論は言論弾圧です。

    当然ですが、怪しい奴を怪しいと言って良いのです。
    悪質な人間を悪質と行って構いません。

    被害にあった人達の言論の自由を奪うべきではありません。もちろん社会正義の貫徹を求める人達の自由もです。

    疑わしきは~というのは刑事裁判にのみ適用されます。

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    ふみさんへ

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    メロン
    >彼らは疑われているのではなく、犯人と決め付けられているのです。

    う~ん、疑われるとことと、決めつけることは同じことだと思うのですが。すなわち、ふみさんが仰るとおり、私達は素人です。素人(第三者)が状況等から犯人を決め付けたとしても、裁判は風評に流されず、揺るぎ無い判決になりますよね。いくら私たちが、決め付けようと、裁判の結果が出ていない以上、それは“疑い”であり、
    >状況からして疑うのは仕方がありませんが

    お認めのように、仕方がないと思います。また、前述のように、日常的な悪行から冤罪になったとしても、それは、“身から出た錆”として仕方がないと思われても仕方ないと思います。どうでしょう?

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