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    夫の病気と今後

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    泣き妻
    ヘルス
    夫のことについて、皆さんにご意見をいただけたらと思い書き込みました。
    夫は46歳で、大学生と高校生の子供が1人ずついます。

    夫は、今ある病気(足の関節)にかかっています。
    お医者さんの話では、どこかの段階で人工関節への手術が必要だと言われています。
    ただ、それは最後の手段としてとっておきたいので、現時点では(痛みがひどくならない限り)保存療法となっています。

    お医者さんが言うには、一番長持ちさせる方法は、杖を使ってなるべく負担をかけないように生活することだそうです。
    私もそうして欲しいと考えているし、日常生活で足に無理がかかることをさせないように配慮しようと考えています。

    ところが夫は、そんなことしてもいずれは手術になるんだから、だったら何年もやりたいことを我慢して過ごすより、
    今できることを精一杯やっておきたいと言っています。
    普段の生活は、負担をかけないように杖を使ったりしていますが、趣味(スポーツ)は辞めたくないと言い張って、
    未だにトレーニングを続けています。

    私としては、痛み止めを飲みながらトレーニングしなくてもいいと思うし
    そもそもそれで生活しているわけじゃないんだから、辞めて養生したほうが良いという考えですが、
    夫は、やらないで後悔するくらいならやって後悔したいとやめる気は全然ありません。

    お医者さんも、最初は辞めて養生したほうが痛みも出ないしと言っていたのですが、
    本人(夫)がどうしても辞めたくないと食いついて、結局消極的OK
    (どうぞやりなさいとは言えないが、命どうこうじゃないので本人がやりたいなら絶対やめろとは言わない)
    が出ています。

    私には、年齢も年齢だし、引退してゆっくり足を大事にしたほうが良いと思うのですが、
    夫の意見は全く逆です。
    私はスポーツに関しては全く無知なので、そこまでしてでもやりたいと思うものなのでしょうか?

    トピ内ID:1593129026

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    手術なさっては…?

    しおりをつける
    🐶
    きりん
    何かお考えがあって温存なさっているかとは思うんですが、ご主人がどうしてもスポーツをやりたいとお考えなら、いっそ手術してしまわれるのも一案ではないでしょうか。私は一方の脚に人工股関節を入れています。手術前の説明で「耐用年数は20年位だが、とにかく今の不都合は一掃される。スポーツをやりたいなら可能」という説明を受けました。私自身はスポーツはやらないんですが、実際マラソンに励んでおられる方のお話しなんかも耳に入りますよ。

    トピ内ID:3906470153

    ...本文を表示

    うーん

    しおりをつける
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    はるちゃん
    人口関節の手術も若い年齢からすると、無理してしまい再度手術をした方いますが、一番の対策は仕事なら理解かな趣味のスポーツなら引退すすめます。どうせ悪くなるといい無理したら50や60ぐらいになると動きが悪くなり仕事が出来なくなる可能性あります。先の知り合いも50過ぎで仕事を辞める事に。まだ働かなければならない時に。人それぞれですが。

    トピ内ID:2141163678

    ...本文を表示

    変形性関節症ですか?

    しおりをつける
    😨
    あらら
    私も変形性関節症を患う高い可能性を持っています。
    最後は人工関節置換でしょう。
    30年も前から可能性はわかっていたため
    ずーっと考えてきました。
    そしてご主人と同じ考えを持つにいたりました。

    負荷をかけない生活をしたとしても
    加齢により筋肉が弱くなったり体重が増加したりすれば
    手術に至ります。
    関節周りの筋肉は負荷をかけなければ弱り
    年齢とともに体重は増えやすく
    トレーニング無しでコントロールは無理でした。

    人工関節自体かなり良くなり
    置換をしてもほぼ普通の暮らしを送ることができます。
    置換の成否に関節周りの筋肉が関係し
    リハビリがきちんとできればなにも暗黒ではないのです。

    子供が成長した現在は
    自己責任で最大限の注意を払いつつ
    トレーニング、スポーツを続けています。
    人工関節も20年ほどの寿命があるので
    60過ぎまでいけば一度で済むかなとも思って。

    最初は一人で筋トレをしていました。
    現在は良いトレーナーを見つけ
    以前より状態は良くなっています。

    年老いた母は反対しています。
    ただやらずに後悔する人生は送りたくなく
    自分のできる限りは頑張りたい。
    ご主人も同じ気持ちでは?

    トピ内ID:8603538437

    ...本文を表示

    本人の意見を尊重するしかないでしょう

    しおりをつける
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    カーネーション
    本人の意思を尊重するしかないでしょう。

    自分の体は自分の責任で健康を保たなくてはなりません。

    他人任せにできないでしょう?

    誰が責任をもってくれますか?

    トピ内ID:3251966291

    ...本文を表示

    本人の責任でやってもらう

    しおりをつける
    ユイカ
    体に良くないことを承知の上で、本人がその様な生き方を望んでいるならもう仕方ないと思います。

    そこまで頑なにトレーニングを続けたがる様子からすると、無理にやめさせたら変に気力を失って気持ちが沈んでしまうと思いませんか?

    その結果、何もする気にならなくなって腑抜けみたいになってしまったり、酷い時には軽く心を病んでしまうこともあるかも知れません。

    私も、トピ主さんの様に「やめた方が良い」という意見はきっちり述べると思いますが、それでもやめられないなら本人の責任でやっていってもらうことにします。

    本人の責任で…というのは、足が痛むことで手を貸せ、肩を貸せと言われても簡単には甘えさせないということです。
    養生している人の力にはなりますが、養生しない人が簡単に人を頼ることは許しません。

    トピ内ID:5964397067

    ...本文を表示

    私の夫についてお話ししましょう

    しおりをつける
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    海賊の妻
    私の夫は若い時からスポーツ万能でした。高校時代はバレー部の選手でした。大学時代はスキーやボーリングや野球やなんでもみんなに褒められるほどにこなしました。結婚してからは住んでいる地区のソフトボールの選手として大活躍しました。しかし就職の時に見つかった病気が徐々に悪化して行きました。
    最優秀選手賞のカップを頂く頃、すべてのスポーツを諦めるほど悪くなり引退しました。
    酷い時は歩いても息切れがするほど貧血が酷く、何度も入退院しました。
    私はできる時に好きなスポーツを楽しむことができて良かったと思います。
    夫はそれほどまで酷くなった病気の体で家族のために働き続けてくれました。辛い厳しい人生を力の限り生きてくれました。今は引退して年金生活ですが、若い日に好きな事が出来て良かったと思います。
    貴女のご主人もいずれスポーツができなくなる事を感じているのでしょう。家族としては心配なのは理解できます。私の夫と違い命に係わる病気でなくて羨ましいです。好きな事をさせてあげるのも一つの愛情ではないでしょうか。

    トピ内ID:1445982454

    ...本文を表示

    提案

    しおりをつける
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    無常の風
    間接に負担を掛けないで
    出来る方法と言えば、
    水中でトレーニングすることでしょう。

    トピ内ID:3726348817

    ...本文を表示

    レスします

    しおりをつける
    🐧
    さくら
    まず人工関節になると運動できないというようなイメージを持たれてるように感じます。
    いまどきの人工関節は「具合の悪い自前の関節」より調子よくなるようなものとされてます。
    将来ご主人が受けることになるはずの手術で得る人工関節は今より更によいものに
    なってることでしょう。
    自前の関節がダメになるのをなるべく先送りすべきという
    お医者様の考え方は正しいですが、
    ご主人が「今の生活を改めないこと」に関しては、
    当事者でない奥様が悲観するほどの事態では無いとお考えになってもよろしいかと思います。

    あと、実は気になりましたのは、
    どのような病院で今の結論に達してるかということです。
    今のうちにセカンドオピニオンも参考にされておくべきかとも
    感じました。
    スポーツ選手の治療に力を入れてるような病院のほうが、
    関節の弱さをかばうためにはどのような筋トレが有効かとか
    運動好きな方向きのアドバイスがえられると思うのですが。

    トピ内ID:9264338341

    ...本文を表示

    もしかしたらですが

    しおりをつける
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    くるくるハット
    大腿骨骨頭壊死とかですか?(突発性か外傷性かは別にして)

    だとしたら、経験談より(知っているかもしれませんが)

    再生医療も試みられているようですが、まだまだ完全とは言えません。
    基本的に、骨きり等ができないなら、最終的には人工関節置換になるはずです。
    (遅かれ早かれ)
    また、60歳過ぎての置換でもない限り、その年齢だと入れ替えも1回くらいはあるでしょう。

    で、完全免荷ならまだしも、普通仕事をしていたらそうはいかないから、どうしても足は使っていますよね。
    なら、いつかは必ず症状が悪化します。

    旦那さんは、好きなことを(やれる段階にも関わらず)辞めて、数年手術が伸びる程度のためにストレスを抱えるくらいなら。
    本当に激痛や手術でできなくなる限界まで、自分のやりたいことをやって満足して辞めたいのだと思います。
    流石に、激痛で足が動かない状態でトレーニングするとは思えないし(できないし)

    やったことがない人にはわからないかもしれませんが、好きなことならそこまでしてでもやりたいと考えておかしくありません。
    生きる死ぬじゃないのですから、ある程度は認めてあげて欲しいです。

    トピ内ID:8066288496

    ...本文を表示

    ご主人が決めることですから

    しおりをつける
    くま
    まだ46歳なのに、やりたいことを諦めることは辛いでしょうね。
    たとえ手術の時期が早まっても、スポーツを続けたいと考えるのは理解できます。
    人工関節を入れると、スポーツができないどころか、日常の動作もかなり制限されるようになります。
    今はご主人の好きなようにしてもらうのが最善かと思います。

    トピ内ID:8147015717

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