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富士山に登ったことのある方!

レス23
(トピ主 0
041
もん
話題
来年30歳になります。 20代は就職や結婚などいろんな事を経験でき、大変な事もありましたが楽しく過ごせました。 30歳からは歳をとるスピードがますます早くなると聞きます。 30歳までの自分を振り返り、30歳からの自分に喝を入れ、自信を持つために富士山登頂を考えています。 大げさかもしれませんが、頂上まで登りきることでパワーアップできるような気がするのです。 しかし、私は山登りなどの経験は全くありません。去年体力年齢を測定したら43歳という結果でした。 仕事場まで片道30分ウォーキングしていますが、最近は暗くなるのが早いので物騒なため、なかなか歩けていません。夏はジョギングもしていました。 富士山に登ったことのある方、私のような者でも富士山登頂は可能ですか? 登頂はやはり一泊二日くらいかけるべきでしょうか? そして今準備としてできること、心構えなどありましたらお聞かせください。 途中でリタイヤされた方も「こうすればよかった」などあればお聞かせいただきたいです。 宜しくお願いします。

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防寒と食料と靴

041
元・付近住民
富士山はけっこう「初心者」の人が登るので、途中で脱落する人もいますし、7合目、8合目、9合目、それぞれの山小屋で、「この先は無理だろうから休んでなさい」とアドバイスしてくれる人がいたりします。 かなり高齢の方でも登っておられますから、体力年齢43歳でも登れるとは思います。 ただ、防寒着と、食料・水とは、しっかり用意していってください。靴も自分の足に合った靴をはいてください。これら3つは、他人があげる余剰分はないし、お金を出して何とかなるものでもありませんので。

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5年前に登りました。

041
なな
私は5年くらい前に富士山に登りました。(30代前半の頃です) 登山経験も無く、体力はごく普通くらいです。 登るにあたって体力的に不安があったので、3ヶ月前くらいから毎週末スポーツジムに通ったり、近場の山に登ったりして体力作りはしました。 お昼過ぎから登りはじめて、夜は8合目あたりの山小屋で仮眠を取り、ご来光の時間にに合わせて3時頃から再び頂上を目指しました。 あまり体力のない私でも登れましたし、子供から高齢者まで、みんなそれぞれ自分のペースで登っています。 気をつけることは、足に合った登山靴を履くことと、気温の変化が激しいので(頂上ではフリースの上からウインドブレーカーを着ても寒いくらいでした)寒さに備えて防寒具やレインコートなどは必需品だと思います。 私が登った時は、強風でコンタクトはつけていられませんでしたので、目の悪い方はメガネも持っていった方がいいと思います。 それとトイレがほとんど使えませんので覚悟しておいた方がいいと思います。 登った翌日の筋肉痛はすごかったです(笑) でも、良い経験になったし登ってよかったと思います。 もんさんも頑張って登ってくださいね。

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25歳の時に

041
さち
私も普段から運動をせず、運動オンチ、もちろん山登りなんてしたこともなかったのですが、友人に軽く誘われ、なぜか25歳の時に富士登山をしました。 結果からいうと、登ってよかったと思っています。 途中、体力のなさから10分おきくらいに休み、9合目くらいからは高山病になり、何度も帰ろうと思ったのですが、山小屋や道中で知り合った人たちから励まされてなんとか頂上についてご来光(日の出)を見たときには思わず涙が出ました。 当時恋愛や仕事、色々なことでけっこうボロボロになっていたことも重なったのかもしれません。 下山した後に老夫婦とお話をしていたら「富士山に登れたのならこの先なんでもできるよ」と言われたことも今でも心に残っています。 天気さえよければ、やる気で登れます!登れたらあなたもなんでもできますよ!

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体験しました。

041
運動音痴
富士登山は、5合目までは車で行き、お昼頃から登り始め、8合目あたりの宿に泊まり、仮眠をし、明け方4時頃に起きて頂上まで登り、ご来光を拝むというのが多いです。 登れる時期は夏だけです。 私は大学時代、友達に誘われて女二人で上りました。二人とも日頃から運動などしておらず、私はすぐに足が痛くなり、友達は最初から心臓がバクバク言っていたそうです。 でも何とか登りきりましたねえ。若かったからかしら?貧血や持病がなければ何とかなりますよ。天の川が綺麗ですよ。

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大丈夫!。でも慎重に!。

041
まくろ
富士山は夏冬共に登ったことがあり、かつては趣味から少しだけ踏み込んだ程度の登山経験が有ります。トピ主さんは、恐らく書籍などでも情報を仕入れていると思いますので、最低限の知識は有る前提で言います。 体力的に自信が無いのなら、日帰りは考えないで下さい。何はともあれ慎重であることが重要です。 一緒にベテランが同行してくれるのでない限り、安全を最優先にして下さい。 食料については、今は携帯に便利な軽量高カロリーのものが幾らでも有ります。問題は水ですが、これはおのおの違うので限定できませんが、出来るだけ持って下さい。 基本は登りっぱなし、下りっぱなしですので、季節や天候の条件さえ良い状態が持てば、充分に初心者でも登れるはずです。ただ、現地へ着いても、状況によって断念する位の「勇気」は持って下さいね。 脚力は、有れば有るほど良いです。私の場合無負荷で早歩き程度に歩くのであれば、連続3時間程度は歩けます。距離にすれば15キロは超えます。 30歳と若いのなら、同じくらいは歩ける潜在能力は有ると思いますよ。出来れば通勤などで毎日片道30分位は歩きたい所ですね。

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いつ登るか?

041
ちょえ
 これが最大の問題です。  夏場なら、初心者でもちゃんとした装備を備えていれば、まぁ大丈夫です。  冬季なら、登山、冬山のエキスパートでも遭難するリスクがかなりある、難度の高い山です。特に荒天に見舞われると、単独峰という特性上、吹き飛ばされかねないジェット流が発生することもあります。

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富士市に住んでました

041
今回は匿名で
富士登山については、検索サイトで「富士登山 初心者」で検索すると、たくさんアドバイスのページがヒットします。 持ち物や装備については、どうぞそちらを参照してみてください。 私もアタックの経験がありますが、アドバイスとしては「決して無理をしないこと」、この一言に尽きます。 普段の体力に自信がある人でも、突然の高山病に襲われる人も多いです。 実際、私も5合目で2時間近く身体を慣らして行ったにもかかわらず、8合目まで登ったところで高山病に罹り、登頂を断念せざるを得ない状況になってしまいました。 職場の人たちとの1泊2日の夜間登山で、山登りが趣味で毎年登頂しているベテランの上司が一緒にかなりゆっくり登ってくれたのですが、悔しかったですね。 高山病は、山を降りる以外に回復の方法がありません。体力を過信せず、時には撤退の勇気も持つこと。 私は登頂叶いませんでしたが、夜の登山の最中、そして朝方に下山しながら見た雲海は、今でも忘れられない景色です。トピ主さんが登頂なさいますように。

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登ったことないけど・・・・

041
芙蓉の子
まだ登山したことはないですけど登ろうとおもっていろいろ調べた時期がありました。 『富士登山』で検索してみてください。 参考になるサイトがたぶんトップで出てくるとおもいますよ。

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去年登りました

041
うむむ
5合目からのぼりました! 私は山小屋で過ごすのが嫌だったので、朝7時から登って、夜7時に5合目まで戻ってまいりました! 私は、普段会社へ行くのもバイクでほとんど歩きません。5人男女で登ったのですが一番運動してないのは私だと思いますが、最後は走って山頂ゴールしました! 教訓としてはですね~ ■気圧に慣らす ■やはり水分は大事! ■休み休み行く ■精神力 というとこでしょうか 気圧に体をよく慣らしてから登るのがかなり大事だと思いました。最初頭痛く気持ち悪いくらいで、6合目まで行ったときに「もうだめかも・・」って思いました。本当は5合目辺りで1時間くらい気圧に体をなじませるのが大事だったようです。。あとは水分補給と休憩ですかね~男の子が2Lづつくらい水や御茶を持ってくれてたので助かりました。後は最後に登りきるには気力というか精神力でしょうかね。リタイアするのも気力がいりますよね。無理は禁物です。 私は運良く(?)天気がすごい良くて眺めが最高で本当に楽しかったです。天気が悪いとまた違ってくると思いますが・・ 是非登ってみて下さい★夏なのに山頂は超寒いです!!服装も要注意ですね!

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ゆっくり登る方が登頂率は高い

041
hira
今年で5回目の富士山を登頂しました。 8月の夏期で天候に恵まれれば、たいていの人は登頂可能かと思います。 しかし、高山病に注意が必要です。東京や大阪など都市部での標高は約40m程ですが、富士山5合目で、2500m程、頂上は3770mもあります。 高山病は一般的に2500m程から症状が現れ、頭痛や症状が重い人では吐き気や気を失う人もいます。 対策としては、とにかくゆっくり登り、体を高地に順応させていくことが必要です。そして水分を多くとる事などがあります。 富士登山は、体力よりもゆっくり時間をかけて登る人のほうが登頂率が高いと思います。

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大丈夫と思います。

041
がんばって!
25歳ぐらいの時、会社の同僚と富士登山に挑戦しました。 実は私は大の山登り嫌い(体力全くナシ)でして、そんな私でもなんとか8合目まではたどりつきました。 他の同僚は、高山病にかかった人以外は全員頂上にたどりついてましたよ! トピ主さんのように、気力がある人は登りきれると思います。 ちなみに私達は、ツアーを使いました。初心者なら、安心だしお勧めします。 それと、酸素があちこちで売っていると思うので、高山病予防に買ってもいいと思います。 (山を登るにつれて、お値段も上がっていったので、なるべく5合目か6合目で買う方がいいかもしれません。)

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一ヶ月位~

041
のの
私はゼンッゼン運動しない状態だったので、一ヶ月位ジムでストレッチから始めて主に有酸素運動系の運動をしてから登りました。その準備が無かったら無理だったと思います。 夏のご来光コース(夜登り始めて昼降りてくる、山小屋での泊まり無し)でした。きつかったけれどナントカ。ただ、天候や体調もあるので、山小屋に泊まっても大丈夫というように日程を空けておいた方がいいでしょうね。 コツは最初のまだ体力のある最初のうちこそゆっくり歩くことなんだそうですよ。

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問題は酸素

041
さとふみ
高度差そのものはあまり問題ではなく、本質的なのは酸素濃度です。スポーツ店に置いてありますので、酸素スプレーを 2,3本 持っていれば心強いかと思います。 なおご存知と思いますが、富士山登山の時期は7月以後8月末までにしないと、特別の訓練を目的にしない限り適当ではありません。

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初心者なら冬場はやめときましょう。

041
ふぉおl
何せこれから冬になるので、ひょっとして初日の出登山とかお考えなのかと思いまして。 富士山はですね。ガレ山でして、見るには美しく雄大なんだけど登るとこれが実に単調でつまらないんです。酸欠、本当にありますし。 でもですね。どこの山もそうなんだろうけど、富士山頂から見る日の出は格別というか、神々しい気がしてくるから不思議です。 富士山頂からのご来光を目標に、初夏の天候が良い日を選んで7合目だか8合目の山小屋中継地というか、馴染んでから深夜登頂開始するスケジュールが良いと思います。 私は二十歳の夏、友達と富士山までドライブしてみようかと思い立ち、4時間かけて富士7合目だかの道路終点に着き、ここまできたんだら登らなきゃ損だと、水無し、食料なし、装備なしで月明かりを頼りに上りはじめて頂上からのご来光に成功した思い出があります。 こんなのは造作も無い。当たり前のこんこんちき、散歩の延長だぜといった若さゆえの無茶を誇りにするという、ありがちなトライでした。(ありがちじゃ無いか。) でも、一生の思い出だな。

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まさか冬じゃないですよね?

041
りっく
トピ主さんがいつ頃登ろうと考えているのかが書いていなかったので、心配になって書き込みしてしまいました。 間違っても夏以外に登ろうなんて考えてはダメですよ! 雪のある富士山は本当に命がけです、これは冗談ではありませんよ。雪がなくても山小屋が空いている盛夏以外は初心者が気楽に行けるような状況ではありません。 以前、登山は素人の友人がピクニック気分で5月のGWに登りに行こうとして、慌てて止めたことがありました...

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準備は必要

041
さく
5年位前の7月に登りました。 私の場合、御来光ツアーに入りガイド付でした。 同じツアーの方は私以外ほとんどが高齢者(50代後半から70歳くらい)でした。でもみんな無事に登頂しましたよ。 普通の登山と違って富士山は空気が薄いです。ですのでとにかく牛歩のようなゆっくりとしたペースでの登山でした。途中個人で登っているような若い人たちにずいぶん追い越されましたが、結果的にはその人たちは途中でばてていて私たちのツアーのほうが早く登頂したくらいです。とにかくゆっくり登って空気の薄い環境に体を慣らして行くのがいいと思います。 富士山の頂上は夏でも5℃くらいなので防寒服と雨具は絶対必要です。夏であれば山小屋がたくさんあるので水と食べ物はあまり持っていかなくても現地で調達できます。トイレに入るのに100円が必要なので小銭を用意していくといいと思います。 ただ、気圧が低いので高血圧や糖尿病など循環器系の病気のある人はやめたほうが無難でしょうね。

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冬山じゃないですよね?

041
せばすちゃん
他の方も心配されてますが、来年の夏に計画されているんですよね? 私は去年目覚めて初登山、見事にハマって今年2回目の登山を経験しました。 去年は富士山に登ると決めた時から週末などを利用して、ウォーキングをしました。 また、近場の半日で登れる山に登りました。 初めてなら安全をとって1泊2日がいいと思います。 初日は5合目から登り、8合目で仮眠を取ります。 日付が変わる頃にまた登り始め、ご来光に間に合うように頂上を目指します。 上記のような日程のツアーに参加されればベテランの登山ガイドさんが参加者の様子を見ながら 登るペースを調整して休憩も定期的に取ってくれるのでおすすめです。 夏山とはいえ、初登山の時はシーズン終わりだったこともあり、氷点下になり雪がちらつきました。 準備は怠らないでくださいね。 私も来年も登ります。お互いいい登山にしたいですね!

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トピ主です

041
もん
お返事を下さった皆さん、本当にありがとうございました。 アドバイスや励まし、一つ一つじっくり読ませていただきました。 何人かの方が心配してくださっていますが、登山の時期は夏の予定です。初心者なので、さすがに冬山は怖いかと。 私も暖かくなったら少しずつ体力作りを始めたいと思います。それから登山靴は早めに買って、歩いて慣らしたいです。 山を歩くスピードもゆっくりがいいんですね!アドバイスがなければ、頂上に早く着きたくて、ついつい無理して歩いてしまっていたと思います。 そして多くの皆さんがおっしゃっているとおり、頂上からのご来光はさぞ素晴らしいんでしょうね~。 ぜひ私も体験したいです! 登っているとき、きっと小町の皆さんの事を思い出すと思います。 ありがとうございます!

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無理しなければ、楽勝です

041
たてがみおおかみ
富士山には、小学校3年生(9歳)のときに初登頂してから、十数回登っています。 最近は、「富士山は初めて」という友人のガイドとして登ることが多いのですが、車でいけるところまで車で行って午後からゆっくりと登り始め、8合目の山小屋で仮眠し、夜明け前に出発しゆっくり山頂をめざせば、けっこう簡単に登れます。 夏の富士山はすごく混んでいるので、山頂付近は渋滞で階段のところなど並んでいます。ゆっくり登っている人が多いし、山小屋から早朝出発すれば時間は十分にあるので、本当に無理のない速度で登れば、それほど苦しくありません。私が案内した人の中には、脳性麻痺(軽いものですが)で歩くのが少し不自由な人や、老人会の有志みたいな人たちもいましたが「ゆっくり無理なく」ということで、みな登頂しています。 ただ、下りは滑るように道を下っていくルートが楽なのですが、足にあってない靴だとつらいので、靴はちゃんとした慣れたもので。 やはり日本一の山ですし、一度は登ることをおすすめします。日の出はいつ見てもすばらしいですよ。

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頑張って!応援してます

041
たまま
3年前の夏、父(71歳)母(67歳)私(38歳)長男(14歳)、次男(7歳)で挑戦しました。 8合目で一泊。体力差を考えて、父母は先に出発。1時間後に母子で山頂を目指しました。 結果は・・・何度も挫けそうになりながらも、全員登頂することが出来ました! 母は5度目の挑戦でしたので、もう思い残す事はないと言ってます。(笑) 勝因(?)は体調が良かった事、天候が良かった事、後は山頂に行きたい!って気持ちが強かった事でしょうか? 荷物はできるだけ軽く(山頂近くは一歩進むのもしんどいです)酸素は持っていった方が良いと思います。 後、靴はしっかりしたものを選んで下さい。 一生の思い出になりますよ。

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ストレッチを忘れずに!

041
ゴールドライオン
30歳という記念の年に富士登山、素敵ですね。 実は私も同じことを考えて、30歳のときに初めて富士登山をしました。 そこでトピ主さんにぜひやってほしいのが「ストレッチ」です。基本中の基本なのかもしれませんが… 登山で気をつけなくてはならないのは、登りよりもむしろ下り!私は帰り道でひざのじん帯を痛めてしまい、泣きながら帰ってきました。私は富士登山当時、スポーツジムなどに通い、そこそこ運動もしていたのですが、登山で使う筋肉は普通の運動とはちょっと違うみたいです。整形外科の先生に聞いたところ、下山は特に足に負担がかかるようです。しかも富士山の場合、砂をすべりながら降りてくるのでさらにその負担が大きいと思います。せっかくの思い出の登山ですから、足など痛めて泣くことのないよう、準備体操をしっかりしてくださいね!30すぎると、治りも遅いですし(笑)

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登れますよ!

041
ああくん
僕は富士山の麓に住んでいます。今まで数回登りました。 おすすめは、夏の夜、梅雨明けから3~4週間の間に登ります。夜7~8時に五合目まで行って、軽く夕食をとって9時位に登り始めます。天気が良ければ、麓の花火が見えたり、北斗七星が届きそうです。8若しくは9合目で2時間位休憩して、ご来光に合わせて登ります。(このころから、頭痛や息苦しさを感じます。)9合5尺からホント辛いです。その代わりご来光は神秘的です。 防寒は、真冬日並ににして足下はトレッキングシューズで十分です。スプレー酸素あったらいいかもホント頭痛くなるから、あと水分補給出来るように、暖かい紅茶が良いです。(コーヒーだと、トイレが近いです。) あと金剛杖、5合目にあります。 各室で、焼き印をしてもらうと記念になるし、登りの最後や、須走の砂礫道は滑るように杖を使ってコントロールします。あまり荷物は持たないで行った方がいいです。 あっ懐中電灯を忘れずに、(夜は真っ暗です) 楽しんで登ってください。 

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登れます!!

041
ぴっぴ
その気になれば登れます!! 健康状態に不安を持っている場合は常備薬を必ず持っていってくださいね。 5合目までは乗り物で行って、ゆっくり自分のペースで登ってください。 必ず守って欲しいことは、はき慣れた靴を履くこと。杖は準備しておくこと。簡易酸素ボンベも有効です。多分、登山のショップなどに行くと懇切丁寧に教えてくれますので、聞いてみてくださいね。 5歳の娘も頂上まで行けましたから、無理せず自分のペースで登れば登れます!

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