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    白血病の母はとっても元気!!!

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    ぽよん
    ひと
    昨年の12月にとても悲しい知らせがありました。母が急性リンパ白血病におかされてしまいました。両親は離婚し、母と私の2人で生活。兄が居ますが仕事の都合上、他県へ転勤中なので先生から病名を告げられた時は私一人でした。説明されてもよく判らず、涙がポロポロと流れてくるばかり・・・せめて、兄でも居てくれたらと思いました。10年前にギランバレー症候群という病におかされ、今度は白血病だなんて・・・。今現在、母はリハビリするまで回復しました。が、油断はできません。白血球が少ない時があります。退院したら怖いです。私が会社から帰ってもしもの事を考えると不安でたまりません。
    そんな母は心がとても元気で私を励ましてくれます。私は恋をしているんですが相談すると元気なる栄養をくれます。この先が暗くならないように病気についてはお互いに話ません(その日の体調については聞きます)。母の願いは私が恋成就し、それを見届けること(そして愛犬、愛猫に会う為!!)です。私もそう思います。もしかしたら母の強さに病が負けて長生きするのではと医者に反して前向きに考えています。

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    とても素晴らしいお母様ですね。
    トピ主様もとてもお辛かったと思います。
    ご病気のお母様はもちろん、家族もとても辛いんですよね。
    今は、今できる限りのすべてのことをお母様にしてあげてくださいね。独身のときの今のうちにいっぱいいっぱい親孝行してあげてください。
    トピ主様のお母様が一日でも早く回復されますように。

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    渡辺謙さんは元気ですよ。

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    医師
    一人一人状態は違いますよ。
    あまり心配しすぎではないですか?

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    泣いちゃいました・・

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    海老
    トピを見て泣いてしまいました。私も母1人子1人なんのでいつも『母が死んだら私も死ぬ』と考えてしまうほど母は大切な存在です。その母にもしもの事があったら・・と思うとゾッとして凍りついてしまいそうです。
    トピ主さん、すごくお辛いとは存じていますが頑張ってください。トピ主さんもお母様も楽しい時間を大切になされれいて素晴らしい事だと思います。私だったらシクシク泣いて親の心を暗くさせてしまったかもしれません。

    お兄さんもある意味お可哀相ですよね。側にいてあげられない辛さってあると思いますよ。親子三人で過ごす時間をもっと増やす事ができれば良いですね。

    頑張れ!トピ主さん。頑張れ~!!

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    私の母も…

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    今回は匿名で
    10年前、急性骨髄性白血病に倒れました。
    忘れもしない1994年2月7日。
    朝「ちょっと体調悪いから」と自転車で病院に出かけ
    その後スグ「今すぐ来て下さい」と私と父が病院に呼ばれ
    「この3日がヤマでしょう」と突然宣告されました。
    一人っ子で当時高3だった私と父はどうやって帰ってきたか
    記憶がないくらい打ちひしがれ、家で大泣きました。
    それから1ヶ月は交代で泊まり込みの看病の日々。
    6ヶ月間の入院を経て、一時退院まで良くなりました。
    それから3年間は1ヶ月ごとに治療で入退院の日々。
    言葉で表せないほど、精神的にも肉体的にも大変でした。
    (続きます)

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    私の母も…2

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    今回は匿名で
    それから5年後の1999年2月7日。
    あの病気が嘘のように元気になった母と父と私。
    この日は私の結納の日でした。
    さらにその2年後の2001年2月7日。
    私が第1子を妊娠している事がわかり、母に報告した日。
    さらにその3年後の2004年2月7日。
    第2子のお宮参りを両家の家族で祝った日。

    今も月に1度は病院の検診に出かけますが、異常なし。
    元気な姿で私の子供を抱く母と私は
    「何故か2月7日はいい事ばかり起こるね」
    と笑って過ごせるようになりました。

    白血病にも色々な種類がありますが、
    医療も10年前よりは、かなり進歩してきてるでしょう。
    詳しいトビ主さんのお母様の病状は分かりませんが、
    完治される事を心からお祈りいたします。
    そして、その先に楽しい日々がありますよう…

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    病は気から

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    とまと
     素直に頑張ってほしい、と思いました。

     よく、病気になって「なんで私が?」「私って世の中で一番不幸者」となってしまう人がいます。
     病は気からというように、人間って気持ちの持ちようで病気になってしまったり、不思議と治ってしまったりしますよね。
     トピ主さんが思っているように、きっとお母様の強さに病気は負けることだって十分考えられると思います。

     笑うということは万病を治すと聞いたことがあります。
     お母様が楽しく毎日を過ごしていけるように、トピ主さんも楽しい話を毎日してあげてください。
     トピ主さんが幸せで楽しく過ごすことがお母様の一番の元気の元になると思います。

     私の思いをつらつらを並べてしまい、わかりにくい文章になってしまいましたが、お許しください。

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