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    ミニバラ
    ヘルス
    私は50代の女性です

    30歳で幸せな結婚をしましたが夫とは結婚7年目で死別しました

    この五月に最愛の父が亡くなって混乱していた日に
    お付き合いしていた彼が入院して3週間で亡くなってしまい
    今、茫然自失です

    まだやるべきことがあるので歯を食いしばって作業をこなしていますが
    ふとした時に大泣きしてしまいどうこの辛さをやわらげたらいいのかわかりません

    父は老齢でした
    夫と彼は病気でした

    仕方がないのだとは思ってみても彼らは本当に私を大事にしてくれたので喪失感が大きすぎます

    自分を癒すためになにか本を読みたいと思うのですが今の私に読んだらいいなという本があったら
    教えてていただけますか?

    苦しくてたまりません・・・

    トピ内ID:6007538110

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    生きがいの創造 完全版

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    海賊の妻
    お悔やみ申し上げます。
    生きがいの創造 飯田史彦著。ネットで検索するとアマゾンで買えます。
    私も大きな家の娘で子供の頃から死別の連続でした。もうわけわかんない。と泣き暮れていました。
    特に父の死はこたえ、一番若い叔父の時には私が変わりたいと思って泣きながら道を歩いたほどです。
    この頃、ネットの投稿で紹介された上記の本を読み、ああなるほどと心のざわめきが落ち着きました。
    エリザベスキュブラーロスは終末医療の専門家ですが、私の最も尊敬する医師です。
    この方の書かれた「人生は回る環のように」と言う本も心にしみます。ただしこの本を書いたために、オカルトと間違えた人たちが去って行ったという事が有りました。学者がスピリチュアルな世界を論じると離れる人が多いようです。
    しかしこの離れていく人たちは、悲しい死別ややがて来る自分の死について苦悩する事は無いのでしょうか。悶えて苦しむ事は探し求める事でもあります。
    他の方たちがどのような本をお勧めするかは興味深い物です。

    トピ内ID:2218435221

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    読書じゃないですが。

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    🐤
    じゃんぬ
    不幸が重なった経験はないのですが、父をガンで亡くした経験から書きます。

    どうしても読書じゃないと癒せないというならしょうがないのですが、
    本を読む行為は自分の内に籠る結果になる可能性もあるので余り勧めません。

    私は四十九日を終えた後、航空券の予約を入れ、三か月半後にはアメリカに飛びました。
    近くに親戚も無く(付き合いも皆無)、職場からもお休みをいただけ、誰も「喪中に海外旅行?」なんて言う環境になかったからですが。

    青々とした森の木々、初夏のまぶしい光、輝く湖水、北海道に似た広大な農場…
    現地の友人とのドライブ旅行はとても楽しく、悲しみを和らげてくれる素晴らしい経験でした。

    日本から遠く離れた場所に行く、
    見えているものを深く解釈せずにそのまま受け入れる、
    透明な空気感を楽しむ、
    そういう過ごし方が自分には一番合っていました。

    故人を想いながらも遠い場所に身を置いて、背負っていたものを一旦卸す、
    そういう過ごし方もお勧めです。

    参考にならなければ済みません…。

    トピ内ID:9909579917

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    ご愁傷様です

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    カモノハシ
    死とは、肉体の死の事ではありません
    誰からも忘れられた時が本当の死です
    なので、お辛いでしょうが、故人の思いを胸に
    精一杯生きる事が残されたものの使命であり、故人への最大限の供養です
    心の癒し方ですが、こればかりは本人の問題なので何とも言えませんが
    故人が亡くなる前に行きたかった場所もしくは、一緒に行きたかった場所
    これらを故人を思いながら巡って見るとかはいかがでしょうか?
    別に泣いたって良いんです
    泣くと言うのは、ストレス発散の一つの手段
    それだけ、貴女の傷が深いと言う事
    たくさん泣いて良いんです
    ただ泣くだけ泣いたら前を向きましょう
    いつまでも貴女が哀しんでると故人も浮かばれません
    お父様だって、娘を悲しませるために亡くなった訳ではない
    貴女が笑顔でいる事が最後の望みだったはず
    強く生きて下さい
    故人の思いは貴女にも受け継がれてます
    ボランティアでも良い
    誰かに、その思い、故人が生きた証を分け与えて下さい
    貴女が天寿を全うする時、胸を張れる様に生きましょう
    少しずつ気持ちを整理しましょう

    トピ内ID:4339728635

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    『生きがいの創造』

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    午前の紅茶
    お悔やみ申し上げます。
    同じご意見があるかと思いますが、飯田史彦氏著作の
    『生きがいの創造』『生きがいの本質』お奨めしたいです。
    死は決して終わりではなく、またトピ主様の今の試練に
    どのような意味があるのかなどの答えのひとつになるかと
    思います。今は大泣きする時だと思います。その後どうか
    心安らかにお過ごしになれますように。

    トピ内ID:1358636608

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    それが運命

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    ggg
    年齢に関係ありません。その人の寿命は産まれた時から決まっています。老齢や病気は仕方ないです。それが事故死や自殺だったら仕方ないと割り切れますか?泣いて泣いて辛さを乗り越える事です。

    同じように誰しも運命が決まっています。今日が最期の日と思って人と接したり生活をすると凄く充実します。運命の日まで頑張りましょうね。

    トピ内ID:0629202946

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    グリーフケア

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    😀
    ラン
    若い伴侶を立て続けになくすという激烈な経験、
    そして最愛のお父様と、喪失感は想像を超えていますね。

    グリーフケア関連の本をおすすめしますよ。
    ご存知かもしれませんが、死別の混乱する心が
    少しだけ客観的に見つめることができるグリーフケアの
    分野の本が適切だと思います。
    翻訳もののほうが、研究や実例が豊富なのかもしれません。

    人生訓や応援もの等は今は不要だと思います。
    むしろ、闇の中にいる人には酷なものだと思います。

    トピ内ID:6702750457

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    小説

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    保険
    歴史小説や夏目漱石は?あと雑誌で気晴らしもいいですよ

    トピ内ID:4452225097

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    本は好きだけど

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    どこ
    何といっていいのかわかりませんが書いています。

    本が好きで生き方についての本もかなり読みました。

    でもトピ主さんの場合は、できたら本じゃなくて外に出た方がいいと思いました。

    もし本を読むなら、お仕着せではなく、本屋さんで自分で探す方がいい。
    真剣に探せば今のトピ主さんにぴったりの本と巡り合えるはずです。

    本はどうしても家の中に閉じこもりやすくなるので、できたら外に出るのをお勧めします。

    やるべきことは、必ず今すぐじゃなければだったら延ばすとか無理しない方がいいような気がします。

    例え1泊2日でも、出た方がいい。
    近場の温泉でも。近所を散歩でもいい。自分にきれいな景色を見せる。
    家でも毎日必ず窓を開けるとか眠れなくても横になるとか。

    ここで見て実践したのが泣いても目をごしごし拭かないこと。どうしてもつい拭くものですが、涙を流したままにする。意外とすっきり。
    同年代だけど、どうしても年頃的にも難しい。取りあえず自分をとことん甘やかす。大事にする。ことからどうでしょうか。

    気候も変化しやすい時期ですがご自愛ください。応援しています。

    トピ内ID:5072853815

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    みなさん ありがとうございます

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    ミニバラ
    冷静にいられる時もあれば

    父親と彼を交互に思い出して悲嘆にくれる時もあって

    まだまだ心が安定しないのを感じてるのが正直なところです

    特に遺品の整理は辛いですね・・・

    そしてもう二度と会うことも新しい思い出も作ることができないのだと思うと

    どうして自分にこんな残酷な運命があるのかといたたまれなくなります


    何人かが薦めてくれた「生きがいの想像」を早速買いました

    これを読んだら何かが変わるでしょうか・・・

    少し落ち着いたら旅行もして一人っきりで思い切り彼等を想いたいです


    また生まれ変わっても出会えるように心から願っています・・・

    みなさん 優しいアドバイスありがとうございました

    トピ内ID:6007538110

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