詳細検索

    • ホーム
    • 話題
    • 「アボンリーへの道」「赤毛のアン」が好きな人
    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    「アボンリーへの道」「赤毛のアン」が好きな人

    お気に入り追加
    レス55
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    blank
    みり
    話題
    はじめまして。私はドラマ「アボンリーへの道」と
    「赤毛のアン」が好きです。
    今、アボンリーが再放送してくれてるので夜中でも
    ついつい起きてみてしまいます。
    それで憧れて結婚式もカナダのプリンスエドワード島
    で行いました。

    そういえば幼かったセーラちゃんが今「ドーン オブ
    ザ デッド」の怖い映画に出てるみたいですね。
    彼女と同じ歳で彼女と同じく新婚なのでつい親近感を
    覚えてしまうんです。
    ファンレター出したいのに宛先が分からないなあ。

    我こそはアンファンだとかアボンリーファンっていう
    方いらっしゃったら嬉しいです。

    トピ内ID:

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 0 面白い
    • 0 びっくり
    • 0 涙ぽろり
    • 0 エール
    • 0 なるほど

    レス

    レス数55

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    • 1
    • 2
    先頭へ 前へ
    1 30  /  55
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示

    私もです

    しおりをつける
    blank
    PEI好き
    私も小さい頃から赤毛のアンが好きで、PEIで挙式をしました!両家の両親も行きました。なので両親たちもPEIは良かったー、と言っています。

    オフシーズンに行ったので、観光客がいなかったのはとても良かったのですが、観光施設がやってないところが多かったのが残念でした。
    そこで、翌年はシーズン中に行ってみたのですが、「アンの夢の家」は、なんとその1年の間に売家に変身していてショックでした。今はもう誰か住んでいるのでしょうか?
    でも、次に行くときにはまたオフシーズンに行きたいと思います。

    「アヴォンリーへの道」は、たまに見ています。旦那と2人でため息をつきながら見ています。とても綺麗な場所ですよね。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    はい、大好きです!

    しおりをつける
    blank
    Diana
    きゃー嬉しいです。トピ主さん。
    私も大好きですよ。

    アボンリーは深夜に何話かまとめて放送されてますが、最近はついつい忘れがちになって見逃してました。。このトピみて、「あ!今日だったわ!」って思い出させていただきました。早速録画セットしなくては。

    両方とも本当に素敵な物語ですよね。
    本、アニメ、映画、全部をとってもアボンリーの風景が美しく描かれて本当に心温まります。
    女性の生き方、家族のあり方・・私にとってはまさにバイブル的存在の両作品です。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    「アボンリーへの道」大好きです。

    しおりをつける
    blank
    みわ
    本当にこの再放送をどれだけ待っていたことでしょうか。
    NHKの放送50周年のアンケートとかにも必ず「アボンリー」再放送を希望します、と書き続けて来ました。こんなに夜中に再放送するなんて、と思いましたが、NHKももちろん録画をするもの、としてやっていることなのでしょうね。私も大事に録画したものを、今6歳の娘が興味を持つくらいに成長したとき、もう一度一緒に見たいと思っています。
    また「ドーンオブザデッド」には私もびっくりしました。あんなにお姫様みたいに可愛かったセーラがホラーに・・・、でもただのホラーというより、深いものがあるらしいですよ。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    「アボンリーへの道」見てます!!

    しおりをつける
    blank
    ミニトマト
    はじめまして。私も今月の初めくらいに偶然見てから好きになりました~!
    ストーリーもすごくいいけど回りの自然がすごくきれいで行かれたことがあるなんてかなりうらやましいです。
    3回分連続で放送しているから見始めて最後まで見ちゃうと次の日学校が…って思いながら最後まで見ちゃってます。
    何年前の作品かとか詳しいことは知らなかったんですがセーラちゃん役の方がもう大人になって女優さんとして活躍されてるなんてびっくりだしすごくうれしくなりました!!

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    「終わりにeのついた」アン大好きです!

    しおりをつける
    blank
    もり~ん
    「アボンリーへの道」は知らないのですが、「赤毛のアン」シリーズは大好きで、「赤毛のアン」から「炉辺荘のアン」まで持っています。いつもベッドサイドに置いてあり、毎晩夜寝る前に読み返しています。お気に入りのエピソードは多々ありますが、その中でも一番好きなのは、サマーサイドの学校の校長先生になったアンが、クリスマスに副校長のキャサリンをグリーンゲイブルスに招待した時のエピソード。それまでアンに敵対していたキャサリンの心を開かせたアンは、すばらしいと思います。

    生い立ちは不幸なのに、いつでもどんな人間に対しても希望をもって接するアンが大好きです。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    いいですよね。

    しおりをつける
    blank
    ねこねこ
    アボンリーへの道が夜中に放送されていますよね。
    とても楽しくて、ビデオに録画してみています。

    登場人物がみんな魅力的で、感情移入しちゃいます。
    あと、犬のディガーもかわいいですね~。

    一つ一つの場面も、絵のように美しくて、
    アボンリーに一度は行ってみたいです。

    ヘティの誕生日のお話、じんときました。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    アボンリーへの道、観てます

    しおりをつける
    blank
    ガスが好き
    少女時代は「赤毛のアン」を夢中で読みました。
    今は「アボンリーへの道」を美しい映像に感動しつつ夢中で観てます。
    「アボンリーへの道」を観るようになったのは
    『舞台がアボンリーだから、もしかしたらアン、ギルバート、マリラが出てくるかも』と思ったのがきっかけでした。(マリラはドラマ中に亡くなっちゃいましたね)
    眠気には勝てないので、いつもビデオに録画して
    待ちきれないので次の日すぐ観てます。
    最近の放送ではセーラもフェリシティも急速に大人になって恋や人生に悩んだりで、昔みたいに
    子供のイタズラがトラブルに発展・・といった内容で
    なくなってきましたよね。面白くて見逃せません。

    セーラ役の女の子が「ドーン オブ ザ デッド」に
    出てるんですね!知らなかったぁ~。
    子役で活躍した後は大成しない例もありますが、
    素敵な女優さんに成長されたんですね。
    何だか嬉しくなりました。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    行きます!

    しおりをつける
    blank
    さくら
    来月 PEIに行きます!
    でも そこまで赤毛のアンの話を知っているわけでもないので、少し予習をしたいと思っております。
    PEIはとても奇麗な所と聞いてます。
    “ここは絶対いった方が良い”という所があれば教えて頂きたいです。
    トピとはあまり関係なくてすみません。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    見てます

    しおりをつける
    blank
    しお
    「アヴォンリーへの道」見てます。
    ビデオにとっていますが、一気に3話も4話も
    やるのでなかなか追いつけません。。。
    暖かくていいストーリーですよね。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    小説を読み返しています

    しおりをつける
    blank
    Diana
    残念ながらテレビで見たことはありませんが、小説の「アン」シリーズが大好きです。

    20年以上も前に母が文庫本の1-3巻を買ってくれた時、まだ幼かったために外国の固有名詞や時代背景に馴染めず、途中で読むのを止めてしまいました。最近、その時のものを本棚から引っ張り出してきてまた初めから読み直していますが、今回はあっという間に読み終えてしまい、直ぐに続きの4-6巻を買い足しました。

    大人になって、自分のものだけでなくあらゆる少女時代の美しい思いに素直に浸れるので、読み進めていくほどに心が躍ります。

    小説の良いところは、何と言っても映像によって目から入る情報がないために、自分の思い描くアンを頭の中でいくらでも作り上げ、成長させていけるということです。アン自慢の美しい鼻やきらきら光る瞳、赤毛や七つのソバカスなどをイメージするのは楽しいものです。これこそ、アンの得意な想像力ですよね。ドラマの後には是非、テレビでのイメージを脇に置いておいて、もう一度新しく小説を楽しんでみて下さい。本当にお薦めです。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    駄作名作

    しおりをつける
    blank
    東洋英和
    10代の頃「赤毛のアン」を読んで大好きになり、「アンシリーズ」全部そろえました。

    何度か読み返しています。が今はこの小説って駄作なのか名作なのかわかりません。
    アンが日本の少女にこれだけ受けたのは、初めてグリーンゲイブルスにきたときのアンはみっともない子だった。それが一番大きいと思います。アンが輝く金髪をもち、美しい青い目を持った費の打ちようのない美人だったら、これほど人気者にはなれなかったでしょう。
    しかし長ずるに従いアンは「金褐色の髪で、花のように優美な顔、優れた想像力を持ち、すばらしい頭脳を持ち、誰をも幸福にする光の子」とかいてあるのを読んで、これがサクセスストーリーでなくてなんであろうという感想を持ちました。
    日本の平凡な少女は、美人でなくてもアンのようになれるという変な宗教みたいな考えを持っている子は多いと思います。10代ってコンプレックスの塊ですから、ほとんどの子は自分の顔に満足してないので、この本が人気があるんだと思います。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    小倉千加子

    しおりをつける
    blank
    赤毛のアン
    横でしつれいします。

    『「赤毛のアン」の秘密』という本がおもしろかったですよ。好き好きっていうひとたちは批判的に感じるかもしれないけど、とても興味深くするどい考察でした。ぜひ。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    プリンスエドワード島!

    しおりをつける
    blank
    すな
    アンの映画も、アボンリーへの道も、テレビでたまたまやっている時に見かけるくらいですけど、ルーシー・モード・モンゴメリの作品は好きでした。

    PEIへは、初の海外ひとり旅で行ってきました。
    レンタカーを借りて、PEIをあちこち見ました。アンの世界が残っていて今でも素敵な島でした。
    10年近く前のちょうどこの時期でした。PEIは春が始まった頃で、タンポポが少しずつ増えていく様が、今でも目に浮かびます。
    牧場のB&Bが一番印象に残っているかな。そこで見た朝焼けの美しさや、牛が鳴いているのどかな感じ、いっしょに泊まっていたカナダの小学生の男の子…。懐かしいです。
    アン気分が満喫できたし、ロブスターも美味しかった。心残りは、英語力がいまひとつだったので、あまり島の人と会話できなかったこと。
    またPEIに行きたいなぁ。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    大好き!

    しおりをつける
    blank
    ぷるるん
    赤毛のアン、大好きです!
    そのシリーズを何度読破したことか、私の愛読書です。
    アンの陽だまりのようなあたたかさは、私の生き方を変えました。
    それくらいに影響を受けました。
    アンが好きと言う人に出会うと、うれしくなります。
    プリンスエドワード島で結婚式なんてうらやましい。
    アボンリー、いつか行ってみたい。
    そして、あんな素敵な本を生み出してくれたモンゴメリのお墓に、
    お参りして、ありがとうと言いたいです!

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    わたしも☆

    しおりをつける
    blank
    ぴく
    アンもアボンリーも大好きです!
    出てくる人たちの温かさ、人間らしさに心が和みます。みんな、魅力的なキャラクターですよね。
    ストーリーも楽しくてぐいぐい引き込まれていくし。。。
    また、街の様子や素晴らしい大自然など、美しい風景にも感動します(^-^)
    と一応言葉には出来ますが、私にとってはとにかく理屈ぬきに心引かれる二作品です!
    私もいつかあの島にいってみたいな。。。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    大好きです

    しおりをつける
    blank
    フェリシティ
    私もお仲間に入れてください!

    アンもアボンリーも大好きです。
    音楽も素敵な台詞もあの独特ののんびりした
    テンポも、全てが私の心を完全に捕えてます。

    作者のモンゴメリが女性だからというのが
    大きいと思うのですが、100年も前なのに、
    女性の心理なんかは現代に通じるものが多く、
    素晴らしい作品だと思います。

    一方、男性に「これすごくいいの!」と説明しても
    あまり理解されないことが多くありません?

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    アボンリー!!

    しおりをつける
    blank
    さおったん
    あたしも大好きです!
    10年ほど前に17時から放送していてビデオに保存してあります!!
    たぶん全話☆とても素敵なドラマですよね
    あのセーラが大人になって「ドーンオブ…」に出てたり
    「死ぬまでにしたい…」に出てたのも最近知ってとても驚きました。
    もちろん深夜のアボンリーの再放送も見てます。

    まさか仲間がいるとは感激です!

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    赤毛のアン大好き

    しおりをつける
    blank
    ちびのママ
    プリンスエドワード島で挙式されたんですか?!
    うらやましい。
    私も子供の頃から、あの島で式をしたいと
    ずっと思っていたのですが叶いませんでした。

    高校生のころ、映画「赤毛のアン」シリーズで
    アン役のミーガンフォローズにファンレターを
    書いたことがありましたよ。
    直筆のお手紙と写真まで送ってもらって
    舞い上がってました。

    いつか、必ず行きたいと思っています!

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    はい!はい!はいー!

    しおりをつける
    blank
    カズヤ
    アボンリーへ道大好きです。
    特にすきなのは
    真面目だけどひねくれてるヘティおばさんとか
    ジャスパー叔父さんやジャスパー家の親戚とか。
    一話からいきなり親権問題を扱うなんてすごい番組だな、一体誰を視聴対象にしてるんだろうかと思いました。
    衝撃の一話もそうですがひねくれたヘティおばさんのおかげで
    ありきたりな話にならなくて夢中で見てました。
    自分の中ではセーラよりヘティおばさんが主役です。
    NHKがDVD出さないかな?
    出たら即効で買っちゃいます

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    あのおじさんが倒れる所が泣けて泣けて。

    しおりをつける
    blank
    仲間に入れてください
    小学4年生の時、ジャイアンだった俺様は
    図書室でこれを読んだんです。
    いやー、人間が変わりましたよ。確かに。

    大人になってから映画が出ているというので
    また、人知れずレンタルして部屋で観てびっくり。
    登場人物すべてよし。どれもよし。夢が広がったー。

    振り返って見ると、これをもし読まなかったら
    ずいぶん他人に迷惑かけるような人生を
    送ってただろーなぁー。

    誠にありがとうございます。
    感謝いたします。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    「アン」より「アボンリー」の方が名作だ

    しおりをつける
    blank
    私もガスが好き
    待ってました、こんなトピ!初めて「アボンリー」を見たのは今やっている深夜再放送の本放送時でした。善悪、貧富織り交ぜていろいろな人が登場する点では「アン」よりストーリーの幅が広い感じ。とにかく毎回、おもしろいけどホロリとしたり、考えさせられたりで、相当長い話(全部で何話?)だけど、全然飽きません。特に親子のあり方は日本人も見習った方がいいのでは?と思います。この番組を見て真剣にプリンスエドワード島に行きたくなりました。シーズンが限られているので、できれば今夏に行きたいな。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    どちらかというと

    しおりをつける
    blank
    yger
    私はやはり赤毛のアンの方が好きですね。
    モンゴメリに入った最初の作品でもありますし。
    他にも好きなのはエミリーシリーズと
    丘の家(上?だったかな)のジェーンですね。
    アボンリー…はちょっと退屈な内容かなぁ、と感じます。

    でも私がモンゴメリを好きな理由は、訳者にあると思います。
    ちょっと古いですが、村岡花子さんの素朴で美しい文章が
    素直に心に入ってきます。
    他の訳者の方の訳も読みましたがなんとなく軽い気がして・・。
    私が古い文体を好むというのもあるのでしょうが。
    最初に読むならぜひ彼女の訳の物を私は勧めたいです。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    私も好き!

    しおりをつける
    blank
    アン好き
    アンシリーズがすごく好きで、すべて読みました。
    映画も見ました。あの景色!もう最高です。

    なのに!笠原真澄さんという方の本で、「さえない女は犯罪である」っていうのがあるんですけど、その中で、アン好きはさえないみたいなこと書いてあって、かなりむかつきました。自分が好きじゃないだけでしょう・・

    なんだかんだ言われても、名作ですよね。あの景色についての描写がたまらなく好きです。

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    私もです!

    しおりをつける
    blank
    こもも
    「赤毛のアン」「アボンリーへの道」のファンです。
    登場人物、ストーリー、景色のどれをとっても素敵の一言につきます。
    私もやっぱり「赤毛のアン」の方が好きですね・・・。多分、私の一番であるこの映画を超えるものはこれからでてこないことでしょう。あまりにも感情移入しすぎて、アン役のミーガン・フォローズは女優さんという見方がでず、あの方がアンそのものという感じになってしまっています。

    横で申し訳ないですが・・・

    >ちびのママさん
    ミーガン・フォローズにお手紙を送った事があるんですね!私も以前からお手紙を送りたいと思っていたのですが、どこに送ればよいのでしょうか?宜しかったら教えていただけませんでしょうか?

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    ドラマでないけど、続き書いちゃいました!

    しおりをつける
    blank
    Layla C
    約30年前になってしまいますが、村岡花子さん訳の
    新潮社から出ていた、赤毛のアンシリーズにはまり、
    高校の受験勉強そっちのけで、読んでいました。

    アンもお婆さんになり、シリーズが終わってしまい、
    とうとう続きを自分で書いて楽しんでいた頃があります。プリンスエドワード島に憧れて、憧れて絶対行こうと思っていましたが、御年41歳ですので娘と一緒にいつか行けたらとひそかにもくろんでいます。

    わぁ、なんだか中・高生の頃の希望と活力に燃えた青春時代の感覚がかすかに感じられてきました。
    トビ主さんありがとう!

    トピ内ID:

    閉じる× 閉じる×

    生活・身近な話題ランキング

      その他も見る その他も見る

      両方スキ

      しおりをつける
      blank
      なごみ
      アンシリーズは10年位前に、一気に読みました。
      楽しかった~。でも最近はアボンリー派です。
      週末が楽しみです。

      皆が年を取ったり、綺麗に成長していくのを見れるのも楽しみのひとつです。
      好きなキャラは、ミュリエルさんとフェリシティです。あとフェリックスがあんなに格好良くなるなんて!!
      また最初から見たいです。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      トピ主です

      しおりをつける
      blank
      みり
      こんなにも沢山のレスがついて舞い上がっています。
      全ての人と、じっくり話をしたいくらい感激して
      います☆★

      ★プリンスエドワード島へいかれた方、挙式された方
      沢山いらっしゃいましたね。あんなに小さな島なのに物語通りに
      とても素敵で親切な人ばかり、英語の不得意な私は
      感動しました。

      ☆お勧め場所は観光名所なら一日でツアーなら見て周れる
      と思いますが、レンタカーで浜辺や灯台等ゆっくり巡る
      のを今度はしたいです。治安も良くて窓を開けて駐車して
      も大丈夫ならしいですし。

      ★赤毛のアンの本は全て読みました
      もちろん「丘の家のジェーン」も「黄金の道」も「可愛い
      エミリー」も読みました。でもアンは辛いとき悲しいとき
      元気を分けてくれる一番のお気に入りです。
      「明日は失敗のない新しい日」これが好きです。

      ★アボンリーへの道
      DVDはNHKから出ています。買いました。高校生の時に知ってから絶対結婚式はPEIと決め必死に貯金してきました。グリーンゲイブルズで写真撮れたし、モンゴメリの
      子孫立会いだったし良かったです。 (続きます)

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      トピ主です

      しおりをつける
      blank
      みり
      アボンリーのセーラについて
      実際の彼女もアボンリーの撮影中に母を亡くし、病気に
      かかりそれでも一生懸命ひた向きに生き去年結婚。
      お話ではセーラの結婚が見れなかったので嬉しいです。

      赤毛のアンファンの皆様
      アボンリーへの道って何?と知らない方も多いと思います
      がこの話はサリバンが出している映画「赤毛のアン」の
      続きのようなものです。アンの巣立った後の村にお嬢様
      育ちのセーラが預けられる話です。マリラやリンドさんも
      出てきます。皆が個性的で誰もが主人公になる話です。
      最初「何これ?」と思っていたのに今ではアンより好き
      なくらいの人間ドラマです。ぜひ一度お試し下さい。

      男性の方もファンの方いらっしゃるんですね。
      「さえない女」=赤毛のアン好きじゃないですよね!
      失礼な本です。読みましたよ。
      Layla Cさん続き書かれたのですね。見たいです。
      行ったことない方、あの島は宝石の島でした。
      そして返事を下さった全ての方に感謝いたします。
      また何でも書き込んで頂ければ幸いです。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      こももさんへ

      しおりをつける
      blank
      ちびのママ
      トピックを立てられたみりさんには申し訳ないのですが、
      こももさんの質問にお答えします。

      結論から言うと、当時送ってもらった封筒、手紙を
      紛失してしまったんです。
      残っているのは、写真のみなんです。
      送る際にどこで住所を調べたかというと
      当時(14.5年前)ロードショーという雑誌(今でもありますが)
      に赤毛のアンの映画の特集でミーガン・フォローズの
      ファンクラブ?の住所が載っていてそれを見て書きました。
      返事が来たときにあまりに舞い上がって、友達に見せまくっていた結果なくしました。
      でも、写真だけはすぐにアルバムに貼ったので無事だったんです。
      教えてあげることが出来なくてごめんなさいね。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×

      ちびのママさんへ

      しおりをつける
      blank
      こもも
      御親切にお返事くださってありがとうございます。
      私もいろいろ調べて、いつかお手紙で想いを伝える事が出来たら・・・と思います。

      ミーガンからの写真は一生の宝物ですよね! まるでアンから手紙が来たみたいで、とても素敵な思い出ですね。
      ちびのママさんの素敵なお話を聞けて良かったです。
      ありがとうございました。

      トピ内ID:

      閉じる× 閉じる×
      • 1
      • 2
      先頭へ 前へ
      1 30  /  55
      次へ 最後尾へ
      並び順:古い順
      全て表示
      • レス一覧
      • トピ主のみ (0)

      あなたも書いてみませんか?

      • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
      • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
      • 匿名で楽しめるので、特定されません
      [詳しいルールを確認する]

      アクセス数ランキング

      その他も見る
        その他も見る