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    「アボンリーへの道」「赤毛のアン」が好きな人

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    みり
    話題
    はじめまして。私はドラマ「アボンリーへの道」と
    「赤毛のアン」が好きです。
    今、アボンリーが再放送してくれてるので夜中でも
    ついつい起きてみてしまいます。
    それで憧れて結婚式もカナダのプリンスエドワード島
    で行いました。

    そういえば幼かったセーラちゃんが今「ドーン オブ
    ザ デッド」の怖い映画に出てるみたいですね。
    彼女と同じ歳で彼女と同じく新婚なのでつい親近感を
    覚えてしまうんです。
    ファンレター出したいのに宛先が分からないなあ。

    我こそはアンファンだとかアボンリーファンっていう
    方いらっしゃったら嬉しいです。

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    私もです

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    PEI好き
    私も小さい頃から赤毛のアンが好きで、PEIで挙式をしました!両家の両親も行きました。なので両親たちもPEIは良かったー、と言っています。

    オフシーズンに行ったので、観光客がいなかったのはとても良かったのですが、観光施設がやってないところが多かったのが残念でした。
    そこで、翌年はシーズン中に行ってみたのですが、「アンの夢の家」は、なんとその1年の間に売家に変身していてショックでした。今はもう誰か住んでいるのでしょうか?
    でも、次に行くときにはまたオフシーズンに行きたいと思います。

    「アヴォンリーへの道」は、たまに見ています。旦那と2人でため息をつきながら見ています。とても綺麗な場所ですよね。

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    はい、大好きです!

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    Diana
    きゃー嬉しいです。トピ主さん。
    私も大好きですよ。

    アボンリーは深夜に何話かまとめて放送されてますが、最近はついつい忘れがちになって見逃してました。。このトピみて、「あ!今日だったわ!」って思い出させていただきました。早速録画セットしなくては。

    両方とも本当に素敵な物語ですよね。
    本、アニメ、映画、全部をとってもアボンリーの風景が美しく描かれて本当に心温まります。
    女性の生き方、家族のあり方・・私にとってはまさにバイブル的存在の両作品です。

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    「アボンリーへの道」大好きです。

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    みわ
    本当にこの再放送をどれだけ待っていたことでしょうか。
    NHKの放送50周年のアンケートとかにも必ず「アボンリー」再放送を希望します、と書き続けて来ました。こんなに夜中に再放送するなんて、と思いましたが、NHKももちろん録画をするもの、としてやっていることなのでしょうね。私も大事に録画したものを、今6歳の娘が興味を持つくらいに成長したとき、もう一度一緒に見たいと思っています。
    また「ドーンオブザデッド」には私もびっくりしました。あんなにお姫様みたいに可愛かったセーラがホラーに・・・、でもただのホラーというより、深いものがあるらしいですよ。

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    「アボンリーへの道」見てます!!

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    ミニトマト
    はじめまして。私も今月の初めくらいに偶然見てから好きになりました~!
    ストーリーもすごくいいけど回りの自然がすごくきれいで行かれたことがあるなんてかなりうらやましいです。
    3回分連続で放送しているから見始めて最後まで見ちゃうと次の日学校が…って思いながら最後まで見ちゃってます。
    何年前の作品かとか詳しいことは知らなかったんですがセーラちゃん役の方がもう大人になって女優さんとして活躍されてるなんてびっくりだしすごくうれしくなりました!!

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    「終わりにeのついた」アン大好きです!

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    もり~ん
    「アボンリーへの道」は知らないのですが、「赤毛のアン」シリーズは大好きで、「赤毛のアン」から「炉辺荘のアン」まで持っています。いつもベッドサイドに置いてあり、毎晩夜寝る前に読み返しています。お気に入りのエピソードは多々ありますが、その中でも一番好きなのは、サマーサイドの学校の校長先生になったアンが、クリスマスに副校長のキャサリンをグリーンゲイブルスに招待した時のエピソード。それまでアンに敵対していたキャサリンの心を開かせたアンは、すばらしいと思います。

    生い立ちは不幸なのに、いつでもどんな人間に対しても希望をもって接するアンが大好きです。

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    いいですよね。

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    ねこねこ
    アボンリーへの道が夜中に放送されていますよね。
    とても楽しくて、ビデオに録画してみています。

    登場人物がみんな魅力的で、感情移入しちゃいます。
    あと、犬のディガーもかわいいですね~。

    一つ一つの場面も、絵のように美しくて、
    アボンリーに一度は行ってみたいです。

    ヘティの誕生日のお話、じんときました。

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    アボンリーへの道、観てます

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    ガスが好き
    少女時代は「赤毛のアン」を夢中で読みました。
    今は「アボンリーへの道」を美しい映像に感動しつつ夢中で観てます。
    「アボンリーへの道」を観るようになったのは
    『舞台がアボンリーだから、もしかしたらアン、ギルバート、マリラが出てくるかも』と思ったのがきっかけでした。(マリラはドラマ中に亡くなっちゃいましたね)
    眠気には勝てないので、いつもビデオに録画して
    待ちきれないので次の日すぐ観てます。
    最近の放送ではセーラもフェリシティも急速に大人になって恋や人生に悩んだりで、昔みたいに
    子供のイタズラがトラブルに発展・・といった内容で
    なくなってきましたよね。面白くて見逃せません。

    セーラ役の女の子が「ドーン オブ ザ デッド」に
    出てるんですね!知らなかったぁ~。
    子役で活躍した後は大成しない例もありますが、
    素敵な女優さんに成長されたんですね。
    何だか嬉しくなりました。

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    行きます!

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    さくら
    来月 PEIに行きます!
    でも そこまで赤毛のアンの話を知っているわけでもないので、少し予習をしたいと思っております。
    PEIはとても奇麗な所と聞いてます。
    “ここは絶対いった方が良い”という所があれば教えて頂きたいです。
    トピとはあまり関係なくてすみません。

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    見てます

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    しお
    「アヴォンリーへの道」見てます。
    ビデオにとっていますが、一気に3話も4話も
    やるのでなかなか追いつけません。。。
    暖かくていいストーリーですよね。

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    小説を読み返しています

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    Diana
    残念ながらテレビで見たことはありませんが、小説の「アン」シリーズが大好きです。

    20年以上も前に母が文庫本の1-3巻を買ってくれた時、まだ幼かったために外国の固有名詞や時代背景に馴染めず、途中で読むのを止めてしまいました。最近、その時のものを本棚から引っ張り出してきてまた初めから読み直していますが、今回はあっという間に読み終えてしまい、直ぐに続きの4-6巻を買い足しました。

    大人になって、自分のものだけでなくあらゆる少女時代の美しい思いに素直に浸れるので、読み進めていくほどに心が躍ります。

    小説の良いところは、何と言っても映像によって目から入る情報がないために、自分の思い描くアンを頭の中でいくらでも作り上げ、成長させていけるということです。アン自慢の美しい鼻やきらきら光る瞳、赤毛や七つのソバカスなどをイメージするのは楽しいものです。これこそ、アンの得意な想像力ですよね。ドラマの後には是非、テレビでのイメージを脇に置いておいて、もう一度新しく小説を楽しんでみて下さい。本当にお薦めです。

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    駄作名作

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    東洋英和
    10代の頃「赤毛のアン」を読んで大好きになり、「アンシリーズ」全部そろえました。

    何度か読み返しています。が今はこの小説って駄作なのか名作なのかわかりません。
    アンが日本の少女にこれだけ受けたのは、初めてグリーンゲイブルスにきたときのアンはみっともない子だった。それが一番大きいと思います。アンが輝く金髪をもち、美しい青い目を持った費の打ちようのない美人だったら、これほど人気者にはなれなかったでしょう。
    しかし長ずるに従いアンは「金褐色の髪で、花のように優美な顔、優れた想像力を持ち、すばらしい頭脳を持ち、誰をも幸福にする光の子」とかいてあるのを読んで、これがサクセスストーリーでなくてなんであろうという感想を持ちました。
    日本の平凡な少女は、美人でなくてもアンのようになれるという変な宗教みたいな考えを持っている子は多いと思います。10代ってコンプレックスの塊ですから、ほとんどの子は自分の顔に満足してないので、この本が人気があるんだと思います。

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    小倉千加子

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    赤毛のアン
    横でしつれいします。

    『「赤毛のアン」の秘密』という本がおもしろかったですよ。好き好きっていうひとたちは批判的に感じるかもしれないけど、とても興味深くするどい考察でした。ぜひ。

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    プリンスエドワード島!

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    すな
    アンの映画も、アボンリーへの道も、テレビでたまたまやっている時に見かけるくらいですけど、ルーシー・モード・モンゴメリの作品は好きでした。

    PEIへは、初の海外ひとり旅で行ってきました。
    レンタカーを借りて、PEIをあちこち見ました。アンの世界が残っていて今でも素敵な島でした。
    10年近く前のちょうどこの時期でした。PEIは春が始まった頃で、タンポポが少しずつ増えていく様が、今でも目に浮かびます。
    牧場のB&Bが一番印象に残っているかな。そこで見た朝焼けの美しさや、牛が鳴いているのどかな感じ、いっしょに泊まっていたカナダの小学生の男の子…。懐かしいです。
    アン気分が満喫できたし、ロブスターも美味しかった。心残りは、英語力がいまひとつだったので、あまり島の人と会話できなかったこと。
    またPEIに行きたいなぁ。

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    大好き!

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    ぷるるん
    赤毛のアン、大好きです!
    そのシリーズを何度読破したことか、私の愛読書です。
    アンの陽だまりのようなあたたかさは、私の生き方を変えました。
    それくらいに影響を受けました。
    アンが好きと言う人に出会うと、うれしくなります。
    プリンスエドワード島で結婚式なんてうらやましい。
    アボンリー、いつか行ってみたい。
    そして、あんな素敵な本を生み出してくれたモンゴメリのお墓に、
    お参りして、ありがとうと言いたいです!

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    わたしも☆

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    ぴく
    アンもアボンリーも大好きです!
    出てくる人たちの温かさ、人間らしさに心が和みます。みんな、魅力的なキャラクターですよね。
    ストーリーも楽しくてぐいぐい引き込まれていくし。。。
    また、街の様子や素晴らしい大自然など、美しい風景にも感動します(^-^)
    と一応言葉には出来ますが、私にとってはとにかく理屈ぬきに心引かれる二作品です!
    私もいつかあの島にいってみたいな。。。

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      大好きです

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      フェリシティ
      私もお仲間に入れてください!

      アンもアボンリーも大好きです。
      音楽も素敵な台詞もあの独特ののんびりした
      テンポも、全てが私の心を完全に捕えてます。

      作者のモンゴメリが女性だからというのが
      大きいと思うのですが、100年も前なのに、
      女性の心理なんかは現代に通じるものが多く、
      素晴らしい作品だと思います。

      一方、男性に「これすごくいいの!」と説明しても
      あまり理解されないことが多くありません?

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      アボンリー!!

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      さおったん
      あたしも大好きです!
      10年ほど前に17時から放送していてビデオに保存してあります!!
      たぶん全話☆とても素敵なドラマですよね
      あのセーラが大人になって「ドーンオブ…」に出てたり
      「死ぬまでにしたい…」に出てたのも最近知ってとても驚きました。
      もちろん深夜のアボンリーの再放送も見てます。

      まさか仲間がいるとは感激です!

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      赤毛のアン大好き

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      ちびのママ
      プリンスエドワード島で挙式されたんですか?!
      うらやましい。
      私も子供の頃から、あの島で式をしたいと
      ずっと思っていたのですが叶いませんでした。

      高校生のころ、映画「赤毛のアン」シリーズで
      アン役のミーガンフォローズにファンレターを
      書いたことがありましたよ。
      直筆のお手紙と写真まで送ってもらって
      舞い上がってました。

      いつか、必ず行きたいと思っています!

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      はい!はい!はいー!

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      カズヤ
      アボンリーへ道大好きです。
      特にすきなのは
      真面目だけどひねくれてるヘティおばさんとか
      ジャスパー叔父さんやジャスパー家の親戚とか。
      一話からいきなり親権問題を扱うなんてすごい番組だな、一体誰を視聴対象にしてるんだろうかと思いました。
      衝撃の一話もそうですがひねくれたヘティおばさんのおかげで
      ありきたりな話にならなくて夢中で見てました。
      自分の中ではセーラよりヘティおばさんが主役です。
      NHKがDVD出さないかな?
      出たら即効で買っちゃいます

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      あのおじさんが倒れる所が泣けて泣けて。

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      仲間に入れてください
      小学4年生の時、ジャイアンだった俺様は
      図書室でこれを読んだんです。
      いやー、人間が変わりましたよ。確かに。

      大人になってから映画が出ているというので
      また、人知れずレンタルして部屋で観てびっくり。
      登場人物すべてよし。どれもよし。夢が広がったー。

      振り返って見ると、これをもし読まなかったら
      ずいぶん他人に迷惑かけるような人生を
      送ってただろーなぁー。

      誠にありがとうございます。
      感謝いたします。

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      「アン」より「アボンリー」の方が名作だ

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      私もガスが好き
      待ってました、こんなトピ!初めて「アボンリー」を見たのは今やっている深夜再放送の本放送時でした。善悪、貧富織り交ぜていろいろな人が登場する点では「アン」よりストーリーの幅が広い感じ。とにかく毎回、おもしろいけどホロリとしたり、考えさせられたりで、相当長い話(全部で何話?)だけど、全然飽きません。特に親子のあり方は日本人も見習った方がいいのでは?と思います。この番組を見て真剣にプリンスエドワード島に行きたくなりました。シーズンが限られているので、できれば今夏に行きたいな。

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      どちらかというと

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      yger
      私はやはり赤毛のアンの方が好きですね。
      モンゴメリに入った最初の作品でもありますし。
      他にも好きなのはエミリーシリーズと
      丘の家(上?だったかな)のジェーンですね。
      アボンリー…はちょっと退屈な内容かなぁ、と感じます。

      でも私がモンゴメリを好きな理由は、訳者にあると思います。
      ちょっと古いですが、村岡花子さんの素朴で美しい文章が
      素直に心に入ってきます。
      他の訳者の方の訳も読みましたがなんとなく軽い気がして・・。
      私が古い文体を好むというのもあるのでしょうが。
      最初に読むならぜひ彼女の訳の物を私は勧めたいです。

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      私も好き!

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      アン好き
      アンシリーズがすごく好きで、すべて読みました。
      映画も見ました。あの景色!もう最高です。

      なのに!笠原真澄さんという方の本で、「さえない女は犯罪である」っていうのがあるんですけど、その中で、アン好きはさえないみたいなこと書いてあって、かなりむかつきました。自分が好きじゃないだけでしょう・・

      なんだかんだ言われても、名作ですよね。あの景色についての描写がたまらなく好きです。

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      私もです!

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      こもも
      「赤毛のアン」「アボンリーへの道」のファンです。
      登場人物、ストーリー、景色のどれをとっても素敵の一言につきます。
      私もやっぱり「赤毛のアン」の方が好きですね・・・。多分、私の一番であるこの映画を超えるものはこれからでてこないことでしょう。あまりにも感情移入しすぎて、アン役のミーガン・フォローズは女優さんという見方がでず、あの方がアンそのものという感じになってしまっています。

      横で申し訳ないですが・・・

      >ちびのママさん
      ミーガン・フォローズにお手紙を送った事があるんですね!私も以前からお手紙を送りたいと思っていたのですが、どこに送ればよいのでしょうか?宜しかったら教えていただけませんでしょうか?

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      ドラマでないけど、続き書いちゃいました!

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      Layla C
      約30年前になってしまいますが、村岡花子さん訳の
      新潮社から出ていた、赤毛のアンシリーズにはまり、
      高校の受験勉強そっちのけで、読んでいました。

      アンもお婆さんになり、シリーズが終わってしまい、
      とうとう続きを自分で書いて楽しんでいた頃があります。プリンスエドワード島に憧れて、憧れて絶対行こうと思っていましたが、御年41歳ですので娘と一緒にいつか行けたらとひそかにもくろんでいます。

      わぁ、なんだか中・高生の頃の希望と活力に燃えた青春時代の感覚がかすかに感じられてきました。
      トビ主さんありがとう!

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        両方スキ

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        なごみ
        アンシリーズは10年位前に、一気に読みました。
        楽しかった~。でも最近はアボンリー派です。
        週末が楽しみです。

        皆が年を取ったり、綺麗に成長していくのを見れるのも楽しみのひとつです。
        好きなキャラは、ミュリエルさんとフェリシティです。あとフェリックスがあんなに格好良くなるなんて!!
        また最初から見たいです。

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        トピ主です

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        みり
        こんなにも沢山のレスがついて舞い上がっています。
        全ての人と、じっくり話をしたいくらい感激して
        います☆★

        ★プリンスエドワード島へいかれた方、挙式された方
        沢山いらっしゃいましたね。あんなに小さな島なのに物語通りに
        とても素敵で親切な人ばかり、英語の不得意な私は
        感動しました。

        ☆お勧め場所は観光名所なら一日でツアーなら見て周れる
        と思いますが、レンタカーで浜辺や灯台等ゆっくり巡る
        のを今度はしたいです。治安も良くて窓を開けて駐車して
        も大丈夫ならしいですし。

        ★赤毛のアンの本は全て読みました
        もちろん「丘の家のジェーン」も「黄金の道」も「可愛い
        エミリー」も読みました。でもアンは辛いとき悲しいとき
        元気を分けてくれる一番のお気に入りです。
        「明日は失敗のない新しい日」これが好きです。

        ★アボンリーへの道
        DVDはNHKから出ています。買いました。高校生の時に知ってから絶対結婚式はPEIと決め必死に貯金してきました。グリーンゲイブルズで写真撮れたし、モンゴメリの
        子孫立会いだったし良かったです。 (続きます)

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        トピ主です

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        みり
        アボンリーのセーラについて
        実際の彼女もアボンリーの撮影中に母を亡くし、病気に
        かかりそれでも一生懸命ひた向きに生き去年結婚。
        お話ではセーラの結婚が見れなかったので嬉しいです。

        赤毛のアンファンの皆様
        アボンリーへの道って何?と知らない方も多いと思います
        がこの話はサリバンが出している映画「赤毛のアン」の
        続きのようなものです。アンの巣立った後の村にお嬢様
        育ちのセーラが預けられる話です。マリラやリンドさんも
        出てきます。皆が個性的で誰もが主人公になる話です。
        最初「何これ?」と思っていたのに今ではアンより好き
        なくらいの人間ドラマです。ぜひ一度お試し下さい。

        男性の方もファンの方いらっしゃるんですね。
        「さえない女」=赤毛のアン好きじゃないですよね!
        失礼な本です。読みましたよ。
        Layla Cさん続き書かれたのですね。見たいです。
        行ったことない方、あの島は宝石の島でした。
        そして返事を下さった全ての方に感謝いたします。
        また何でも書き込んで頂ければ幸いです。

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        こももさんへ

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        ちびのママ
        トピックを立てられたみりさんには申し訳ないのですが、
        こももさんの質問にお答えします。

        結論から言うと、当時送ってもらった封筒、手紙を
        紛失してしまったんです。
        残っているのは、写真のみなんです。
        送る際にどこで住所を調べたかというと
        当時(14.5年前)ロードショーという雑誌(今でもありますが)
        に赤毛のアンの映画の特集でミーガン・フォローズの
        ファンクラブ?の住所が載っていてそれを見て書きました。
        返事が来たときにあまりに舞い上がって、友達に見せまくっていた結果なくしました。
        でも、写真だけはすぐにアルバムに貼ったので無事だったんです。
        教えてあげることが出来なくてごめんなさいね。

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        ちびのママさんへ

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        こもも
        御親切にお返事くださってありがとうございます。
        私もいろいろ調べて、いつかお手紙で想いを伝える事が出来たら・・・と思います。

        ミーガンからの写真は一生の宝物ですよね! まるでアンから手紙が来たみたいで、とても素敵な思い出ですね。
        ちびのママさんの素敵なお話を聞けて良かったです。
        ありがとうございました。

        トピ内ID:

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        私もアボンリー大好き

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        こつぶ
        いやー、久々に発言小町を覗いたらこんなトピがあってビックリ!!
        私はアボンリーへの道は最近の深夜再放送で知ったんですよ。たまたま、TV欄でアボンリー(深夜のTV欄って番組名が省略されたりしますよね)ってあって、アンで知ったプリンスエドワード島にいつか行きたいと思っていた私は「旅行記番組」だと思って録画したんですね。

        再生したらビックリ!だって、あのアンの映画に出ていたマリラと同じく映画に出ていたレイチェル・リンドが、同じ役名で出てるんですもん。
        ちょうど子供二人を引き取る話だったんです。

        最初から是非見てみたいなー。

        皆さんの発言で、俳優さんのことやいろんなことを知ることが出来、本当に良かった。

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        本ですが

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        はまったり
        昔全部読みました。最後はアンに子供がたくさん生まれて、その娘のお話までありました。(←養母の「マリラ」が与えられて「リラ」と略されてたと思った)あの独特の言い回し(「~しなすった」とか)にハマって、よく妹と会話しまくってました。

        明るくて希望に満ちた面がよく出てくるけれど、私は悩んだり悲しんだりする部分も大好きでした。

        トピ内ID:

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        今日もアボンリーですね

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        みり
        今夜もアボンリー放送ですね。
        見ていると忘れかけた優しい気持ちを思いだしたり
        大切な家族や愛情っていう難しいことを考えたり。
        こつぶさんもぜひ最初から見て下さいね。

        ビデオなら出てるので多分レンタル出来ますよ。
        (ごめんなさい以前DVDって載せましたがビデオの
        誤りです)
        本も出ています。
        はまったりさんも良ければ金曜と土曜の深夜1時くらい
        からNHKで放送されてます。物語は後半ですが、
        ネットでアヴォンリーで探すと話とかも色々出てきます。

        アボンリー関係での話ならトピずれでも全然構いません
        ので良かったら、意見交換に皆さんで使ってください。

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        赤毛のアンとアボンリーへの道の役者さん

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        さくら
        今晩も録画セットしなきゃ!

        アボンリーへの道、大好きです。とくにセーラが好きだったので、パリに留学していなくなってしまって寂しい。

        赤毛のアンも好きでした。昔みた映画もよかったな~と最近思い出して、DVDを購入。すると、あれ、マリラもリンドさんもステーシー先生も同じ役者さんだったのですね。びっくり。赤毛のアンの映画を観たのは子供のころだったので気づきませんでした。
        それに、オリビアもセーラのお父さんも「赤毛のアン」に出てるし。制作元が同じだからですね。

        ホントは結婚するとき、PEIで挙式はどう~?と夫に持ちかけたけど夫はまったく興味なしであっさり却下されてしまったのですよね。あのときのくやしさも思い出しちゃった(笑)。

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        気になる・・・・(横)

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        おばさん
        セーラ。サラ。サーラ。英語のスペルはSARAまたはSAHRAでみんな同じな前なのですが・・・、ROAD TO AVONLEAはカナディアンなので、サラが一番近いんですよねぇ・・。日本語で見たことないので、違和感があります。

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        二度目の発言です(1)

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        フェリシティ
        昨日も面白かったですよね。
        ペティボーン先生もファンです。
        イジーなんて本当にちっちゃかったのに、登場人物が成長していくところがまた面白いですよね。

        ところで私も「サエない女は犯罪である」読みました…
        「赤毛のアンが好きな女は現実逃避してて、その逃避の仕方がまたうざったい」とかそういうお話でしたよね。。
        ちなみに私はあの本の定義するところの「サエない女」そのものです(苦笑)
        「サエない女が大好きな映画」らしい「ローマの休日」「マイ・フェア・レディ」「マディソン郡の橋」「美女と野獣」etc...全部大好きです(^^;)

        でも全く否定できないところが怖いです!
        というのも、以前、松本侑子先生の赤毛のアン講座に
        参加させて頂いた時、参加されている方が正に「サエない女」に当てはまる方ばかりだったのです。(誤解の無いように繰り返しますが、あの本で定義するところの「サエない」で、その講座はとても良かったです)

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        二度目の発言です(2)

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        フェリシティ
        (続きです)
        アンやアボンリーって好きな人と嫌いな人とはっきり分かれそうですよね。

        私は何だかんだ言っても、今夜も楽しみです(笑)
        最近は録画してあとで英語で聞いてますが、また違ったように楽しめます。
        アンやアボンリーって、日本語訳も英語も両方、綺麗な形容詞の多い台詞が楽しめて好きです。

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        トピ主です3

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        みり
        さくらさんこんにちは。赤毛のアンもサリバンで見られ
        たんですね。同じく見ましたよ★良かったです。
        結婚式をPEIでする為、主人を説得するのに2年間も
        かかりました(笑)行くと主人の方が喜んでくれて本当
        に作戦勝ちでした。ちなみに主人はセーラファンです。

        おばさんさんこんにちは。私は英語で見たことが無いので
        英語が分かるのはとても羨ましいです。セーラの本名は
        Sarahですね。今度英語で聞いてみます。

        フェリシティさんこんにちは。
        松本侑子先生の講義なんてあったんですね。実は私は
        翻訳の先生では松本先生が一番アンらしくて好きなんで
        す。行きたかったなあ。アボンリーの子供達の成長を
        見るのって楽しいですね。一人一人の心の機微を上手に
        描いてるなあって。今週も楽しみです♪

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        アンの本には

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        ごんた
        アンの本は凹んだ時に読むと元気が湧いてきます。
        今日も少し凹んだことがありました。
        アンの本でも読もうかなという気になります。

        アンの本を読むとモンゴメリが才女であると認識
        出来ますよね。
        色々な文学小説を取り入れて自分のものとして作り
        変えているところがすごいなあと思います。

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        もうすぐ最終回!!!?

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        こつぶ
        こんにちは。私も再度投稿してしまいました。
        今夜もまた放送がありますね。話の流れから、もしかして今月中に最終回になってしまうのかしら?と心配しています。

        アボンリーを見てて思うんですが、本当に製作側・出演俳優がみな同じように作品を理解して、一致した見解でストーリーを作り上げていると強く思います。
        特に監督さんが、本当にこの作品を愛していて、本を読み込んでいるんじゃないかなーって。
        赤毛のアンの映画(も同じ監督さんなんですね?)もそうでしたが、本でアンを好きになったファンを映像で裏切らないどころか、思っていた以上の素敵な映像が!(興奮)。本当に心から楽しめるんです。

        トピ主さんよりビデオがあるとお聞きしたので、是非探して全部観たいです。
        本はなんと実家に「アボンリーへの道第一巻」だけありました!!読み返さなきゃ!本も20冊もあるんですね。居住地域の図書館の蔵書には無かったです(涙)。買い揃えるしかないかな?

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        こつぶさんへ

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        みり
        またまた投稿ありがとうございます。嬉しいです。
        こつぶさんと全く同じこと考えていました。
        監督はとても上手に原作をとらえていて俳優さんも、
        役柄にぴったりで他の人では考えられないですね。

        あの監督のアンの映画を見てからアンを知り大好きに
        なり、偶然知ったのがアボンリーへの道でした。
        こつぶさんの仰るように今週の週末に3話づつ放送して
        計6話で最終回になります。
        寂しいです。再々再放送はいつでしょうか。

        あ、それから図書館で読みたい本が見つからない場合は
        取り寄せのカードに記入すれば取り寄せて貰えますよ。
        確か図書館の司書の授業で習いました。
        一度尋ねてみて下さい。

        それからPEIはすごくいい場所です。期待を裏切らない
        とても綺麗な場所です。やはり世界で一番美しい島です。
        ぜひ機会があれば出向いてください。

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        トピ主のみりさんへ

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        こつぶ
        こつぶです。

        お返事どうもありがとうございます。嬉しかったです!
        みりさんも、やっぱりそう思ってましたかっ!ね、そうですよね~!!
        PEIも死ぬ前に行きたい(セーラ役の女優サラ・ポリー主演の映画じゃないけど・・・)です。

        どなたかが書かれていましたが、どうもモンゴメリーの作品の良さって男性にはあまりわかってもらえなくて。
        うちの主人と一緒に行くより、赤毛のアンファンの友人か、もしくは娘(・・・まだ1歳0ヶ月・・・)と一緒に行きたいなぁ。

        本はインターネットで新品も古本も取り寄せできるみたい。図書館に頼むか、もしくは娘にもこの作品に馴染んでもらいたいから、いっそ買ってしまうか!じっくり考えようと思います。

        もうすぐ最終回になるけれど、こうしてアボンリー談義ができたこと感謝します。それでは。

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        こつぶさんへ

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        みり
        またヒマなので書いてしまいました。
        どうぞそのままスルーして下さい(笑)

        うちの主人も余り感動はしてくれませんが私の趣味を
        理解しようとはしてくれているようです。
        金土曜に録画したものを平日に一話ずつ見ています。
        男の人は理解が無いですよね~、残念。

        お嬢さんがいらっしゃるようで羨ましいです。
        ウチにはまだ子供が居ないので出来れば女の子が
        欲しいなあと思っていて。
        こつぶさんの娘さんなら一緒にPEIに行ってくれる
        でしょうね。楽しみですね。

        こちらこそ楽しいお話ありがとうございました。
        娘さんがアンのように明るく元気に成長されますように。

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        アヴォンリーの人達、みんな好き

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        たかゆき
        はじめまして。今日、ビデオ録画していた「最終回」を観ました。4月に就職して色々大変ですが、週末の「アヴォンリー」を楽しみにしていたので、来週からが・・・。DVDは出ていないんですかね?知っている方がいたら、教えてください。

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        みんな大好き

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        TKTK
        はじめまして。今日、ビデオ録画していた「最終回」を観ました。4月に就職して色々大変ですが、週末の”アヴォンリー”を楽しみに頑張っていました。だから、最終回と聞いて、来週からが・・・。DVDは無いんですかね?知っている方がいたら、教えてください。

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        感動的な最終回でした

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        みり
        アボンリー終わってしまいました。
        久しぶりに見て、若干昔とは感動の仕方が違いますが
        良かったなあと思います。
        高校生のとき、お年玉で買ったルビーの指輪を久しぶり
        にはめてみようかなと。

        アボンリーのその後「ハッピークリスマスミスキング」も
        ぜひ日本でやって欲しいです。
        英語がチンプンカンプンの私にはわからないので。

        またアボンリーに行きたい。トロントの撮影地にも
        行きたい。馬車で輝く湖水を周って、海に行って灯台を
        見て、紫色の夕暮れを眺めて、イチゴ水を飲んで・・・。
        恋人達の小路やおばけの森をゆっくり散策。
        リンゴの花路も見てみたいし。
        やっぱり世界で一番美しい島です。
        それではファンの皆様 お元気で。

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        たかゆきさんへ

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        みり
        NHKからビデオだけ出ています。
        未だに第1シーズンと第2シーズンだったかな?
        12本くらいは出ています。
        最初からDVDにして欲しかったです。
        DVDはありません。

        就職されて間なしなので大変でしょうが、アボンリーの
        話を参考にしつつ難題を乗り越えてください。
        私の場合は、アボンリーへ行くことを目標に働いていて
        夢が叶いました。本当に治安の良い綺麗なところです。
        今まで10カ国行った中で一番綺麗でした。
        お仕事頑張って下さい。

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        私も大好きです

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        セシリー
        私もアボンリーの道が大好きです!

        もう終わってしまって残念です。最初の方を再放送でもしらなくてもう一度にたぁいって思ってます!!今は途中からビデオに撮ったアボンリーの道を毎日見ています!
        そして昔かった「赤毛のアン」も読んでいます。

        本を読むことが大嫌いな私ですがアボンリーの道にはまってからまより興味もちました!!アボンリーのこともっと語れる仲間がいたり、お互いわからないこと教えあったりとかするのがとっても理想!それにもちろんプリンス・エドワード島に行くのが今の最大の目的かも!!現地のこともっと知りたいし、アボンリーの再々放送なんかもしてほしいよね!!アボンリー大好き!ぜったい行きたい!!

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        セシリーさんへ

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        みり
        終わっちゃいましたね、アボンリー。私が知ったのは
        高校生の時の再放送でした。だから今の放送は3度目
        ですね、とても人気のあるドラマだったんですね。

        アボンリーいいところですよ。
        現地のツアーではアンとティーパーティーが出来たり
        季節に寄ってはあの衣装の人が沢山現れるお祭りが
        あるみたいです。

        私たちはモンゴメリも通った教会で式を挙げましたが
        本当は、アボンリーに出ていた教会で挙式したかった
        です。もう一度行きたい。

        あ、すごく気になってたのですがセシリーちゃんは
        サナトリウムに入ってから見た目変わりましたよね。
        女優さんが変わったんでしょうか?成長?
        永遠の謎です。

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        サリバンフィルムズ

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        ルシンダ
        はじめまして。
        モンゴメリの原作もドラマもどちらも大好きです。アボンリーの世界を忠実に再現してくれたサリバンさんには大変感謝していました。アン3、「アンの結婚」が出るまでは・・・映画の「赤毛のアン」シリーズ第二作「アンの幸福」アンの婚約者がロイではなく子持ちの作家だったことが原作とは違いますが、作品世界の魅力を損ねるものではなかったんです。それが二年前に後悔された第三作、「アンの結婚」これが大変ひどい出来で。ご覧になった方いらっしゃいませんか?劇場まで足を運んで後悔してしまいました。サリバンさん、何を血迷った?って感じの話です。

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        ルシンダさんへ

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        みり
        現地の方がアンの結婚は原作と余りに違い戦争物だから
        と仰っていたのでこれだけは見ていません。
        丘の家のジェーンと可愛いエミリーも見てませんが
        こちらは見てみたい。

        アボンリーへの道の話のその後、のハッピークリスマス
        ミスキングもフェリックスが戦争に行って~っていう話
        になってるみたいで残念です。
        アボンリーファンに戦争物好きな人っているのかなあ?
        一応フェリシティが妊娠する話は盛り込まれてますが
        普通のアボンリーの続きものにして欲しかったな。

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        みりさん

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        ルシンダ
        レスありがとうございます。
        アンシリーズで戦争が色濃く出ている物といえば、「アンの娘リラ」があると思うんです。「アンの結婚」の前評判でアンとギルが戦争に巻き込まれるとあったのでリラのような話とばかり思って観にいったんです。ある程度の覚悟はしてたんですが、作ったのがサリバンなので期待していました。「リラ」の物語に登場するごく普通の女性達(「アボンリーへの道」に出てくるような人々)が戦争という極めて厳しい境遇に瀕したときどのような生活を強いられるか、またその人たちがどのように立ち向かったか、原作は表現してたと思います。

        しかし映画では一人のスーパーウーマンが従軍看護婦として欧州を股にかけて奔走、果てはスパイの真似事まで・・・醜いアヒルのこから素晴らしい女性に成長したアンも違った意味でスーパーウーマンなのでしょうけどね(苦笑)。あえて原作をなぞれば「アンの結婚」はジェムを追いかけて従軍したフェイス・メレディスの姿と重なるかと思います。
        それとダイアナの夫、フレッド役の俳優がフェリシティの初恋の彼(クリケットの選手)の人だったようです。今回の再放送で確認しました。

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        みりさんへ

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        たかゆき
        こんにちは。(かな?)
        DVDの情報、ありがとうございました。
        DVDがないのは残念ですが、これだけ人気があるんだから、これからDVD化されるかもしれませんよね?
        もしそうなったら、絶対に全巻買います。
        仕事はまだまだ慣れませんが、アボンリーの事を思い出しながら、頑張ります。
        本当にありがとうございました。

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        みりさんへ

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        セシリー
        レスどうもありがとうございました!嬉しいです☆
        アボンリーがなくなってしまった今本当に寂しい思いでいっぱいです☆みりさんもですよね?私は英語が大好きで、この番組で見に付けたいと思ってるのでぜひDVDが発売してほしいなぁって思ってます!NHKのご意見のページでぜひアボンリーのDVDを・・って嘆願しました!一日も早くDVD化されることを心待ちにしています☆DVD化されたら絶対全部購入します!
        セシリーはサナトリウムに入院してから俳優さんが変わりました。私的には前のセシリーが大好きでぜひとも前のセシリーで最後ままで演じきってほしかったなぁ・・・と思ってます。フェリシティーとフェィックスは同じ俳優さんが最後までやってたのに・・・今アボンリーのことをいっぱいお話したいと思います!このページ「お気に入り」にいれました。PC開けたとき常に見て、意見の交換をしたいと思っています!よろしく☆

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        ガスファン必見ーガスから日本のファンへのメッセージ

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        シンリ
        ガスファンであれば、是非そのリンクをチェックしてください。ガスから日本のファンへのメッセージがあるから

        http://www5b.biglobe.ne.jp/~tanpopo/yybbs/index.html

        Michyから日本のファンへのメッセージは、

        Michaelが監督、制作した映画SANDSTORMは先週、Texas州のHoustonで再度BestFeatureFilmの大賞を受け、Sandstormの国際映画祭での大6個目の受賞となったこと。
        また、来年の年初に来日して、ファンを誘って一緒に上演会でSandstormをご覧になっていただきたいこと。

        原文は上記のリンクをチェックしてください。

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