児童向け文学(小学校高学年向けレベル)で、ストーリーをおぼろげにしか覚えていないのですが、懐かしくて読みたい本があります。内容は、確か女の子が病気になって、退屈を紛らわすためにスケッチブックに家の絵を描いたら、窓の外に本当の家が建って、そこに窓をつけたらその家に窓ができて、どんどん絵に描いたことが現実になっていく話です。残念ながらその先どうなったのか全く覚えていません。ところどころ白黒の挿絵が入った本で、厚さが2~3センチくらい、若草物語とか小公女くらいのボリュームの本でした。どなたかご存知でしたら本のタイトルを教えてください。とても読みたいです!
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