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    同僚のひどい発言にどう対処すれば…

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    仕事
    5月に父が亡くなりました。亡くなる前、医師から余命は2週間と宣告されました。 余命を宣告され心が塞いでいたある日、親しくしていた同僚に父の状況を話した所、彼女は次にように言いました。「あら、2週間なんていいじゃないの。私の親は余命半年と言われたのよ!」と。 私は心が弱っていた為反論もできず、黙ることしかできませんでしたが、一体2週間のどこが「いい」というのでしょうか? またつい先日のこと、同じ同僚に「年賀状出さなくて済み、ホッとしているでしょう?」と言われました。これまたひどい言い方に、反論できませんでした。 同僚は定年間近で、親御さんも30年前に他界なさっています。ですから私の気持ちは充分に想像できるはずです。それなのに、これらの心ない発言は、一体なぜなのか? 今は同僚に対して不快感を露わにせず、我慢していますが、定年で辞める前に、深く傷ついたことを言いたい気持ちと、こんな低レベルの人間に何を言っても無駄だ、という思いの両方があります。 みなさんなら、どうなさいますか?彼女に思いを伝えますか?それとも黙っていますか?ちなみに同僚は「自分は思いやりのある人」だと自負しています。

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    伝えないほうがいいと思います

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    ひいらぎ
    確かにその同僚の言い方は心無いものだと思います。 傷ついたあなたのお気持ちをお察しします。 が、 あなたもおっしゃっているように、彼女に何を言っても無駄だと感じます。傷ついたことを伝えることで、心から反省し、気付きを得る器がある人間は、そんなことを口にしません。 これは、60年近く生きてきて、その程度のレベルにまでしかなれなかった彼女の問題です。 嫌なことを言われた時、自分の代わりにその人がカルマを背負ってくれたのだと思うことです。 そしてそんなことは忘れてしまうことです。 嫌なことに、いつまでもかかわっていたり、こだわっている心労が、もったいないですよ。

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    毒舌は治らない

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    ぎんねこ
    よく似た人がご近所にいますが、前のお宅からはものすごく嫌われています。 某大手電機メーカーに勤務していた経歴の奥さんで、自称親切で気のつく人間だと言っていますが、六十近いのに礼儀や常識が無いのです。 日本の社会というのは、妙なもので、そういう礼儀知らずな人間ほど、有能とされて、大企業に抜擢されるのですから、世の中とは不思議なものです。 失礼とも思える言葉をズバズバと言ってのける毒舌ぶりは、世の中に長けていると言えば、長けているのでしょう。今まで来たものは治らないのです。ぎゃふんと言わせるより、放っておきましょう。 人間いつも自分が順風な時ばかりではありません。いずれ、都合の悪い時がきて、こそこそと去る時が来ます。

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    寂しい人です

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    さらだ
    心無い言葉で相手を傷つけているのに気付かないで 自分は思いやりのある人だと信じている・・・ 寂しい人ですね。 私も3年前に実父を亡くしました。 父の余命が半年と告げられた時、 当時同居していた舅姑、小姑に 「死ぬのが最初から分かってるんだもの。交通事故で急逝されるより数倍マシ。 諦める時間が有る分、幸せだと思え」 と言われました。 結局、その言葉や葬儀の際の無遠慮な行動が引き金となり、 長年の夢だった別居にこぎつけ、今は家族水入らずで 心安らかに生活しています。 結局、そんな事を言う人の周りには人は集まりません。 助けてくれる人もいない寂しい人生になると思いますよ。 損するのは相手だもの。 得になるような事を教えてあげるような親切は要りませんて! ただ、あまりの考え方の違いに驚かされる事が多かったです・・・ なんて、意味深な嫌味を言うかも? その後のお付き合いは、モチロン完全リセットですよね。 お父様のご冥福をお祈りします。 どうぞ、お力落とし無く。 お父様はいつも優しいスレ主さんを見守っておられますよ。

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    わたしのばあい

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    経験者
    クリップさんへ 同僚さんがおっしゃった >「あら、2週間なんていいじゃないの。私の親は余命 >半年と言われたのよ!」と。 というのは自分が親との相性が悪かったからという前提で言っていてそれに比べたらということなのでは? >「年賀状出さなくて済み、ホッとしているでしょう?」 心の中であなたに出さなくてほっとした。ということは自由。 >今は同僚に対して不快感を露わにせず、我慢しています 私も同じ経験したのですがお風呂の湯船のなかでパンチキックして解消、ワードで思いのたけをつづって見ましょう。最後までつづって読んでみるとばかばかしくなります。それでもおさまらない時は印刷してぶりぶりに破る。 >こんな低レベルの人間に何を言っても無駄だ、 その通りです。 >「自分は思いやりのある人」だと自負しています。 自称こんなことをいうひとに限ってそんなわけはありません(苦笑) 退職の送別会をされるとき周りから「親しかったんだから」としきりと近い席を勧められても「大先輩の近くにだなんてとんでもない私のような若輩者が。。。」って折り合わない。精一杯の抵抗で

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    ヒドイ人のことは忘れましょう

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    助けてくれる人に感謝
    同僚ということで顔見ないわけには行かないかもしれませんが…。 雑誌で読んだんですが、あるエッセイストが外国で銀行に勤めていたとき、 疲れから少しボーっとしていて 大きな金庫室の鉄扉に指を挟んでしまったそうです。 血だらけでパニック状態に陥っている著者を 外国人の同僚が冷たい目で見下ろしていたそうです。 著者はケガよりも同僚のその冷たい視線が恐ろしかったそうです。 そのあとふらふらになりながら助けを求めて歩いていきそれに気がついた人があわてて助けに来てくれたそうですがいまでもトラウマになったそうです。 今マスコミで少年犯罪などで他人の痛みのわからない子供の問題が取りざたされることがありますが、 何の不思議も無いと思います。 祖母世代、親世代、そして外国でもそういう人間は存在しているのだから。 おそらくそういう人は改心することはありません。 それが彼らのスタンダードなのだから。 ではいかにそういう人間と関わらないで済むか、 自身が強くなってそういう輩を寄せ付けないことがこれからトピ主さんにとっても私や多くの人に必要なことだと思います。 トピ主さんの気持ちがやすらいでいくことを願っています。

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    同僚が何に重きを置かれたのか???

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    anz
    勘ぐりますが、「2週間でよい」発言を良い方向に捉えてみれば、たとえば入院の費用や世話など長引けば長引くだけ感傷だけではすまない実務的な部分で「よい」という表現をした、とも考えられないでもないですよね。 その方自身、あまり親との関わりがよろしくなかったので「親の他界=悲しい」という感情が欠落している可能性も考えられます。 年賀状に関してもやけにポジティブ思考でビックリですね。 これらだけ分析すると、前向き思考の方で現在のトピ主さんとはバイオリズムが違う気がします。 ただ、この他にも「?」と思える言動がある場合は「嫌味」「いやがらせ」という要素が入っている可能性も充分ありますね。 目に余るようなら多少チクリと反撃もアリかと思いますが、あと少しで去る方なら放っておいて無視で決め込む手もあります。

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    言わないほうがいいと思います

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    まる
    ひどい言葉ですね…さぞかし傷つかれたことでしょう。 彼女自身、通ってきた道だからそういう風に軽く言えるのかもしれません。 人間は自分が乗り越えられたことは人にもカンタンに乗り越えられるはずと考えがちですからね… しかもその同僚の方が同じ経験をされたのは30年も前のこと。つらさも忘れているのでしょう… トピ主さんが、その同僚さんに気持ちをぶちまけたとしてどうなります?トピ主さんは後味悪い思いを残すし、同僚さんからはめでたい定年のときにそんなこと言わなくたって…と恨まれるかもしれません。 良いことありませんよ… 今は気持ちが納まらなくても、あとできっと、『言わなくてよかった』って思うと思います。 わたしは気が強く、傷つけられたことが許せなくて一言言ってきたタイプなのですが、言わないほうがよかったな…と後悔してます。トピ主さんにはそういう思いをしてほしくないな~…

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    想像に過ぎませんが…

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    冷酷娘
    私は、その同僚の気持ちが、少しは分かります。 私の父も、「余命半年」と言われました。 父は元々、自分勝手な人間でしたが、その日以来、わがままに磨きがかかりました。 病院内で、タバコを吹かし、ビールを飲み、注意すると、 「ワシは、もうすぐ死ぬんや。好きなようにさせろ!」と、ビール缶を投げつけてくる。 ベッドシーツを燃やしてしまって、強制退院になりましたが、 家に帰ってからも、知り合いの酒屋さんに頼んで、ツケで毎日のようにビールを運ばせていました。 身体を気にして、白身魚などを出そうものなら、 「もうすぐ死ぬ人間に、こんなもん食わす気か? 肉持って来んかい!」と、チャブ台返し。 そんな日々が、半年どころか、1年近くも続いたので、 父の葬式を済ませた時、 「余命1週間の時に、告知してくれれば良かったのに」と思ったものです。 その同僚も、そんな経験をしたのかも…。

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    いますよね

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    BB
    そういう人間。 私も大切な祖母を亡くして、お葬式が終わって帰宅した途端電話が鳴り、出たら当時友達だった人でした。 何度も電話したのに何処に行っていたのか聞かれそのままを話すと、「もっと早くに言ってくれたら知り合いの葬儀屋紹介して安く済ませれたのに」 それ以降彼女からの電話は受けてませんし、もちろん 付き合いもありません。 っていうか切りました。最低な人間だと思いました。

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    ため込まないで!!

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    正義の怒り
    お寂しい新年をお迎えのこととお察しいたします。 人は年を重ねると自然に器も大きくなるのだろうと、若いころは漠然と思っていましたが、年齢は関係ないですね。トピ主さんの同僚の方の発言には、とても驚かされます。 言われたことを気にせず、相手にせずにもいられたら、どんなに楽かと思います。ですが、伝えませんか。相手に反省を促すためではありません。あなたが傷ついたことを伝えるためです。 その同僚の発言は、「相手にしたら自分も同じレベル」なんて割り切れることではありません。怒ってもいいんです。怒らなければならないこともあります。 いずれにしても、トピ主さんの同僚に対する信頼は崩れているでしょうし、心から仲良くなれる相手ではないはずです。 自分を守ってください。自分を守る怒りは存在します。

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    ほっとくべし

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    へいじ
    私も兄を突然の災害で亡くし、1週間後に会社に復帰しましたが、そのときの上司は皆の前で根掘り葉掘り私にきく態度、あげくに49日もまだすんでいない私に「ご両親はもうふっきれたか?」と信じられない言葉でした。 彼も人の親。自分の息子が同じようなことにあっても同じようなことができるのでしょうか? それ以降は私は彼をただの「アホ」と思って接してきました。彼は大商社の専務までつとめた人なのにそれのレベルです。 でも、知っている人は知っています。放っておきましょう。きっとそういう人はご自分の家庭でもあきれられていると思いますよ。 人間、一番辛いときに一番他人がよく見えるものです。きにせず、これも親御さんが与えてくれた人間をみる機会だと思い、心を穏やかにすごされますように。

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    信じられません

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    ももこ
    ひどい発言ですね。もう定年なんですよね?その人。もう会社からいなくなるからと思って、言いたい放題いってるんでしょうか?係わるのをやめたほうがいいと思います。その人に直接言うのではなく、周囲の人に傷付いたということを伝えたほうがいいと思います。

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    お辛かったでしょう・・

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    ふみ
    お父様が突然お亡くなりになってしまった辛さ、良く分かります。 そんな時に酷い事を言われてしまって・・・トピ主さんの悲しみは計りしれない物だったと思います。 私も同じように突然に父を亡くしました。 辛いなか会社に出たら「お気の毒ね~私の父と母は米寿を迎えて、こないだ盛大に家族で御祝いしたばかりよ。結婚もしないでお父さんもあなたの事、心残りだったでしょうね~」って言われてしまいました。本当に辛かった・・・だからトピ主さんの辛さ、良く分かります。 他にも沢山酷い事を言われました。 それで初めて、私は人の表面しか見てない事が分かりました。 今まで良い人だと思ってた人は上っ面だけ。 逆に苦手だった人は本当は思いやりのある人だった。 又、自分が何気なく言ってしまった事で人を傷つけていた事も知りました。 お父さんから最後に良い人生経験をさせて貰って成長出来たんだと思っています。 まだまだ、辛くて悲しい想いをされていらっしゃるでしょうけれども、トピ主さんがこれから幸せになるのが一番の親孝行だと思います。 時が過ぎて少しでも気持ちが癒される日が来るように願ってます。

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    表明

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    のばちゃん
    しっかり『不愉快である』ということは表明しましょう。言い返せということではなく、表情とかでもいいんです。ムッとした顔をする、とか、出来れば『不愉快です』と一言。 相手のためではなく、自分のためにね。 どうせ、そういう人は周囲も知ってます。事情を聞けば誰もが納得することです。 よく、自分の価値がさがるとか、同じレベルになるとかさも利口に振舞えという人もいますが、そうではないんです。自分の尊厳の問題。

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    何も言わないほうがいい

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    ちいず
    これからもずっとお付き合いしていきたい人ならばちょっと考えますが、そこで縁が切れる人なら何も言わないほうが良いと思います。 同僚はずっとその感覚できたのでしょうから 自分が不快であったことを伝えても何か変わるとは思いませんし、かえって逆ギレされるかも。 そんなことになったら馬鹿馬鹿しいです。 そんな人はほっときましょうよ。。。 新たに何か言われたときはその場で反論しましょ。

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    あきらめましょう

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    ろっぴ
    定年間近というと年齢的にも壮年期から老年期ですよね。そんな相手はどんなに頑張ろうと変わりません! 相手が変わるより自分が吹っ切った方が早いし楽ですよ。 相手にどんなことを言おうと自分にいいようにしか取らないわけですから、褒めようが叱ろうがちっとも効果はないと思います。 厚顔無恥な方だと思ってあきらめましょう。

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    所詮他人

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    さちこ
    所詮他人です。 私も普段毒舌の義母がガンの義父に、今まで楽しんで来たんだから後悔ないでしょう。あきらめなさい。と言ってるのを聞き、夫婦も所詮他人だなと思いました。いつもとにかくそれは違うと思ったら、ためずにその場で言い返そうと心に決めていたので、「お義父さんはまだまだ長生きしたいと思ってるんだから、あきらめなさいなんて言ったらかわいそうだよ。」とすぐに言い返しました。 その先輩は、肉親に対する愛情ということも良くわからず年をとってしまったある意味かわいそうな人です。ひどい人というより、家族が死んでも、年賀状書かなくていいから楽くらいにしか思えない悲しい関係しか作れなかった寂しい人だなと思います。 反撃するよりも、ひたすら同情してあげてください。 世の中にはそういう哀れな人もいるのです。

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    考えの根底が違う

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    チューリップ
    私も最初にトピ主さんの文章を読んだときは、なんてひどい人だろうと思いましたが、経験者さんとanzさんのコメントを読んで、そういえばこういう人もいたな…と思い出しました。 私の知り合いの話ですが、すごくお父様を敬わなければいけない国の人であるにもかかわらず、彼女は実の父親が大嫌い。 それだけならいいのですが、彼女の中では 世界中の女性はお父さんが嫌い ということになってまして、必然的に彼女にとっては、私も私の父が大嫌いという事になっていたのです。(そんな話一言もしていないのですが) トピ主さんのお話の方も、もしかしたらそれに近いのかもしれませんね。 こういう方はとにかく想像力が無い(というかはずしてしまうというか)ので、自分の気分が滅入っていたりする時には、近寄らないほうが良いです。

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    きちんと話せば

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    海外おばさん
    気分を害したお気持ちはよく解りますが、言葉足らずな話し方をしてるから誤解・不愉快を招いてるんです。私はもう何十年も海外に住んでるのですが、昔の話し方は相手がわかりやすいように、きちんと話したものです。 何かと言えば簡略して話す日本人ですが、(秋葉原をアキバなどのように、、)自分の気持ちまで、簡略化して話す傾向になってしまったのでしょうね。

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    真意を聞く必要ありかも。

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    夜更かし
     読んだ限りでは、どうも「悪意」っぽいのですが、最大限、よくとれば、余命2週間というのは、あと半年、悲しみや苦しみに耐えなければならないよりは・・・、という意味でしょうか?  また、年賀状については、肉親をなくされて長い年月が経っているので、無神経な言葉が出てしまったのでしょうか?  可能なら、先の半年とか2週間の違いについて、「真意」を確かめておくのは、悪くないと思いますよ。 受け取り方は、人により違うし、余計な誤解をしないためには、疑問は「確認」する価値があると思います。  実際、あるんですよ。「誤解」って。また、相手にとっても、意外な反応であれば今後、言葉に気を使ってお話しされるようになるかもしれないですよ。

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    昔を思い出しました

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    小夜子
    私も5年前に父を亡くしました。葬儀の前にどうしても処理しなくてはならない仕事があり、泣きはらした目で会社へ。上司や同僚みんなが慰めてくれました。 そして、ある同僚が、「お父さん亡くなったんだって?大変だったね。でもね、私の親も昨日倒れて救急車で運ばれたんだよ」って。 こっちがびっくりでした。 「それは大変だったのね」って私が恐縮してました。 でも、後から考えたら、彼女は普通に会社に来てましたし、その後もご両親共にご健在です。事実だったのかなんだったのかは、確かめようがないですけど、こういう人っているんですね。 多分、父を亡くして周りから気を使われている私が腹立たしくてねたましかったんでしょう。 自分の方が不幸だって言いたかったみたいで。 こういう人は一生治りません。言う必要もないです。 むしろ、そういう人にならないよう日々心がけるようにしたほうがいいと思います。 気になるのはわかりますけど。

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