詳細検索

    妊娠・出産・育児このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    吃音が治らない

    お気に入り追加
    レス5
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    blank
    匿名
    子供
    年長の娘の吃音が治りません。
    2歳過ぎから少しずつ吃るように4歳過ぎで半年程なくなり治ったのだと思っていたらまた再発し今に至ります。
    治ったと思えば、また酷くなるを繰り返しています。家族は意識させないよう、ゆっくり話なさいなどなにも言わず普通にお喋りしていますが、最近は幼稚園のお友達に何て言ってるのか分からないと言われるみたいで自分は喋り方が変なんだと意識しはじめています。(言葉が詰まる前にわざと伸ばしたり止めたり、詰まる言葉を違う言い方に変えて話すなど意識的)意識しはじめた吃音はなおらないのでしょうか?半年後には小学生になりますし、いじめに発展しないか心配です。

    トピ内ID:3276360140

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 1 面白い
    • 0 びっくり
    • 6 涙ぽろり
    • 42 エール
    • 2 なるほど

    レス

    レス数5

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順

    ことばの教室

    しおりをつける
    blank
    ねじ
    うちの市には、公的に、幼児期のことばの教室というようなサポートがあって、広報に連絡先などが載っています。
    もしかしたら、主さまの地域にもあるかも。さがしてみて。

    自然に治る場合もあれば、成人しても吃音の方もいるので、素人が独自の経験談をだしたところで、主様のお子さんにあてはまるかはわからないと思う。

    主様たちご家族の心理的な心配やストレスも減ったほうがいいと思うので、こうしなよ、そうすれば治るよ、とか聞くより、ただ、寄り添ってくれるリアルな人に会うほうがいいよ。

    トピ内ID:4161638526

    閉じる× 閉じる×

    一生のお付き合いかも

    しおりをつける
    💡
    ポテト
    幼稚園の頃、吃音がありました。
    小学校入学頃いったん治まり、中学生の時に半年間位だけ再発、
    その後10年以上全くなかったのですが、24歳頃で急にまた発症してしまいました。

    「ああ、あ、あのね」という種類のものではなく、特定の発音をする際のみ口が動かなくなり詰まってしまう種類のものです。
    このようなタイプの吃音は完治しにくいのではないかと思います。

    24歳の再発の時の事ははっきり覚えています。
    会社で電話をしていたら、全くプレッシャーを感じる状況でもないのに急に舌がうまく動かなくなりました。
    とはいえ会話はできるので、「なんか今日は舌がもつれるな、疲れてるのかな」と思いましたが、その時から回復と再発を繰り返しています。
    仕事のせいではないと思います。結婚してぐうたら主婦になっても変わらないので。

    心療内科にも行ってみましたが、そもそも鬱でもなく悩みを抱えているわけでもないため、どの薬も全く効かず。
    神経内科に紹介状を書かれ、パーキンソン病の薬を飲んでみたりもしましたが治らないので通院を止めてしまいました。

    続きます。

    トピ内ID:5395078721

    閉じる× 閉じる×

    続きです。

    しおりをつける
    💡
    ポテト
    よく緊張が原因と誤解されるようですが、少なくとも私の場合はそうではありません。
    実際、大勢の人の前でプレゼンする時にはスラスラ話せるのに、
    家族や友人といる時に急に突っかかったりします。
    体の疲労度にも関係していません。

    緊張状態でつっかえる人は後天的な要因(バカにされるんじゃないか?という気持ちなど)が原因だと思います。

    最近の研究では幼少期からの吃音は脳の働きの問題のようですよ。
    聴覚野の働きが原因だとか。

    国立障害者リハビリテーションセンター等のサイトにも説明されていますので、ご一読ください。
    www.rehab.go.jp/rehanews/japanese/No332/6_story.html

    「私、突っかかっちゃうことがあるんだけど気にしないで」等と言っておくことで、からかわれたりはしなくなると思います。堂々としていることが大切。
    「突っかかるのは恥ずかしいこと」「親に心配されている」という意識をなるべく取り除き自然に過ごさせてあげてください。

    もう周囲も慣れたもので「今日は突っかかる日だね」とか言われたりしてます。そのほうが気が楽です。

    トピ内ID:5395078721

    閉じる× 閉じる×

    心配ですよね

    しおりをつける
    blank
    ニコマカロン
    私自身がそうです。 とは言っても、現在はほとんど症状が出てないのですが、多分完治はしていない感じです。
    小5の時に突然発症し、高校卒業までずっとそうでした。でも20歳入った頃から自然と出なくなり、今はたまに出る感じです。

    思えばストレスがないと、吃音も出ていない気がします。

    だけど、最近人前で話す機会があり、その時、言いたいのに特定の行の最初の文字が出ず、会場はシーンとしてしまいそれが余計焦ってさらに喋れなくなるということがありました。そっか、やっぱり治ってなかったんだ…と。

    お子さんは、もしかしたら自然に治るかもしれないし、一生付き合っていくかもしれない。

    何より、親のあなたがそれをお子さんの前で気にすると、余計子どもに不安が移ってしまいひどくなるので、普段通りにして下さい。
    そして、一度専門機関を受診してみて下さい。

    ちなみに、当時3歳か4歳の甥っ子も最初の文字を何回か繰り返す吃音でしたが、自然に治りました。
    周囲が、黙って、ゆっくり待って、話せるまで話を聞いてあげることです。

    お母さんが弱気にならないでね。頑張って下さい。

    トピ内ID:7507137509

    閉じる× 閉じる×

    そうなんですよね。

    しおりをつける
    😣
    いのぐ
    子供の吃音は本人が意識しない限りは成長とともに治っていくと言われてます。
    あなたもそれをわかっていて、お子さんに意識させないように出来るだけ普通に接してあげているのですね。しかし、
    それを理解してくれる人ばかりではないんですよね。子供ともなれば正直なことを言ってしまうのでしょう。私なんか大の大人である担任の先生に吃音を指摘されたり、クラスメイトにまで散々からかわれたりしてました。
    はっきり言って正直な話、
    その状態になると完全に普通に喋るようになるのは難しいと思います。
    ひょっとすると一生、持病として吃音と付き合うことになるかもしれません。
    また、よいクラスメイトに巡り会わなければいじめに発展することも考えられます。

    私の場合なんかそうですが、吃音は人見知り等から来る緊張によるものではありません。人と話すのに慣れても解決はしません。吃ることに慣れることです。
    それには、吃っても誰も気にしない環境が必要かと思います。初対面の人には、人前で言葉が出なくなることを先に伝えて置くと気が楽になります。吃音を隠さず吃音を受け入れ、堂々としていることで少しは症状も軽くなると思いますよ。

    トピ内ID:1554018554

    閉じる× 閉じる×
    並び順:古い順
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

      注目トピはありません。

      Twitter

      Follow
      みんなの投票結果

      編集部から

      編集部からのお知らせはありません

      Horoscope | 大手小町

      発言小町大賞0