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    高齢による不妊治療費助成について

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    コスモ
    子供
    現代は晩婚の影響から、高齢出産も増えました。 また不妊に対する高度医療技術の確立から、高齢でも出産できるとの認識も根付きました。 そもそも加齢による衰えは自然なことであり、高齢で子供が出来ない事を不妊と扱うのはちょっと違う気がするのです。 そして不妊治療をすれば子供は出来るとの期待も、苦しむ人を増やしている気がしてなりません。 多くの不妊経験者(私も)は、出産は若いに越したことはないと身をもって若い人たちに伝えたいと思うものです。 もし出産にフォーカスをするのなら、やはり若い男女の結婚に辿り着きます。 私は高齢不妊治療助成よりも、若い男女のサポートこそが大きい結果を期待できると考えます。 例えば若い男性の場合経済的理由から、なかなか結婚の土壌まで来にくい人も多いです。 婚活成立による仕事の斡旋などで、職のサポートをするとかどうでしょうか。 女性としても出産後に仕事を続けられるかは、重要な課題です。 不妊治療はギャンブルだという記事が出ました。 成功率も決して高くありません。 結果が出なければ、精神的、経済的、肉体的負担を受けて涙を流すだけです。 こんなに辛い思いをするくらいなら、先送りさせない社会構造の方がよっぽどいいと思います。 出産のみならず結婚自体も、年齢が上がるにつれ男女ともに成婚率が下がるようです。 とにかく肉体的にも考え方とかも凝り固まらない、若いうちのエネルギーの方が功を奏す要素が高いと思うのです。 現代は結婚したくない人も存在するようですが、アンケートを取れば男女共に実に9割は機会があれば結婚したいと答えます。 断りとして、結婚出産はしたい前提での話です。 それと病気による不妊とかの話でもありません。 皆様の意見が聞けると幸いです。

    トピ内ID:9553464511

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    同意です

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    🙂
    むぎ
    私も30歳で結婚、31歳と32歳で2回流産後、34歳で無事出産出来ました。 でも、1年育休をいただいたので、第2子は少しは仕事してからと思っているうちに40歳が近くなり1年だけ不妊治療をしたものの授からず今に至ります。 政府の女性手帳、私はいい案だと思いましたがすごい批判を受けて消えましたよね。 妊娠出産については男性も女性も細かく知って欲しいです。 加齢は確実に妊娠する確率を下げること。 不妊治療は治療ではなくて妊娠の手助けであり、成功するとは限らないこと。 原因は男性女性のどちらにもありうること。 仕事で育休をもらえる自負を持てるほどまで働けばそれなりの年齢になってしまいますよね。 そして、働きながら手助けなく育児をするのは昔と違い難しい。 お金も掛かるから女性が働くことが子供を持つ必須条件になってしまうことも多い。 課題が多すぎていい提案は出来ませんが、家庭を持って子供も授かりたいという気持ちは素敵なものだと思うので、若い方を応援したいです。

    トピ内ID:8226015543

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    若者世帯や子育て世帯に安価な住居を供給するのがいいと思う。

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    🐴
    はてさて
    晩婚化・少子化の一つの大きな要因は経済的理由であることは確かだと思います。 安定した職を得て、安定した生活ができるようになってはじめて、子供を育てようという気になりますからね。そうした状態になるまでのハードルが、今の社会では高すぎる。 ただ、婚活成立カップルに職を凱旋というのは、面白いアイデアではありますが、雇用市場における適正な競争を阻害することになる心配があります。 私たちの暮らしの支出のうち、大きな割合を占めるのは住居費なので、若者世帯や子育て世帯に安価な住居を供給するという方策はいかがでしょう。 国の方でもそういった検討は進められていると聞いたことがあります。 一方で、少子化解消という目的に限って言えば、一生懸命努力して、やっと安定した生活を得た高齢カップルにも、やはり不妊治療に係る補助はしたほうが良いのではと思います。財源も限られているので、年齢制限や、ある程度の成功率が見込まれるケースに限る必要はあるとは思いますが。

    トピ内ID:5904328246

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    はあ…

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    まか
    結婚をしたい若い男女が九割いたとしても、適当なとこで手を打ちますとは言ってないでしょ。 その皆さんは社会福祉の助けをうけないとまともな職につけないようなパートナーを望んでいるかな?実力でほかより秀でた優秀なパートナーと結婚したいのではないですか。

    トピ内ID:0158675405

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    難しいですね

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    🙂
    とまこ
    30代半ばの独身女性です。 女性の進学率があがっているなかで、結婚や出産の高年齢化に歯止めをかけるのは難しいでしょうね。大学院まで進学すれば社会に出るのは25歳。まずは数年がむしゃらに働き、余裕が出てくる頃には30才ですもんね。 私自身は高学歴高収入ですが、女なんて適当な学校を出て、腰かけ程度に仕事すればいいんじゃないのかなと思います。…女性の地位が低かった時代、先輩方が闘って勝ち取ってくださった権利なのですが、果たしてそれが幸せだったのかどうか。贅沢な悩みですね。 高校→大学→新卒就職という一直線を断ち切れれば、欧米のように自由になれば、変わるかもしれません。

    トピ内ID:9957989984

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    上限年齢をうんと下げればいいと思います

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    シグ・ザウエル
    助成対象を40代前半まで伸ばさず35歳を目途にしたらいいんじゃないかなと、ふと考えたりします。 そうすれば、昔のように男女とも「就職して軌道に乗ったら結婚相手探して結婚」とさっさと次段階に行こうとするのでは。 今の若い人は軌道に乗った後に「遊ぶ」が入っちゃうから、晩婚になるのだと思います。 私は44歳ですが、若い頃から結婚出産は早く済ませようと考え実行しました。 でも今は30過ぎても「自分が若い」と思う女性が多いですよね。 昔と違って世間の目が全然厳しくない時代になってしまった。 親が高齢だと子供もそれが普通だと思ってしまう。 今後も晩婚晩産のループなままだと思います。

    トピ内ID:8542884127

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    えっと

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    🙂
    匿名で
    高齢による不妊治療費助成について がタイトルになってますがどの部分にかかるのでしょうか? >そもそも加齢による衰えは自然なことであり、高齢で子供が出来ない事を不妊と扱うのはちょっと違う気がするのです。 そして不妊治療をすれば子供は出来るとの期待も、苦しむ人を増やしている気がしてなりません。 この部分について言いたいのですか? 「厚生労働省は、不妊治療にかかる費用の助成を拡大する。初回の治療に限って助成額の上限を現行の15万円から30万円に引き上げる 初回の上限額を30万円に手厚くするのは、不妊治療を始めやすくする狙いがある 今年4月からは女性に年齢制限を新設し、43歳以上は助成の対象から外す。また、初回治療の時点で40~42歳は計3回までとする」 と決まっています >先送りさせない社会構造の方がよっぽどいいと思います 統計などを基に年齢も回数も制限され、無限に助成されるわけでもないのにわざわざ「高齢の不妊治療助成」をタイトルにつける意味がわかりません 適齢期の男女は減少しており、今後は少しでも多くの子世代が望まれています。よって高齢の女性・助成も必要とされているのです。

    トピ内ID:6924016680

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    不妊治療費助成

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    🙂
    不妊治療費助成なんてあるんだ・・・と思って調べたら 我が県は43歳以上対象外でしたよ。 妥当な範囲だと思うのですが・・・。 私の周りで経済的理由で結婚できない人はいないですね・・・。 みんな高望みです。

    トピ内ID:6931577880

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    いろんな要素が絡み合っていると思う

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    たぬき
    アラフィフです 昭和の時代一部の人(公務員、先生、資格職等)を除き女性は結婚、妊娠で退社が一般的でした 結婚は永久就職であり コンビニ宅配便も今ほどないし 振込みも銀行の営業時間にやるしかない状態でした 世の中は便利になり、適齢期女性に肩たたきもなくなった中で 男性は年功序列で収入があがる見通しもなくなり、 結婚しない仲間がいると 結婚をしないと とあまり思わないし、むかしみたいに回りが紹介もしなくなっているのだと思います。 誰とでもよいから結婚 とならないから 今のような高齢ゆえの不妊問題が発生していると思います

    トピ内ID:3288945719

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    助成無くても全然構いませんが

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    ヤマト発進
    40代既婚男性です。 主様のご意見は良く理解できるのですが、助成は最早女性の既得権益と化していますからね。今更彼女たちが手放すとは思えず。 男は割と、自分に子供が出来ない、出来にくい、という状況を受け入れて諦められる人の方が多いように思いますが、女性は何としても、絶対に諦めきれない、と言う人が多いですね。 まあ、医術に関する技術の進化は必ずしも人を幸せにしない、ということでしょうかね。 人の寿命を始め、妊娠や出産に関しても、数十年前とは劇的に常識が変わりました。 単なる長生きは幸せなのか。高齢出産は幸せなのか。 感覚が観念が身に付く前に、技術だけが進歩してしまっている。 まあ、人の欲求は底が無い。ですから不妊治療も、留まるところを知らない、と言えるでしょうね。きっと技術も数十年もすれば、期待通りの妊娠・出産が出来るまでになっているかもしれない。 社会情勢を変えるより、技術の進歩の方が現実的で早い。 人の欲求の為すがまま、技術の進歩を享受するがまま、というのが、人の歩みというものなのだと考えます。 何とも情けない、といえば情けないですが。

    トピ内ID:6409406464

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    レスあげるだけじゃなく

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    ふしぎちゃん
    ×高齢不妊治療助成 ○特定不妊治療助成金 高齢だから助成金が出るんじゃなくて、低収入だからでしょ。若くて、収入が少なくて、治療して助かっている人が居ます。これは国策として間違いではありません。どの年齢に合わせて助成金を出しても、当てはまらない人からは必ず不満が出ます。 世間が認識しているような内容ではなく、もっと具体的な策を教えてください。

    トピ内ID:8964087406

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    自分本位な意見かもしれませんが

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    🙂
    あまね
    結婚や妊娠をできるかどうかわからない人に投資するよりも、既に結婚していて妊娠・出産できる環境と気持ちがあるのに、何等かの要因があって躊躇っている人の後押しをするような制度を設けた方が効果が大きいと思います。 例えば、トピ主さんも仰っているように産後も仕事が続けられるかの不安。 保育園に入れるかの不安。 専業主婦なら経済的に無理がないかの不安。 が大きいかと。 それなら、入社年数が浅かろうと、立て続けになろうと産休・育休は強制的に確保させる制度を作ったり、通勤に無理のない保育園に必ず入れる保障をしたり、子育て支援を充実させたりすれば、2人目・3人目を産もうと考える人も増えると思います。 私自身、2人子供がいますが、2度ともマタハラに合い会社を解雇されました。 また解雇されなかったとしても、認可保育園に入るためには育休は諦めなければいけない現状があります。 仕事を辞めずに育休を半年でも取れるなら、子供は4人くらい欲しかったですが、結局は産後すぐに就職活動をし、産後3ヶ月から仕事+認可外保育園で、3人目以降の気力がなくなりました。

    トピ内ID:0115966280

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    難しい

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    まむ
    40代女性です。 38歳の時に妊娠、出産しました。いわゆる高齢出産です。 女性も男性も30代に入るとそれなりに仕事の責任もやりがいも発生してきてなかなか妊娠に踏み切ることは難しいな。と思います。 なんせ、子供が産まれれば生活は変わります。時短で責任のある仕事がどれだけできるのかとか…そういうの考えると若くして産むということも今のご時世だと思い切りのいることだな。と思います。 企業のサポートと言いますが、利益あっての企業です。ボランティアでやってるわけではないので、実績のない人に充実したオプションは与えることはしたくないと思うし、雇用者も実績を作ろうとしたら30代なんてあっという間の気がします。 正直、男女不平等になれば、女性は子供を早く、沢山産めるかもしれません。 男女平等であるがゆえの歪みなのかもしれないとおもいます。

    トピ内ID:6119789556

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    同意します。

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    🙂
    らみのり
    もっと子育てしやすい世だったら、私は二十代前半で生んでいました。 加齢による不妊の人に助成するより、若いうちに生みたい人に助成する方が救われる人が増えるはず。

    トピ内ID:4411451545

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    せめて、条件をつけてほしい

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    🙂
    かに
    婦人科検診を毎年きちんと受けていなかった人や、体を大切にしていなかった人は、対象外にしてほしい。 検診も受けずに40歳近くまで好き放題してきた人と、毎年嫌でも我慢してきちんと検診を受けていた人とを同列に扱うのは不公平です。

    トピ内ID:9082085364

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    職のサポートについて、もう少し良く聞かないとわからないな

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    🙂
    もう少し
    >婚活成立による仕事の斡旋などで、職のサポートをするとかどうでしょうか。 具体的にどのようなサポートを意味するのでしょうか。 まず、トピ主様の提案が、不妊治療助成の対象年齢を引き下げるに値するほどコスパの良いものかどうか、だと思います。不妊治療助成は、すでに民間で出来上がっている不妊治療体制に資金支援するだけであり、フットワークの軽い支援策となっています。トピ主様の案は、一から全てを構築するハイコストな支援になっていそうな雰囲気が読み取れます。 資金難の日本では、現行の流れをうまく活用した、安価で効果的な政策であることが大事だと思います。 一から十まで国がシステムを作って支援する方策は、提案する側にとっては好き勝手に仕組みを作れるので楽しいですが、課題抽出も十分にできないため失敗のリスクも大きいです。 結婚したい9割を、安価にそして効果的に結婚に結びつけサポートする支援策になっているか、もう少しトピ主様の提案の具体策を聞かないとわからないですね。

    トピ内ID:4666419481

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    確かに、成果のないところにつぎ込む傾向がある

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    🐤
    みさき
    不妊治療はギャンブルとは、高齢で出来にくくなってしまったけど僅かな望みに掛けるといった感じでしょうか。。 私も不妊専門医に行きましたが、まぁ大繁盛でしたね。 年齢層も、見た目30後半位の人が多かったです。 いつも同じ顔ぶれで、妊娠できた人いるのかなといつも思ってました。 女性の社会進出が~とかの意見もありますが、病院では年齢でズバッと厳しく言われたりします。 産めるか分からない年齢に助成してもねぇ、とは思います。

    トピ内ID:2518180643

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    レスします

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    🙂
    海外在住ママ
    大きな声では言えないけれど、正直タイトルのように感じています。私の住んでいる国では不妊治療は80万ほど、助成金が半額程度らしいのですが、みんなもっと早く結婚しなよ!と思います、正直。こちらにいる日本人でも不妊治療に踏み切る人が多いと聞きますが、30過ぎたら生殖能力が衰えるなんて常識中の常識です。でも日本人は特に若く見えるということもあり、皆まだまだ大丈夫だろうと自分の生殖能力のリミットを過大評価してしまうんでしょう。高齢結婚だと妥協の末の結婚もありセックスレスな感じで、排卵日にピンポイントを当てた子作りのみが目的の夫婦生活という、旦那さんに気の毒な話も聞きます。治療したはいいけれど、結局出来なかった人達をみていると、一体いくらの税金が無駄になったのかと思ってしまいます。20代なら簡単に妊娠しちゃうのに。 高齢結婚から始まる高齢不妊に税金を投入するよりは若い人が家庭を持ちたいと思える環境を作る事、それはすごく大事なことだと思います。若い人が離婚する原因の多くは経済的な困難から来る不和に大きな要因があると思うので、結婚し子供を持った家庭にが家をこうにゅうするさいに助成金を出す、とかね。

    トピ内ID:0115980806

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    なんだかなぁ

    しおりをつける
    🙂
    ぱんだ
    高齢でいきなり病院に駆け込むことを想定していらっしゃるレスが散見されますが。 勿論就職→仕事との折り合いがつかず→晩婚→高齢で不妊治療 に進む人もいることはいます 若くして子供ができず、婦人科→不妊外来→体外専門と辿る方も多いです。助成がでる体外受精などは、女性の年齢が若ければドクターからお断りされます。「○年くらいはタイミングで…、その次は人工授精を試しましょう…あなたの年齢ではまだ早い」と言われてしまうので、年齢が若ければいい、というものではありません。 いきなり体外受精専門へ行っても同様です。「まずはタイミングで頑張ってみてください」と言われ先には進めません。 >病院では年齢でズバッと厳しく言われたりします ですから年齢が若くても高齢でも素人の思うようになかななか進めません >産めるか分からない年齢に助成してもねぇ いろいろな方法を長年ドクターと模索した後、体外受精をしている方も大勢いらっしゃいます。 日本の不妊治療がステップアップ性を重視しているのだから、女性の年齢が上がるのも当然です 一度不妊治療の本でもセミナーにでも興味を持ってみてください 一変するのではないでしょうか

    トピ内ID:6924016680

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    とまこさんの意見に同意です

    しおりをつける
    😀
    んー
    ほんとうにおっしゃる通りだと思います。 女性が社会に出て仕事をする「選択肢」があるだけで、社会に出て仕事を「強制」されるのとは違うと思うのです。 最近の風潮なんですかねぇ…専業主婦をニート扱いするのは。 今私が一番恐れている事は、今育てられている子どもが「愛情不足」などによって、将来精神的な病になり、ますます少子化に拍車がかかる事です。 スマホにゲーム。機械が子育てしてるみたい。 今の子ども達は、大切な何かを失いつつあるような…なんだか危機感を感じてます。 寂しさの拠り所がそこなんですよね。 少子化対策をし、安全で健全な子育てを望むなら、共働きではなく、「大黒柱」と「主婦(主夫)」という構図で子育てできる環境にする事だと思います。 主夫が圧倒的に少ないのに、女性の正規職員・管理職が増えれば「大黒柱」の取り合いで、あぶれた一部は夫婦ともにパートだの派遣だのって、なんだかおかしい。

    トピ内ID:8132499025

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    憂える社会になってきましたよね。

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    🙂
    ヒヨコ豆
    先を読まない、有る意味無鉄砲で勢いのある若い人が少なくなって、「計画性」や「コスパ」を重んじすぎる人達が結婚・出産をタイミングが悪いと言っては延ばし、結局不妊になってしまっているような気がします。子育てとは本来オシャレな生活とは程遠く、無我夢中の状態かと思うのですが、最近の女性は芸能人でも無いのに絶対にオシャレだと人から思われたい気持ちが強いですよね。そうなると、金銭的余裕が出てくる三十代に妊娠への意識が集中してしまう。30代からだとせいぜい2人ですね。 生物としてみれば、子孫が残せないとはかなりの窮地だと思うのですが、それは不妊にならないと気がつかないのでしょうね。私は娘がいますが、どんなにうるさがられようと、年頃になったら結婚や妊娠に対する意識を持たせるように多少のプレッシャーはかけるつもりです。それが、先輩女性として母としての責任だと感じますし、もしそれでも娘が中年に入ってからやっと妊活しようと思って失敗しても、残念ではあるけれど、自分の責任は果たしたわけですし、まだ諦められるかしらと。

    トピ内ID:0115980806

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    トピの主旨から

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    🐤
    みさき
    もともと不妊でないのに、加齢というタイムリミットがあることを重視しましょうと捉えましたが。 不妊治療には検査による原因などから、ステップアップする過程があることくらい知っています。 ただ35歳位で結婚して、妊娠力については自然にしても治療するにしても落ちることは確かです。 分かりやすく言えば、卵子の老化ですかね。 興味を持つなら他人事でなく男女共にある、妊娠力のセミナーではないでしょうか。 トピ主さんは病気による不妊の話ではないとおっしゃっています。 理解してますか?

    トピ内ID:4916156276

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    自分の親たちの生き方や、不景気を目の当たりにしたら当然

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    🐤
    メリー
    子供に十分な教育を受けさせてあげられないかもしれない。 蓄えがなかったら、自分の老後に子供に迷惑をかけてしまうかもしれない。 そう思って稼ぐための基盤を作ってからの、妊娠がうまくいかない。 間違いなく、大卒資格のない人よりは復職は楽でしょうし、 高い時給で再就職ができるでしょう。 私の何がいけなかったの?

    トピ内ID:3631046059

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    1つで解決しようとせず、複数の手段を同時にやるのは?

    しおりをつける
    🙂
    あまがえる
    トピ主さんが問いたいことは、ようは出生率を増加させるには?どうしたらいいのか?ということだと思います。 (その手段として、「高齢による不妊治療費助成」より「婚活成立による仕事の斡旋などで、職のサポート」がいいのではと) どんな意見でも反対する人、否定的な人はでてきます。この手のトピで否定的な人が多いのは、1つで解決しようとするからと思います。それに、たぬきさんの書かれたとおり、いろんな要素が絡んでると思いますし。 そこで、 ・新卒一括採用の習慣を変え ・就職、復職のサポート ・若年層への税制上の優遇(所得税非課税とか) ・さらに、若年層へは給付金(高齢者からの資産移転) ・不妊治療への助成 ・摘出子と非摘出子の差別撤廃 ・一夫多妻制(所得や資産が一定上ある人のみ) ・子供一人あたり年間一律◯◯◯万円の支給 ・保育士の給与への助成(給与が50~100%アップできるくらい) ・ベビーシッター減税 微妙なことも多いですが、これ全部やると少し改善するかもしれません。 財源は社会保障費減らして。。。 お金がないと早死する、結構殺伐とした世の中にはなるかもしれませんが。。

    トピ内ID:9667370982

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    高齢出産しました

    しおりをつける
    🐤
    さくら
    39歳、41歳、不妊治療をして高齢出産しました。 助成金もいただきました。すみません。 高齢になると妊娠しにくくなること、 妊娠しても、無事出産できる確率は低くなること・・・ 全部承知でした。 でも、20代ではお相手に会えず、30代での結婚、高齢出産になってしまったんです。 助成金と言っても、年齢制限も回数制限もあって、実際はその金額以上に使っています。 経済に貢献している、と言えば言えるのかも知れません。 仕事も、社会的地位も、結婚も、子供もって、無理じゃないですかね? 欲張り過ぎな気がします。 学校を出てまず働くことが主流なので、「女性の社会進出」が先に立って、 「結婚・出産」が後回しになることは自然な流れのように思います。 働き出せば、「もっと責任ある仕事をしたい」って思うし・・・ ただ、育児をしながら働ける環境を作っていくことには賛成です。 保育園、少なすぎる・・・

    トピ内ID:1660583892

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    女性の上昇婚がなくなれば

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    blank
    小次郎
    >子供に十分な教育を受けさせてあげられないかもしれない。 現在家庭を持つ若い人たちは、必ずしも経済的に順風だからというわけではありません。 夫婦で働けば何とかなるとの考えから、結婚するものです。 >私の何がいけなかったの? 完璧に準備してからの出産と考えてしまっては、じゃあどういう状態なら出産していいの?となってしまいます。 もちろん、ニートとか無計画な人とかの話ではありません。

    トピ内ID:8384257675

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    そうはいっても

    しおりをつける
    🙂
    ぱんだ
    そうはいっても日本の不妊治療はステップアップ式が一般的です。 タイミング→人工授精→体外と順を追ってステップアップすれば、高齢になるのが当たり前なのです。体外受精の為の助成が一定の年齢まで認められているのは日本の不妊治療の出産年齢別の統計や、体外受精までステップアップにかかる時間を含めて決められたものです。エビデンスがきちんとしています。 …例えば海外だと体外受精より卵子提供がメジャーだったりするため、これは日本独自の路線と思っていいと思います。 いきなり体外受精に進め、かつ助成金をもらえる対象は、必要な臓器に欠損がある方や、がん治療のために通常のステップが踏めない方です。トピ主は病気による不妊は除外といっているので、これは含めません。 >不妊治療には検査による原因などから、ステップアップする過程 これは間違いです。原因がはっきりしていれば体外受精に進めますが、特定できなければ何周期も時間をかけ少しずつステップアップするしかないのです。そして国で決められている助成は最終手段の体外受精しかないのです

    トピ内ID:6924016680

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    今苦しんでいる人は

    しおりをつける
    🐤
    みさき
    特にこれといった原因が特定できず、おそらく加齢からくる衰えによる妊娠力の低下です。 元々不妊でもない人が、高齢であるがゆえに不妊治療などに頼ることのない方がいいと思います。 >タイミング→人工授精→体外と順を追ってステップアップすれば、高齢になるのが当たり前なのです。 そりゃ、スタートが遅ければ高齢にもなるでしょう。 そのスタートが遅くならない様に、手を打ちましょという話です。

    トピ内ID:4396833628

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    やはりセミナー等行かれたほうが…

    しおりをつける
    🙂
    ぱんだ
    エビデンス(医学的根拠)があるものに対してそれに反したり変えようとするならば、単なる思い付きでなく何らかの統計等データを示して話をするべきです。それすら無いので「今より効果的な政策」かどうかの判断すらできない、といったところでしょうか。 >特にこれといった原因が特定できず、おそらく加齢からくる衰えによる妊娠力の低下です その根拠は?単なる思い込みでは? 不妊治療の知識も今一つですよね。 一度不妊治療の本でもセミナーにでも興味を持っていただければすぐ解決するのに。 私は原因不明の不妊で若いときから治療している一人です。 セミナーには若いときから長年不妊で苦しんでいる方も多くいらっしゃいますし、座談会も組まれますからお話も聞いてます。思い込みが激しい一方的な言い分とは全く相容れない現状です。 「若い夫婦が子供の給食費を滞納」等というニュースを見ます。 >社会福祉の助けをうけないとまともな職につけないようなパートナー にその後の養育能力が期待できるか、という懸念材料でもありますね、トピ内容は。 偏見に満ちた方が世にいらっしゃる、という事がよくわかったトピでした。

    トピ内ID:6924016680

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    スタートが遅くならない事が大事なのは事実

    しおりをつける
    🙂
    Misa
    思えば20代は希望していなくてもちょっと気を抜くと妊娠する、その繰り返しでした。ところが30代はそれより多いくらいの夫婦生活を持っていても妊娠に至らず5年経ちます。なので、実感として30代は出来にくいと感じています。 私達夫婦は大恋愛でお互いにのめり込み、親や親戚の反対を押しきり、20そこそこで勢いの中で結婚しました。今の30代や若い人は中途半端な恋愛経験は豊富なもののこれが最後の大恋愛かもしれない、と感じる様な恋愛をしないため、付き合っては別れるを繰り返し、30代で妥協の末結婚するという形になっているような気がします。 男性側も責任を感じての結婚となると妻に女性としての魅力を感じづらいかもしれないし、加えて排卵日だから。。。と性行為を妻に求められると確かにプレッシャーだろうな、というか夫婦生活がイコール子作りに終始しているのが30代夫婦の残念な姿だと感じます。 男女が自然にかつ簡単に妊娠できるのが20代だという事実を家族を含め社会がもっと事実として認識し、若い人達の結婚を前向きに応援して行かないと、高齢不妊治療に税金を使わざるを得ないでしょうね。

    トピ内ID:4178145425

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    国会答弁でもやってましたね

    しおりをつける
    冬子
    高齢者を厚遇するのではなく、未来を担う若い世代に投資せよと。 私も晩婚だったので、いろいろなことが重なり大変でした。 子供は欲しかったのですが、年齢的に2割切る確率だよと言われました。 いろいろ試したのですが、結局子供は出来ませんでした。 若ければ、また違ったチャンスがあったのかなとふと思うこともあります。 何事も若い時の方が有利なことは多いわけで、早くに行動することは大事かと思います。

    トピ内ID:8802259725

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