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    少女マンガの気になるセリフ

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    🐤
    めんどり
    話題
    マンガ大好き三十路女です。 70年代、もしくは80年代に描かれた少女マンガを読んでいるときに、気になるセリフがあります。 「クルクルと表情が変わるから、見ていて飽きない」というセリフです。 ヒロインのことが好きな男性が、ヒロインに対する褒め言葉として発します。 別々の作家さんの作品で3~4回見かけました。 このセリフ、とても印象的ですが、この時代の少女マンガでしか使用されていない気がします。 当時の少女マンガ界での流行りのセリフだったのでしょうか? それとも、当時は現実世界でも使われた褒め言葉なのでしょうか? ご存知の方いらっしゃいませんか?

    トピ内ID:8686181390

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    クルクルではなく

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    ささにしき
    コロコロなら、今でも表情豊かな女の子の代名詞として使われてますよ。 昔の少女漫画でも、コロコロは沢山見ました。シリアスでありながらギャグ調のコメディーが多かったせいもあると思います。今はリアルな話が多く、コロコロ表情が変わるようなヒロイン自体が少なくなってますし。

    トピ内ID:6494130880

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    決め台詞というよりは

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    🙂
    昭和乙女
    はじめまして。 私は56歳、丁度その頃の漫画をリアルタイムで 夢中になって読んでいた世代です。 当時はまだ、今ほど男女間がフラットではなく アホな話ですが、ちょっと男女生徒が仲良く喋っているだけで 黒板に相合い傘を書かれて、からかわれる時代で 屈託無く、男子生徒と交流できる女子は、まだ少数派でした。 ヘタレな私などは、男子生徒との業務連絡でさえ緊張して 挙動不審になる始末。 当時は、女の子に対しての古い価値観(大人しく従順=良い子)と 新しい価値観(女の子でもしっかり自己主張すべき)の転換期だったのと また、少女漫画の黎明期でもあり、それまでのステレオタイプのヒロイン像 (才能があり健気な主人公が、逆境に苦しめられながらのサクセスストーリー、等) から、より現実的なストーリー重視なものに。 その中で、取り立てて美人でも優秀でもなく、おっちょこちょいで 失敗ばかりのドジっ子だけと、明るくて自然体のヒロインと 学校一のモテ男の学園ラブコメが、王道ストーリーの一つになると ヒロインへの告白台詞は、どうしてもトピタイトルの台詞になるかと。 まぁ当時の壁ドン、アゴクイですね。(笑)

    トピ内ID:4466406055

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    よく見かけましたね

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    🐱
    ree
    確かにその表現は、当時の少女マンガでよく見ました。 たぶん、若者向けの恋愛小説等でもよく使われた表現なのではないかと思います。 表情が豊か、ということが言いたいわけですよね。 70年代、80年代がちょうど恋愛ジャストタイムの年齢だった私ですが、 現実の場面でそんな言葉を聞いたこともなければ、誰かがそう言われた、 という話も聞いたことがありませんよ。

    トピ内ID:9903097043

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    アイドル誌でも見た!

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    🐱
    アイドルを探せ
    80年代、私が小学生の頃あるアイドルのファンでアイドル誌を 買ってもらっていましたが女性アイドルの記事で結構見かけた フレーズのような気がします。 くるくると変わる表情が魅力的!っぽいのはあったと記憶してます。 (くるくる変わる表情?百面相してるの?!)と不思議に思ったのを覚えてますから。 当時流行ったものだったんですかね~?私も気になりました。

    トピ内ID:2382475470

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    だからか?

    しおりをつける
    🙂
    春巻き
    聖子ちゃんに代表されるようなベタなぶりっ子のあと、元気がよく、潔く変顔をするタレントが人気がありましたね。 キョンキョンとか、内田有紀とか、今井美樹とか。。相原勇とか広末涼子とかもそうかな。 ドラマで言うと、東京ラブストーリーの、りか、みたいな。 現実社会でも、口尖らせたり、大口開けて笑ったりする無邪気ぶりっ子、可愛さなんて意識してないよ?みたいな、喜怒哀楽をハッキリ出す女の子を演じる子が増えていた気がする。 くるくる表情が変わる生き生きとした女の子、流行っていたのですね。 なるほど。 確かにひねた男子には単なる可愛いだけの子より魅力的なのかも。 と、いま気づいてどうする?40代も半ば過ぎたいま。。

    トピ内ID:4007494080

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    ありがちなセリフですね。

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    🐤
    ぽちゃゴロ
    アラフォーです。 そのセリフは見覚えがあります。 当時は明るく元気な女の子が人気だったのかなと思います。 今もそうでしょうけど、当時ほど明るい暗いで判断されることも減ったと思う。 ドジであり得ない失敗をやらかすんだけど、明るくて誰にでも好かれる。 美人でいろいろな面で完璧で澄ましたライバルより、 クルクルと表情が変わるドジっ子系主人公が選ばれるパターン多かったと思いますね。 私個人は、そういう主人公とかけ離れています。 ネガティブでいいところが少なくて。 昔も今も悩みはあるけど、今の時代の方が生きやすいかもしれないとあらためて思いました。

    トピ内ID:7128652272

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    トピ主です

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    🐤
    めんどり
    レスありがとうございます! お礼が遅くなり申し訳ありません。 なるほど、やはり当時の出版界(?)限定の流行りだったのですね。 それも時代背景からくるとのこと、納得しました。 「当時のアゴくい、壁ドン」には笑ってしまいました。 確かに現実世界では見かけないなあ。

    トピ内ID:8686181390

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