詳細検索

    • ホーム
    • 話題
    • 余命宣告された義母にしてあげられることは?
    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    余命宣告された義母にしてあげられることは?

    お気に入り追加
    レス19
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    😢
    みっこ
    話題
    結婚10年目、31歳のみっこと申します。 同い年の夫と、8歳5歳の娘二人の4人家族です。 同じ敷地に義実家があります。義両親、3歳下の未婚の義妹が住んでいます。 義母が余命宣告されました。大腸がんです。 気づいたときにはかなり進行していて、手術して抗がん剤も受けてますが、私が結婚したころも大きな病気をしていて元来丈夫な人ではなく、おそらく後1年…と言われています。 本人にもすでに義父が話したと言っていました。本人は昔大病をしたときに一度死ぬ覚悟をしたからと気丈に振舞っていますが、時折お風呂で泣いていると聞きました。 私は義母には本当に感謝しています。結婚当初は完全同居でしたが、優しく明るく夫と喧嘩をすると必ず私の味方になってくれる人です。 今も私が仕事のときは子供たちの迎えなどを買って出てくれたり、とても頼りになる尊敬できる義母です。 私は10年前に父親を急病で亡くしました。一週間前に元気に会ったのに、その3日後に倒れたと連絡がありそのまま目を覚ますことなくでした。結婚式に呼べなかったこと、孫の顔を見せることが出来なかったこと、後悔がたくさんあります。 義母の余命宣告を受けて、当時の無念な気持ちを思い出しました。 同じように失ってからあれこれ後悔しないよう、少しでも何か義母にしてあげれることが無いかと考えています。 本人に聞いても、何もいらないと言います。自己満足になってしまうのかもしれませんが、何か義母のために私が出来ることはあるのでしょうか。

    トピ内ID:2366796927

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 7 面白い
    • 10 びっくり
    • 77 涙ぽろり
    • 482 エール
    • 8 なるほど

    レス

    レス数19

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順

    普段通りで

    しおりをつける
    blank
    匿名
    優しいお嫁さんですね。 そして良いお姑さん。 寄り添ってあげるだけで良いと思いますよ。

    トピ内ID:0744773135

    閉じる× 閉じる×

    ふつうが一番

    しおりをつける
    🙂
    amatubu
    家族みんな仲良く。 それが一番お義母さんが幸せに感じるのではないでしょうか? また余命宣告されたとしても、抗がん剤の効果次第では 余命宣告以上生きることが可能ですよ。 私の父は手術もできず余命半年でしたが、 抗がん剤治療で約4年生きることができました。 遠出は難しくても、体調の良さそうな時はショッピング行ったり、 外食したり、一緒にテレビ見て笑ったり。 それが一番だと思いますよ。 お義母さんが穏やかに、そして少しでも長く家族のみなさんとの 時間を過ごせますように。

    トピ内ID:4152967321

    閉じる× 閉じる×

    ご主人やお舅さんに聞いてみては

    しおりをつける
    blank
    ミネア
    本人に聞いても遠慮されていることもあるかもしれません、ご主人やお舅さんに、お姑さんの好きなもの(食べ物でも、趣味でも。)聞いてみるのはいかがですか? あとは、同じ敷地内ということですし、近いみたいですからできるだけお孫さんを連れて訪問されてみては。 体調の悪そうな時にはサッとおいとまする。調子が良さそうならなるべく長く滞在するとか。 もうすでにされている事かもしれませんが、一緒にいられる時間を沢山とって、なるべく長く過ごされると言う事が何よりではありませんか? 私が高校生の頃に叔母を亡くしました。従姉妹達はまだ大学生と中学生でした。 余命半年と宣告され、約一年で亡くなってしまいました。旅行等いけたらよかったんでしょうが、体調が優れずほとんど寝たきり状態で入院生活になっていましたので、従姉妹たちはとにかく沢山一緒に過ごそうと病院にいっていました。 最後の4ヶ月は自宅で過ごされました、従姉妹達は叔母の反対を押し切って習い事やアルバイトもお休みして付き添ったようです。 悲しいですね、どうにか、少しでも楽しくすごせる時間があるといいのですが。

    トピ内ID:6368571389

    閉じる× 閉じる×

    代替療法

    しおりをつける
    blank
    義母をなくしました
    余命の考え方について知ってください。 がんのステージが進んだから、余命が短いのではないのです。 抗がん剤に耐えられる期間が、そのくらいだろうという計算にすぎません。 それだけ抗がん剤の悪影響があるのです。 実際、すでにアメリカでは、抗がん剤が無効と発表されて久しく、いまは代替医療にシフトしてきています。 末期から生還した人たちの本が出ています。アマゾンで見てください。 具体的には、食べもの、運動、ストレスのコントロールが柱です。 有名なのはゲルソン療法です。これは農薬で汚染されない食品を推奨するものでした。 基本は玄米菜食がおすすめ。がん細胞が糖質を大量に必要とするからです。 また活性酸素が多いとがん細胞が増えやすいため、ビタミンとミネラルを多く摂取するようにします。 簡単にいうと、お母様は免疫力をあげる必要があります。 体温を測って、通常より低いなら温めてください。 アドバンス・クリニックのような治療もあります。 忙しいですが、できることはたくさんあります。 諦めずに、学んでください。

    トピ内ID:2931239669

    閉じる× 閉じる×

    「いのち」のバトンタッチ

    しおりをつける
    blank
    無常の風
    あなたが出来ることは、「いのち」を引き受けていくことです。何を引き受けていくのかと言えば、義母の人生を引き受けていくことです。 それは、義母の言葉を聞くことから、始まります。義母は、あなたと話をしたいことがあるかと思います。それを、あなたが可能な限り聞いていくことが、大切です。 義母からの「いのち」のバトンを、あなたが受け取ることこそ、あなたが義母の人生に対する最高の「おもてなし」になるのではないでしょうか。

    トピ内ID:8477821650

    閉じる× 閉じる×

    たくさん触れ合って

    しおりをつける
    🎂
    ねめ
    私は義母とはあまりうまく行ってなかったのですが 余命宣告後、すっかり気弱になってしまった義母が欲したのは、触れ合いでした。 身体をさする、手を握る、髪を梳かす、、、 幼女にするようなことを一番喜んでくれました。 よい時間を過ごしてくださいね。

    トピ内ID:1314492020

    閉じる× 閉じる×

    涙が出ます…

    しおりをつける
    🙂
    アラフィフ
    私は実父を急病で、実母をがんで亡くしました。 父とは別れの言葉も交わせなかったものですから、母の時は闘病中、いろいろと話しました。 自分を犠牲にしてでも愚痴ひとつこぼさず家族に尽くし、穏やかなひなたのような人でしたが、私が感謝していることを話すと、とても嬉しそうにしていました。 家族に尽くしたことがひそかな自己満足、あるいは自慢、だったのかもしれません。 トピ主さんも義母さんと話す時間をなるべくふやし、楽しい思い出などを話し合ってください。 そして、感謝していることがあるなら、はっきりと言葉で伝えてください。 それらはきっと義母さんへの花束のようなもので、旅立つ時に思い切る勇気の源のひとつになると思います。

    トピ内ID:2599423059

    閉じる× 閉じる×

    孫娘が2人います

    しおりをつける
    🐱
    義母
    お嫁さんは頼りにしてくれて子守りもたまにさせてもらっています。 晩飯は作ってお嫁さんが少しでも楽なようにと 紙オムツは2人分、孫娘のミカンやリンゴ、好きなキャラクターのお菓子も忘れずに 息子がお嫁さんを連れて来て、こんな楽しい老後が来るなんて思いもしませんでした。 家族の誕生日にはいつもケーキを作って自分の誕生日は面倒だ!とカレーライス それが当たり前だった私の誕生日に若夫婦がケーキとプレゼントを持って来てくれました。 今まで言った事も無かったけど、自分だって誕生日があるんだ程度だったんです。 初めてのロウソクを吹き消すってこんななんだって 十分幸せな日々をありがとう バァバは幸せですよ

    トピ内ID:2076763487

    閉じる× 閉じる×

    すべてお義母さんの思うままに

    しおりをつける
    blank
    冬木立
    私は学生時代に母をがんで亡くしました。まだ40代でした。 現在私は50代ですが、その時からずっと長い間がんという病気について考えてきました。 そして最近はがんはそんなに悪い病気ではないのでは、と思うようになりました。 もちろんこれはある程度の年齢になった人に限っての話です。 脳や心臓の梗塞などによる突然死に対して、がんは最期の日までの猶予期間を与えてくれます。 辛い症状はあっても、多くのがんは割と直前まで意識はしっかりと残してくれるようです。 だからそれまでの間に自分自身も準備ができるし、親しい人とのお別れもしておける。 最近は希望すれば、辛い症状を和らげる治療も進んでいるようです。 私が今がんにかかって余命宣告されたら、望むことは一つ。 なるべくその日の直前まで今まで通りの生活を送ることです。 自分のことは自分でやり、自分の仕事を今まで通りこなすこと。 それが可能になる治療なら受けたいですが、副作用でそれが不可能になるくらいなら、 寿命が短くなってもその治療は受けたくありません。 人によって考え方は様々です。 お義母さんの希望を第一に、残された日々を大切になさってください。

    トピ内ID:5781181132

    閉じる× 閉じる×

    運命は変えられないよね

    しおりをつける
    blank
    子持ち主婦
    元気なうちに、写真を撮ってあげたらどうでしょうか? 遺影(抵抗ありますよね?)のために、ちょっとでも綺麗で元気なうちに撮ってあげたらどうでしょうか? 亡くなられた後の事は、本人はどうする事もできませんから。

    トピ内ID:6763481442

    閉じる× 閉じる×

    余計なことはしない

    しおりをつける
    🐧
    おばはん
    トピ文のようすでは貴女はまだ大人になってません。まだまだ親に甘えかかるタイプです。 末期ガンで精神的にも肉体的にも苦しいときに、貴女のような人が側に来ると病人は余計な気をつかいます。 余計なことはしないで、頼まれたことだけやりましょう。 そっ・・・と静かに最後の時間を過ごさせてあげてください。

    トピ内ID:6579346399

    閉じる× 閉じる×

    幸せな時間をたくさん

    しおりをつける
    🙂
    maron
    家族揃って笑顔になるような幸せな時間をたくさん作ってくださいな。 それに勝るものはないと思いますよ。

    トピ内ID:2491679108

    閉じる× 閉じる×

    わたしの場合

    しおりをつける
    萌花
    私の3年前の話になります。 義母が三度目の脳梗塞になりました。 二年の間に二度手術をし、放射線治療もし、車椅子の生活でした。 三度目はもう手術が出来ない場所に出来てしまい、あと1年と言われました。 やりたいことをやらせてあげようということになり、義母がずっと行きたがっていた八重山諸島へ私が一緒に行きました。 こども達と孫のためにお金を貯めてくれていて、なんの贅沢もしてこなかった義母に最高級の旅行をさせてあげられたことを今でも良かったと思っています。 無口な義母でしたのに旅行先で会う人会う人に 「娘が連れてきてくれましたの」(私は嫁なのに) と嬉しそうに言って歩いてました。 その旅先で義父と義兄と夫への感謝の手紙を代筆し、葬儀後に三人に渡しました。 これはやはり嫁だから出来たことだと思います。 散歩して、毎晩マッサージをして、いろんな話をしました。 車椅子で大変でしたが、行って良かったと思っています。

    トピ内ID:2173326047

    閉じる× 閉じる×

    トピ主さん自身が日々を一生懸命に丁寧に生きる

    しおりをつける
    blank
    さくらんぼ
    義母が安寧な日々を過ごすには周りが元気な姿を見せるのが一番です。 旦那様を子供さんを大切に日々を暮らしましょう。

    トピ内ID:6900415886

    閉じる× 閉じる×

    義母はその気持ちだけでいいんです。

    しおりをつける
    🙂
    匿名
    優しいですね。 私だったらその気持ちだけでいいですよ。 その気持ち伝わっています。

    トピ内ID:7597526845

    閉じる× 閉じる×

    乳酸菌生産物質

    しおりをつける
    blank
    少しでも余命を伸ばすために諦めずに色々調べてみてください。 食事はとても大事です

    トピ内ID:7608060632

    閉じる× 閉じる×

    一日一日を大切に。

    しおりをつける
    🐱
    チョコ
    体調が良く体が動けるうちに旅行など思い出作りをするぐらいでしょうか。 うちの父が肺がんになった時は、 背骨への転移の影響かいきなり足が不自由になってしまい、 生活の余裕もあまり無く、 入院治療と自宅療養を繰り返すうちに体調が悪くなってしまい、 「思い出作りくらいはしておかないと」と思った頃には終末期に入ってしまい、 結果手遅れでした。 入院中は毎日見舞い、自宅療養中は家族で介護をし、可能な限りはやったつもりですが、 とにかく一日一日を大切に。 体調が良い間に家族で食事にでかけたり、旅行に出かけたり、出来る限り楽しい思い出作りを。 ちなみに、うちも「余命は1年くらいでは」と最初に言われ、結果10ヶ月で逝きましたので、 奇跡が起こればいいですけど医師の見立てはおそらく大きくハズレはしないのではないかと思います。

    トピ内ID:7311697573

    閉じる× 閉じる×

    これまで通り

    しおりをつける
    blank
    ポトス
    私もがんの手術を受けた姑としての経験からお義母さんの 立場だったらと考えてみました。私は余命宣告をされる程 ではありませんでした。お嫁さんはいつもと変りない態度で ペットの世話に来てくれてました。それだけで安心して入院 出来ました。感謝の気持ちは十分伝わってると思います。 これまで通りの幸せな生活が最期まで送れれば十分だと思います。 かげで泣いてるなんて知らないふりです。そしてお孫さんの お世話が出来るうちはそれに甘えていいと思います。苦しい 時期が来たら。娘さんに頼るかもしれませんし、みっこさんに 弱った姿を見られたくないとなるかもしれません。でもそれは 傷つくことでないと思って下さい。もし頼られたらそのおつもり でしょうから。それにしてもいいお姑さんですね。

    トピ内ID:8514450450

    閉じる× 閉じる×

    これまでどおりで良いと思います

    しおりをつける
    🙂
    ゆうき
    いつもの生活がずっと続く・・・これが幸せなことだと思います。 トピ主さんの表現だと,トピ主さんが後悔しないためにどうしたらいいんだろうって聞こえます。 主語があくまでトピ主さんなの。この掲示板だから良いけど,普段は気をつけた方が良いよ。 トピ主さんご夫婦の年齢から察すると,お義母様もお若いのにとても無念だと思います。 本当に大事なのは,お義母様の無念さ・後悔をどれだけ小さいものにできるか,ですよ。 (と母を亡くしてから思います。私もトピ主さんと同じように自分のことしか考えられず。。) お義母様も,旦那様(トピ主さんのお義父様)をひとりして老後どうするの?大丈夫なの?結婚していない娘は?・・・心配はつきないと思います。 それは全部任せてね。安心して旅立って良いからね。大丈夫だよ。。。。って家族の前で言えるなら良いけど,実際のとこ難しいでしょう。 お義母様があれしたな~これしたいな~って言うことを1つずつサポートして差し上げるのが良いと思います。

    トピ内ID:0099177359

    閉じる× 閉じる×
    並び順:古い順
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]