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    老後の収入源

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    🐧
    サラリーマン
    仕事
    年金がいずれ破綻すると言われています。 突然ゼロにはならないでしょうが、徐々に減額されるのは目に見えています。 老後の生活費について、みなさんはどうお考えでしょうか。 お金の専門家がどう考えているのか調べてみてるのですが、年金が当てに できなくなった時のことを具体的に書いている人は皆無です。 必要な額を現役のうちに貯蓄しておきましょう、とはよく聞きますが、 年金などの収入がある前提での話です。収入がなければ数千万円の貯蓄も 20年かそこらで使い切ります。 定年後の仕事についての記事もあるにはありますが、クラウドソーシングだ、 ウェブライティングだと言った、まあそんなもので本当に稼げるのかいなと 思うようなものばかりでてきます。資格を取りましょうというのもありますが、 有資格者が増えたら資格の価値が下がり、結局資格だけでは稼げないという ことになります(弁護士や会計士ですらこの状況)。 定年後にも雇ってくれるところがあればとてもありがたいですが、いつまでも というわけにはいかないだろうし、いろいろ考えると良い答が浮かびません。 本当にどうすれば良いのでしょうか。 例えば上に書いた収入源にしても、目端のきく人ならうまくいくと思いますが、 ごくごく標準的な人がどうするのがいいか、という質問です。 よろしくお願いします。

    トピ内ID:6020396901

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    先取り「覚悟に勝る決断無し」

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    😀
    恋次郎
    25歳で結婚し、今年ルビー婚です。薄給にも拘わらず、妻には専業主婦を頼みました。三子に恵まれて独立自営しました。30代初期に所得を得られるのは、後30数年と気付いたからです。 従って、次の三点の具備を目指しました。「終の棲家の確保」「子等の養育と教育と独立支援の金銭確保」「老後資金の確保」です。 昨年9月にリタイアを予定していましたが、三年先までの依頼を受けて現在、未だに働いています。不労所得(年金・個人年金・不動産賃貸・投資信託・一時払い生命保険)などの不労所得が、年間700万円有り、加えて労働報酬が1000万円ほど有ります。 若い頃よりも総所得は減りましたが、住宅ローンや教育費や生命保険(万円/月が10月で無くなります)が、消えて生活自体はとても楽になりました。何事も先取りだと思います。そして、それは先々を見通し覚悟に基づく、決断だと思います。他人や国家(年金)に頼らず、自助努力で備える事だと思います。

    トピ内ID:9139078341

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    年金繰り下げ受給

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    🙂
    マッキー
    とりあえず年金の繰下げ受給をします。 通常65歳で受給するところを70歳にすれば42.0%アップ。 81歳以上生きれば通常支給より総支給額は上回ります。 こんなにいい利率を使わない手はありません。 75歳まで繰り下げ延長も歓迎です。(自分で選べますから) 父方母方の祖母が95歳以上の上、他の親戚女性も長生きの方ばかりなので、繰り下げ受給を受けようと思っています。 あとは節約しつつ体が動く限り働くぐらいでしょうか。

    トピ内ID:6047424425

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    そりゃ

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    🐴
    おとめ
    倹約して 預金貯金でしょ。。贅沢は敵ですぞ。 若いうちからWワークすればいいだけです。 老いたら半分ぐらい病気と膝の故障がありますぞ 私は毎月2万払います。しんどいですぞ。

    トピ内ID:8434025087

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    私の場合は

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    😣
    なみ
    年金が破綻するのは30年前から予測していたので子供は二人しか産まず、車ももたず、家のローンは15年で完済しました。 共働きでともに小遣いは10万円ときめ、収入が多い月も同じ生活であまりを全て貯蓄しています。私も主人も定年がない仕事なので働けるまで働くつもりです。今、4000万円貯まりました。

    トピ内ID:8942147424

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    反省も込めながら

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    🐱
    そらまめ
    古希世代の人間です。年金財政が厳しい為に将来の受給が 不安視されていますが、個人的には楽観視しています。 国民も政治家も、時代に合わせた年金制度に変えることを 考えるのではないでしょうか。これからも「年金」が老後 資金の主体になる事に変わり在りません。仮に低年金とな りたとしても、多くの国民が同じような生活をすることに なるのです。 とは言いながら、どんな対策を講ずるかと言うのが本題で すね。 1出来る限り長く勤務する・・・できれば70歳まで勤める  定年から年金生活に至るソフトランディングを図る 2個人的に「年金保険的」な積み立てを行う。出来るだけ  早めに始める。取り崩しは、出来るだけ遅くする  毎月の生活費に見合う年金受給に近づける  3公的年金受給の受け取りをできるだけ遅くする。受給額  をアップさせることができる。(現行制度の場合) 4細々ではあるが「個人経営の商売」を始める   投資額を抑えて、「人工賃的」収入を図る 5健康維持に努める・・・実は、これが一番大事 6現役時代の預貯金、退職金に手を付けない

    トピ内ID:6101372627

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    冷静に判断しましょう

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    🙂
    ヤッチャン
    無茶苦茶ですね。 年金が減っても、数千万円の貯蓄を20年で使い切るとは、贅沢し過ぎです。 家さえあれば、十分生活できます。 今から倹約生活の練習をしましょう。

    トピ内ID:6461128592

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    私の例を書いておきます

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    🐱
    団塊人
    団塊世代なので年金受給者です。 私は、ローンは一切ないので年金だけで生活出来てます。余ります。 老後に備えて貯蓄してきました。何も心配不安がない。 その年金の内訳は ・個人年金 (若い時から2つ契約してました) ・企業年金 退職金を年金払で受け取っています ・公的年金 これでは生活できない 貯蓄は沢山あります。 酒を飲まなかったので貯蓄できた。 ギャンブルをしなかったので貯蓄できた。 >収入がなければ数千万円の貯蓄も20年かそこらで使い切ります 80歳を過ぎてる。生きてるつもりですか。使いきって終わりましょう。

    トピ内ID:4689353299

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    どうもこうも、

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    😢
    老後破産
    どうしたら安心かといえば、やはり1人当たり5000万の貯金があれば、安心が少し出来る程度では? 私、国民年金だし、貯金かんがえても80才が限界みたい。 どうしましょ? 60才で死んでしまえば、数千万の貯金は? ほんとに、寿命がわかれば、有意義なお金使えるのにね。 働けるまで働くつもりです。 60才迄と思ってたのが、今、65才迄と思ってますが、来年位は70才迄となるかも。 老後資金は健康第一かもしれません。

    トピ内ID:2913025563

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    考えてみました

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    blank
    ・利便性の良い所に不動産を所有し、不労所得を得る→但し人口減なので、余程良い物件でないと意味はないし、自然災害によって、価値が下がる危険性も有り。 ・ヨット制作とか刀鍛冶の様な、特殊な自営をする→腕とニーズ次第。但しそれで一生稼げるかは保証も無い。 ・すぐに役立ちそうな特技を身に付けておく。(蕎麦打ち、語学等を学んでおく等)→これも腕とニーズ次第。 ・今から勉強して、資産運用→博打になる可能性も否めない。 ・物価の安い国へ移住→永住権、言葉、食事、病院、飛行機代等の壁が多い。 ・田舎で自給自足→不便な土地だと、車の維持費も燃料費もかかるし、自治体の体力も心配。買い物難民になる可能性も。 ・子供に頼る→子供にとっては大迷惑。トラブルの元かも。 どれもパッとしませんねぇ。でもとりあえず、色々やってみたらどうでしょう。案外向いているものが見付かるかも。 どれも駄目ならば、身の丈にあった生活を心がけて、ひたすら貯蓄に励むしかないかな。友達や親戚、家族と仲良くしておき、健康を心がける・・・辺りが無難でしょうかね。

    トピ内ID:4777532210

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    年金制度がはじまったのが

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    今日は雪
    確か昭和36年だったと思います。 (間違っていたら誰か訂正してください) つまりそれ以前に生きてた人には年金なんて物はなかったわけで みんなそれぞれ死ぬまでがんばって働いてたという事です。 一部のお金持ちだけが隠居なんてしてたぐらいで みんな貧しかったけど大家族で元気で働いていたのです。 その時代にまた戻ることになるだけで死ぬまで働く事になると思われます。 もちろん雇ってくれるところがあればの話ですが 雇ってもらう事をあてにしないで今のうち 農業でも何でも覚えてた方がいいのです。

    トピ内ID:2432336355

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    我が家の場合

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    blank
    パート
    アラフィフです。 ごくごく普通のサラリーマン家庭。 夫が65才の段階で貯蓄は退職金と合わせて多分、約六千万円位。 年金プラスこの貯蓄を切り崩して生活していくのでしょうね。 確かに資格があっても収入に結びつかなければ何にもなりません。 パートの私は定年がありませんがせいぜい65才が限度かなと思っています。 定年したら健康に留意して細々と暮らしていくしかありません。

    トピ内ID:8413343137

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    知恵を絞って

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    🐷
    自衛
    知恵を絞っていろいろやってみるしかないと思います。 50代の私は独り身で、フリーで仕事をしてきました。 収入の出入りが激しく、今、十分な貯金はありません。 自分しか当てにならないのと、厚生年金はないので、国民年金と国民年金基金のほかに、民間の年金保険にも2つ加入しています。 民間保険の1つは加入が一昨年ですから、そんな前からの準備じゃないです。 フリーの仕事は先細りなので、数年前からキャリアチェンジをいろいろ試行錯誤し、一昨年から資格取得を開始し、もう一方で嘱託の仕事を見つけました。 やっと今年になって、資格のめどがつきそうで、嘱託の仕事の内容が、自分のキャリアを活かせると思えるようになり、定年もないので、ちょっとだけぐっすり眠れるようになった気がしています。 それでも病気になるかもしれないし、両親が健在で、まだ介護の必要がないから、今の状態があります。今後、人生何があるかわかりません。 結局は自己責任でしかないので、できる限りのことを自分のために、家族のために。 それしかないように思います。

    トピ内ID:0849755940

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    副業のススメ

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    🙂
    みね
    私は70歳の男です。読書が趣味だったので十数年前から副業としてネットで古本屋を始めました。読みたい本を買ってきて、読み終わったらネットで売るということを繰り返してきました。 62歳でリタイヤしたので時間は充分あります。最初、利益は月額数万円でしたがすぐに10万を超え、面白くなって20万にもなりましたが忙しくなったので減速し、今は5万から10万の間でのんびりやってます。 年金だけでは厳しいですが副業があればなんとかなります。

    トピ内ID:3455200802

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    金持ち父さん、貧乏父さん

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    🙂
    匿名
    という題名の本がありましたね。 アメリカでの話し。貧乏父さんはお子さんの学費にと貯蓄を始めました。金持ち父さんは不動産に投資しました。貯蓄の代わりにそれを不動産のローン支払いにまわしたのです。18年後、子供が大学に入る頃に不動産価値はあがり、充分な投資効果がありました。 勿論、アメリカと日本は社会の土台が違うので上記の例が日本で通じるとは思いませんが、何かに投資をするというのも一案です。それもかなり若い頃からやらないといざ退職、年金暮らし、、という段階になってはすでに遅し、、ということだと思います。トピ主さんがこの場でどうすればいいでしょうか?と尋ねている段階でもうダメだと思います。株でも不動産投資でもやっている人たちはとっくにやっているのですから。

    トピ内ID:1972685780

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    レス

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    blank
    玲玲
    若い現役世代が、生産活動を担う。 リタイヤした世代が、その資金を提供する。 即ち、投資をしてその配当を得る。 投資スキルを磨きましょう。

    トピ内ID:7704246024

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    標準的な人って、、、?

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    blank
    鶴と亀
    >ごくごく標準的な人がどうするのがいいか、という質問です。 標準的なサラリーマンが定年退職したとしても、老後をどう生きたいかってその人それぞれでしょ? あなたは老後をどう生きたいの? その生き方で、何をどう準備するか決まってくるのではないですか? ただお金があればいいって話ではないでしょう。

    トピ内ID:0245260796

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    破綻かぁ

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    🐷
    豚の尻尾
    主さんの年齢が不明ですが、私も先日、会社主催のライフプランセミナーへ 参加しました。老後の収支バランスやら資金の運用やらの話を半日聞いて 来ましたが、話を聞くほどに暗闇の中へ突き落とされるような気分でした。 平均寿命が今よりも短い時代の仕組みですし、逆三角形の人口構造ではど うしても負担や運用に限りがあるでしょう。理屈は解りますが、それでも 生活に掛かる最低限度の資金は必要です。金融市場を見回しても顔が綻ぶ ような話は見えません。 確か60歳男性の平均余命は23年と厚労省のWEBで見た記憶があります。当面は この年齢を目標に収支計画を云々しても人生は予定外の連続です。 もらえる以上の生活をしないこと。これに尽きるかも知れません。

    トピ内ID:6286324515

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    定年知らずのフリーランス

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    🙂
    異数合計
     やはり給与を貰いながら少しずつフリーランスの場へ仕事を広げていくことが堅実でしょう。自分の得意な分野でコツコツ続けていけば、最初は小遣い程度でも定年を迎える頃には年金の足し程度にはなるかと。  後は体力をつけて老後にヘルパーデビューも有りです。90歳の祖母の入浴ヘルパーさんは70代です。お元気です。  

    トピ内ID:9117183623

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    我が家の場合

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    blank
    とくめい
    私は定年のない専門職、夫は会社役員です。加えて夫の実家は都内に資産価値にすると数億円の土地兼建物を持っているので、金銭的にはあまり苦労しないだろうと楽観的に考えています。心配といえば相続税のことと、夫婦で健康的に過ごし、長く現役で働けることでしょうか。国の年金制度は破綻までいかなくとも、受給金額はかなり下がると思われます。少しでも働いて、不足分をカバーしなければなりませんね。そのためにも健康な肉体はやはり必要ですね。

    トピ内ID:8431300818

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    皆いい仕事が無い

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    🙂
    同級生A
    街は最近めっきり60代後半の人で溢れかえってます。 よくスーパーに行くけど、高いイチゴや品質改良のトマトが飛ぶように売れています。健康の為に買ってるんでしょうね。 私はリストラ直撃世代ですが、 知人男性皆とりあえず仕事が無いので見つかったのをしています。今のうちに何かしないとお金減るだけなので。 40代リストラ後年収300万以下の非正規転々、実家に戻りバイト 役定リストラ無職、老後はねんきんで遊ぶらしい、無理だと思うが。 米代の為に農業、かたわらバイト 非正規介護職半年で離職 自営工務店の手伝い、仕事があるときだけ行く 都会で退職、再就職収入では家賃がきつく実家に帰ってバイト 不安定アフィリエイト収入 50代でこれですから、とにかく中高年男性は非正規でもバイトでも続かない人が多い。肉体的はもちろん能力的にもう仕事がこなせないのだと思う。 結局この年齢になると今までやってきた仕事しかできないのでしょう。中小企業でも経営者はもちろん社員でも手に職がある、腕がある人は辞めずに続けれて逆に高い収入を得ています。 50からの再就職で悠々なんて無理。どこも厳しい。

    トピ内ID:7968630949

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    自衛するしかない

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    🙂
    もうすぐ還暦
    結婚当時、夫の年収は300万少しで毎月の手取りは家賃諸々で消えてしまい、食費はボーナスを切り崩すしかないような生活でした。 でも年収も徐々に増えてきて高金利の時代でしたので、小金を貯めては一時払いの個人年金保険を買ったり、財形年金、養老年金保険など、私たちはとてもよい時代を過ごせました。 おかげで60歳からの5年間は貯蓄から持ち出しが必要ですが、65歳時点で公的年金(厚生年金基金含)と個人年金で年間400万程度になる見通しですが、今の方は大変だと思います。 公的年金がなくなるということはないと思いますが、恐らく貯蓄してるのと変わらないような額になると思いますし、個人年金も昔ほど旨味はなく、あとは投資くらいしか思いつきませんが、下手をすれば大損なので簡単に手を出せるようなものでないですものね。 私たちの場合、世間的には多いとはいえない収入でしたが、それでも夫1人の稼ぎで貯蓄もそこそこ貯めることができましたので、これからの世代の方なら夫婦共稼ぎで収入の半分を貯蓄に回せば1億くらい残せませんか? 1人分の稼ぎでの生活となると贅沢はできませんが、老後の不安を少なくできるかと。

    トピ内ID:6258426045

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    投資と子供?

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    暗黒
    よく本に書いてあるのが、「早くから投資を始めて老後資金を貯め、老後は年金+投資の運用益で暮らせ」ですよね。 でも確かに、年金がそこそこ貰える前提で書かれてる本が多いかも。 例えば、年金5万+運用益5万+子供と同居…これでなんとかなる?わかんないけど。うち子供いないけど。 今の世の中にも、年金がろくにない人が子供と同居して、なんとか暮らしてるような気がします。

    トピ内ID:6530761074

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    れすします

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    blank
    ミズ
    >ごくごく標準的な人がどうするのがいいか 年金があてにできないぶんを、更に貯蓄するしかないんじゃないですか? 個人年金に入ったり… あとはいまから株取引でも学ばれては?

    トピ内ID:0405582565

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    とにかく貯金

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    ほるん
    もう貯金しか無いと思います。頼れるものは。 定年後月20万円で何とか生活できたとしても、年240万円必要。 10年で2400万円。 現在60歳定年として更に女性の平均寿命まで25年間生きたとして、必要な生活費はこの計算でいけば6000万円・・・。 更に老後になると、ヘタしたら介護保険料とか社会保険料でお金が取られるし、賃貸なら家賃、持ち家でも固定資産税やリフォームなどで・・・介護まで必要になったら、一体どれだけお金が必要になるんだろ?って感じです。 若い人達はお金がないから、子どもに養ってもらうわけにも行かないし・・・。 だから、自分で何とか老後の生活費を備えるしか無いと思います。 最低でも6000万円貯めたいと思います。 じゃないと、下流老人まっしぐら。

    トピ内ID:2355555826

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    現実は

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    🙂
    ぼたにかる
    フリーターです。 周囲を見ていると60歳か65歳で定年退職のようです。 その後は同じ会社で正社員として再雇用されている人は少ないです。 現実は、同じ会社で期限付きのパート採用か、他の会社で時給でアルバイトのように働くかが多いです。 周囲を見てみると70歳くらいはまだ時給で働いている人が多いです。 自営業では飲食や農業などで80歳でもまだ働いてます。 ようは体力勝負ってことだと思います。 お金を貯めておくことも大切だけど、体力維持も同じくらい大切です。

    トピ内ID:8782730717

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    生活を見直す

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    🙂
    えいりあん
    一番はやっぱり生活を見直すことじゃないかと思います。 確かに年金が減っていくとは思いますが、いきなり減るわけじゃありません。 だとするとある程度の年齢になったらおおむねの年金はわかるでしょう。 実際問題ちゃんと自分がいくらもらえるのかわかっていない人も多いのでは。 一般的な会社員であればその50代あたりは一番収入が高い時期だろうと思います。 その時期ってまぁあくまで一般的に言えば、子供の学費も終わっていたり目途がついていたりするんじゃないかと思います。 そうすると一番生活にゆとりができて、なんだか贅沢したい気分の時ですよね。 その時に貯めることも大事だと思いますし、それ以上に生活のレベルを上げないことが一番じゃないかと思います。 ちょっといい車に乗りたいと思うのではなく、逆に子供がいなくなったからちょっと車を軽自動車にしてみようとかなんてことを思う事が出来るかどうかじゃないかなと思います。 稼ぐ方も少ない金額を馬鹿にせず稼ぐことじゃないでしょうか。 仮に月1万余計に稼ぐことができたら、それだけでも十分余裕ができると私は思いますよ。 ある程度貯める、少しでも稼ぐことを考える。

    トピ内ID:9550663631

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    決まっている

    しおりをつける
    🐧
    竪琴
    健康に心掛け、家族の絆をを大切にし、仕事を真面目にこなし、向上心を失わず、 浪費を戒め質素に生きる。 そうやって残されたもの以外に見つかりません。

    トピ内ID:7951752119

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    だれもが実行できる妙案はない

    しおりをつける
    🙂
    朝市
    ごく標準的な人が実行・実現可能な、魔法のような妙案はありません。 実行できる人が限られてもよければ……大きく分けて…… (1)老後も働く ア 雇われて働く     ヘッドハンティングされるほどの人材でなければ、雇われても学生アルバイトなみ イ 雇われずに、自由業・自営業で働く     現役世代のうちに準備(できれば開業)しておく (2)老後は働かない ウ 子どもに養ってもらう     それがいやなら、教育費より老後資金を優先する エ 投資や運用で収入を得る     元手となる金融資産を現役のうちに作っておく オ 使える状況なら、リバースモーゲージ(検索してね)を使う     不動産をわが子に残すことは、あきらめなければならない

    トピ内ID:5868645260

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    年金はなくならない

    しおりをつける
    😡
    じいさん
     還暦の孫もいる爺さんです。  公的年金は確かに支給年齢がが引き上げられたり、不安はありますが、間違いなく普通預金で持っているより多くのリターンはあるはずです。当然、厚生年金に35年~40年加入していれば、かなりの支給があるはずです。  それにプラスするなら、預金です。夫婦で年に120万円取り崩すとして、20年で2400万円です。普通に生きてきたなら貯蓄できる金額です。  したがって、現役時代の貯蓄の取り崩ししか無いですね。私は個人年金に30年前にはいりました。今では考えられない、4%の金利があった時代です。今の人達は大変ですかね。

    トピ内ID:4447673722

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    今だって低収入の高齢者は多い

    しおりをつける
    🙂
    50代
    彼らがどうやって暮らしているか。 将来同じような人が増えるだけのことでしょう。 数千万のお金を20年で使い切るような生活なんて論外です。 生活費はギリギリまで切り詰めなきゃやっていけません。 娯楽費なんてほぼゼロ。 医療費もけちるはめになるので平均寿命は縮むでしょう。 子供との同居を望む人が増えるでしょう。 同居が辛いだのなんだの言ってられません。 食べていけないなら背に腹は代えられません。 定年後も仕事することになりますが、トピ主さんの挙げた仕事に就ける老人がどれほどいることやら。 輝かしい現役時代を過ごした人でも定年後は大変です。 私だったら内職でもなんでもやります。 時給200円でもやらざるを得ません。

    トピ内ID:0190713892

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