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    老夫婦、妻の個人年金受給のご相談

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    老夫婦
    話題
    夫65歳、妻60歳の夫婦です。 妻の個人年金の受取方法について一般的な考えをお聞きしたいのでトピ立てしました。 以下の条件の場合、妻の個人年金の受給でどちらを選択されますか? <現在の条件> 1:夫婦二人暮らし退職済、子は2人とも独立済で公務員 2:夫が受給する公的年金は標準的な厚生年金、個人年金はなし 3:妻が受給する公的年金は国民年金 4:どちらが先に死亡しても、あるいは二人でまぁまぁの老人施設に入居する費用は確保済 <個人年金受取方法> A(定額型): 年額100万円を終身で受け取る B(逓増型): 60歳~70歳までは年額80万円で定額。71歳から毎年約4万円ずつ増えていき75歳で100万円を超え、83歳で総受給額がA(定額型)を超える。それ以降毎年4万ずつ加算した年額を終身受け取る。 皆さんならA・Bどちらを選択されますか? Aのメリットは二人が足腰丈夫なうちにもらえる額が多いので余暇に使えそうです。 Bは本格的に年老いて老人施設などの入居後子供達に負担を掛けないことです。 ただもし夫が死亡しても遺族年金はありますし妻が先に死亡したら当然総受給額は不利になります。 いろんなお考えをお聞かせください。 よろしくお願いいたします。

    トピ内ID:5273424003

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    Bです

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    🙂
    ヤッチャン
    老後資金を確保しているならBです。 妻が先に死んだら損得関係ないし、多分、夫が先に逝きます。

    トピ内ID:3956497516

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    Bです。

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    🙂
    おばば
    これらの案はすべて、今の年金制度が続くと想定していますが、奥さんが平均年齢の90歳になるまでには、まだ30年あります。95まで生きるとすればあと35年。 これからの時代の動きによっては、何がどうなるかわかりません。もちろん年金制度も。 今の計算はきっとまた違ってくるでしょう。 ご夫婦がそろってられるときはまだ、収入がそこそこありますが、奥さんだけになって、しかも年金制度が変われば、たちまち奥さんの年金額があやういかもしれません。しかも、インフレ政策が続くと、年金の価値が減ります。同じ額でも生活したり入所ができない可能性もある。 考えればきりがありませんが、今の時代(これからの時代)は、団塊世代が生きてきた時代とは全く異なります。普通の庶民や普通の公務員は、老後楽しく過ごし悠々自適~などというような時代ではないです。施設入所費も、10年前に比べるとぐんと上がっています。今の予算で将来も入れるとは限りません。 だから先がわからない時代なので、主さんよりずっと長生きが予想される奥さんのためにも、Bが良い。 逓増(徐々に増える)の年金額は、インフレでお金の価値減の補充にもなる。

    トピ内ID:1868518416

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    えっ?今から加入するの?

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    そーす
    もともと積み立てが多いので、60代になってから加入するなんて遅くないですか? 一括で払い込み済みで加入するにしても、確定でも1千万以上払わないといけないような…。 60代での終身で払い込み済みは不明ですが、もの凄い金額になりそうです。 今は銀行に預けていても増えはしませんが、60代からでは遅い気がします。 通常は退職後に公的年金が受給出来るようになるまでのツナギで入る人が多いし 一時払いでドンと支払えても、急に何かで纏まったお金が必要になって 中途解約すると減って戻ってくる事になりますよ。

    トピ内ID:1931552379

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    賭け事ですね

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    サム
    Aの場合 75歳の時点で受け取り総額は1500万円。 80歳で2000万円。 85歳で2500万円。 86歳で2600万円。 87歳で2700万円。 88歳で2800万円。 89歳で2900万円。 90歳で3000万円。 Bの場合 75歳で1260万円。 80歳で1820万円。 85歳で2480万円。 86歳で2624万円。 87歳で2772万円。 88歳で2924万円。 89歳で3080万円。 90歳で3240万円。 自分が86歳まで長生きするかどうかは誰にも判りませんから単なる賭け事ですね。 私なら途中で病気になる自信があるので、たぶんAにします。 あとは、これまでの支払い総額と照らし合わせます。

    トピ内ID:3617119916

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    私なら年額80万のほう

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    🙂
    まりこ
    基本的にはどちらでもいいと思います。 子供も独立、老人施設の入居費用と将来の生活費も確保済み。 何も心配されることはないと思いますが、まだこの上、心配 されるのですか? もっともその慎重な性格だから、今の安泰があるとも言えますね。 個人年金は奥様だけなのですね。 ならば、あえて言えば、私なら「最初の年額80万」のほうです。 60~70歳は夫婦ともに生きている可能性が高いです。 平均寿命から考えても、その後先に夫が亡くなったとき 厚生年金が減りますから、その分を個人年金で補う意味でも 多いほうがありがたいでしょう。 仮に奥様が早く亡くなられたら掛け損ですが、その時はその時です。 それまでお金に不自由なく生きてこられたのですから問題はないでしょう。

    トピ内ID:6366006729

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    私は迷わずBにします。

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    🙂
    ライフプランB
    生きている限りお金は必要なので、未来の年金収入が1円でも多い方を選びます。 私は大卒のため、国民年金の納付期間が不足していたので、退職後、任意加入し国民年金部分を満額貰えるようにしました。400円/月の付加も付けました。早く亡くなれば不利ですが、そんなこと関係ありません。大切なのは自分の老後で、相続人にわたす貯金ではありません。 ですので、トピ主様のケースの場合でも、仮に総受給額が不利になっても、それを「損」とは思いません。死んだらお金も物もなにもかも不要だからです。

    トピ内ID:1247088625

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    人生明日はどうなるかわからないと考えよう

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    😡
    おやじじい
     もらえるものはどんどんもらう。年金の受給を伸ばして、頑張って仕事をして、これからもらおうと思ったら亡くなった人を知っています。  その年齢になったら、何年先を見て暮らすのか、良く考えてみましょう。

    トピ内ID:5351240642

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    🙂
    元は優等生
    何といっても生きたお金が使えるのが一番です。 80歳過ぎてからも生活費が確保されているなら、そこで余分に貰うより体が元気なうちに使いたいです。

    トピ内ID:9485108347

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    まあ
    83歳なら、女性の73%が生存してます。 これから寿命はもっと延びるので、2050年には83歳で81%の女性が生存してる予測です。 老後資金は95歳まで準備する必要があるらしいのですが、そこまで計算されてますか?

    トピ内ID:8562963864

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    私なら

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    🐤
    ICHICO
    どちらにもしません。 一時金で受け取ります。 理由は年金形式で受け取りますと公的年金所得+個人年金受け取り額で所得税やら住民税やらが計算されてしまうからです。 奥様自身は国民年金ということですが、将来的にトピ主様が亡くなられて遺族年金を受給なさったときに、この個人年金の受給額を足すことで330万をオーバーするようなことがありますと20%の課税がなされます。 いずれにしても、一時所得で計算しますと「受け取り総額ー支払い総額ー50万」×0.5に対して課税されるだけとなります。 差益がどのくらいの金額になるのかにもよるでしょうが・・・・・。 で、仮に個人年金を年100万円受け取ると考えて、1000万円は手元に置いておきます。 残額は10年満期の外貨建て養老保険や外国再などに分散投資する。 手元に置いていた1000万円が底をつくころに満期菌が使えるようにするんです。 先にも書きましたが、一時所得の額が幾らになるのかによってはこんな方法がありますので参考になさってみて下さい。

    トピ内ID:2552335614

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    迷いなくA

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    🙂
    ぶち
    何歳まで生きることを想定するかによりますが。 別の方が書かれていますが90歳までの累計受取額の差は240万。 老後資金に余裕のあるトピ主さんであれば250万程少ないからといって、どうこうもないと思います。 であれば、75歳時点で240万多くもらう方を選びます。 (自分は90よりは早死にするリスクが高いと思うので) 長生きの家系でおられるならBプラン。 年額が逆転する86歳以下で死ぬ覚悟ならAプラン。 自分の寿命に賭ける保険、結果は死ぬまでわかりませんね。

    トピ内ID:9796065154

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    Aです

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    🐱
    56歳
    余暇よりも子供や孫に使うと思います。 一番の年寄りの楽しみですよ。 お金を使ってくれる年寄りは大事にされるものです。 老人ホームに入るとしても家を売ればいいんじゃないですか?

    トピ内ID:4053202779

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    悩みます

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    老夫婦
    皆様、レスありがとうございます。 老夫婦二人で頭を寄せ合うも結論が出ず、それでは他人様のご意見もお訊きしてみようと立てたトピでした。 今現在、元は優等生様までレスを拝読いたしております。 当初、圧倒的にB選択のご意見が多く、元は優等生様が初めてAと仰られました。 A:生きたお金が使える B:将来のインフレ対応になる ポイントはやはりこの2点ですよね。 60~70歳まではAもBも定額でそれぞれ100万と80万、差は20万円です。 そして75歳でBも100万超え、85歳くらいで約140万円。 当初夫婦の間ではややAに傾いていました、妻の公的年金受給までまだ5年、80万は寂しいだろうと。 でも夫が今年65歳で繰下げ支給ではなくそのまま受給することにしたので若いときの20万円差は大した意味も無いように思えてきました。 それよりも本人に手が掛かるようになった時の30万、40万の差の方がありがたいかもしれません。 但し長生きできればの話ですが 悩ましい限りですがまだまだご意見をくださればと思いますのでよろしくお願いいたします。

    トピ内ID:5273424003

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    トピ主のコメント(3件)全て見る

    そーす様

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    老夫婦
    名指しで申し訳ありません。 ご心配いただきありがとうございます。 今から加入ではなく若い頃から永年支払っていた個人年金の受給年齢になったのです。 支払のことを書かず誤解をさせてしまいました、ごめんなさい。

    トピ内ID:5273424003

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    トピ主のコメント(3件)全て見る

    A案 or B案 よりも・・・もっと大切なこと

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    🙂
    sadato
    個人年金は、受け取り金額-払い込み金額 が雑所得になります。 これから毎年受け取るであろう、その雑所得が自分が払う税金と国民健康保険料にどのような影響を与えるのか?シミュレーションするのが先決だと思います。 その中でも国民健康保険料(自治体により大きく異なる)は、所得が少しでも増えると大きく増額となって跳ね返り、利益は吹っ飛んでしまいます。 単に一年分ではなく、これから25年間分について税金と国民健康保険料の制度が今と同じであると仮定してシミュレーションした方が良いです。(実際は将来もっと厳しくなると思います。) 私は定年退職の直前まで、厚生年金+企業年金+個人年金を毎年受け取る予定でいたのですが、様々なシミュレーションした結果、一括で受け取る方法を選択しました。 所得税や住民税はともかく、国民健康保険料が年に80万近くになってしまい、途方に暮れました。もし毎年の所得を減らして、これを40万ぐらいに抑えらるなら、25年間で40万×25年=1000万の節約ができます。 個人年金の受け取り方は、受け取り額ばかりに目をとられないで、出ていく支出の額も考慮し、トータルで決めた方がよいです。

    トピ内ID:2277965805

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    sadatoさん有難うございます

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    🙂
    kon
    トピ主さんのお蔭で我が家でも考える事が出来ました、有難うございます。 そしてsadatoさんのお話、ともて参考になり助かりました。 3年後の為に、今一度考えたいと思える皆様のお話でした。

    トピ内ID:9310557417

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    Aです

    しおりをつける
    🙂
    普通の人
    40代です。 税金とか言われるとよくわからないので、 計算してみたら変わるかもしれませんが。 亡くなった年齢です 父方祖父 73才 父方祖母 83才 母方祖父 83才 母方祖母 97才 ここまでの平均年齢84才 母 50才没 ここまでの平均年齢77才 父 75才(存命) なので、自分の予想では80才くらいまでは 生きるかもしれないが、 100まではない。 なので、Aです。

    トピ内ID:4433365145

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    平均余命と、家系の平均寿命で考える

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    😉
    長生き家系
    日本女性60歳の平均余命は約28歳ですので、女は平均して88歳まで生きることになります。 日本男性65歳の平均余命は約18歳ですので、男は平均して83歳まで生きることになります。 もう一つの要素が、家系の寿命です。トピ主さんと奥さんは、長寿の家系の生まれでしょうか。 それを勘案して、どれくらいまで活動的に生きられるかを考え(推測)ましょう。 それによって、いつたくさんお金を使いたいかが決まると思います。 ちなみに、私達夫婦はいずれも短命な家系にうまれているので、早くお金は使っておきたいと思っています(実行してます)。

    トピ内ID:6544899216

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    トピ主です、結論出しました

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    老夫婦
    レスをくださった皆さん、どうもありがとうございました。 みなさんのご意見を参考に子供達にも相談したりして結論を出しました。 逓増型のBで行こうと思います。 1:少しでもインフレに対応できる 2:現在夫の年金額より多い家賃収入がある(書き忘れですみません)ので当座は余分なお金はあまり必要ではない 3:その賃貸物件も将来はどうなるかわからない 以上が主な理由です。 受給総額については自分の寿命もわからないのに拘っても仕方がないので考えないことにしました。 正確に計算したら74歳で年額が、83歳で累計額がAを上回るのでそれまで元気に生きることを励みにして行きたいと思います どうもありがとうございました。

    トピ内ID:5273424003

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