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    代襲相続の範囲とは?

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    😑
    みよこサン
    話題
    うまく説明できないので箇条書きで失礼します。 1 父の母は20年前に死亡 2 父は10年前に死亡 3 先日「父の母の妹」が死んだ 4 「父の母の妹」には直系の子孫がいない 5 「父の母の妹」の親はすでに死亡(と思われます。亡くなった当人がかなり高齢のため) 6 「父の母の妹」には配偶者がいない(死亡もしくは未婚) 7 「父の母の妹」の兄弟は1人残っているのみ、他は死亡 8 父が死んでいるので息子Aに相続の話が入った 現在8の状態です。カッコ書きの部分は家系図に記入がなかったための類推なので、現在わかっているだけの情報です。必要であれば調べます。 疑問点は以下です。 1. 息子Aは代襲相続に該当するのか?代襲相続の範囲外のような気がするのですが。 2. 息子Aは「父の叔母の妹」を大叔母と呼んでいいのか? 3. 息子Aは「父の叔母の妹」からみて「大甥」? 該当する、しないという人がまわりに両方いて息子Aが混乱しています。 市内の法律相談のようなところに行こうと思ったのですが、ちょうど昨日の開催で、次の開催が来月で時間があいてしまっています。 少しややこしいのですが、わかる方いたら教えて下さい。

    トピ内ID:6296588674

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    再代襲はないパターン……とみた

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    似非FP
    >市内の法律相談のようなところに行こうと思ったのですが、ちょうど昨日の開催で、次の開催が来月で時間があいてしまっています 相続の問題は(場合によっては)訴訟に巻き込まれることもあります。 次は来月だからを理由にせず、「法律相談所」や「お住まいの地域の弁護士会」「お住まいの地域の司法書士会」でも無料法律相談をやっていたり、今は大抵の法律相談を初回無料でやってくれたりしますので、脅かすようですみませんが、早めに法律相談を申し込んだほうがいいと思います。専門家からのお墨付きの判断は何よりも強いです(ここも単なる掲示板ですし)。 ハンドル通りの似非ではありますが、私のみたところ、これは再代襲しない相続パターンになると思います。 (甥姪にあたるお父様までしか権利がない。ですから) >7 「父の母の妹」の兄弟は1人残っているのみ、他は死亡 相続できるとしたら、この方だけではないかと思います。ただし、昔の方ですと戸籍を辿ると認知ですとか、隠し子ですとかいることはよくありますので、早めの結論は出さず、戸籍の精査は大切です。 2、3はそれでいいと思いますが、違っていたらすみません。

    トピ内ID:2438692606

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    相続の権利は無い。

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    通りすがり
    息子Aに相続の権利は有りません。父の母の妹、の1人残っている兄弟と、その亡くなられた兄弟のお子さん(これを代襲相続と言う)にだけ相続の権利が有ります。そもそも、父、に相続の権利が有りません。

    トピ内ID:4864750084

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    先にレスした者です、間違えました。

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    通りすがり
    先ほどそもそも、父、に相続の権利が有りません、と書きましたが、父には権利が有ったのです。父は母の代襲相続で権利が有りましたが、息子Aには再代襲の権利は無いので、相続の権利は有りません。ですので、父の母の妹、の相続の権利は、1人残った兄弟と、亡くなられた兄弟のお子さんだけです、つまり父の従兄弟ですね。

    トピ内ID:4864750084

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    法律ですからね、ハッキリしていますね

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    🐱
    緑鍵盤
    1. 息子Aは代襲相続に該当するのか  今日の法律では該当しません。 以前(昭和55年まで)は再代襲が認められていました。 甥・姪までが代襲相続の範囲です。Aは甥の子ですから。   2.息子Aは「父の叔母の妹」を大叔母と呼んでいいのか? 元の質問の「父の母の妹」ならAから見て大叔母です。 「大叔母」=「父の母の妹」=「父の叔母」=「祖母の妹」   3. 息子Aは「父の母の妹」からみて「大甥」? Aから見て「大叔母」となる方からAを見たときは「又甥またおい)」と呼ぶようですね。 -- 今回のAの大叔母様の法定相続人は、 1)一人残っている、(7に記載の) 「父の母の妹」の兄弟  (お父上からみて伯父・叔父さま) 2)「父の母の妹」の甥・姪のうち、生存している方々  (お父上から見ていとこ達。お父様が生存していれば甥だったので法定相続人でした。) となります。  

    トピ内ID:3605099090

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    甥姪までが代襲相続

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    🙂
    ど素人
    ど素人ですが、代襲相続は甥姪までのようなので、 息子Aには残念ながら権利はない・・・かな?

    トピ内ID:8794303274

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    解る範囲で

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    🐶
    ちょろ
    解る範囲でお答えしますね。 難しい様ですが、絡んだ糸を解いてみれば意外と簡単です。 お父様のお母様つまりお祖母様の妹さんが亡くなったのですね。 もっと簡単に言えばお父様の叔母様(お祖母様の妹さんなのでこの叔母になります。)が亡くなったのです 1 のお答え 息子さんに相続ができるかということですが、残念ながら相続できるのはお父様の代までです。 お父様の叔母様の兄弟がお一人いらっしゃろとのことその方が2分の1、そして叔母様の兄弟、姉妹の子供で残りの2分の1で分けるのです。 ここまでが法律で認められる相続範囲です。 ただ例外があります。遺言書があった場合は遺言書にしたがいます。 2の答え 大叔母様です 3の答え 甥の息子の場合姪孫(てっそん)もしくは又甥と呼びます 私も最近遺産のことでもめ、いろいろ調べたばかりです。 お役にたてばいいのですが。

    トピ内ID:9923788730

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    代襲相続は甥姪まで

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    🙂
    みけこ
    相続ができるのは、故人から見て甥姪までです。 お父様がご健在なら、故人の兄弟であるお母様(お父様のお母様)の 代襲で相続できますが、その次の世代、つまりAは相続できません。 このケースでは、一人ご健在だという故人のご兄弟が相続人です。 また、既に亡くなっている兄弟に子どもがいれば(故人の甥姪) その人たちも相続人になります。

    トピ内ID:0956300673

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    トピを拝見すると。

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    花杖
     以前、母方の叔母の相続人になったことがあります。 その時にネットで調べ、弁護士さんにも相談した経験から。  いわゆるあなたの祖母さまの妹でしょう?  祖母さまの兄弟姉妹が1人存命なら。 まずそのご存命の兄弟姉妹が相続人ですね。 そして。亡くなられている祖母さま及び兄弟・姉妹に 子供(亡くなられた方の甥・姪)がいたらその方達が 相続人になります。代襲相続です。  甥であるあなたのお父さまが亡くなられているのなら。 あなた及びあなたのご兄弟・姉妹は相続人にはなりません。 あくまで甥・姪までです。

    トピ内ID:3501313399

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    回答

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    ふむふむ参号
    質問事項1.について 該当しません。 民法889条2項は、民法887条2項を準用しましたが、民法887条3項を準用せず、兄弟姉妹相続の際には、相続人となるべき兄弟姉妹(=父の母)の子(=父)までしか代襲しないこととしました。 ちなみに、1980年の民法改正によりこうなったそうです。 それ以前に発生した相続であれば、息子Aも相続人になっていたところです。 質問事項2.3.について 大叔母と呼んでよいかというのは「父の母の妹」のことですよね。 わかりません。法律に定めはありません。地域の慣習もあるのでは?

    トピ内ID:0416521781

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    兄弟姉妹が法定相続人になる場合の再代襲相続

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    🙂
    銀飛蝗
    主さんのケースの場合、「父の母の妹」の配偶者なし、直系卑属(「父の母の妹」の子や孫)なし、直系尊属(「父の母の妹」の父母や祖父母)なし。つまり、法定相続人の第一順位である子や孫も第二順位である父母や祖父母もいない。だから、第三順位である兄弟姉妹である父の母と7の残りの兄弟が法定相続人となります。 しかし、父の母は20年前に既に亡くなっています。そうなると、代襲相続が発生して、その直系卑属が法定相続人になります。この場合、父です。 そして、その父も10年前になくなっています。そうなると、また代襲相続(再代襲相続といいます)が発生して、息子Aが法定相続人になるのか?ということですが、 これは法定相続人にはなりません。 答えとしては、息子Aは法定相続人にはならない。です。 実は、昔の民法では兄弟姉妹でも再代襲相続の規定があったのですが、現在の民法では、その規定はなくなっています。ここに混乱の原因があるのかもしれません。 なお、法定相続人の話であって、遺言書があって息子Aに遺贈がある場合は、話が別ですよ。

    トピ内ID:0176845685

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    甥姪まで

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    おばさん
    直系(子供、孫、曾孫・・・)の場合は続きますが 直系でない場合は甥姪までです 父の母の妹は、とぴ主さんの父と、叔母ー甥のなので、 父の息子A(とぴ主さんの兄弟?ですよね)は代襲相続は出来ません 法定相続者は、7の「父の母の妹」の一人生き残っている兄弟です もしその兄弟が相続放棄するのなら その子供達に相続権が移ります

    トピ内ID:8882787573

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    甥姪まで。

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    れいママ
    代襲相続は故人からみて甥姪までです。

    トピ内ID:7509772473

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