詳細検索

    • ホーム
    • 話題
    • 待機児童が話題となった「日本○ね」ブログの本質
    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    待機児童が話題となった「日本○ね」ブログの本質

    お気に入り追加
    レス150
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    🙂
    保育園ママ
    話題
    この話題、いろいろと盛り上がっていて、この小町でも色々とトピが上がっていますよね。
    ただ、そもそもの問題の本質ってどこなんでしょうか。

    私は件のブログの内容は、

    「国民(特に女性)に働け・人口増やせというなら、国民が働ける環境をつくるのが国の役目でしょ。旗振りだけして何もせず、そこは個人の努力でお願いしますっていうのは違うでしょ」

    という訴えだと思っていました。

    ところが、なぜか、「働くママ vs 独身・専業」「働くママ vs その他」みたくなっている。
    本来は、「国民 vs 国・政府」なのでは?

    国やマスコミは、わかりやすく「働くママ vs 独身・専業」など、本来身内・仲間である人同士を戦わせて、逃げているように感じます。

    保育に限らず、「介護は家庭で」と謳っておきながら、その環境を整備しない。
    「男も育児・介護参加を」と言いながら、長時間労働の温床となるような状態が続いている。

    国は「一億総活躍社会」だとか声高に叫ぶだけで、「詳細は個人の努力でお願いします」という現状がおかしいのではないでしょうか。

    トピ内ID:3261396513

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 35 面白い
    • 153 びっくり
    • 7 涙ぽろり
    • 1285 エール
    • 310 なるほど

    レス

    レス数150

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    • 1
    • 2
    • 3
    • 4
    • 5
    先頭へ 前へ
    1 30  /  150
    次へ 最後尾へ
    並び順:古い順
    全て表示

    ホントですね

    しおりをつける
    🙂
    みぃ
    ホントにそう思います。
    もはや机上の空論なんでしょうが、私的には国をあげて専業主婦推奨したらいいんじゃないのか?と思ってます。
    そうしたら、昔みたいに家で育児、介護が当たり前になるので、保育園不足、介護施設不足が解消になるのに、と勝手に思ってます。
    ところが、国は女性も輝ける社会を、とうたってる。
    女性も社会の流れでキャリアをつむのが当たり前になっている。
    男性の所得はどんどん下がり、一人で家族を養うのが難しくなっている。
    私も本当は専業主婦になりたいですが、夫の所得が低すぎて私も働かないと食べていけません。
    確かに女性も働いて、税金をおさめてもらわないと国もまわらなくなってきているのかもしれませんが…。
    難しい問題ですよね。
    解決策なんてないような気がします。
    私個人の意見としては、男性と平等なんてならなくていいから、夫に三つ指喜んでつくから、頼むから男性の所得をあげて家族を一人で支えれるぐらいにしてくれー!!です。

    トピ内ID:0571794347

    閉じる× 閉じる×

    傲慢

    しおりをつける
    😡
    言霊
    最初にその書き込みを知った時には、その傲慢さに辟易しました。
    保育所に落ちたからといって、1億3千万人の日本人に死を命じる権利など、誰にもありません。

    トピ内ID:9958681009

    閉じる× 閉じる×

    同意です

    しおりをつける
    🙂
    ヨーコ
    私は兼業主婦、パート主婦、専業主婦すべてを経験してきています。

    その結果達した結論。

    お互いそれぞれ大変。各人の状況は他人にはうかがい知れない。
    すくなくとも単純にくくるのは百害あって一利なし。
    よってお互いの攻撃し合いは不毛、です。

    どれかひとつしか経験したことのない方々には争いは不毛だからやめましょう、と
    言いたいですね。一部の男性の思う壺ですよ。

    トピ内ID:5174198209

    閉じる× 閉じる×

    そう思います

    しおりをつける
    🐤
    ぴょこ
    今回のもそもそも、匿名だから本当のことかわからないと答弁したことで、現実を知ってほしい!と行動した人たちがいたことで注目されましたね。
    答弁を聞いていると、やっぱり庶民のことはわかってないんだなって毎回思います。


    介護離職や介護士さんの待遇のこともいろいろ問題になっていますよね。

    現状をしっかり把握して、制度を整えるのは、個人ではできないことだから、やってほしいです。

    トピ内ID:7376639089

    閉じる× 閉じる×

    とにかく言葉が不愉快でした

    しおりをつける
    🐱
    壮年
    あの様な言葉使いをする人の意見など、知りたくない気分になるのです。

    どうして、国中の話題になるのか理解できない。国会で取り上げるなど、言語道断。

    普段から、あのような話し方をしていたら、日常生活で認められないし、距離を置かれてしまう。

    他の人々に訴えたいのであれば、不愉快にさせたらダメです。

    トピ内ID:9376599071

    閉じる× 閉じる×

    家族に丸投げする国

    しおりをつける
    blank
    抹茶
    待機児童問題が解決しないのは、
    育児は女性がやれば良いと思っている男性が国を動かしているからだと思います。
    団塊の世代くらいまでは、専業主婦の割合が高かったから、問題にならなかったのでしょう。
    介護も、団塊の世代の親世代は、70歳前後で亡くなる事が多かったから、
    介護期間もあまり長くなく、あまり問題にならなかっただけだと思います。

    家事も育児も介護も仕事も女性にばかり、やらせようとしている国だと思います。
    共働き世帯でも、夫が協力的な家庭は少なく、家事を外注していたりしますよね。
    男性優位な国だなぁ・・・とつくづく思います。
    保育園も老人ホームも作らない代わりに、「三世代同居」を推進するようですよ。
    家族の誰かが育児や介護をしなさいという事ですよね。
    これでは、結婚する人も、出産する女性も増えないと思います。
    人口が減る方が良いと思っているから、何も対策しないのかもしれませんね。

    トピ内ID:3908119941

    閉じる× 閉じる×

    それはそうなんだけど

    しおりをつける
    💍
    主婦
    世代間の意識の差もあるかも。

    政界で発言力のある人たちって高齢者が多いですよね。
    その人たちが幼い頃、働かざるをえなかった母親たちは生活のため子供のため仕事を選ぶ余裕はそれほど無かったと思います。

    農作業の手伝いなど肉体労働だったり、幼い子供を抱えて外出できなければ内職だったり。
    きつかったり給料少なかったり補償も無い。

    そんな世代を見て来た老人たちは思うかもしれません。
    今の母親たちは我が儘だと。

    だってやろうと思えば保育園に預けず内職もできるし、数年専業主婦の後パートでも派遣でもできる。

    復帰したくて保育園増やせと言っている人の大半は、自分にとって都合の良い仕事を手放さないために税金使って保育園増やせと言っているようにも聞こえます。

    子供のため、税金収めるため、より目立つのは「私のために」保育園増やせ。

    国は皆働けとは言っているけど、皆正社員で働けと言ってます?
    出産後は元の職場に戻れとも言ってないですよね。

    元の仕事に固執するならなぜ環境の整った会社を選ばなかったか、なぜ転職が容易な国家資格を選ばなかったのか。
    そういう自己責任もあるんじゃないですか。

    トピ内ID:8642583992

    閉じる× 閉じる×

    言わせてもらえれば…

    しおりをつける
    🙂
    しゃー
    正直なことを言わせてもらえれば、私には個人のわがままにしか聞こえませんけどね。

    保育園に入園出来ていれば、あのようなブログを書くことはなかったはずですし、書かれていることも、活躍出来ないとか国や制度に矛先は向けていますが、根底にあるのは自分の子供が入園出来なかったこと、自分の思い通りにならなかったことへの不満です。

    例えば、首都圏でも都内でも、場所によっては待機児童のない所もありますよね。
    都内や通勤可能な範囲に、夫婦どちらかの実家がある人だっているはずですし、親が健康であれば一定期間、手助けしてもらうことも可能な場合もありますよね。
    自治体をまたいで住居を移せば、保育園に入りやすいということもあるはずです。

    でも、自分も生活も環境を変えるのは嫌。
    同居、特に夫の親との同居は嫌、引越しするのも嫌。
    通勤に時間が掛かるのも嫌、保育料が高くなるのも嫌。

    嫌嫌尽くし、求めるばかりで、自分は何も変えない。
    自分を変えることなく、思い通りにしたい。

    思い通りにならないから不満を抱き、その矛先を国や行政に向けているだけではないでしょうか。

    根底にあるのは、個人のわがままですよ。

    トピ内ID:2158896856

    閉じる× 閉じる×

    ほんと、女が女を叩く現状は情けない

    しおりをつける
    🐧
    ゆう
    トピ主さんに心から同意します。

    どうして、こういう議論の時に、専業主婦VS兼業主婦みたいになってしまうんだろう、、と心苦しく思っていました。

    「色々な人の生き方がある」ってだけですよね。
    自分と違う生き方の人を攻撃するのは、今の自分の現状に満足していないからでしょうかね。

    女の苦しみは女が一番よく分かる。
    だからこそ、違う生き方でもお互いを支えあえたら最高ですね。

    トピ内ID:3923290785

    閉じる× 閉じる×

    皆さま選挙に行きましょう

    しおりをつける
    blank
    まんぞく
    政治の責任は、国民の責任です。
    政治は政治家が勝手に行っているものではありません。
    政治の主導権は国民の皆さんにこそあるんです。

    「選挙権があるのに選挙に行かない層」が軽んじられるのは当然の帰着。

    子育て世帯こそ、選挙に行きましょう!
    言いたいことがあるなら政治に興味を持ちましょう!

    ぶーぶー文句言うだけじゃ、あなたたちの声はどこにも届きませんよ。

    トピ内ID:8080068240

    閉じる× 閉じる×

    その通りです

    しおりをつける
    blank
    みらい
    女性同士で言い争いをしても何もなりません。

    国が環境を整えなくてはならないし、
    夫も我関せずではなく、本来は妻と同じように積極的に育児に参加しないといけない。

    どうしても女性は、同性を敵と見なす傾向が強いので
    「働くママ vs 独身・専業」← こんな風になってしまいがちなのでしょうね。

    みな、同性には強いけど異性には弱く、
    年上は年下に何をしてもいいと思い込んでいる節が見受けられます。

    トピ内ID:6031212381

    閉じる× 閉じる×

    「国民 vs 国・政府」?

    しおりをつける
    🙂
    みかん
    これも勘違いの一つですね。

    「本質」というものをもし真っ正面から言い訳せずに議論するなら。
    その責任が国や政府などの行政に向くのは筋違いです。

    連綿と続く人間の営みの結果が現状なんですよ。

    組織を構成するのは人以外にあり得ない。

    私たちは、自分たちで代表を選び、その代表がルールを作り、改善すべきところがあれば私たちが声を上げ、私たちの声を届けてくれる代表をまた選び

    これが大きな流れでしょう?

    より良く、より正しく、より公平な采配を望むなら、私たち一人一人が、より良く、より正しく、より公平な視点を持たなければなりません。

    鏡ですよ。選挙の大切さが皆さんに理解される日が来ればと思います。
    投票率がせめて80%を超えない内は、政治に何か求める段階じゃないですよ。

    しっかり勉強もしないで、責任は押しつけるわ、大した税金も納めないわ、文句ばっかり言うわで、正直言って日本はかなり水準が低くなっているんです。

    最後に、「詳細は個人の努力でお願いします」という現状

    そんなの当たり前!
    生きるのって大変なんです!

    トピ内ID:8303836005

    閉じる× 閉じる×

    同感です!

    しおりをつける
    🐱
    obaba
    トピ主さんに、同感です。

    1億総活躍社会なんて
    旗振りだけして

    事実、女性が働かないと
    この、少子高齢化社会は成り立たない訳でしょ?


    私は50代です。

    私の親世代も、私達世代も
    夫が働き、妻は専業主婦で成り立つ社会でした。

    でも、今の20~30代の方は
    それでは、成り立たない社会になってますよね?

    女性が働くのが
    いろんな面で、求められてる社会になってると思います。

    それなのに
    その負担が、働くお母さん一人に押し付けられてるのは
    ホント、理不尽です。

    保育園に、預けることができたとしても
    働きながら、子育てして、家事もするのは
    ホントに大変なことです。

    それなのに
    保育園に預けることさえ、できないなんて!!

    この国はおかしいです。
    政治の責任だと思います。

    今の若い人達、働くお母さん達と、その予備軍の人達
    もっと、もっと怒っていいです!

    トピ内ID:5323032046

    閉じる× 閉じる×

    なんとまあ

    しおりをつける
    blank
    まろん
    今回の騒ぎの本質は、こうでしょ。

    自分は税金の恩恵を受けたい
    他人だけが恩恵を受けるのは許せない

    保育園に入れなくても、こどもを預けて働く方法あるのにね。

    トピ内ID:1406191975

    閉じる× 閉じる×

    その通り

    しおりをつける
    もぶ
    産めよ増やせよ働けよ介護せよ。
    収入の高い方が仕事優先。一般的には男性の方が収入が高いから、子供にかかわるアレコレは「お母様」に負担がきます。昔より断然兼業主婦が多いのに、学校側は「保護者の参加」を求めています。それだけ問題傾向のある児童も多いのでしょうが、参加するのは「いつものメンバー」です。見て欲しい来て欲しい人は、なかなか学校に来ません。保育園が何とかなっても、小学校低学年児童の預かりは限度があります。事件があれば「母親は何をしていたんだ」が定番。根っこは「育児は母親」という考え。そして晩婚化ですから、育児と介護も同時進行。おまけに国は在宅介護、在宅看護を推奨しています。働き手しかいない家庭で、誰が世話をするのでしょうか。育児や介護のために離職した中高年は、再就職も難しいありさま。
    好きで産んだのだから、個人の責任だと言われます。好きで長生きしたのだから、個人の責任なのでしょう。お金がないと育てるのも長生きするのも難しい国になりました。どこでも何でもいいと預けて、事故が起きれば「預けるからだ」のような意見はまだまだありますね。

    トピ内ID:7696705760

    閉じる× 閉じる×

    こんな関連トピもあります

      その他も見る その他も見る

      本質という意味では少し違うのではないかと思います

      しおりをつける
      かし
      保育所定員はものすごいペースで増えています。(毎年4万人ぐらい、出生数が毎年減っているにも関わらずです)待機児童数が減らないのは、これと同じペースで利用者が増えているからです。

      この点からすると、国が何もしないというのはちょっと違うんじゃないか?と思う人がいるわけです。これを野党とマスコミが政争の具にしているから反発が起きるわけです。

      それで、これだけの勢いで定員枠を増やしていたら、当然ながら、今度は働く人(保育士)が足りなくなります。そうすると、今度は保育の質の低下とか、そもそも保育士の待遇が悪いとかの議論が出てきています。それで、これも国に改善しろという話になってきます。保育士を増やせとか給料を上げろとか。でも、そうすると税金を使って、保育士の給料だけをあげることに賛同しない人たちがいるわけです。でも、これって国が戦わせているわけではないですよね。

      そもそも預けたい人がまだまだたくさんいれば、そこに雇用が生まれ、競争原理が働けば、付加価値がついて待遇も改善されるはずです。国の役割としては、この競争が働くように障壁となっている規制を緩和させることではないでしょうか。

      トピ内ID:7882399915

      閉じる× 閉じる×

      昔から

      しおりをつける
      🙂
      傀儡課長
      総論賛成・各論反対は、この国の政治家の基本姿勢です。

      トピ内ID:4613019147

      閉じる× 閉じる×

      その解釈で正しいと思いますよ

      しおりをつける
      🙂
      コモドドラゴン
      どこかで読みましたが、この国は女性の我慢の上に成り立っているだけで、それを要求する政治と社会が長期的な破綻と自滅を招いているという見解には同意です。欧州などでは、女性の出産率と就職率・職場復帰率が相関しているという傾向もみられますし、社会インフラ整備が整っている国ほど、女性の社会進出や出産率低下への歯止めがかかっている印象を受けます。

      「国民 vs 国・政府」の図を避けるために、同じ女性同士や社会層同士をいがみ合わせているのは典型的な政治の管理手法だとは思います。官僚の思うツボでしょうね。浅はかだと思いますが、今の政治はほとんど芸能に近い選挙の票集めパフォーマンス。長期的な国のビジョンなんて無い。ばら撒いて、ばら撒いて、とにかくその場凌ぎの聞こえの良い言葉だけを声高く。あげく、憲法を塗り替えたりやりたい放題。日本もここまで来てしまったのです。

      個人的には、自然の流れで良いと思います。危機感を持たず、学習することをせず、奮い起つことのない国は滅びるまでだと思います。大きく崩れ落ちた後には再生するものもあるだろうし、今のような日本が朽ち果てるまで待つのも一つの手段でしょう。

      トピ内ID:5275286514

      閉じる× 閉じる×

      同意!

      しおりをつける
      秘密
      本当に  働くママ VS 専業ママ  が多くてうんざりしています。
      調子に乗って兼業ママを叩く女性の多い事(呆

      問題なのは保育士さんのやすいお給料だったり入園基準だったりするのになぜか保育園に
      預けて働く事を問題だと思ってる…

        女の敵は女  を絵にかいたような話題ですよね。

      確かに問題のあるママさんもいるけどそれは専業も兼業も関係なく存在するって事に気付いてほしいです。
      兼業ママは税金を納めてるから利用する権利も主張する権利もあるし
      この件に関して言えば専業ママはご自身で税金を納めてないんだから口を出せる事ではないと思ってます。
      あくまで、保育園の事に関しては。

      私はあのブログを書いた本人が一番びっくりしてるだろうと思ってます。
      ここまで日本中の関心を集めるなんて夢にも思ってなかったでしょうから(苦笑

      トピ内ID:5418526487

      閉じる× 閉じる×

      その通りですね。若い女性がどんどん本質を見抜いて欲しい。1

      しおりをつける
      🙂
      女性同士が対立せずに
      保育園ママ~さんが書かれている通りです。


      まさに

      >「働くママ vs 独身・専業」「働くママ vs その他」みたくなっている。
      本来は、「国民 vs 国・政府」なのでは?

      ということですよ。

      女性同士を戦わせ分裂させて

      女性が一致した意見で一致した意見をもてず

      どこまで行ってもマイノリティー(少数派)で

      選挙にも政党選択にも、政治にも大きな力を持たせないようにされていると思います。

      女性が一枚岩になって選挙に向かえば、

      女性が働きやすく生きやすい社会が実現することは必定です。

      トピ内ID:5249477049

      閉じる× 閉じる×

      その通りですね。若い女性がどんどん本質を見抜いて欲しい。2

      しおりをつける
      🙂
      女性同士が対立せずに
      これからの女性は賢くなって、こういう本質を見抜き、

      本当に大事で必要なことを、しっかり主張し求めることが大事です。

      女性同士で戦ったり、足を引っ張り合っては、自分で自分たちを政治や社会の底辺に落とし込むことになります。

      同居を推奨されたり、結婚や子育てで女性だけが時短や退職においこまれたりすることや、シンママが経済的な貧困に陥りやすいことは、

      一人の人間としての当たり前の生きる権利を与えられていないということです。

      結婚や子供を持つことで、女性に犠牲や負担がかかったり、経済的困窮に陥ることは、社会の構造が問題なのです。社会政策がうまくいっていないためです。

      長い歴史で家制度と男性の下で、隠れて人を支える立場で生きてきたこの国の女性は、自分の権利意識も、人間としての基本的人権意識も、とても低いです。

      社会でも結婚でも、いろいろと都合よくあしらわれている現実をしっかり見て、本質を考える習慣を持ってほしいです。

      主さん、良いトピですね。

      トピ内ID:5249477049

      閉じる× 閉じる×

      そもそも 子供を産む理由って

      しおりをつける
      🙂
      誰の希望なの?
      国が言うから子供を産むの?
      違うでしょ。

      トピ内ID:5602078171

      閉じる× 閉じる×

      いえいえ

      しおりをつける
      🙂
      ロード
      > 「詳細は個人の努力でお願いします」という現状がおかしいのではないでしょうか。

      何がどうおおかしいのか説明してくださいな。
      昔から、出来ている人は出来ているんですよ。

      国が何かしないと何もできないんですか?

      出来ている人と、出来ない人の何が違うんですか?
      どうしたら、出来るようになるんですか?

      って話でしょう??

      > 本来は、「国民 vs 国・政府」なのでは?

      何故そうなるの??
      『私は出来ないから国が何とかしろ』って考え方が根本的に間違っていると、何故分からないの??

      「保育園」が絶対不可欠な人って、いないはずなんですよ。

      トピ内ID:1493546406

      閉じる× 閉じる×

      その通り!

      しおりをつける
      🙂
      なな
      そう思います。
      いつもの手ですね。

      トピ内ID:1046414097

      閉じる× 閉じる×

      男性です

      しおりをつける
      🐧
      キリコ
      トピ主のおっしゃること、かなり本質を突いていると思います。

      現政権は「女性が輝く社会」を目指していたはずです。
      そして「少子化対策」に力を入れるといいながらも、「育児は親の義務」と言うだけでは、どうにもなりません。

      一方、ネットやメディアでは、なぜか独身女性vs既婚女性、専業主婦vs兼業主婦などの対立を煽っています。女性の年齢が面白おかしく、馬鹿にして扱われています。

      国立大学の授業料も値上げが検討され、奨学金問題もいろいろ言われています。将来、子どもが困らないようにと、共稼ぎは必須になっています。でも、保育園に子供を預けて女性が仕事をすると「育児放棄」と叩かれることがありますよね。

      契約社員や派遣社員が増え、経済的に困っている人も多いです。それが晩婚化や少子化にもつながっていると思います。しかし、「少子化に貢献していない」「晩婚化はよくない」と一方的に叩きっぱなし。

      政府の人たちに、声を大にしていいたいです。
      ・国民が安心して働ける環境を整えて下さい。
      ・教育費を上げっぱなしにしないで下さい。
      ・「自己責任」と連呼するのをやめてください。

      トピ内ID:1042498673

      閉じる× 閉じる×

      生活・身近な話題ランキング

        その他も見る その他も見る

        レスします

        しおりをつける
        😭
        大ちゃん
        えー。そうかな?私には、都市部vs地方だと思いますけどね。

        待機児童問題と言いますが、全国的に見たら、待機児童ゼロの地域が多いですよ。特に地方で。
        だって、少子化ですから。

        待機児童ゼロってことは、実質上、保育園も保育士も余ってるってことです。
        ですから、保育士の給料を上げる必要などありません。だって、税金ですよ?

        例えば、世田谷区に保育園をたくさん作って待機児童をゼロにしたとしましょう。
        そしたら、すぐに子育て世代が移住してきて、また待機児童が発生しますよ。キリがない。
        そりゃ皆さん、環境の良いところに住みたいですからね。

        必要なのは、都会に保育園を作ることじゃなくて、地方に働く場所を確保することだと思いますけど。
        都会は交通機関もインフラも病院も何もかも便利なんだから、保育園が足りないくらいでちょうどいいです。

        トピ内ID:8048980492

        閉じる× 閉じる×

        口だけじゃなく金も出しているよ

        しおりをつける
        🙂
        鴨南蛮大好き
        >国は「一億総活躍社会」だとか声高に叫ぶだけで、「詳細は個人の努力でお願いします」という現状がおかしいのではないでしょうか。

        https://www.kantei.go.jp/jp/singi/ichiokusoukatsuyaku/pdf/h28_yosan_gaiyou.pdf

        お金の多寡と、効果の程はさておき。

        トピ内ID:4740279196

        閉じる× 閉じる×

        国とは誰のことをさしますか?

        しおりをつける
        🙂
        ああ
        お金儲けをしたい会社
        洋服を売りたい会社
        食べ物を売りたい会社が
        女性が働いて、ランチや洋服で物を買って欲しいと思っているのです。
        女性がみんな家にこもったら、会社がつぶれます。

        そして、政治家は会社の言うことを聞きます。

        なので、一億人が働いて、女性のものを買え、会社を倒産させるな
        と言っているのです。

        別に誰も責任は取りません。

        そもそも私は一億人が働くのはやめたほうがいいと思っています。

        男性だけの労働で生活できる社会にして欲しいです。
        母親が子育てしても、老後までお金がまわる経済にして欲しいです。

        でも、あえてそうしないようにしているのです。

        地球はひとつなので、資源は有限です。
        その資源は、地球の人口で等分されるべきでしょう。
        しかし、一人が多くを持っていて、多くが少ない持っているのです。

        お金持ちが多くを持つには、多くの人が貧しくないといけないのです。

        つまり、
        働けば働くほど、貧しくなっていくのです。

        トピ内ID:0020118270

        閉じる× 閉じる×

        そんなに大きい政府が良いの?

        しおりをつける
        blank
        小さい政府
        あの話題は、ただの甘え。

        各自が出来る事を、出来る範囲で頑張ったら良いのに。

        「親の面倒は国がみろ!」
        「子供の面倒は国がみろ!」
        「あれもこれも国がみろ!」

        これじゃあ、税金上がりっぱなし。

        いっその事、税率100%にして、なにもかも配給にして貰ったら?

        トピ内ID:4625493526

        閉じる× 閉じる×

        立派なものだと思います

        しおりをつける
        blank
        おやじ
        日本が社会構造の変革の時期を迎えているにもかかわらず、政府・政党・財界など、社会における支配勢力が、それを認識できないか、または、自己保身のため遅延させている、それが本質だと思います。

        少子化を脱するには、公的機関や民間における管理職の数を増やすのが、一番の近道だと思います。

        そうすれば、出産や子育て、あるいはその後の社会復帰など、女性が安心して働ける環境作りが、格段に進むでしょう。

        また、女性の管理職が増えるのは、男性にとっても、従来とは違う目線からの評価が期待されるため、望ましい事だと思います。

        トピ主さんの見解は、立派なものだと思います。

        私も、参考意見の一つとして、見解を述べさせていただきました。

        トピ内ID:8331469797

        閉じる× 閉じる×
        • 1
        • 2
        • 3
        • 4
        • 5
        先頭へ 前へ
        1 30  /  150
        次へ 最後尾へ
        並び順:古い順
        全て表示
        • レス一覧
        • トピ主のみ (0)

        あなたも書いてみませんか?

        • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
        • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
        • 匿名で楽しめるので、特定されません
        [詳しいルールを確認する]

        アクセス数ランキング

        その他も見る
          その他も見る
          気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
          使用イメージ
          使用イメージ

          マイページ利用でもっと便利に!

          お気に入り機能を使う ログイン
          レス求!トピ一覧

          注目トピ

          注目トピはありません。

          Twitter

          Follow
          みんなの投票結果

          編集部から

          編集部からのお知らせはありません

          Horoscope | 大手小町

          発言小町大賞0