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    死ぬのが怖い

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    ヘルス
    死ぬのが怖くて仕方が無いです。 死ぬのが怖くない人って言うのは多分あまりいないんじゃないかと思いますが、 車に乗っているときに反対車線を別の車が走ってくると こっちに向かってくるんじゃないかと思って震えてしまいます。 歩いていても事故に遭うんじゃないかとか、家にいるときも 強盗とかが入ってきて殺されてしまうんじゃないかと思っています。 これは普通なんでしょうか?

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    ちょっと普通じゃない

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    まちこ
    死ぬという意識を持っているのは悪いことではないと思いますが、それでビクビクしていてはその意識が無駄になってしまいますよ。死が迫ったらその時できる事するだけです、それに生き物として存在する以上すべてのものに死はあります。私が思うに未知のものだから怖いんじゃない?そこまで絶望するほどのではないですよ多分。 何時死ぬかもしれない!だからこそいま過ぎ行く時間を大切に! 人間が生きる事に大きな意味はないと思う、だから死ぬにもそんなビクつく必要はない。貴方という一人の人間が存在して消える。私という一人の人間が存在して消える。世界中の一人一人の人間が存在して消える。みんなも怖いと思ってるかも知れません、だから私と一緒にその人たちが死を恐れて自分を苦しめないように祈ってください。

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    死ぬのがこわいとはちょっと違うのでは?

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    あき
    トピ主さんの発言を読んでいて、「死ぬのが怖い」というのとはちょっと違うんじゃないかと思いました。僕は死ぬのがこわかったです。小さい頃。親や幼稚園の先生にも心配されましたが、きっかけは、幼稚園の先生の「人は死んだら土に還る」という発言でした。自分の大好きな両親や友達、そして自分もいつかは土になるというのが理解できなかったのです。だから、絶対に訪れる「死」というものが何なのか分からず、怯えていました。ただ、トピ主さんのように誰かに殺される、というように思ったことはありません。トピ主さんは、「死ぬのがこわい」ではなく、「殺されるのがこわい」のではないですか?何でそういう風に考えるようになったんでしょうね。恐怖っていうのは、理由が分かると解決するって言いいますよ。僕の場合はさっき言ったような理由で、今でも「死」というのは分かりませんが、生まれる前に戻るだけって考えると何かそれほどこわくもないのかな、とも思います。長文失礼しました。

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    そうですねぇ

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    みらい
    生きることと死とはいつも隣り合わせですね。 道を歩いていて上から突然物が落ちてきて 下敷きになることもあるし、乗り物に乗っていても いつ事故になるかわかりません。家にいても、家事や 地震にいつ見舞われるかわかりませんし、人間の命なんてわかりません。だから、開き直って生きていくんですよ。

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    私も似たようなコトを考えました

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    とうこ
     私も以前から「死」に対する恐怖心がありました。  最近、単に「死ぬ」と言うことではなく、「苦しみながら死ぬ」ことに対し恐怖が湧くようになりました。  例えば、電車で鉄橋を渡っている時、ふと「今、地震がおきて、この電車が川に落ちたら・・・もし、ドアが開かずに沈んだら・・・」と考えてしまい、ものすごく恐ろしくなったことがあります。  だから、トピ主さんの気持ちも分からなくはないです。  私の場合は結婚して、大切な人が増えたこともあるかと思います、だから、自分の死と同時に夫を失うことへの恐怖心もあります。  でも、あと100年もしたら、この世界には愛する夫も大切な家族も大好きなタレントさんもいなくなるんだよな、そんな世界にいてもきっと自分はちっとも楽しくないと思う・・・と考えるとちょっと気持ちが楽になります。  とは言っても、完全に死への恐怖心がなくなる訳ではないですが、トピ主さんの不安が少しでも払拭されることを祈っております。

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    あきさんと同じ意見です

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    うなっこ
    トピ主さんは「死ぬのが怖い」というより「事故や事件で突然死ぬのが怖い」のだと思います。 私が幼稚園生のときに幼稚園で飼っていたインコが死んでしまいました。先生に「寿命だったから」となぐさめられました。”じゅみょう”という意味を先生に説明してもらって、それから私の死への恐怖がはじまりました。人間はいつか死ぬ。みんなと遊んでいても夜寝るときも、そのことが頭から離れませんでした。父が「いつか頭のいい博士が死なない薬を発明してくれるから大丈夫」と言ってくれて、それ以後は落ち着きました。 私は現在28歳。死なない薬はまだできていないようです??が、毎日楽しく暮らしています。 人間は突然事故や事件で死んでしまうことがあるとは思います。私も今日死ぬかもしれません。しかしそれは可能性の問題です。突然死ぬかもしれないけれど、それを考えていては生活がなりたたないです。死を考えすぎて、今を失ってしまってはいけないと思います。 「怖い」と思ったらどこまでも怖いって思ってしまいますよね。そのつらさはわかります。悩みすぎないでくださいね。気を楽に楽に。

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    『死』は避けられない宿命

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    風の流浪人
    死について考えてしまうと怖くなるのは当然の事です 人に限りませんが生き物は全て この避けられない宿命を背負っています 現在、人生は大体80歳位 これを長いと感じるか短いと感じるか この手の事は他のトピが立ってますね ↓ 【人生なんて30年で充分だ・・・老衰したい】 http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2004/0703/006340.htm さて本題に戻りますが… トピ主さんは死ぬのが怖いと感じてしまって 全ての物事に恐怖を感じてしまっているようですね 少々悩みすぎだと思います 人はいつか死ぬという現実を考えてしまった場合 次のように考えるといいらしいです! 「人はいつか死ぬ、そして死はいつ訪れるか判らない、だから今を一生懸命に生きていく」 私の言葉じゃなく受け売りですけどね… そんなに死を意識しないで ついでに「車に乗っているとき…」については 教習所の教本に書いてあると思いますが 「悩み等で精神的に不安定な時は運転を避ける」 この大前提に従いましょう! 悩みを抱えたままではいつか事故りますよ…

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    分かるなぁ

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    carin
    私も昔はよく考えましたよ。 家に帰ると「誰かいるんじゃないか…」と思い、 誰もいないのにビクビクしながら家中を見て廻ったり、 誰かガラスを割って入ってきて殺されるんじゃないか、 と必要以上に怖がって…家にいても、何処にいても 死ぬんじゃないか、殺されるんじゃないかと考えて。 で、ある本を読んでいる時に書いてあったんです。 「そういう風に考えてしまうのはストレスが原因です」と。確かに、その頃の私は悩みを抱えていて、ストレス がたまっていました。 トピ主さんは、ストレスがたまっていませんか? 今、私は特に悩み事もなく平和に過ごせているおかげか、全く死ぬ事を考えなくなりました。 死ぬ事は確かに怖いですが、悪い方悪い方に考えなく なったんです。 いつか、「強盗?そんなもん家に入ってくるわけないじゃん!」と考えられる日がくると思います。 自分の妄想から逃れられるよう、祈っています。

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    誰でも怖い

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    ぴょ
    守るもの・大切にしたいものがあればこそ、誰でも死は怖いと思います。 でも、病的にその事に心がとらわれてしまって、常にその事を考えてしまう様であれば、一度心療内科などで相談するのもひとつかと。

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    わたしが死ぬより恐怖を感じていること・・・

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    あかり
    トピ主さんは死ぬというより犯罪や事故を恐れているように感じます。 私も死ぬことが怖くて寂しくて仕方ないのですが、最近それよりもっと恐怖に感じることがあるんです。 それは、自分という一つしかない人生が、無駄に終わってしまうのでは・・・という不安です。小さい頃は活気があって実現しきれないほどの夢に溢れていたのに。今は、と思うと無駄な人生に終わってしまうようで仕方ありません。 そういう自分もまだ21ですが、大学へ行けという両親の願いも虚しく短大しか行けず、保育士の資格を取るも就職もせず、彼氏を追いかけて引っ越すもフラれて1年で実家に帰ってきて・・・。あまりに虚しいです。それに親がいつかは死んでしまうことを考えると、自分も「順序」に従って死ぬ日が来るんだって思うし。充実感や喜び、生きてるって実感が全くありません。このまま人生を閉じてしまうのかと、悩みます。そして、このまま死ぬのが怖いです。 彼氏にフラれた所から私の将来設計は狂い、やる気も活気も元気も笑顔も失ったように思えます。たぶん私にもトピ主さんにも言えることって、自分が夢中になれる何かで自分を輝かせることが必要ってことだと思います。

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    不安障害かもしれません

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    あのさ、
    あまりに心配で日常生活が送れないようなら心療内科又は精神科へ。

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    ちょっと似てます。

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    ほに
    私も似たようなこと考えるときがあります。 高速道路を走っている車の助手席にいて「もしここで私が運転手の腕を掴んで動かしたら・・」とか 煙草を吸っている人の横で「もしこの煙草の火が私の目に当たったら・・」とか。 考えるとゾッとするようなこと、考えなくていいことをわざわざ考えてしまうときがあります。 トピ主さんのそれとはちょっと違うかもしれませんが、なんなんでしょうね?妄想癖があるのでしょうか。

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    わかります。それは・・・

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    るるる
    私もトンネルなどに入るともしここで事故などが起こったら逃げられないので・・・とそれはそれは怖くなり冷や汗が出たりします。他にもいろいろ・・・。 多分あなたは不安神経症かパニック障害です。心療内科か精神科などで治療できます。良い薬もありよくなりますよ。今のままではつらいと思います。是非一度看てもらうとこをお勧めします。

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    それは本能。

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    とぅるとぅる
    死が怖いのは、本能です。 私は死は怖くはありませんし、それどころか楽しみにしています。なんか、宇宙の真理がすべて分かりそうじゃないですか?分からないとしても、それはそれで疑問がとけて良いじゃないですか。 死は怖くないけれど、死に伴う痛みには恐れを感じます。それはもう非常に。だから、死んでないんです(笑)。 トピ主さんは、その本能が普通の人より突出してるだけじゃないかな?心配しなくてもいいと思いますけど、生活に支障をきたす程度なのなら、カウンセリングか何かを受けたほうがいいと思います。

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    私もありました

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    ちゃちゃ
    私も小さい頃、「人間は死んだらどうなってしまうのだろう」「最後の一人が死んだら…わたし達の世界は?永遠に只の無となるのか?」「もう愛する人達に会えなくなるのだろうか」などと考えて毎日怖くて怖くて泣いていた時期がありました。 私の場合、日本昔話で蜘蛛の糸を見て…地獄の光景を見た事がきっかけでした。 毎日家族に慰められて、でもなかなかその考え、恐怖の気持ちを払拭する事ができなくてすごく辛かったです。でもある時私の姉が「じゃあちゃちゃ、あなたは生まれる前の事を覚えているの?死んだ時の事を考えても仕方ないじゃん。今生きてるこの一瞬一瞬を大切にしなきゃ」と言ってくれました。この言葉で私は、死ぬという事について考えなくなりました…。 あとは…物心ついてからず~っと一緒に兄弟のように育ってきた愛する犬が死んでしまってから、死ぬ事に対して恐怖感を抱かなくなりました。あの子が先にいって、待ってるんだからって思います。

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    私の経験

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    ドラ
    今32歳ですが、高校生のとき悩んでました。 いつ、何が起きるかわからないのが不安で、「突然重い病気になるかも」「交通事故にあうかも」「明日悪い事がおきるかも」「急に死んでしまうかも」など、起きてもいない事を心配してました。 何ヵ月もそんな状態が続いて、「どうしてこんなことばかり考えてしまうんだろう?周りは皆楽しそうに過ごしてるのに、自分はおかしいんじゃないだろうか?」と更に悩みました。 考えないようにしようとすればするほど意識してしまうので、逆に「もう、考えないようにしようとするのはやめよう。考えたっていいや」と思う事にしたら、少し楽になりました。 そうすると、怖かった「死」に対しても、「死は人生のゴールだ。ゴールがあるから今頑張れる」と受け入れることができるようになってきました。 今は、そんな不安に襲われることはないです。あの頃は死や人生について色々考えたな、と思います。

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    眠れない夜に・・

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    k
    眠れない夜に、ふと考えてしまいます。 人間いつかは必ず死ぬんだ。 でもどのように死ぬのだろう。 私と夫、どちらが先に死ぬのだろう。 一人残された家で、何を考えるだろう。 今は元気な父母もいつかは死ぬ。 産まれてからずっとそばで存在していた人が、 急に自分の前からいなくなるって、どんなだろう。 ・・・などと延々と。 怖くもあり寂しくもあり・・・。 死ぬってイヤですね。

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    トピ主さん・・わかります!

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    みゅう
    すごくすごくわかります。 トピ主さんとまったく同じように考えてしまいます。 両親や旦那さんにも、ちょっと考えすぎ!もっとなんで気楽に考えられないの?とか言われます。 自分でもそう思います。 本当はそんなこと考えないで生きたいです!!! 自分でも”病気”??とか思ってました。 やっぱり、おかしいですよね? 自然に考えてしまうので どうしようもないんです。 carinさんの言う通りストレスなんですかね・・? 自分ではストレスが溜まってはいないと思ってるんですが 自然に溜まってるのかもしれませんね。 早く そうゆうことを考えなくなる日がくればいいな・・

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    普通

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    デビル
    ある程度の知能を持った人間にとっては、普通のことだと思います。確かに世の中には鈍感な人もいますが、結構いますよ。でも考えている人ほど人には言わないので、わかりにくいかもしれませんね。 トピ主さんの恐れは、「死」そのものに対する恐れに「死はいつ訪れるかわからないもの」という不条理に対する恐れがミックスしているみたいですね。 ご本はお読みになりますか?トピ主さんと同じ悩みをもっていた作家は実に多いですョ。例えばドフトエフスキーも著書の中で、人間は全員「いつ死刑執行されるかわからずに、牢屋で繋がれたままビクビクしている囚人」だと言っていますよね。トピ主さんと同じ趣旨だと思います。 そういう書物を読むことも、1つの助けになると思います。明確な答えが得られるわけではありませんが、少なくとも生きていくための勇気はもらうことができるでしょう。 個人的には病院に行くのはお勧めしません。医者は感覚を麻痺させることは出来ても、解決することはできないのです。神じゃありませんからね。どんなに苦しくても人間の叡智で克服すべき問題だと思います。

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    死は怖くない

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    ひであき
    死ぬことが怖いというのはあまりにも自分の事を過大評価しているからではないでしょうか。 私は家族や親に迷惑をかけず、恨まれず、憎まれず、そして残された者が苦労しないだけの財産が残せればこの世に未練は無いです。 自分の命を大事に思う事も大切ですが、人間はいずれ死にます。 恐れながら生きるのではなく、人生を楽しみましょう。

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    その恐怖があるからこそ

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    匿名
    私も死は怖いです。 この間、ふと夜考えたら恐くなって眠れなくなりました。 けれど考えても仕方ないことです。 なのであまり考えないようにしています。 昔はいつ死ぬか分からないから、悔いのないように一生懸命生きようと思っていました。しかし最近は、後悔のないように頑張るのもしんどいし、ありのままの自分を受け入れていこうとしています。 昔は年取ってボケるのは嫌だと思ってましたが、最近はボケてみるのもいいかな~と思います。 突然の事故死で苦しまずに、とか夜眠って朝起きたら冷たくなっていた、とても安らかな顔をしていた、というのが理想ですがそればっかりは選べませんから。 強迫観念という言葉もあり、あまりにしつこく死への恐怖が続くならカウンセリングも必要かと思いますが、死への恐怖は誰でも持ちうるものと思いますが。

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    精神科に行け!

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    ぬるぽ
    それだけだ・・・

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    それは違うように思う

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    あおぞら
    トピ主さんは死の恐怖ではなく、事故に対する恐怖心だと思います。 私の経験からです、以前、時々そういう感じがありました。 それで、止めたものは、推理小説を読まない。 サスペンスドラマを見ない。 ニュースを見るのを止めたり、コーヒーを止めたりで、随分良くなりました。 喫煙していた時も、不安症な感じになったので、止めました。 それから、腰痛も恐怖を誘うように思います。 (トピ主さんストレスじゃないかしら?) 情報が頭に入り過ぎてませんか? 生活全般を見直してみては如何でしょう。

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    ぬるぽさん

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    とろろ
    >精神科にいけ!それだけだ・・・ そうですね、そうするのが策としては一番かも知れません。 でもあなたは、「死ぬのが怖い」と思っているヒトの気持ちや立場を真剣に考えたうえで書き込みましたか?? 「死」という言葉を、あまりに軽々しく片付けてはいませんか?? 僕には貴方が血の通った人間とは思えません。 そして貴方の文を採用したサイト側の神経も疑います。 自分の書いた文をよく見直す事を勧めます。

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    未知だから恐いと思う

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    多摩川
    死は必ず訪れます。 私は事故や病気で死を覚悟したことがあります。恐かったけど受け入れていました。沢山の人が経験していることだから、そんに悪い事ではないと考えた。 過去に死ついてのトピがありました。そこで引用された言葉に死を恐れなくなりました。 正確に覚えていませんが、死の入り口は毎日経験している。それは眠りです。目が覚めたときは眠り、目が覚めないときは死。 

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    モラルとか説教くさいのは嫌いですが

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    あき
    あきです。しばらく見ていなかったのですが、僕も とろろさんと同感で、ぬるぽさんの発言はどうかな と思います。匿名の掲示板だから何を言っても いいって思うのは間違いで、お互いに相手が分からないからこそ、いつも以上に気を使わなくていけないのでは? ちょっとスレからずれてしまいましたが、こういう 掲示板を見ていると不愉快な気持ちになるだけじゃ なくて、心暖まる話も多いですね。うなっこさん なんか、優しいお父さんがいて幸せですね。 トピ主さんも元気出してくださいね。まだ何か不安な ことがあるなら、相談に乗ってくれる人がこんなに いるんですよ。幸せじゃないですか。

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    私は

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    ほぅ
    自分が死ぬことよりも、周りの人に死なれる方が怖いです。

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    不安神経症・ストレス

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    ねむねむ
    分かります!私も以前そうでした。 もともと心配性なところはあるのですが 殺人事件のニュースなど見ると戸締りしてても気になるし、夜道も怖くて「何かあってからじゃ遅いし」とタクシーに乗ったり、海底トンネルなどで「今海の底なんだ。今トンネルに亀裂が入ったら…」と考えてパニックになりそうになったりしてました。 もっとひどいと家から出れなくなるのかなと思いましたがそこまではなりませんでした。根が単純だからかな?見たい映画とかあるとね(笑) 今も薄っすらと心の中に恐怖はありますが、以前毎日毎日怖く思っていたときはcarinさんのおっしゃるようにストレスが溜まっていました。 又、イライラ&不眠が続いている時で病院にかかったら「不安神経症」と言われました。処方してもらったのは軽い睡眠薬だけでした。 やはりストレスが原因としては大きかったかなぁと思います。トピ主さんはストレス溜まってませんか?

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    私もそうです

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    みんみん
    かなり小さいころ(小学校低学年)、太陽の爆発をプラネタリウムで見て以来、人間の死、この世の終わりなどを時々考えるようになりました。また、悲惨な事件などのニュースがあると、わが身や家族に照らし合わせて寝付けぬ夜を過ごすこともあります。 私は特別変とは思わないんですが、まわりの人間よりは感受性が強いのかなーとは思います。 数年前からまわりの人には「私は災害ノイローゼだかたねー、こんな変なこと心配したりするんだ」って、 自分から披露して、笑い話にしちゃってます。 深刻に話すとまわりも困るけど、笑い話ならOKみたいです。笑い話にしてウケたりすると、こっちも「変なこと心配して、変なのー」って気分も明るくなりますよ。心配してもしなくても、イヤなことが起こるときは起こってしまうし、仕方ないんだよね。 でも、心配してしまう性分ならそれを受け止めて、せめて明るく?発散するのも1つの方法ですよ!

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    死への恐怖の克服方法

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    Y
    小学4年のときに親が死ぬ夢をみてからというもの、その後何年間かは、夜寝る前になると死への恐怖で押しつぶされそうになりました。 今でも(もう33歳)時々怖いんですが、今までずっと考えてきたので、以下のような考えを思いついて、なんとか克服しました。 1)死ぬのがいやだということだと、永遠に生きることになる。みんなが死んでも自分だけ永遠に。それは困るんじゃないか?適当なとこで死んだほうがいいんじゃないか? 2)死ぬというのは、永遠に夢もみないで寝てるのと同じことだ。そんなの毎日経験してるじゃないか。存在がない状態だって、生まれる前はそうだったじゃないか。大丈夫大丈夫、経験済なんだから。 という感じです。小学校高学年くらいに思いついて、大分楽になりました。恐怖が襲ってきたら。このことをつよく念じることで克服しました。 死への恐怖は、みんな持ってるんだなあということがこのトピックスで分かり、なんか安心しました。

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    本でもどーぞ。

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    あんま怖くない人
    何冊か本をご紹介。 まず「前世療法」PHP出版。文庫あります。 著者は精神科医で、本に出てくる患者はあなたのような 強迫神経症で原因は不明。治療の一環として 年齢退行催眠をやっていたら 偶然、前世に飛んでしまいましたとさ。 そして、何度もの人生で「死」のシーンを体験させる たび症状がよくなっていく。おすすめの本です。 ほかにはシャーリー・マクレーンの アウト・オン・ア・リム。(地湧社) 考えさせられます。 ほかには「セスは語る」 元人間(笑)が死んだ後の世界について解説。 読みやすくはないけど まあ興味を満たすにはどうでしょう。 知ってしまえば、どうということはない、かな。

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