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    あゆみ
    話題
    学べて感動する本を教えて下さい。私は今中学三年なのですが沢山のことを知らずにただなんとなく生きている気がします。今生きている人生の中の大切なことを気付かせてくれるそんな本に巡り合えたらいいなと思っています。どうかよろしくお願いします。

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    ぜひ読んで欲しい本

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    ナツ
    中学3年生ですか.本をたくさん読んで欲しいです.恥ずかしながら私は10代の頃は遊ぶことに夢中であまり本を読んできませんでした.今,取り戻すかのように読んでいます.

    28歳なのでトピ主さんの視点からズレてしまう可能性も否めませんが,今思いつく限りでぜひ読んで戴きたいのは,重松清(しげまつきよし)さんの本です.
    重松さんは,もう40歳を超えた大人の男性ですが,驚くほどに「子どもの心」を理解・記憶していて,その表現もとても上手な作家のひとりです.

    たくさんの作品がありますが,まずは,『きよしこ』と『小さき者へ』の2冊をお勧めします.
    ぜひ読んでみてください.

    また何か思いついたらレスしますね.

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    「博士の愛した数式」小川洋子著

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    そすう
    今、同名で映画化されて公開中ですが、その原作です。
    数学の神秘さや、美しさとともに、80分しか記憶がもたない博士と家政婦、その息子との友愛の話です。
    話題になった「世界の中心から愛を叫ぶ」の感動とは少し違います。
    号泣する話でもありません。
    じんわりと心にしみてくる、恋愛でもなく家族愛でもない友愛の話です。

    このお話、私は32歳ですが、数学を学んでいる10代で読みたかったな、と思います。
    数学は役に立たないもの、と今まで思っていたことをくつがえされました。
    この本を10代で読むことができていたら、数学に取り組む気持ちがぜんぜん違うものになったのになぁ。

    文庫本にもなっていますので、500円以内で買えますよ。
    出てくる数式は中3ではまだ未知のものだと思いますが、そんなことは関係ないです。
    大人の私もあんな数式知らなかったけれど、この本読んで本当によかったな、と思いましたから。

    本は沢山あって好みがありますから、押し付けはしないです。
    本屋さんで手にとって、ぱらぱらと見てみてピンときたら読んでみて下さい。

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    ジョナサン

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    jyona
    「かもめのジョナサン」
    ちょうどあなたのときぐらいに読んで、人生が一段高く輝いたような気がしました。
    短いので、おすすめです。

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    ファーブル昆虫記

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    ブラーマの神の刃
    相手が誰であろうが、私が一番に推すのはやはりバカの一つ覚えながら夢枕獏さんの「神々の山嶺(「いただき」と読みます)」=集英社 ですが、たまには別の本を。
    「勉強になって」というのも加わるのであれば、奥本大三郎さんの「ファーブル昆虫記(文庫本は全6巻)」=集英社 もおすすめです。世間の常識や本を鵜呑みにせず、自分で観察することを貫いたファーブルという人間のすばらしさが心にしみます。表現はわかりやすく、伝記でも解説書でもなく、冒険小説を読んでいるかのように興奮し、どんどん引き込まれてしまいました。
    決して劇的な感動ではありません。うまく表現できませんが、読み終えて、妥協だらけの自分の生き様を振り返らずにいられないような、そんな一直線の生き方にじんわりと感じ入る(いや、嫉妬するというべきかもしれない)といった印象です。
    これだけ書くのに1時間かかってしまいました・・・。

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    日本文学

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    あっち
    私が高校時代に感動した本です。
    あゆみさんはもうすぐ高校生ということなのでおすすめします!
    ○辺見 庸『もの食う人々』
    ○三浦綾子『塩狩峠』
    ○遠藤周作『深い河』
    ○幸田 文『弟』
    一番上は小説ではありませんが、学べて感動というか、衝撃を受けます。
    下の三作品は小説です。
    この中では『塩狩峠』が主題が分かりやすく、感動すると思います。

    私は、中学時代、外国文学をカッコいいと思って頑張って読んでいました。
    もちろん良い作品もたくさんあります。
    ただ、訳者が上手だと良いのですが、当たり外れがあるので。
    日本文学は、微妙な言い回しもすべて、その作者が自分で選んで使っているので、それをダイレクトに読めることはすばらしいと思います。
    その分、日本文学のほうがわかりやすいです。

    国語の教科書や問題集の文章でも、気になるものがあったら、誰の作品か調べてみると良い作品に出会えたりもしますよ。

    たくさん本を読んで、いろんなことを学んでくださいね。

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    お勧めは。

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    りゅうりゅう
    中学三年生で読書好きとは感心です。学べて感動というのは難しいですが私のお勧めは

    1;デール・カーネギー著 人を動かす
    2;司馬 遼太郎著 竜馬がゆく
    3;司馬 遼太郎著 坂の上の雲

    ちょっと難しいかもしれませんが、読書がお好きなら大丈夫かと思います。司馬先生の作品は学校の授業では習わない歴史がたくさん描かれています、勉強になりますよ。他の方はもっとソフトな本をお勧めすると思いますが、私が繰り返し読み続けている本が上記なので。

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    すばらしい心がけですね。参考になればうれしいです。

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    くり
    「アミ小さな宇宙人」「もどってきたアミ」「アミ3度目の約束」エンリケ・バリオス著:フィクションですが、おもしろくて感動するだけでなく、とても学ばされます。ちびまるこちゃんの著者によるさし絵もかわいい。私の考えるところフィクションでない部分もあるかも?
    「水は答えを知っている」など水に関する本、江本勝著:水の氷結結晶の写真集。水を入れた容器に”ありがとう”や”ばかやろう”などの文字をはり付けたり、水にいろんな音楽を聴かせたりすると、異なった結晶ができる。これも感動、学ばされます。まずは本屋で立ち読みでもしてみては?
    「目覚めよ、子供たち!5」:イエス、釈迦のように悟った師であるマーター・アムリターナンダマイーの言葉。これほどの愛が存在するのか?と感動し、私の体はフニャフニャになりました。
    「神との対話」シリーズ:著者の手を通じて自動書記された”神”(?)の言葉、対話形式。
    「生きがいの創造」シリーズ、飯田史彦著:催眠療法中に語られた、生まれてくる目的、つらいことも多い人生の意義などについて。

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    おすすめ本

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    だんご
    私は、宮尾登美子さんの本が好きです。
    「蔵」「櫂」「春燈」「きのね」などなど。
    女性が激しく強く生きていく様が描かれています。
    流行のいわゆる「泣くための感動本」ではないです。
    主人公の生き方に心動かされるという感じです。
    一度、手にしてみて下さい。
    (ただ、大学時代によんだので、中学生だと難しいかなァ)

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    視野が広がる本

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    みさき
    「リトル・トリー」フォレスト・カーター著

    インディアンの少年の物語 本当にすばらしい作品です。
    人間と地球の関わり、勉強ではなく生き方を教えてくれる本です。


    「ソフィーの世界」ヨースタイン・ゴルデル著

    哲学をわかりやすく教えてくれるベストセラー本。
    自分って何?世界って何?と思ったらこれを読もう!
    これは、学べますヨ。

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    何でも

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    みみ
    好みがいろいろありますが,私はすこし人とずれていたので中学3年の時は古典を読みました.源氏物語や枕草子などです.原文のあとに訳も載っているものでとても印象に残っています.でも,読んだだけで勉強になったかどうかは不明です.

    まだまだいろいろ吸収できる時なのでファンタジーでも楽しいですよ.トールキンの指輪物語なんて映画化されていますが観ていてもそうでなくても読んでみてはいかがでしょうか?

    個人的には図書館に行っていろいろ興味のあるタイトルを見てぱらぱらとめくり,いいなと思った本を借りてみるのはいかがかしら?いろんなジャンルの本がありますのでとても良いですよ.

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    いくつかあげてみます。

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    みさ
    湯本香樹実「夏の庭-TheFriends」
    梨木香歩「西の魔女が死んだ」
    ミヒャエル・エンデ「モモ」
    三浦綾子

    三浦綾子さんはどれも深く考えさせられる本ですし
    感動できると思います。
    私は中学のときに「塩狩峠」を読んで感銘を受けました。

    あと、小説ではないのですが
    武者小路実篤の詩集が文庫ででています。
    そのなかの
    「進め進め」「一個の人間」という2篇の詩は
    とても心に残るものがあると思います。

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    壬生義士伝

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    大和魂
    浅田次郎さん著、これを読んで泣けないなら日本人じゃない。
    あと、フェルマーの最終定理。数学ってもっとも洗練された文学なんだって・・少し頭が良くなったような気がする・・・。でも小難しい数学の方程式なんて知らなくても読めるような内容でおすすめです。

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    カシコギ

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    まきジョー
    こんばんわ。多感な時期にたくさんの文章に触れることは良いことだと思います。
    私は「カシコギ」という本を紹介します。よく本を読む私が過去、一番泣いた本です。
    感動する=泣けるというだけじゃありませんが、
    この作品は他にも色んなことを考えさせてくれる本です。
    あまり先入観なく読んでほしいですが、テーマは「親子愛」です。

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    私も重松さんに一票

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    momo
    私も大好きです。
    ほのぼのとした、ゆったりとした文章が好きです。
    最近読んだ「その日の前その日のあとに」もお勧めですよ。(すみません、タイトルもしかしたらちょっと間違っちゃってるかもしれません)
    後半は涙が止まりませんでした。
    でも最後の方は悲しいとかではなく、何と言うか、表現するのが難しいですがゆったりとした時の流れに心が穏やかになります。
    テーマは死についてですが、日々見落としがちなものに気づかせてくれる、そんな感じの感動の一冊ですよ。

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    バックの「イリュージョン」はオススメです、が……

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    xora
    「カモメのジョナサン」で有名なリチャード・バックの
    小説で「イリュージョン」という本があります。

    僕は落ち込むたびにこの本を読んで這い上がってきたし、今でも読むたびに新しい発見があって、なぜか新鮮に読める不思議な本です。

    ものすごくオススメなんですが、残念ながら絶版になってます(集英社文庫です)。

    でも、古本屋や図書館で探すだけの価値はあると思うので、できたら是非。

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    豚の死なない日

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    感動します

    こういう世界もあるんだという意味では勉強にもなりますよ
    今は無いシェーカー教の質素な世界観が物語をより切なくさせる感じです

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    1リットルの涙

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    まゆみ
    このお話すごく感動しました。
    励まされました。
    木藤亜也さんの本です。この前、ドラマ化されていましたがやっぱり原作がすごくいいです。
    お母さんの木藤潮香さんの手記も出ています。
    文庫本なのですごく読みやすいし
    ぜひ一度呼んでみてください。

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    生きる事や命の大切さについて

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    モモ
    考えた作品は、
    石田衣良さんの「約束」という本です。

    読んでみて下さい。

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    絵本

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    若葉
    あゆみさんの意味する「本」とは違うかもしれませんが、
    是非読んでみてください。
    絵本=子供向けではなく、大人にも十分通用する深い内容です。(ちなみに私は37歳です)
    10代の今、そして中年、老人になっても 読んで欲しい一生ものの絵本ばかりです。
    それぞれの年代、置かれた環境で違った感動を覚えることでしょう。

    ★おおきな木 シェル・シルヴァスタイン
    ★100万回生きたねこ 佐野 洋子
    ★ハリネズミと金貨 ウラジーミル オルロフ
    ★ほんもののプレゼント オー・ヘンリー
    ★地下鉄 ジミー
    ★きみにあえてよかった エリザベス デール
    ★ぼくを探しに シェル・シルヴァスタイン

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    どうぞ翻訳物を。

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    アリア
    「感動する本」とくくれる本は無いと思います。
    感動のポイントが人によって違うからです。
    ですのでちょっとずれるんですが、自分に照らしまして。

    本は大好きで、子供の頃から外国の物に惹かれてました。日常的でないものに憧れてたし、頭が柔軟だったので翻訳文も読みやすかったんです。
    でも、月日を重ねると、だんだん外国物が読みづらくなってきて、良い本だと分っているのに手に取るのが億劫になっていく、そんな感じです。

    もちろん、日本の作家でも感動的なものは沢山あります。
    ただ、読みやすいうちに外国物に触れておいて欲しいなと思いました。
    それに翻訳ってのは、それなりに評価され、編集者の眼鏡に適った物が多いですので、はずれが少ないです。

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    時代は変わってもヒトは変わらないものです

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    生き甲斐
    先日テレビで岡本太郎の本を読んで人生が変わったという方がインタビューを受けていました。最近、ある出来事があり娘にも何か人生の指針になるようなものを与えてやりたいと考え、昔私が読んで生き方の参考とした湯川秀樹の「この地球に生れあわせて」という本を紹介しました。
    私はより良い社会のあり方、人としての生き方、生き甲斐、世の中の基本的なしくみなどをこの本から学んだように思います。

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    外国文学

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    むむ
    こんにちは。
    外国文学はどうですか。
    わたしのお奨めは

    ヘルマン・ヘッセ 全て
    マルタン・デユ・ガール「チボー家の人々」
    サン・テグチュベリ「星の王子さま」・他
    ショーロフ「人間の運命」

    など、海外の作品にも目を向けてみてくださいね。

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    ナルニア国物語

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    エドが好き
    中学三年生には、ちょっと簡単かもしれませんが、私のお薦めはナルニア国物語です。指輪物語と並ぶ二大ファンタジー名作です。
    丁度映画化されましたね。
    愛情とか、友情とか、信頼とか、そういう基本的な大切なことを教えてくれます。
    文庫にもなってますので、是非。

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    ★東京タワー★

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    LILY
    リリー・フランキーさん著書です。

    いつか必ず自分にも起こりうるその日に
    思いを馳せる物語にただ涙しました。

    なんとも愛おしく切ない感動をよびます。
    是非、是非、ご覧下さい。

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    一番感受性の鋭いとき

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    読書せよ乙女!
    私の感受性の一番鋭かったときは小学校高学年から中学生の頃だったように思います。その頃読んだ本の記憶は鮮烈で、イメージが勝手に沸いて出て、それがきついときすらありました。

    で、わたしのお勧めは
    ミヒャエル・エンデ「はてしない物語」「モモ」
    だれだっけ?ど忘れ「不思議の国のアリス」
    などのファンタジーです。
    指輪物語やナルニア国物語などの長編にも挑戦されるといいのでは、と思います。
    ファンタジーを読むなら想像力がたくましいときでないと!
    番外で、芥川龍之介「河童」

    そして、高校生になって進路を考えるときに、沢木 耕太郎の「彼らの流儀」なんていかがでしょう。

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    十二番目の天使(オグ・マンディーノ)

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    てぃーたいむ
    どなたも上げていなかったようなので…

    自己啓発書だそうですが、単なるストーリーとしても十分泣ける話だったと思います。
    文章も平易で中3なら十分読める内容と量です。

    多くの方がティモシー少年に感動したことと思いますが、私はむしろ冒頭で自殺寸前まで思いつめていた主人公自身に感情移入しました。

    若い方よりもむしろ、一度挫折を経験した人の方がぐっとくるものがあるのかもしれませんが…

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    少しずれますが…

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    らいな
    学べて感動する本…私がトピ主さんくらいのときそんな考えは浮かばなかった、えらいよ~!

    でもまだまだ若いんだから、自分で興味を持った本を片っ端から読んでみれば?
    そうやって当たりの本に会った時はすっごい快感だよ。宝物を見つけたって感じ。
    本屋で文庫本のフェアをやると、お勧め本のダイジェストを冊子にしたのを無料で置いてるよね。それを見てみたら?

    ハズレの本を読むのも自分が広がることだと思う。
    少し横にずれた発言でした…

    本題:宮本輝さんの「錦繍」は20歳で読んでがつーんと衝撃を受けました。生きることの深さを感じた本です。

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    浅田次郎さんの本

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    ちゃぷん
    「天国までの100マイル」などいかがでしょう?
    あと「鉄道員」「壬生義士伝」もお勧めです。

    浅田さんの本は、せつないけど心が洗われます。
    そこに、人生を見る・・・みたいな。
    30歳の私が読んでなので、中学生のトピ主さんの
    観点での感じ取り方とは違うかもしれないけど・・。

    是非、読んでみて下さい。

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    泣けます!

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    アットラナ
    アルジャーノンに花束を ダニエル・キイス

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    濫読の時期!

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    お勧めしたいのは曽野綾子さんの「太郎物語」です。主人公の太郎や周りの人々の生き方や言葉から得るものは大きいと思います。高校編・大学編がありますので、まずは高校編からぜひ。

    トピ主さん、これからたくさんの本を読んでください。その中から生涯思い出に残る、折にふれて読み返したくなるような本が見つかるかもしれません。ただ、感動や涙をやたらに強調する本、「人生の大切なことが全部わかる」というようなことを宣伝している本は避けましょう。感動する経験はそう簡単にはできませんし、何が大切なことなのかも、様々な経験を重ねて自分なりに答えを見つけるものですから。

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