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    リウマチ。。。治したいです☆☆☆

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    にこにこ
    ヘルス
    31歳OLです。2年前にリウマチを発症し、以後痛みに耐える毎日です。 本を買いあさり勉強しましたが、 勉強すればするほど“リウマチは、大部分の人が徐々に悪化の途をたどる。治ることは無く、一旦症状がなくなっても再発する”“いかに早期に進行を食い止めていくかが勝負である”ということが書いてありました。 でも負けたくないです。 この2年、子供の頃から続けてきたピアノも、大好きだったスノーボードも諦めてきましたけど、 これ以上できないことが増えていくのは嫌です。 もし「これをやったらよかった」というものを経験した方がいらっしゃたら、是非教えてください。 それから、中国に気功や薬膳、湯治などをセットにした、2週間でリウマチを治す、という施設があるということを聞いたことがあるのですが、 誰か知っていらっしゃる方がいたら詳細を教えて欲しいです。

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    いつも

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    マカ
    リウマチのトピックがたつとレスしてしまいます。 私もリウマチ様の症状が出たことがあります。 そのときに知ったのがキャッツクロー(ペルーに生息している植物)というサプリメントです。(薬ではありません) 炎症を抑える働きがあるそうです。 信頼のおけるストアで試してみてください。 私は現在全くリウマチの症状が出ていません。 早くにキャッツクローを試したおかげかも…と思っています。

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    大丈夫です

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    nonko
    大変ですね。お察しします。母が十年前突然発症しましたが、四国の道後温泉病院に大変良い専門医がおられ、早期の治療を受け、現在日常生活に差し支えなく元気です。それぞれにあった適切な治療をされるので、一度受診されてはいかがですか?(岡山・広島の病院へも出張診察されているようですが詳細はわかりません。ごめんなさい。)  発病当初はどうなるかと悪いことばかり考えました。 希望を持って下さい。筋力を鍛えるため、プールに行って歩いています。

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    病院は?

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    ハルナ
    もちろん、病院には通院していらっしゃると思いますが・・・。 リウマチ薬は人によって、合う合わないがあるので、その人に合う薬を、お医者さんと相談しながら決めますよね。 そちらの方は、どうなっていますか? あと、今は痛みから悲観的になってらっしゃると思うのですが、近年、薬もいいお薬がどんどん出てきています。 「治る」事はなくても、上手に症状を抑えられるようになってきています。 悲観していては、リウマチを悪くする事はあっても、よくなる事はありません。 体を冷やさず、疲れさせず、ゆったりと過ごす・・・ 薬と同じぐらい、「気持ち」もリウマチには大切です。 リウマチ科や膠原病科のあるような、大きな病院に通院していらっしゃいますか? もし、まだなら、まずはそちらにご相談されることをオススメします。 私も今、両膝と踝が痛いです。 でも、自力で歩けるので、よしとしています。 ご参考までに・・・ 伯母が30代にリウマチになりましたが、60代の今、薬を止められるぐらい元気になりました。 骨の方も、第一関節が少し曲がっただけです。

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    友人の話

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    ハナコ
    私の友人も、りゅうまちでお子さんの抱っこが出来ず二人目を諦めた方が、キャッツクローを飲んで痛みが和らぎ全然違うと言うてます。 それと蟻で里中まちこさんという漫画家の方は治したと有りました。 私の体験ではなくてごめなさい お大事にされて下さいね

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    大丈夫

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    malei
    私は発症して10年です。33歳です。 初めの頃は「このまま悪くなる。どんどん悪化して寝たきりになる」と思い込んでいました。 好きな事も諦めたし、泣きました。 大学病院のリウマチ専門科にかかって、今は症状が落ち着いています。薬はずっと飲み続けていますが。 ご存知だと思いますがストレスを溜めないこと、思い悩まない事が一番だと思います。 それから身体を冷やさないのも重要です。 焦らないでください。関節リウマチは効果のある薬も出ていますし、良くなる可能性も大きいですから。

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    ストレスためない

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    がんばろうね
    私もピアノ、以前のようには弾けなくなりました。 仕事するのが好きだったけど、これもあきらめました。 今は家の中でゆっくり過ごしてます。 もうこれ以上はストレスのない生活は考えられないっていう位に マイペースに生きてます。人にもあまり会わないようにしてます。 はじめはあきらめるのが辛いし、誘いを断るのも辛かった。 でも、仕事中にひどい痛みに襲われてから3年間そんな生活をして、 随分症状が軽くなり、薬も湿布もいらなくなりました。 出産、子育てや夫の世話でさえ意識しないレベルでストレスを感じて、症状が悪化する人も多いそうです。ほんとにヒドイ病気。 なかなか私みたいなワガママな暮らしはできないかもしれませんが、 ストレスはできるだけ排除するようにしてくださいね。

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    お気持ちわかります、でもね。

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    ひかる
    18歳で発症し、若いだけあってみるみるうちに進行し、 一時は冷蔵庫を開ける、蛇口をひねる、洋服の脱ぎ着といった日常生活ができなくなりました。 体に負担をかけることを極力避け、通院し、きちんと服薬していたところ、症状がだいぶ落ち着いてきました。 仕事(事務職)はずっと続けています。 日常では布団の上げ下ろしはしない、重いものを持たない等、些細なことでも関節への負担を避けました。 多少の関節の変形はありますが、現在(29歳)は日常生活をするうえで不都合はほとんどありません。 出産も2回、健康な男の子たちが生まれてきました。 今は一番症状が重くなる時期ではないでしょうか。 お辛い気持ち、負けたくないお気持ちはわかりますが、病気の性質上2週間で治るとはとても思えません。 信頼でき、なんでも相談できる専門の医師と早く出会えて、コツコツと治療を続けていかれるのが一番良いのでは、と経験上思います。

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    アメリカ

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    頑張ってください
    私の友人も20代で発症しました。 ずっとリウマチの名医と言われるお医者さんにかかって いましたが、症状は悪化してしまいました。 彼女はアメリカ(ハワイ)のお医者さんを見つけて あちらで3ヶ月集中的に治療しました。 詳しくはわからないのですが、アメリカではリウマチに 効く薬が一般的に使われており、指や関節の変形 などはあまりないそうです。 帰国後も同じ薬を処方してくれる日本のお医者さんを 紹介してもらい治療を続けており、以前に比べてとても 元気になっています。 アメリカでの治療は保険が効かず高額になりますが それだけの効果があったと思います。 ご参考になればと思います。

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    関節リウマチについて(1)

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    R
     関節リウマチは、発症後1年以内であれば積極的な薬物治療によってほぼ完治できることもありますが、既に2年経っているのであれば、残念ながらどのような手段でも「治す」というのは極めて難しいです。もし何かで完治したら、それはむしろもともと関節リウマチとは異なる病気だったということです。逆に言えば、あなたの症状が本当に関節リウマチであるのかきちんと診断することがまず必要です。但し、関節リウマチと診断されても、最近の治療の著しい進歩によって「薬さえ飲み続けていれば健康な方と殆ど同じように生活できる」という状態にもっていくことは、それほど難しいことではありません(とくにあなたのようにまだ若くて全身状態の悪くない方は)。  漢方・健康食品の類で関節リウマチに対する治療効果が広く認められているものは何一つありません。時間とお金の無駄どころか、その間にも不可逆的な関節破壊が進みます(本当に関節リウマチであれば)。そのような期待をされる前に、一刻も早く、リウマチ専門医のもとで適切な治療を受けてください。

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    関節リウマチについて(2)

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    R
     また、関節リウマチに限らず、現代の病気の多くが、治療によって抑えられても病気自体がなくなることはありません。戦うことも大事ですが、あるていどは病気を受け入れて、上手につきあっていくことも大切です。とりあえず、少なくとも薬物治療が軌道にのるまでは、「無理をしない」「痛い動きはしない」「腫れた関節は刺激しない」ことを守って下さい。  それでも、関節リウマチでいえば、昔はただ手が曲がったり、歩けなくなるのを待つばかりだったのが、今や適切な薬物治療によって病気の進行を殆ど抑えることすらできるようになったのですから(まだすべての患者さんがそうできるわけではありませんが)、ここ数年の治療の進歩には劇的なものがあります。更に言えば、将来的には完治するような治療法も期待できるわけで、むやみと悲観的になることもありません。今のおつらい気持ちは本当に手に取るようによくわかるのですが(関節リウマチの患者さんにはあなたのような状況で発症される方が非常に多いので)、皆さん、次第にうまくやっていけるようになります。もちろん、きちんとした治療を受ければ、症状も必ず改善します(ごくごく稀な例外を除き)。

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    自分の場合の改善法

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    やまんば
    どんなに遅くてもいいので、長時間歩けますか?歩ける事を前提に書きます。そうでなかったらごめんなさい。 自分は、低山への登山で、改善しました。一週間のうち3回も行きました。最初は、あまりの疲労で一時的にひどくなりましたが、疲労が抜けてくるころ、足の筋肉がついたのがわかり、そのおかげでクッションになり、足の痛みがほとんど消えていったのです。最近また少し痛み出したので、またやろうと思います。山の近くに泊まるか、車で連れて行ってくれる人がいないと、現実的には厳しいですが・・・ ゆっくりしか歩けないので、人が20分でいけるところを、一時間かけるつもりで行きます。階段は、一段一段、休み休み行きます。 普段排気ガスまみれで生活してる自分には、山頂付近のきれいな空気が、良かったんだと思います。 それから、山頂まで行く事が目的ではないので、上まで行かないことがコツです。そして、下りは、登りよりも長い時間をかけ、つねにひざを曲げがちに、ゆっくり下ります。どすんどすんと降りるのは、ひざが丈夫な人でもひざを壊します。

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    こちらはご覧になりましたか?

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    もも
    私も発症して1年以内の33歳働く主婦です。 先日こんなの見つけてみました。 こちらのピーター先生の講演を 見てみてください。 ヒントが隠されているかもです。 私も担当の先生に聞いてみようと思います。

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    是非専門医を

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    ココ
    上にもありましたが、私も愛媛県松山市の道後温泉病院で治療し、現在症状も落ち着いております。 一時は朝起きれない、関節がこわばる等痛みでお箸や鉛筆も持てない状態でした。。。 ここの病院は遠方から来られている方もたくさんいらっしゃいましたので一度外来で掛かられることをお勧めします。

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    母がリウマチです

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    まこ
    はじめまして。私の母が50代半ばで関節リウマチ(両膝)を発症して5年ほど経ちます。サプリメント等も有効かと思われますが、やはり専門医に診て頂くのが一番良いかと思われます。リウマチの研究は日々進歩しているようです。母は両膝の「かつ膜切除術」をしてから症状がかなり良くなりました。今では発症時より薬の量も大分減り、リウマチ熱で毎日37度近く発熱していた頃がうそのように元気です。海外旅行にも友人と1年に2回も行っていますよ!リウマチ専門の科のある良い病院とめぐり合えたのが幸運でした。完治というのは難しい病気ですが、母曰く「リウマチと仲良くつきあう」という考え方に切り替えてから、心身ともに楽になったと言っています。トピ主さんも、良いお医者様とめぐり合えるといいですね。

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    気長に付き合っていきましょう。

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    医療関係
    現在の医学で完治はできませんが、それでも昔と比べるといい薬がでてきて格段の進歩なんですよ。ひどい変形はあまり起こらないと思います。 免疫の専門医にかかって下さいね。最近の薬は強力ですが副作用もありますから。

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    姑の話ですが・・・

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    まる
    私の姑が関節リウマチでした。 一番ひどいときには手の関節がまったく動かないような状況で、もちろん病院に通院して薬はもらってたのですが直らなかったんです。 そこで姑がしたことは細かく刻んだ昆布をカップに入れてお湯をそそぎ、しばらくしてからそれを飲むということを続けたそうです。 時間はかかりましたが、動かなかった手の関節が動くようになって、病院の先生もびっくりしたとのこと。 いまでは「本当にリウマチだったの?」と思うほど、痛みや関節が動かないといったことには無縁になって、元気に過ごしてます。

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    すみません

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    もも
    リンク先が消えていました。 http://www.rdic.gr.jp/db/seminar/# こちあの先生の講演です。 あとRさん、どんな薬のどんな治療を 積極的にすれば完治をめざせるのですか? レミケードの治療ですか? どこに行けばその治療は積極的にしてくれるのでしょうか?

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    まともな治療がいちばん(1)

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    トリル
    わたしもRさんに同意見です。 関節リウマチの治療はまともな専門医の下でまともな治療にコツコツと真面目に取り組むこと、これに尽きます。一足飛びに奇跡が起きて治るということはあまり期待できません。現在の医療ではとりあえず完治は難しいですが、かなりよくなってきています。 > 中国に気功や薬膳、湯治などをセットにした、2週間でリウマチを治す、という施設があるということを聞いたことがあるのですが、 残念ながらかなり怪しく、とても危険です、止めたほうがいいです。 なお、頑張ってくださいさんのおっしゃるアメリカでの治療は、おそらく生物製剤によるものでしょう。現在は日本でも生物製剤は認可(いまのところ2種)されていて、保険適応です。保険適応でも高価ですが、病状により必要とあれば使用されますので、渡米する必要はもうありません。 専門医は道後温泉病院だけに限らず、全国にいます http://www.rheuma-net.or.jp/rheuma/ http://www.rdic.gr.jp/ などで探したり http://www.nrat.or.jp/ で問い合わせてみてください。

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    まともな治療がいちばん(2)

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    トリル
    患者さんのネットワークも役立つかと思います http://www.tamachan.biz/ring/ http://www5e.biglobe.ne.jp/~taka3/ 完治できない病気であることを受け入れることは負けているわけではありません、みんなコツコツとまともな努力を積み重ねているのです。なるべくストレスを少なくするという努力もその1つです。 完治しないということはとても遠い道のりに見えますね、どこかに抜け道があるのではないかと思うお気持はわかりますが、遠回りに見えても結局はいちばん安全で確実な道ということもあります。 サプリメントや怪しい治療で時間やお金を費やしてしまったり、たまたま好調のときにそういう治療を試みて治ったと思いこんでしまってあとあと大変なことになったりという心配もありますので、ご用心ください。

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    横レスすみませんが、ももさんへ

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    R
     ピーター先生って誰かと思ったらDr. Shaneですね。彼の話をお聞きになったのであればわざわざ付け加えることもないでしょうが、蛇足を承知で申し上げると、  最近、「発症早期の炎症が強い時期の方が薬剤の治療効果が高いし、寛解導入できる見込みもある」という概念が盛んに言われています。まだ確立した概念ではないので、それに最適な治療というのも定まってはいませんが、やはりエンブレルまたはレミケード+リウマトレックスでしょう。ただ、日本の保険診療に厳密に従うと、消炎鎮痛剤→弱い抗リウマチ薬→リウマトレックス→レミケード/エンブレルという順番で使わなくてはならないので、間に合いません。患者さんも最初から強力な薬を使うことを躊躇います。従って、この概念を常に実行するというのは、日本ではどこの施設でもまだ難しいと思われます。  患者さんに十分な理解力と覚悟がある方でしたら、一緒に頑張ってくれる所もあるでしょうが(そういう方は実際非常に良くなっています)、はっぱとかきのこが効くと盲信している方には危なくてとてもできないでしょうね。それと、発症早期でなくても薬物治療の効果は十分ありますので悲観しないでください。

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    元気だしてね。

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    しらさぎ
    リウマチだけに限ったことではないのですが、東城百合子著「自然療法」という本があります。宣伝もせず、クチコミだけで伝わったベストセラーであり、貴重な1冊です。お勧めです。またブログで「リウマチ感謝さん」という方が、快方へむかう様子を日記にしておられます。見てみてください。元気を出してね!

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    トピ主です その1

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    にこにこ
    みなさん、お返事ありがとうございます。 こんなに色々お返事がいただけると思っていなかったので、 本当に嬉しかったです。 >マカさん・ハナコさんへ 以前、過去のトピを見ていてキャッツクローを知りました。 多分マカさんがレスしたものですね! 私も試してみたのですが、3錠×3回/1日を1ヶ月試してみたのですが、 全く変化がなかったのでその後注文せずに今に至っています。 私が買ったストアの事例では3週間とか1週間で効果が現れた、という記事が多かったので、 「私には効かないのかな・・・」と思ってしまったのですが、 マカさん・ハナコさんの友達はどれぐらいの期間服用したのでしょうか? よかったら教えてください。 >nonkoさん・ココさんへ 道後温泉病院、調べてみました。 具体的な病院を教えてくださって、ありがとうございます! ちょうど、旦那と「暖かくなったら、四国の友達の所へ遊びに行こうか」という 話がでていたところだったので、是非行ってみたいと思います。 (私は愛知県在住です)

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    トピ主です その2

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    にこにこ
    ところでそちらの病院にはリウマチの専門の先生が10人からいるようですが、 もしよろしかったら、その中のどの先生にかかっていたのか、 教えていただけないでしょうか。。。 今まで大きい病院のリウマチ科の部長先生にかかっていたのですが、 あまりにもやる気のない先生だったので医療不信ぽくなっています・・・ いい先生に巡り合えたらいいな~。 >ハルナさん・Rさん・まこさん・医療関係さんへ 私の説明不足で申し訳ないですが、現在も治療は受けています。 薬指の付け根が痛くなった時(発症直後)、すぐにこの地方では一番大きなリウマチ科のある病院にかかり、 リウマチだと診断されました。 でも炎症反応を示すデーターがそれほど高くなかったので、医者はなかなか治療をスタートしてくれませんでした。 その後どんどん関節痛が広がり、一時は歩くのにも寝返りを打つのにも涙がるほどで、 顎にも痛みが出たので食事をするのも一苦労でした。 それでも医者は「このぐらいのデーターでは一般的には治療は開始しない」という返事でした。 (今思えばこの時点で医者を変えるべきだったのですが)

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    トピ主です その3

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    にこにこ
    1年ぐらい経って膝に水がたまるようになって、ようやく金製剤から治療が始まりましたが、 金製剤は効果が無く、リマチルに変更。変更してすぐ出血傾向や粘膜障害が現れ、 副作用かと思い受診したのですが医者はよく症状を聞くことも無く、 リマチルを余分に2ヶ月分も処方されました。 それから医者を変更し、オークルを処方してもらいましたがこれも効かず、 現在アザルフィジンを試しています。 そんな時、ネットで「治らないと言っている西洋医学を信じて、治るはずがない。 東洋医学ではリウマチは治る病気である」と言う言葉を目にしました。 知り合いの中国人に聞いてもやっぱり「中国ではリウマチはたいした病気じゃない。 大体みんな治ってるよ。2週間で60%の人が治るという施設も聞いたことがある・・・」という 話しでした。 私自身、その話しを信じたかった、というのもありますけど、 なかなか赤ちゃんができない私達に姑(同居)がイライラしているのもあって・・・。 「お金は私が出してあげるから、明日にでも中国に行きなさい! いいって言われてることがあるなら何でも試さないと!

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    トピ主です その4

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    にこにこ
    薬なんか飲んでたら絶対良くないんだから、一粒でも薬は減らして」と言われました。 姑の言うことも分からなくは無いので、そう言われてからは 薬を飲むこと自体に後ろめたい気持ちもあります(特に姑の前では)。。。 >maleiさん・がんばろうねさん・ひかるさんへ 同じ年頃の同じ病気の方が返事を下さって、本当に心強いです! いつもポジティブに・・・と心がけていても、心のどこかで 「なんで私だけこんな病気になるの?なんで私だけみんなと同じことができないの!?」と悲観していたので、 皆さんを見習わないとな~、と思いました。 でも同じ病気でも頑張っている人がいる!と勇気がわいてきました。 ところで、がんばろうねさんと、ひかるさんはお子さんがいらっしゃるのですよね? お子さんができたとき、薬物治療は行っていましたか? リウマチの治療と平行して妊娠・出産を乗り越えてきた経験談、是非聞かせていただけないでしょうか? >頑張ってくださいさん・ももさんへ 頑張ってくださいさんのお友達、アメリカに3ヶ月も行ってらっしゃったのですね。 中国に2週間行くのも怖くてためらっていた私なので、尊敬します。

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    トピ主です その5

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    にこにこ
    ももさんの紹介してくださった、ピーター先生の講演、 興味深い内容でした。 やはりアメリカの治療は進んでいますね。 レミケード(頑張ってくださいさんのお友達も同じ薬でしょうか?)、試してみる価値はあるのかなーと思いました。 日本でピーター先生に受診することはできるのですかね??? >やまんばさん・まるさんへ 目から鱗が落ちるようでした。 登山とか、昆布とか、、、考えもしなかったので!! 前にプールで歩行はしたことがありましたが、翌日激痛に見舞われ、 すぐやめてしまいました。 でも筋肉を鍛えることはやっぱり大事ですね。 長時間は歩けないので登山は無理ですが、できることで鍛えていきたいです。 昆布も今まで全くとっていなかったけど、効果あったんですね。 健康にもよさそうだし、試してみたいと思います。 長くなってしまい申し訳ありません。 引き続き、レス下さったら幸いです。

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    合う医者を探す

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    malei
    信じられる医者を探すのも重要ですね。 病院に行くのがストレスになったら困りますから…。 薬をずっと飲む事に抵抗がないわけでもありませんが、信じて飲むしかないのかなと思っています。 私もアザルフィジンを飲んでいます。落ち着いてきたので非ステロイド抗炎症薬を調子が良ければ減らしてもいいと言われています。 そういうこともあるので焦らないでください…と言いたいです。

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    ご参考にして下さい

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    nonko
     母も最初は近辺の病院で診察を受けていましたが、医師から不安になるような言葉をかけられ悩んでいました。  道後温泉病院で診察して頂いている先生は高杉潔先生とおっしゃり、元院長先生です。月・金が予約診察ですが、金曜日は時折出張診察で不在の日があるので電話で予約されたら良いかと思います。  とても気さくで、患者さんのことを思って取り組んでおられますのできっと心が元気に前向きに治療に専念できると思います。  観光地ですし、旅行もかねて気楽な気持ちで訪ねてみられてはいかがですか? 

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    2度目です

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    ひかる
    トピ主さんのレスを読みました。 ああ、同居してらっしゃるんですね。しかも、お姑さんに心ないことを言われてらっしゃるのですね。。。 私も義父に「これだから病気もちの嫁は…」と言われたことがあります。切なくて揺れるお気持ち、ほんとうにわかりますよ(涙) 長男の妊娠判明時は、症状が激しく出ている時期でリマチルと鎮痛消炎剤(名前忘れた)、胃薬を服用していました。 妊娠したかも…と思った時点でとりあえず服薬を止めました。その後も医師の指示でリウマチの薬は一切やめていました。多少の痛みはありましたが、湿布で乗り切りました。 妊娠中は症状が軽くなると聞いていましたが、ホントにまったくそのとおり。後期には治ったと勘違いしそうなくらい関節が軽くて快適でした。 出産自体は大きなトラブルもなく、ごくごく普通のお産でした。 ただし、産後は悪化するケースが多いようです。私もひと月過ぎるころから懐かしい痛みがぶり返しました。 赤ちゃんを抱っこしないわけにはいかないので関節に負担がかかるし、寝不足になるので体にも相当のストレスがかかります。 長くなるので続きます。

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    2度目です(2)

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    ひかる
    母乳がよく出ていたので服薬せずに母乳で育てたいと相談し、関節にたまった水を抜き、薬を注入する方法を選びました。2週間~ひと月に一度ずつ通院し、11ヶ月で断乳するまで完全母乳で育てました。 次男の妊娠判明時には、リドーラを服薬中でした。やっぱりすぐに止め、妊娠中は長男と同じ経過。 ただし、産後が違いました。 症状がひと月後にでたのは同じでしたが、炎症反応が思いのほか強く、早く服薬を再開した方がよい、とのことに。 2ヶ月を待たずに断乳しました。 お姑さんが服薬にいい顔をしないのは胎児への副作用の心配もあってのことだと思います。が、私の主治医からはごく初期にやめるのであればその心配はほとんどいらないという説明でした。 それより、出産後の辛い時期に耐えられるよう、ベストな状態にすこしでも近づけておく方が良いと私は思います。 長文になりましたが、こういう例もあります。 お姑さん(いわば素人)のいうことは聞き流して、ご主人と2人でゆったりと過ごしてくださいね。

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