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    極端な偏食は甘え?摂食障害?

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    ひとりっこ
    ヘルス
    一人っ子の29歳です。幼い頃から極端な偏食(野菜や肉がダメ)で、幼稚園のお弁当、小学校の給食、家での食事、外食と常に偏食・食べ残しで怒られたり他人に不快な思いをさせ続けています。小学校では毎日給食が食べられず冷めたおかずを前に放課後まで残されて、友達に笑われ先生や親に責められ本当に幼心に地獄でした。無理に水で飲み込んだりしたのがトラウマです。一人っ子で甘やかされてる、わがままとのレッテルを貼られました。年々食べられる品目が増えていますがまだまだ偏食です。母は料理が不得意な人だったので私は母に責任転嫁し、母は私にアフリカの子供の話などして食べ残しの説教をしていました。食べ物の好き嫌いはただのワガママで片付けられがちですが自分ではなぜこれ程までに食べられないか理由が分かりません。一種の摂食障害なのでしょうか。社会生活に支障はありませんが人生が苦痛です。ご意見お願いします。

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    いいじゃないですか!

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    むんむん
    そんなに気にしなくてもいいじゃないですか!

    今の生活に支障がないなら、栄養面で偏らないように、
    食べられる範囲で食べて暮らせばいいんですよ。
    外食した時も、だまって残せばいいんです。
    「何々が嫌い」と言われれば、いろいろ言いたくなる
    のが人間だと思います。黙って残すとか、手をつけない
    うちに「多いから食べない?」と人にあげるとか。

    トピ主さんがいろいろ食べられないことの原因の半分は
    他人からワガママなどと無責任なことを言われたり、
    笑われたり、怒られたり、無理に食べさせたれたり
    という、不快な経験からくるものなんじゃないかな?

    家庭科の先生が言ってましたよ。
    「キライなもの?食べなくてよろしい。それと同じ
    栄養素が入ってるもので、食べられるものを、
    おいしく食べたほうが、よっぽど健康にいいよ!」
    って。楽しく食べましょうよ~

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    強迫観念

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    のろじか
    家庭であまり味覚的においしいと思えるものを食べた経験がなかった。そうして、わずかに味覚的においしいと思えるものだけを選って食べるようになったのが偏食の原因かな、と思いました。
    もしくはお母さん自身が偏食で、作る料理の品目が限られていたため、食べ物の味の記憶が少ないとか・・。
    いずれにしても、それに無理に食べることを強要されてきたのが加わって、強迫観念が生まれてるんじゃないかと思うのです。

    と、素人の私が言っても仕方ないので、心療内科などで相談されてみたらいかがでしょうか。
    治そうと積極的に思われてるのは、いいことだと思いますし、いいほうに動くようお祈りします。

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    偏食自体はそんなに問題ではないのでは?

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    サツキ
    いますよ、大人になっても好き嫌いの多い人。

    偏食が多いこと自体は迷惑でもなんでもないです。
    自分が食べられないものを目の前で粗末に扱われ(ニンジン嫌~い!といいながらグサグサお箸を突き立て)たり、人前でまずくて食べられないと大声で言われたりしなければ、迷惑だとは思いません。

    トピ主さんがどの程度の偏食の持ち主かはわかりませんが、食べられないのは仕方ないと割り切ってお付き合いなさればいかがでしょうか?
    (ご友人とゴハンを食べに行くのであれば、自分が食べられないものの時は行かないとか、ゴハンが終わってから合流するとか)

    アレルギーでもなくただの好き嫌いであれば、少しずつ治す努力をしておいて、普段は「食べられないの、ごめんなさい」「食べられるものだけ頂くわね」とアッケラカンとしておきましょうよ。

    偏食を恥じたり、悔いたりしている間は余計に治りにくいように思います。

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    自分で料理してみればどうかな?

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    ハッチ
    自分で料理してみたら食材や料理のありがたみがわかって食べることの出来る範囲が広がるかもと思います。やってみればどうでしょう?

    私は基本的にほとんど偏食はなかったのですが、学生時代、あまり経済的に豊かではない状況で1人で下宿自炊してからさらに「何でも食べられる」ようになりました。残したりしたらもったいない、口に入るものは何でもありがたくいただくって感じかな?
    せっかく自分で作れば苦労して作っただけに食べてみようという気になるかも?と思います。

    逆に「自分で作ればついつい自分の食べられる偏ったものしか作らない」という場合もあるかもしれないけど(笑)。

    いずれにせよ「食べなきゃダメだ!」なんてあまり深刻に考えたら却って辛いと思う。無理せず、食事を楽しむことを考えた方がいいと思います。
    あまり自分を責めちゃだめよ。楽し~く、好きなものからまず食事を楽しんで♪

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    障害とまではいかないかもしれないですが

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    rika
    他の人より、味覚が敏感なのではないかと思います。
    私も食べられないものが結構ありますが、大体が『嫌いな味』という程度のものではなく、においや味で吐き気を催すことがあります。
    『嫌いな味』『苦手な味』程度でしたら、我慢して食べていれば何とか克服できるのですが・・・。
    でも好き嫌いのない人から見たら、ワガママと言われてしまうのも仕方ないと思っています。

    トピ主さんは、アレルギーではないようなのでまだ大丈夫ですよ。
    苦手な食材を、自分で料理してみるといいかもしれません。美味しそうな料理の本の写真などを見て「これなら・・・」と思ったのを作ってみる、など。
    精神的な原因が大きいとしたら、ちょっとしたきっかけで食べられるようになることもありますよ!無理せずに。

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    大人だから

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    みみみ
    大人だから気にしなくても良いのでは?
    「わぁーこれ嫌い、食べられない!」なんて大騒ぎしたりしないでしょ。静かに残すか、会食にはなるべく欠席すると言う事で・・・

    偏食以外困っている事はないですか?
    私の知り合いのお子さんは、あまりに偏食で、幼稚園の先生に相談したら、発達障害の相談センター(見たいな所)を紹介されました。・・トピ主さんが発達障害ってわけではないです。

    でも、気になりすぎるのなら、心療内科などに相談するのも悪くは無いのかな。
    気にしなくてもいいと思うけど。

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    米国小児科学会による偏食矯正プログラム(1)

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    のん
    うちの子供も偏食がひどくて。悩んでいた時に知った米国小児科学会の偏食矯正プログラムです。

    1)まず、3食きっちり時間を決めて食べ、それ以外の時間の間食を止める。
    2)家の中に甘いお菓子やジュースなどを置かない。買わない。
    3)食事時間はきっちり1時間~1時間半と決め、時間がきたら全て片付ける。
    4)子供用の特別な調理をしない。
    5)「お腹が空いた」の言葉に親が負けない(夜食の禁止)。
    6)一番大事なこと。食べなくても叱らない。楽しく美味しくいただくこと。

    日本人は栄養過多になっているので、普通に3食たべれば、それだけで必要十分な栄養が取れます。なので、間食をする必要がありません。お菓子やジュースを間食にすると、血糖値が上がって食欲が無くなるので、喉が渇いた時にはお茶にしましょう。

    手もとに置いてあると食べたくなるので、まずは買わないようにします。満腹時間と空腹時間が交互にあることが大事なのです。

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    米国小児科学会による偏食矯正プログラム(2)

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    のん
    また、香辛料などを入れなければ、離乳期を過ぎた子供でも絶対に大人用のおかずが食べられます。大人は肉じゃが・子供はオムライスなんて作り方をすることが、子供に「あら、望めば好きなものを作ってもらえるのだわ」という甘えを教えます。

    ですので、大人と同じものを食べさせましょう。要するに、ちゃんとした時間にちゃんとした食事を食べなかったら、空腹のまま放っておくというのが、このプログラムの特徴です。

    「それって、子供虐待じゃない!かわいそう!」という声が聞こえてきそうですが。それは間違い。なにせ、時間どおりには必ず栄養満点の食事が出されているわけですから、いわゆる育児放棄とは訳が違います。

    間食や夜食を提供することが、結局は本人を甘やかすだけで何のためにもなってないことを知るべきだと、米国の小児科医は言っております。

    でもまあ、母親って子供の涙に甘くなりがちなんで、うちも全くこの通りには出来ませんでしたが(笑)、でもかなり直りましたよ。何かの参考になれば、と思います。

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    思いつめなくても大丈夫では1

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    ぱっく
    私はトピ主さんと全く逆、「食べたくない物は食うな、多かったら残せ、食事を楽しめ」という家庭で育ちました。兄弟2人とも好き嫌いは全くありません。野菜、お肉、ゲテモノ料理まで何でもおいしく食べてしまいます。食べる事が大好きですが大食ではないので太りませんし、大人になってからは健康志向の料理を研究するのも楽しいです。

    食事の面では優良(?)な私ですが、元になっているのは親の「食べたくないものは食うな」という教育方針なのです。トピ主さんの環境とは全く逆、なんだか皮肉ですよね。食事は生きている間は一日3回、毎日嫌でも付き合わなければならないものです。親はその楽しみをまず教えなければなりません。私の親は、珍味、ゲテモノ、高級料理、蜂の子から手作りお菓子まで色々な物を食べさせてくれたと思います。子供って好奇心旺盛ですし、遊べばお腹が減りますし私は食事の時間が楽しみでした。

    食べる事は生きるエネルギーの元です。辛い気持ちで食べたくない物を詰め込むなんて食事ではないです。子供の頃のトピ主さん、可愛そうです。ひどい環境でしたね。

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    思いつめなくても大丈夫では2

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    ぱっく
    長くなって申し訳ありません。

    さて、現在のトピ主さんは少しずつ食べる事の出来るものが増えているのですよね。それって楽しみがどんどん増えているということです。すばらしい変化だと思いますので、怖がらずにチャレンジしてみてくださいね。おいしくなかったら又他のものにチャレンジしてください。これまでの環境が悪かったのです。離乳食を始めた赤ちゃんのように、素敵な驚きが待っていますよ。

    横ですが
    >あきれたさんへ
    私も好き嫌いは全くありませんが、それはそれだけの事で特に自慢できる事ではありませんよ。私はイナゴ、ホヤ、鯨、馬は大好きですし、美味しい料理として出れば犬やゴキブリだって食べるでしょう。自分と違うから偏食家を見下すなんて、人間が小さいと感じました。世界の資源は一定で、先進国が摂取しすぎて途上国に行き渡らないという理論(実際の状況とは異なりますが)で言えば、野菜もお肉も摂らないトピ主さんはむしろ私達より慎ましいのではないでしょうか。他人の為にご飯を食べることなんて出来ないのですから、あきれたさんが何でも食べるからといって途上国の人が助かることなんてないのですよ。正にあきれてしまいました。

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    相談者です

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    ひとりっこ
    皆様貴重なアドバイスありがとうございます!
    大学から家を出て好きな食材だけを料理するようになってからは恐怖の強制食卓からは開放されました。

    摂食障害という言葉を軽率に使っていると思われた方々に対してはお詫び申し上げます。
    30前になってなぜ偏食について悩んでいるかと自問自答していますが、過去や母に対する確執も大きいようです。母が私を子育てしている年齢になり、なぜあんな幼少時代を送らねばならなかったか・・と思い出してしまいます。

    偏食していては不健康になる、ちゃんと成長しないと脅迫されていたので、お小遣いでこっそりカロリーメイトや栄養ドリンクを買うような子供でした。私に偏食の子供がいたら「好き嫌いがいっぱいあったって、あなたが元気で幸せならお母さんはいいんだけどね」と肯定してあげたいです。

    でも母も初めての子育てで偏食のわたしから、多忙な父から、教師から、まわりに責められ追い詰められていたのでしょう。かわいそうだったと思います。現在の偏食改善と母親への思いを整理することがわたしの課題です。

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    お母様の責任も大きいのでは?

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    りこママ
    とトピ読んでて思いました。

    ちなみに家の義妹もかなりの偏食で、彼女のお母さんも偏食がひどかったそうです。義妹はそれをなんとも思ってないらしく姪っ子にも自分が嫌いなものは料理してないようです。(母娘そろって小粒です)母と私は眉をひそめてみていますが、格好のよいものでは決してありませんよ。

    大人になってそういう食べ方をされてる人を目の前にしたらやはり、食に対して感謝や敬意の念が薄い人なんだろうな・・と思ってしまいます。
    うちにも4歳になる息子がいますが、こと食に関しては一切の不満や食べ残しは許してません。

    頭の片隅にいつもこの子が将来社会に出たとき、家庭をもって一家の主になったとき・・を想定しています。

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    楽しく一緒に食事してくれる人

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    みずき
    野菜や肉のどんな種類がダメとかありますか?
    全部が食べられないということは流石に無いと思うのですが…
    味や匂いのきついものが駄目という人は少なくないですよね。
    鍋にするとアクが出やすい食材などがそうです。

    あと、楽しく一緒に食事してくれる人を見つけるというのは
    どうでしょうか。
    私は何でも食べる人なので、好き嫌いのある人から貰って
    何でも平らげる係になってます(笑)

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    病院に行ってみたら?

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    アボカド
    友人でトピ主さんのような人がいます。(一人っ子ではなく、凄く人見知り)

    給食は食べられない物は友人にあげ、それが出来ないとナフキン入れに隠し持って帰り道で捨てていたそうです。厳しい先生だと、いつまでも食べられないで残されていたとの事。外食も嫌いで、家族がお寿司を食べる中、自分は家にいたそうです。

    彼女の場合は、単なる好き嫌いと言うより、味わった事のない味は食べられなかった。同じ物でも、家で親が作ってくれれば食べられたそうです。

    私が知り合ったのは大学時代ですが、その頃は人より食が細いくらいで、特に好き嫌いもありませんでした。親がのんびり、無理強いしないで育てていく内に、自然に大丈夫になった様子。

    トピ主さんの場合は、環境の悪さと教育方針が裏目に出て、
    味覚の成長が止まってしまったのでは?

    トピ主さんが困っているなら、病院でカウンセリングを受けるのも良いと思いますよ。

    あとは、すごく美味しいといわれる店で食べて見たり、料理を習って自分で作ってみたりしてはどうでしょう?まずは嫌いでないものから試して、慣らすと良いと思います。

    食いしん坊の私としては、残念だな~と思いますが。

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    再び相談者です。

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    ひとりっこ
    重ねまして皆様ありがとうございます。一番いいのは専門家に相談することですよね。現在求職中で(お金は無いけど)時間はあるので、カウンセリングに通うにはいい機会かとも思います。しかし勇気がありません。

    食べ物に関しては、ごはんやパン、卵や豆腐、お菓子はOKですが、野菜や肉は自らすすんで食べたいとは思わず、すりつぶしたり形が分からないほど煮込んだものは食べることができます。厳密に言えば何でもノドを通る大きさのものなら、飲み物で流し込むことが可能です。アレルギーは無いので。避けれない会食の席で、目上の方からすすめられたら失礼にあたらない様に、こっそり自然に飲み込むこともできます。

    テレビで催眠術をかけられた人が嫌いな食べ物をおいしそうに食べたりしてるのを見ると、精神的なものでどうにでもなるのかなとも思います。楽しく味わいながら食べたい・・・。ソースだけパスタ、具無しオムライスやカレーなど幼児メニューと、果汁ジュース、栄養補助食品で生きています。

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    無理しなくても

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    刺身子
    子供の食べず嫌いの偏食と大人の偏食は違うものと聞いています。大人の偏食はアレルギーや体質と密接な関係があり、食べたくないもの(食べてもおいしくないもの)はその人の体にとって不必要、あるいは毒という風に考えるべき、と言われているのです。

    私は動物性タンパクのナマモノがまったくだめです。それでも子供のころはイカの塩辛とかタラコくらいならおいしくいただけたのに、20歳過ぎたころから美味しさを感じなくなり、今ではもうまったく受け付けません。
    (火を通せば大好き)無理に食べても数時間後に戻してしまいます。母もしいたけが大好きだったのに10年前のある日を境にまったく食べなくなりました。
    美味しくないものを無理に食べる必要はないんです。

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    矛盾しますが。

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    トピ主さんの立場に立ち、心に沿って考えると
    「生命に差し支えないのから無理することないんじゃない。」と思います。本心からそう思います。(ホントよ。)

    でももし私がトピ主さんの友人や家族で食事をご一緒する立場だとして、その立場から考えると
    「ちょっとダメかも。」です。(ごめんなさい。)
    でも私と食事する為に無理して飲み込む事までしてほしくはありません。
    ずるい答えですね。

    私は子供の頃は「何でも食べる好き嫌いのないお利口さん」と評判でした。
    でも大人になったら結構人並み(かそれ以上)に好き嫌いがあることを発見!
    子供の時は無理して食べていたんだなぁ。大人になるって楽しい事だなぁ。と感じました。

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