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    小枝子
    話題
    1  殺害の動機が深くて、それで思わず犯人に感情移入してしまうような本

    2  事件の謎を解く人(刑事でも探偵でもそれ以外でも)が事件に巻き込まれてしまうタイプの本

    3  さわやか・ほんわかした感じで終わる本

    1 ~3 のどれでもいいので、ご存知でしたら教えてください。
    どうぞよろしくお願いします。

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    私なら・・・

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    ぽち
    >殺害の動機が深くて、それで思わず犯人に感情移入

    ドラマでもやっている東野圭吾さんの「白夜行」、そして「幻夜」、「十字屋敷のピエロ」、「片思い」。あと、宮部みゆきさんの作品でしょうか。「火車」や時代物シリーズ。

    >事件の謎を解く人(刑事でも探偵でもそれ以外でも)が事件に巻き込まれてしまう

    山口雅也さんの「13人目の探偵士」(キッド・ピストルズシリーズも)。有栖川有栖さんの「火村・アリス」の、または「江神・アリス」シリーズ。そして宮部みゆきさんの「パーフェクト・ブルー」「心とろかすような」(マサの事件簿)と、あと好んでトラブルを起こすのだったら、二階堂黎人さんの作品「水野さとる(←字が複雑すぎ)の冒険」などサトルシリーズ。

    >さわやか・ほんわかした感じで終わる本
    加納朋子さんの一連の作品、そして、菅浩江さん「歌の翼に~ピアノ教室は謎だらけ~」です(この方は、SF作家に分類されるようですが、この作品はミステリっぽいですよ)。

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    ミステリーというかサスペンスですが

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    クロ・シヴァ
    パトリシア・コーンウェルの検死官ケイスカーペッタシリーズです。
    そのシリーズ中でも『業火』がすごくドキドキハラハラしました。
    推理する人が事件に巻き込まれてしまう系です。
    犯人を追い詰めているのかケイが追い詰められているのかいつもドキドキです。

    しかし、ほとんどのサスペンスとミステリーが1or2に当てはまるような気がします(笑)

    あとは、もう亡くなってしまった作者さんですが、ケイト・ロスのミステリーも、すごく良いです。
    今は廃盤になってますので、古本しかありませんが…
    亡くなってしまったことがすごく残念でなりません。

    もうひとつ!これは、皆さん、ご存知だと思いますが、スティーブンキングの『グリーンマイル』。
    推理する人はいないですが、事件の真相が明らかになったときはとてもとても泣けました。

    皆さんのお勧めも楽しみ♪ぜひ参考にさせていただきます。トピ主さんありがとう。

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    あの・・・

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    りょう
    オジサンくさいと言われてしまうかも知れませんが、内田康夫さんの「浅見光彦シリーズ」がお勧めです。

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    すでに、

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    さくら
    ご存知だとは思いますが、内田康夫さんのミステリーは、この3つの条件にあてはまるんじゃないかなあ。私は、あまりミステリーには詳しくありませんが、『浅見光彦シリーズ』や、『信濃のコロンボ』などは、テレビ化されるほどですから割と万人向けなのではないでしょうか。ちなみに私は、大好きです。

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    たとえば

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    ホットカーペット
    こういうの、主観もあるので難しいですけど。

    1> 「時計館の殺人」(綾辻行人)

    2> 「しあわせの書」(泡坂妻夫)

    3> 「死神の精度」(伊坂幸太郎)
    これは短編集でありながら全体にまとまりがあります。私自身はこの最終編が好きではありませんが、さわやか・ほんわかで好きな人は多いようです。

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    これなんてどうでしょ?

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    ナツ
    奥田英朗 著
    『邪魔』上下巻 講談社文庫

    もともとあまりミステリーは食わず嫌いだったのですが,これで克服(?)しました.

    主人公と言える人物が複数登場しますが,そのどれにも感情移入できます.
    特に事件を追い続ける警部補には,なんというか,せつなさ,悲哀感,などなど,とにかく作者の「巧さ」にやられた!と思いました.
    オススメです!

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    主人公が巻き込まれ系なら

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    Sarah
    今でも出版されているかどうかわからないのですが
    栗本薫の「ぼくら」シリーズが近いように思います。
    「ぼくらの時代」「ぼくらの世界」など
    数冊出版されていたと思います。

    ただ、20年前くらいに出版されていた本なので
    今でもあるかどうかは不明です。

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    海外ものです。

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    ニコラ
    1  ずばり、アガサ・クリスティーの「オリエント急行殺人事件」

    2  エラリー・クイーンの「Yの悲劇」・・・でもほかのクイーンの作品を何冊か読んでから読むことをお勧めします。

    3  クリスティーのトミーとタペンスシリーズ。「おしどり探偵」

    2の注意は是非守ってくださいね。

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    ヨーロッパが舞台で

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    エイリアン
    ファンなので時々この手の話題には書き込んでいますが、高野史緒さんの『架空の王国』はオススメです。

    ヨーロッパの架空の小さな王国に留学した日本人の女の子が、他殺か自然死か分からない、ある死亡事故に巻き込まれて、その国の存亡を決定する重大な秘密を、その国の王子サマ(!)と追ってゆく話です。

    実はその王子サマももともとその国の人ではなくて、彼も事件に巻き込まれる人です。

    こう書くとなんだか子供っぽい話と思われるかもしれませんが、ヨーロッパの歴史について、普通の作家が書けないような深いうんちくも素晴らしくて、ヨーロッパの王位継承の概念とか、中世に遡る事件の原因も複雑で、歴史を専門に勉強された方々に評判がいいというようなことを聴いています。私もこれを読んで、四大に行けばよかったかな、と思ってしまいました。

    若い女子留学生と王子サマ、でご想像どおり、ほのかなラブロマンスもあります。今まで手に入らなかった本ですが、ネットでは、また出版されるというニュースを見ました。探してでも読む価値あると思います。

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    私のお勧め

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    you
    1.に関しては映画化もされましたが
    貴志裕介「青の炎」何度読んでも泣けます。そこまで思いつめざるを得なかった主人公の気持ちに感情移入してしまい、犯人としてみることができないくらいです。そしてラスト。是非お勧めです。

    宮部みゆき「クロスファイア」こちらも凄く切なくなります。主人公は犯人と呼んでいいのか微妙ですが。

    2.はありきたりですが
    赤川次郎「三毛猫ホームズ」シリーズでしょうか。主人公で刑事の片山が必ず犯人に巻き込まれます。そしてその犯人や犯行動機は結構せつなかったりします。

    1~3に該当しないのですが、
    宮部みゆき「火車」は凄いです。最後まで犯人が出てこないのですが、それを探っていくと犯人に思い入れしてしまう部分もあるしほんと傑作だと思います。

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    レスありがとうございます。

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    小枝子
    補足しますと、1はその犯人視点で最初から最後まで読めるようなものがよく、
    2は事件そのものに巻き込まれる(容疑者になるとか、犯人につかまってしまうとか)ものがいいと思っています。
    わかりにくい説明でごめんなさい。

    ぽちさん~
    東野圭吾さん、宮部みゆきさんはいくつかよみましたが、あげていただいたものは未読でした。
    山口雅也さん、二階堂黎人さん、有栖川有栖さん、加納朋子さんなどもあげていただいたものからチャレンジしてみたいと思います。

    クロ・シヴァさん~
    「犯人を追い詰めているのかケイが追い詰められているのか」
    ↑そういうことをいいたかったのです!つたない文章で申し訳ないです。
    特に「業火」がと言うことなので、それから探して読みますね。

    りょうさん~
    浅見光彦シリーズはTVでよく見ています。好きです。
    これを機会に小説のほうも読んでみます。

    さくらさん~
    信濃のコロンボというほうは見たことありませんでした。
    そちらもチャレンジします。

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    レスありがとうございます~2

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    小枝子
    ホットカーペットさん~
    綾辻さんはたくさんあってどれから手をつけていいか悩んでいました。助かります。
    淡坂妻夫さんのその本は読んだことがありませんでした。必ず挑戦します。

    ナツさん~
    奥田英朗さんもまだ読んだことがありませんので
    読んで巧い!といってみたいです。

    Sarahさん~
    今はない可能性もあるんですね。古書店のほうも回ってみたいと思います。

    みなさんありがとうございます。
    リスト化して本屋へいってきます。
    まだしめませんので、引き続きよろしくお願いします。

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    え~っと

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    えり
    宮部みゆきさんの「理由」おすすめです。
    最後に少し苦いものが残りますが話の展開面白いです!誰が犯人で何が理由か。悪いのは誰なのか。
    真剣に悩みました!

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    さわやか・ほんわか。

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    のあのあ
    さわやか・ほんわかした感じで終わる本、ですね。

    はい、先日読んだ本がそうでした。
    『ハートブレイク・レストラン』松尾由美著
    短編連作集です。
    就寝前に最終話を読んで、「うんうん、よかったね~」と幸せな気持ちで眠りにつきました。

    あとは、光原百合さんの作品もオススメです。
    『最後の願い』・『遠い約束』・『時計を忘れて森へいこう』と『十八の夏』(この中に収録されている「イノセント・デイズ」だけはタイプの違う話です)

    それと、「ミステリ」ではないかもしれませんが。
    『麝香姫の恋文』赤城毅著
    古めの(昭和初期)時代設定で、 怪盗と探偵役の知恵比べ。
    時代がかった雰囲気が大丈夫なら、おすすめします。
    (私は好きなのですが、好みはわかれるかも…)

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    3のタイプでオススメ!

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    阿古
    それは、クレイグ・ライス著の「スイートホーム殺人事件」です。

    ハヤカワミステリから出てたと思います。 ちょっと古い小説ですが、隣家でおこった殺人事件を発端に、小説家のお母さんをもりたてようと奮闘するふたりの子供や、ひとくせふたくせもあるご近所の連中、そして事件担当の刑事さんとのロマンスなど、ミケンにシワを寄せて読むミステリではなく、ユーモアがあってくすりと笑えて、そして心が温かくなるような物語です。 是非に!

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    こんなのはどうですか

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    ミステリー大好き
    ロバート・ゴダードの「蒼穹の彼方へ」
    1と2の両方に当てはまりそうです。翻訳物なので、最初は読みずらいかもしれませんが、驚愕の結末が待っています。わたしは、寝食を忘れて読みふけりました。

    恩田 陸の「光の帝国」「蒲公英草紙」本編、続編になります。悲しくて、でもとても優しい気持ちになれます。

    トピずれですが、歌野晶午の「葉桜の季節に君を想うということ」とても面白いのですが、映像化されないと思いますので、ぜひ読んでください。

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    3に北村薫さん

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    ひかる
    3として、北村薫さんの円紫さんと私シリーズ、覆面作家シリーズおすすめです。

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    レスありがとうございます~3

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    小枝子
    ニコラさん~
    海外のものはクリスティーのポアロシリーズしか読んでいませんでした。
    クイーンは他の作品を読んでから「Yの悲劇」読みますね。

    エイリアンさん~
    裏付けというか裏舞台がしっかりしている作品はいいものですよね。
    探してみます!

    youさん~
    「青の炎」は泣ける本なんですね。
    ミステリーで泣いたことがないので興味津々です。
    赤川次郎さんはビッグネームのためしり込みして、
    ついぞ読まずにここまできました。
    これを機にチャレンジします。

    えりさん~
    宮部みゆきさんはいくつか読みましたが、
    これはまだ読んでいませんので探してみます。
    この人は心理描写がすごく上手で好きです。

    のあのあさん~
    光原百合さんは大好きなんです。
    それで似た感じの本をと思ってお聞きしました。
    オススメででてきてうれしいです。
    江戸川乱歩の少年探偵団も好きなので昭和風味は大丈夫です。
    探してみます。

    みなさん、たくさんありがとうございました。
    探す楽しみ、読む楽しみ。
    これからしばらくはワクワクしっぱなしになりそうです。

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    殺人症候群

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    うみ
    貫井徳郎さんの「殺人症候群」がそんな感じでしたよ。

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    乃南 アサさんはどうですか

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    ひらり
    「鍵」という作品は、2と3にあてはまります。
    ただ、ミステリー(謎解き)を楽しむよりも、事件に巻き込まれ、それによって成長していく主人公の姿に、温かいものを感じられるお話です。続編の「窓」と一緒にぜひ。
    「凍える牙」「風紋」など重めな作品の多い乃南アサさんですが、「こんな作品も書かれるんだ」と驚かされ、とても気に入っている2作です。

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    レベルセブン

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    きみか
    宮部みゆきさんの

    「レベルセブン」です。

    宮部さんの作品は他にいろいろと有名なものがありますが、これが私は一番好きです。
    トピ主さんの2と3にあてはまるかと思われます。

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    2になるでしょうか。

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    PIRU
    ハヤカワ・ミステリ文庫から出ている
    リンダ・フェアスタインの女性検察官シリーズです。
    (誤殺、絶叫、冷笑、妄執、隠匿と続いています)
    ニューヨークを中心にした刑事ものに近い感じがします。
    5巻目の隠匿のオビには「パトリシア・コーンウェル絶賛!」とありますが、
    私にとっては検死官シリーズよりとっつきやすく、つい何度も読み直してしまいます。

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    まだ探しておられますか

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    アマニ
    もうだいぶ経っていますが、僕も本好きなので一言。

    1の動機といったら、岡嶋二人の「こげ茶色のパステル」。20年以上前、大学時代に読んだのですが、これなら自分もと思ってしまった記憶があります。ただし競馬を全く知らない方には疑問です。
    2は、あまり適切と言えないかもしれませんが、笠井潔の矢吹駆シリーズ。特に最初の三部作。推理小説としてもトップクラスだと思うのですが、皆さんはいかがでしょう。
    3は北村薫作品です。特に、落語家の円紫さんシリーズはお奨めです。彼に相談する女子高生が良いです。

    初めて発言するので、何か失礼があったかもしれません。機会がありましたら、またよろしくお願いします。

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    ひかるさんと同じです。

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    ぴんこ
    北村薫さんの、この2つのシリーズは
    ミステリーなのに、あまり人死にもなく、ほんわか気分になること請け合いです!

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    ミネット・ウォルターズ

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    よろず
    ミネットウォルターズの「昏い部屋」「女彫刻家」とか全部お勧めです。読後さわやか、ほんわかというよりはちょっと重いかもしれませんが、決して後味は悪くないと思います。

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      冷えきった街(仁木悦子)

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      むぎぎ
      若い人に勧めるのは少しためらうのですが・・・
      時代背景が古い(と言う人もいる)ので、外国物、翻訳物と思って読んで欲しいです
      私は三影潤が好きで、料理が好きなので、読後少し救われます(読んだ人にしかわかってもらえません)
      また、仁木悦子と宮部みゆきは子供に対する視点が似ているように思います
      私は宮部みゆきと年が近いので、彼女も仁木悦子を読んで育ったのでは?と親近感を覚えています
      条件1~3、すべて満たすと思います

      他には
      永遠の仔(天童荒太)
      森の中の海(宮本輝)
      スネークヘッド(西木正明)
      砦なき者(野沢尚)
      春にして君を離れ(アガサ・クリスティー)

      クロ・シヴァさん、グリーンマイル、同感です

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      ホーム・ドラマ(榊東行)

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      むぎぎ
      トピ主さんのご要望と思いっきりズレてるかもしれませんが、これもおもしろいのです

      それは経費で落とそう(吉村達也)
      (吉村達也は別に好きではありません)

      読む前にあらすじだけでも調べてどんな感じか伝えていただければうれしいです

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      トマス・H. クック

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      ニャンコ妻
      トマス・H. クックのミステリーははずれがないと思います。
      特に「~の記憶」シリーズの中の
      「夜の記憶」という一冊が
      条件に当てはまるのではないかと思います。

      トリックのために作り出された動機ではなく、
      やむにやまれぬ苦しみがにじみ出ています。
      ちょっと重過ぎるかもしれませんが・・・。

      是非、ご一読を!

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