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    ごちそうさまに対する返事

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    ストロベリー
    ひと
    主人(関西出身)の実家ではごちそうさまのあとお義母さんが「よろしおあがり」って言うんです。私の実家では(関東)お客さんの時には「お粗末でした」と母が言ってたかな・・という位で特に決まった挨拶はなかったような気がするのです。

    結婚後、お粗末でしたと言ったら夫に「それでは食事がお粗末だったみたいだ」と言われ、「よろし・・」の方を言ってみたら、「言い馴れない人が言うとおかしい」と言われました(私もほんとにそう思います。)

    最近はただハイと返事したり(何かそれも少し気に入らない様子)何も言わないことも多いですが、せっかく一生懸命作って美味しい美味しいと食べてくれた後に、ちょっとモヤモヤっとしてしまうんですよね。

    もう結婚年数も長いので今更「じゃ何て言えばいいのよ?」とケンカする気力もないですし、話合ったとしても答えが出ないと思いますので、何もいうつもりはありません。

    そこで、全国共通のごちそうさまのあとの何かさわやかな言葉をご存知の方、そうでなくてもうちはこういう風にしてますだけでもいいですのでぜひぜひ教えて下さい。

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    どういたしまして

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    真冬
    「ごちそうさま」は

    作ってくれてありがとう
    おいしかったわ

    の、意味なのだから

    「どういたしまして」

    ではどうかしら?

    家族なら私は

    「ごちそうさま」
    は、ご飯終了の意味もあるから、

    「はーい」と言います。

    了解、の意味で。

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    なるほど

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    おむ
    そういえばそんな挨拶ありましたね・・・忘れていました。(汗)

    うちは夫婦二人の生活ですが、そろって「いただきまーす」「ごちそうさまでしたー」です。
    食事作るのは私ですが、食事時の挨拶は、調理人である私に対してでなく、食材に対して「お命頂戴いたします」って感じですね。

    でもお客様に対しては、やっぱり「お粗末様でした」かな。

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    怒濤の同レスがつきそうですが

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    こうべっこ
    同じ内容のトピがありましたよ↓

    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2005/0326/035369.htm


    ちなみに、神戸に生まれ育った我が家では

    「よろしゅう おあがり」 です

    トピ主さん、これから何年もかけて言い慣れて行けば
    良いと思いますよ

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    私の場合

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    えり
    私はだいたい「どういたしまして~」って言いますね。
    夫が「ごちそうさま」って言ったら、自分も「ごちそうさま」で終わるときもあります。
    「ごちそうさま、美味しかったよ」なんて、作った私へのお礼のようなニュアンスで言われたときは、「どういたしまして」ですね。
    お客さんなどに「ごちそうさま」って言われたら、「いいえ、お粗末様で・・」って言ってしまうかも?
    でも、
    >「それでは食事がお粗末だったみたいだ」
    というご主人の意見も分かります。

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    ありがとう

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    あずき
    かわいらしいトピックですね。

    我が家は「ありがとう」または「ありがとうございます」といっています。
    残さず食べてくれたこと、そして「ごちそうさま」と言ってくれることへの感謝をこめているつもりでそう言ってます。
    「お粗末様」というのは私もなんとなく抵抗があります。お客様にたいしては言うかもしれませんが、
    家族の中ではあまり言いたくないですね。
    よろこんでもらおうと、がんばって作った料理なものですから。

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    日本の言葉

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    東京人
    ご馳走様に対して関東では「お粗末様でした」、完済では「よろしおあがり」といいます。

    現在決まり文句として使われている日本語には謙った言い方が結構ありますので、食べた方は「ご馳走」作った方は「粗末」でペアになるのです。

    ●「ご笑納ください」:誰も頂いたものを笑って収めない
    ●「至らぬ娘ですが」:出来の悪い娘とわかって嫁に迎えない
    ●「うちの愚息、愚妻」:そんなに奥さんや息子がダメなはずない

    他にもイロイロありますよ。

    作った本人が「粗末だ」というのは謙遜なのです。
    決まり文句の言葉尻を掴んでいちいち気にしていたら日本語が変ってきてしまいますね。

    「ただいま」と「おかえりなさい」や「ありがとう」だって同じです。
    ありがとうは感謝の気持ちを表しますが、「ありえないくらい・・・・」(有り難き)という感謝の気持ちから来た言葉です。

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    「はい、どーも」

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    まりも
    ウチは夫が食事を作ってくれ、専業主婦の私は一人で食べることが多いのですが、
    休日など一緒に食べられる時は私が「ごちそうさまでした。美味しかったね♪」と言ったら夫は「はい、どーも。美味しかったねー♪」と答えてくれます。
    「食べてくれてありがとう♪」という雰囲気で言ってくれるので楽しいです。

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    どういたしまして

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    ホットココア
    「ごちそうさま」っていわれたら「どういたしまして」っていうな。

    「おいしかった」っていわれたら「ありがとう」っていうかも。

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    謙譲の美徳かなぁ

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    関東めん
    「御馳走さまでした!」
    「はいっ、お粗末様でした!」…ですね。

    御馳走…の方だって「駆け走って」いないし、「粗末な食事」って考えもしなかった。

    昔、子供の頃ですが、我が家では
    「ご馳走様でした」は完食出来たときで、やむなく食べ残したときは
    「お残し!」と言ってました。
    なぜ自己申告だったんだろうか?
    母無き今では聞くすべもありません。

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    ご主人に説明してあげて

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    うちは本当に粗末よ
    以前にも、これと同じトピが立っていましたね。

    我が家も、トピ主さんと同じで「ごちそうさまでした。」「(はい、)おそまつさまでした。」
    誰でも、自分の育ってきたものにこだわりますものね。ご主人のこだわるのもわかりますよ。
    なので、この場合、ご主人はご主人の言い方で、奥さんは奥さんの言い方がよろしいんじゃないかと。
    ご主人が作ったら、ご主人が関西流でお答えになれば?

    だいたい、普段、「ごちそう」でもないのに、「様」まで使って、心づくしに敬意を表してもらっているのだから、「いえいえ、こちらこそ、お粗末でございましたが…」と謙遜する奥ゆかしさなのに、いちいち細かく突っ込んでるのって、子供っぽいと思いますデス。

    「つまらないものですが、どうぞお納めください。」とか、「何もお召し上がりになるものはありませんが、どうぞ(お召し上がりください)。」などというものを直訳したらどうなりますか?
    「おそまつさまでした。」もそれと同じ、日本人の謙遜という美意識なんですよ。まあ、それも育った環境かな。

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    習慣の辞としてでなく本質を考えてみれば。

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    親親
    料理した人、ご馳走してくれる人への言葉。

    「頂きます」に対して「よろしゅう召しあがれ」
    「ご馳走さま」に対して「お粗末でした」
    「頂きました」に対しては「もう宜しいのですか」

    神様や魚などの食べられるために命を失った魚や牛、野菜などの植物の命や、それに食ものとして供してくれるのに関係の漁師や農民などの仕事にと、もろもろに対して感謝として

    「勿体なくも有り難く頂戴します」にたいして「ご馳走さまでございました」

    本当に食べ物は命がかかったものなのですよね。そこを考えれば、いろいろな感謝の言葉は自然にでてきます。

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    うちでは。

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    みりおん
    『ご馳走様でした』と言われたら『ご馳走様でした』と返します。

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    うちの場合

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    せいあん
    私の実家(東京です)では、「お粗末さまでした」と言っていました。別に「粗末なものを出しました」と言うことではなくて、謙遜の意味で使っている言葉ですよね。
    でも、使い慣れていない人には、違和感はあるみたいです。私の夫は神奈川ですが、結婚して初めての食事の時に「お粗末さまでした」って言ったら「粗末なんかじゃないよ。」って困った顔してました(笑)。
    それ以降、一緒に「ご馳走様でした」って言ったり、夫が「美味しかったね。ご馳走様。」と言ってくれたら「お褒めに預かって光栄です。」って感じで返してます。

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    うちの母も

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    ソナタ
    ”ようおあがり”って言いますよ。関西に近いです。

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    うちもです。

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    関西出身
    はじめまして。

    いいの、ではありませんが、うちも「よろしゅうおあがり(でした)」です。
    でもある本で、主に目下に対して言う言葉、とありました。
    じゃ、お義父さんお義母さんには?ということで、私も、「お粗末様でした。」です。
    相手によって使い分けています。

    私も何かいいことばが知りたいです。

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    「お粗末様でした」

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    落ち葉きのこ
    北海道出身です。
    母は、私たち家族が「ご馳走様でした」と言うと、「お粗末様でした」と応えていました。
    母も北海道の生まれでしたが、母の両親は奈良県の人間でした。どこの言葉なのでしょうね‥。
    北海道のほかの家庭のことは分りません。

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    うちは2パターン

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    ナツ
    【その1】

    夫 「ごちそうさまでした」
    私 「お粗末さまでした」
    夫 「とんでもないです。美味しかったです」
    私 「ありがと」

    【その2】

    夫 「ごちそうさまでした」
    私 「どういたしまして」


    私も「お粗末さま」圏内で育ちました。でも結婚してそう言ったら、トピ主さんのご主人のような反応がありました。なので、最近は【その2】バージョンが多いかな。

    でも気分的に手抜きしてしまった時などは【その1】のようなやり取りになります。

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    我が家も「はーい」です

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    駅前商店街
    そもそも、「いただきます」の根本的な意味合いは、それらの食物の持つ命を大切に頂く、そしてそれらを育ててくれた人々と、料理として作ってくれた人に対する感謝の気持ちから発する言葉なんですよね。

    それを考えると、食べ終わった後に「ご馳走さま」は上記の全てに対して対応出来ますが、「お粗末様」とう返事は料理した人だけからのいわゆる謙遜なだけで、それ以外の食物そのものや育ててくれた人には関わってこない表現だと思うんですよ。食物・育ててくれた人は、決してお粗末じゃないですから。

    だから、本来「お粗末様」という事自体が、適切でないと思います。

    なんて偉そうな事を言っておきながら何なんですが、適当な言葉が見つからないので、うちも夫とお互いに「はーい」と言っています。

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    「ごちそうさまでした」と返事します。

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    カカオの鰹節
    わたしも東京なので、「お粗末さま」で育ったのですが、粗末という響きが食べ物を軽んじているようで、たどり着いたのが「ごちそうさまでした」。

    夫「ごちそうさま」
    妻「ごちそうさまでした」

    食後に感謝するのは、
    作った人、
    その食費を稼いできた人、
    肉・魚・野菜・果物・米など生命ある食べ物、
    それを育てた人、採ってきた人、
    水・ガス・電気・水道のインフラを整備保守してくれる人。

    すべてに、今日も美味しいお食事を無事に頂けました。ありがとうございます。という気持ちで、「ごちそうさまでした」と言っています。

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    一緒に「ごちそうさま」

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    フライパン
    「ごちそうさま」は、料理をした人だけに向けられるのでなく、野菜を作ってくれた農家の人だとか、命を提供してくれたお肉やお魚への感謝も込めた言葉だと思っています。
    なので、家族の間では、誰が台所に立った立たない関係なく「おいしく食事できたこと」に対して皆で「ごちそうさま」と言い合う感じです。

    ただ、お客さまをおもてなしして「ごちそうさま」と言われたときは、「お粗末さま」とか「何のお構いもいたしませんで」ですけどね。

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    うーん

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    パグ
    わたしは、彼が「ごちそうさま」って言ってくれたら、「はーい」とか、自分も「ごちそうさま!」って言ったりします。自分はまだ食べていてごちそうさまが言えない状況なら、「おいしかった?」とか聞きます。
    「うんおいしかった」って言われたら「ありがとう」って言うかな。
    「はい」っていうより「はーい!」っていう方が良くないですか?なんかやわらかくて・・・。気のせい?

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    我が家は・・・。

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    ごはん
    トピさん~こんにちは。。
    書き込みを読んで、我が家は・・と思ったので書き込みしてみますね!
    自然に口にしているので、あまりそんな考えたこと無かったけど・・。
    我が家では「ごちそうさまでした~」と言うと
    「ハイ、おかまいしません」って言いますよ。
    我が家は、祖母、母、私と3世代で同居しているんですが、祖母が昔から言っているので、母もそう言うようになり、私もそう言うようになったのだと思いますよ。
    あんまり気にしたことはなかったですけどね。。
    うちの旦那は別に普段それで当たり前だと思ってると思いますけど、旦那のリクエストに応えて、ずごーい頑張って時間を掛けて作ったお料理の時には「ハイ、おかまいしました♪」なんていう時もありますねぇ~(笑)

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    「お粗末さまでした」

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    かよこ
    私も「お粗末さまでした」しか知りません(九州です)。

    「お粗末さまでした」は、「ご馳走さま」と言われた時に、作り手側が「いえいえ、ご馳走という程のものではないですよ」という謙遜の意味で使う言葉だと思うので、食事が粗末だったみたいだという旦那様のご意見がよくわからないです。

    でもそう仰られるのなら、「どういたしまして」はいかがですか?

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    「お粗末さまでした」も使います。

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    サラン
    「ご馳走様でした」と言われたら「お粗末さまでした」を使ってます(あまり使いませんが)。
    「よろしおあがり」は初めて聞きました。
    「お粗末さまでした」は謙遜して言ってるつもりなんですけどね。
    お気に召さないようなら「どういたしまして」と言うのはどうでしょう。
    私が冗談でずうずうしく言う時は「今日も美味しかったでしょ!」と作った本人が美味しさの押し売りをしています。
    ちょっと変えて「美味しかった?それなら良かった、良かった」と言うときもあります。
    もう一つ「いつも美味しく食べてくれてありがとう、作りがいがあってうれしいよ」と言う時もあります。

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    う~ん?

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    とりもち
    むずかしいですね。
    「いただきます」っていうのは、食事を作ってくれた人に対するのもあるし、食材になってくれたものたちに対する感謝でもあると思うのです。
    「ごちそうさま」も同じですね。
    でも、「お粗末でした」(わたしは「お粗末さま」と言ってしまいますが)は、「作ってくれた人に対して言った”ごちそうさま”」に対する謙遜の意味ですよね。
    だから、外から来たお客様が、もてなしてくれた亭主に対して「ごちそうさま」、亭主が「お粗末さま」というのは違和感ありませんが、家族で食事、で旦那さんがそう言われたら、「粗末な食事しか出せないくらい稼ぎが悪い」と言われるような気がするのではありませんか?

    うちの場合はどうかな~、と考えました。
    やっぱり「お粗末さま」という時もあるし、主人が「ごちそうさま」と言ったら、わたしも「ごちそうさま」と言います。食事できたことに感謝する、作ってくれた人、食費を稼いでくれた人にお互いがお互いに感謝しあう、そんな感じでしょうか。

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    もちろん!

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    ごはんつぶ
    『召し上がれ!』です。
    「いただきます」も食事を作ってくれた人に言うのではなくて、食事を作るために命を捧げてくれたお肉や魚や野菜たちに感謝の気持ちを込めて言うのだそうです。
    そう思うと食べ物もおろそかに出来ませんね。
    最近の若いお母さんに「給食費を払っているのだからうちの子にいただきますを言わせないで下さい」という信じれない話があります。
    せっかくキレイな日本語があるのだから正しく使いたいですね。
    外国はお祈りの他に匹敵する言葉があるんでしょうか。
    どなたか教えていただけますか?

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    「よろしゅうおあがり」以外言いません。

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    私も関西人
    私は、京都生まれの京都育ち。純粋な京都っ子です。幼い頃から、「ごちそうさんでした」といえば、母や祖母が、「よろしゅうおあがり」と言いました。現在の私は、東海地方出身の夫と結婚して、中国地方に住んでいます。子供もいますが、「ごちそうさまでした」のあとは、私が必ず「よろしゅうおあがり」と言っています。この言葉以外、知りませんし、ほかの言葉を覚えて使おうとも今のところ思っておりません。京言葉を大事にしたいんです。お役にたてず、ごめんなさい。

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    今は愛知県

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    涙目
    両親が関東だったので、子供の頃はトビさんと同じで
    「お粗末さま」だったけど。
    子供がいる今は「ごちそうさま!」と言ってもらったら
    「はーい」です。
    私が「ごちそうさま」といってもだんなや子供が
    「はーい」ってな感じです。

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    うちは

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    ねねこ
    「よろしゅうおあがり」でしたね。発音的には「よろしゅおあがり」と言う感じでしたが。

    母方の祖母がそう言っていたので、おそらくココから。彼女は京都近辺出身の人です。

    全国区でなくてゴメン。懐かしい言葉を聞いたのでつい…

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    こちらも参考に

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    ふるふる
    「ごちそうさま」へのお返事
    http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2005/0326/035369.htm

    昨年を代表する名トピですね。
    途中から「私の作る料理は「お粗末」ではない!」という意見も飛び出し,ちょっともめましたが。

    参考までに。

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