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    父が脳梗塞で倒れました

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    はな
    ヘルス
    先日、父が夜中に様子がおかしくなり、翌日病院に行き、脳梗塞で入院を勧められたのですが、嫌だと断り、母と二人で家に帰って来てしまい、その日、たまたま実家に行った私が、救急車を呼び入院させました。

    タクシーで病院に行ったときは、まだどうやら歩くことが出来たらしいですが、検査を終えて帰るときには無理だったそうです。でも、わがままな父は言うことを聞かず、歩けないのは食事をしてないせいというので、私はやっとのことで体を起こさせ、トイレにも行けないので、ひきずっていくと「しっかり支えんか、何やっているんだ。お前らが悪い」と怒鳴りまくり。
    左半身脳梗塞で麻痺しているようです。

    ただ、退院後どうなるのか心配で、家で看病できるものなのか、それとも、介護施設へいくのか。
    お金はどの位かかるのか。誰か教えてください。

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    難しいなあ・・・1

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    五大力
    私も2年前に罹りました。その時の経験からお話しますが、まあ参考程度にお聞きください。ご存知のように脳梗塞というのは『発生した部位とその程度』によって後遺症の部位とその程度も変わってきますので、「脳梗塞」というだけでは共通体験というわけには行かない病気です。場所が悪ければそのまま死亡ということも多い病気ですからね。

    トピを見る限り頼りになるのは貴女だけのようですね。お母様はお父様の言いなりで何かのときの力にはなりそうも無いですから、貴女がこの病気のことをよく理解されて、怒鳴られることを覚悟して強い気持ちであたられることを望みます。

    前置きはここまでで、なぜこんなことを言ったかというと、脳梗塞の場合この後まだまだリハビリとかイロイロと厄介な治療が残っているからです。お父様の性格では、最悪、強度の後遺症が残ったままというケースもあり得るし、そのためにますます今の性格に磨きがかかってしまうという可能性が強いからです。

    素直に現状が理解できないーしたくないところが問題です。医師だけではなく、リハビリの先生、栄養士さん、といった人たちのおっしゃることが素直に聞けないという性格です。

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    退院後のことなんて今すぐわからないものです。

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    みどり
    退院後のことより何より今は静かに入院してもらって医師の話をよく聞いて病院で
    経過観察することが一番大事だと思います。
    半身が麻痺しているというのにワガママを聞き入れて無理に家に連れて帰ったり
    したらますます病状は悪化し介護するにしても後々余計に大変なことになると思います。

    当面は病院で先生の仰ることをよく聞いて
    大人しくしていないとそれだけ麻痺の回復も遅れて
    結局はお父様自身が一番ツライめにあうことになる。ということをよく諭してあげてください。

    半身に麻痺が残った方の身体障害者認定の階級も1~5級まであるので介護保険や福祉サービスの受け方もそれによって変わってきます。退院後のお父様の回復状況しだいなのでその時にならないと誰にもわからないことです。入院費はお父様の年齢がよくわからないのですが入院給付のある生命保険等に入っておられるのか、そういうこともよくご確認ください。お大事になさってくださいね。

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    家の父は

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    eko
    9月に脳出血で倒れ、今現在、介護施設でリハビリに励んでいます。

    在宅介護を選ぶか、施設に行くかはお父様の回復の度合いと(施設入所するほどではない場合とか)ご家族の状況、そして、どう選択するかによるでしょうね。こればっかりは。
    一概に脳卒中と言っても、後遺症の度合いは人それぞれのようです。

    家の、父親はリハビリ病院でのリハビリを終えても、結局車椅子が取れず、左半身に強い麻痺が残ったままです。倒れる前は、独り暮らしをしていて、私も兄もそれぞれ、父をびっちり見るのは不可能な状態でリハビリに移ってすぐに施設を薦められました。
    本人も最初は不本意ながら、けれど、運良く私の家の傍の施設に入所でき、病院にいた頃より、精神的にも落ち着いたようです。

    施設でリハビリをしながら、いずれは兄が戻った実家に帰る予定です。
    本人も辛いと思うけれど、家族も大変です。

    どうぞ、無理なさらずに病院なら、ソーシャルワーカーさんがいますよね?お父様とご家族が一番無理をせずに済む方法を一緒に考えていただいてはと思います。

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    ご苦労、お察しします

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    Ru_a
    ウチの父も5年前やりました。

    ただ、トピ主さんのお父上と違って
    救急車→即入院→手術
    をしましたので、退院後数ヶ月は片麻痺と言語不明瞭でしたが、
    現在は後遺症もなく、普通に生活しております。

    なので、なにも処置せず帰ってきてしまったという場合はなんとも申し上げられませんが
    わずかの期間の介護生活でさえたいへんだったのに、先の見えないトピ主さんの
    ご苦労はなみなみならぬものと思います。

    ただ、そういう性格だと施設は難しいかもしれません。
    まわりの方とも上手くいかないだろうし、
    職員の方にも嫌われて、あまり気分良い生活が送れないことが予測されますね。

    こういうときこそ、ヘルパーさんを頼んだり
    ディケアなどを利用して、ご家族が息抜きする時間などをお作りになっていくのはいかがでしょうか。
    そして、どうしてもお父上の性格にキレてしまったら、そのときは施設預け、でよろしいかと思います。

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    お父様次第だと思います。

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    るるこ
    実家の父は脳溢血で左半身麻痺です。
    自宅介護できるか、お金がどれくらいかかるのかもすべてお父様がどれだけリハビリを頑張れるかだと思います。

    父は頑固で見栄っ張りな性格のため、きちんとリハビリをしませんでした。なので左手はほとんど動きません。周りがどれだけ言っても「できない、やれない」の一点張りでどうしようもありませんでした。

    トピ主さまのお父様が「なにくそ!」とリハビリをして早く回復しようという気持ちを持って下さればいいのですが…。

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    イロイロなケース

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    ブンタ
    弟が40代で脳梗塞で倒れたのをきっかけに調べたので・・・。

    右脳=左半身の障害、左側が見えていても認識できないなど
    左脳=右半身の障害、言語障害

    左右または脳梗塞の位置や範囲によっても後遺症は違います。
    また発症後2~3ヶ月は記憶が定着しにくく、後でその時期のことを思い出せないことも多々あるようです。(そのときの対応は出来ていても)

    ある日突然体の自由が効かなくなったストレスは相当なもので受け入れるには人によって1年くらいかかったりうつになる人もいるようです。
    お父様はそのストレスを周囲のせいにしているのではないでしょうか?(支え方が悪いから歩けないなど)

    お父様は信頼できる相談相手を見つけることが大切だと思います。
    新しい状態の体に慣れて暮らせるようになるのには1年以上かかりますので、皆がストレスを溜めないようにして過ごしてください。

    *高次脳機能障害でも検索してください
    http://www27.tok2.com/home2/pansy/sub3.htm

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    介護施設をおすすめします。

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    しお
    お父さまに限らず、オヤジ世代は口ばっかりできちんとリハビリをしない方が多いです。自宅介護では、お母様に負担がすべてふりかかるでしょう。
    お父さまには、自分で身の回りのこと(自分で歩いてトイレにいける、食事できる)をできるようになるまでは帰れない、とビシッといったほうがいいと思います。甘やかしてはいけません。

    施設に入所するとしても、3~6ヶ月ぐらいしかいられない場合もありますので、詳しくは病院のソーシャルワーカー(相談員)に相談してください。たいてい親身になってアドバイスをしてくれるはずです。医療費や介護費用もお父さまの年収によって、一部返金制度もありますので、お金のこともソーシャルワーカーや区役所に相談してみたらいいと思います。

    もし後遺症が残った場合、保険をかけていれば、入院日額○円の他に「高度障害」の保険金がおりる場合もありますので証書を確認してください。もし、保険の担当者がその程度の障害ではおりないと思う、と言っても申請だけはしたほうがいいですよ。我が家の場合はダメもとでだしたのですが合計800万円近い保険金がおりました。

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    お父様の前向きな気持ち(1)

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    ゾウ
    退院後、どうなるか心配ですね?
    私の父も昨年6月に脳内出血で入院し、退院後、どうなるんだろう?ととても心配でした。

    父は左脳内に出血があり、右半身が麻痺しました。
    幸い、麻痺の症状は軽く、2週間の入院中のリハビリで
    一人で歩く
    箸を持って食べる
    字を書く(読みづらいですが)
    話す(聞きとりにくいですが)
    ということが出来るようになりました。
    ただ、入院前と同じ状態とはいきません。どの動作もスムーズにはいかないらしく父はかなり苦労しています。

    高齢(73歳)のせいもあるかもしれませんが、夏・秋のうちにせっかく回復した手足の動きも、冬になると寒いので筋肉が硬直して動きづらくなったそうです。
    おそらく毎年この繰り返しなのかな?と思います。

    私の父の場合、2週間の入院後「リハビリの病院(B病院)へ転院しませんか?」と入院しているA病院の主治医に言われました。
    A病院からいただいた診断書と紹介状を持ってB病院へ母と私とで父の転院のお願いに行きました。
    「入院しながらリハビリを続けさせたい」と申し出ましたが病室がいっぱいなので、病室が空くまで自宅待機になります、と言われました。

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    お父様の前向きな気持ち(2)

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    ゾウ
    私も姉も嫁いでおり、両親2人暮らしです。
    私は実家に戻って父の世話を手伝うことは可能ですが、母と2人で、病院の病室が空くまで自宅で父の世話をする自信はありませんでした。

    でも父は「家に帰りたい」の一点張り。
    A病院の主治医には「手足の症状からみると家で生活できますけどね」との軽い言葉。
    私も母も、逃げる訳にはいかないと思い、自宅待機を決意しました。

    ところが、B病院はたまたま父の30年来のかかりつけ医ということもあって受付の人も父のことをよく存じてくださり、父の症状や転院のことを話すと、
    リハビリのための入院となるとリハビリは1日のうちのほんのわずかな時間で、それ以外の時間は何もすることがないので入院中に老け込む方が多いそうです。

    なので、父くらいの症状なら、B病院の敷地内にデイケアセンターとよばれる施設があるのでそこに週に数回、自宅から通われてはいかがですか?とのことでした。

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    お父様の前向きな気持ち(3)

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    ゾウ
    実際、デイケアセンターを見学させてもらいました。
    センターによると思いますが、そこは朝、センターに来るとまず施設内にある温泉に入り、食事やティータイムがあったり、自由にくつろぐ時間があったり、全員でレクレーションをやったり、リハビリの先生と一緒にリハビリしたり、筋肉が硬直しているのでマッサージを受けたりということをするそうです。
    施設も新しく明るい雰囲気でとてもいいところでした。

    母と相談し、父をデイケアセンターへ通所させようということになりました。
    するとB病院の受付の人が、ケアマネージャーと呼ばれる方を紹介してくださいました。
    いざ家族に介護が必要になったとき、いろんな手続きがありますし、父を家族で看るのか介護施設に行かせたらいいのかなど、家族は判断できませんし、何をしていいか全く分かりませんよね。
    ケアマネージャーは、その手続きなどをお手伝いをしてくださる方です。父の症状にあわせてアドバイスも下さりますし、何でも相談していいそうで、とても頼りになります。

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    お父様の前向きな気持ち(5)

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    ゾウ
    父の前向きな気持ちがあれば、介護をする家族にも励みになります。
    なるべく父が明るく前向きになるようにしていますが、父は性格がもともとひねくれているので困り果てています。

    お父様も前向きな気持ちで、そして焦らず回復されることを、祈っています。

    文章がかなり長くなり申し訳ありません。

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    難しいなあ・・・・2

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    五大力
    入院中は医師だけではなく栄養士さん、看護師さん、物理療法士さんなど多数の方々のお世話になります。おそらく皆さん年下の方でしょう。その方々から、それまでの生活習慣や食習慣に関して否定的に意見されるように感じられ、依怙地になって感情的に反発ばかりするようになってしまいそうだからです。

    私の場合は「今まで好き勝手してきて、こうなったんだから、これからは生まれ変わりましょう」といわれ、それもそうだなあと思い直し、禁煙は言うまでも無く、食事内容や量の見直しや運動、言われたリハビリも忠実に実行しました。それくらいの柔軟性は残っていたんでしょう。リハビリも結構つらいもので内容的にも考えられてはいますが結局は単純作業の繰り返しですから、年配者では馬鹿にしてしない人、あきらめる人や途中から来なくなってしまう人など様々でした。が、当たり前のことですが手抜きした人で改善した人はいませんでした。

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    個人差があると思います。

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    マーチ
    まずはお父様のお見舞い申し上げます。

    はなさん、ワンマンなお父様でご心配のようですね。今はご当人も突然の病に大きく戸惑っていると思うのです。
    しかし入院してリハビリを繰り返す事により、他の方々も同じ病気の治療に努力しているのを見れば、冷静になってくると思います。

    退院後のことなどは、病院のケースワーカーの方とよくご相談なさって下さい。沢山の選択肢を教えてもらえると思いますし、きっと良いアドバイスがもらえます。

    ただ心配なのは、トイレにひきずって連れて行くのは、大変危険だと思います。足首を痛めたり、転倒して大腿骨など骨折してはリハビリが出来なくなってしまいますよ。ポータブルなど借りてベッドのそばで済ませた方が無難です。
    あまりにいう事を聞かないのであれば、担当医の先生にお願いして多少強めに言ってもらいましょう。

    大丈夫、時間がたてば少しずつ受け入れられます。

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    難しいなあ・・・3

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    五大力
    前にも触れましたがこの病気、発生の位置と程度で後遺症の大きさも各人違います。従って貴女の役割は、先ずお父様の病気の現状を正しく把握して(医師との話し合い)下さい。それによってどの程度の回復を目指せるのかを確認してください。
    その後はリハビリです。療養士さんとどの程度の回復が見込めるのかよく話し合って、その目標に合ったリハビリ計画を策定し、その遂行を監視し、励ましてあげてください。

    状況によって、社会復帰させるとか、身の回りのことが出来ることを目標にとか、杖を使用して歩くこと、とか皆さん目標が違って当然なのです。家で療養できるか施設が良いかということは、その先の問題でしょう。

    今は、病院のプログラムを忠実にこなすことを優先してください。その先の目途もそのうち見えてきます。くれぐれも我侭を言わせずに。
    病院側のプログラムをどこまで実行出来るかに将来がかかっているのです。厄介な数ヶ月になりそうですが、回復を信じて甘やかさずに見守ってあげてください。

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    リハビリ

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    たく
    父が5年前に脳梗塞で倒れました。
    左半身が麻痺し、現在は施設に入っています。

    脳梗塞は、倒れた後のリハビリが大事だそうです。
    これから半年くらいが、リハビリの効果が出やすいからだとのことなので、おちついたらリハビリが充実した病院に入ることとお勧めします。

    お父様が、今の状態を早く受け入れて、リハビリに専念できるようになるとよいのですが…

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    トビ主です 1

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    はな
    皆様、いろいろとありがとうございます。
    ところで、先日父は、大部屋から個室に移り、24h看護となりました。母が24Hついています。理由は、自分の病状が理解できないのか、何でもやりたがり、我侭でいうことを聞かないからとのこと。
    病院食はまずいといい、なかなか食べようとせず、挙句の果てには母に投げつけようとする始末。姉が母に食事を持っていったら、持ってきたしょうゆを欲しがるし。(持っていった姉も悪いのですが)
    また、父は高齢のせいもあるかも知れませんが、トイレが非常に近く、日中は30分に一回ぐらいです。しかも、入っている時間が非常に長いので、一人でトイレに行けるくらいにならないと在宅で見るのは非常に厳しいかと思います。また、家のトイレは和式だし、母は骨がもろくなっていて整形外科に通っています。

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    トビ主です 2

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    はな
    家も築30年以上経っており、古く通路も狭く、自宅療養になると、改築する時間が欲しいので、病院を退院後はリハビリ専門の病院に入れたいと思っています。
    が、問題はその後です。

    家に帰れば、余計にわがままになり、食事制限も守らず、さらに病状を悪化させるだけではないかと思います。昔から、お酒は浴びるほど飲み、タバコも大好きで、いくら病気になるからといってもやめず、買わないと暴力を振るったり、母の財布からお金を抜き取ることもたびたびでした。

    それに「俺は、絶対施設なんかには行かない、子供が面倒を見るのは当たり前。介護サービスなんか受けるくらいなら、自殺する」とまで言うのです。
    この先を考えると途方に暮れます。

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    お父様の前向きな気持ち(4)

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    ゾウ
    介護保険の申請許可が下りると(この手続きもケアマネージャーさんが教えてくれます)、介護のための自宅の補修(手すりをつけるとか、バリヤフリーにするとか)代をその介護保険で20万円まで負担してくれます。

    お金のことですが、父は手術なしで2週間入院で入院費が10万円いかなかったと思います。
    デイケアセンターは障害の階級により金額が異なりますが、父は週3回通って月3~4万だったと思います。
    両親は年金生活ですが、十分やっていけているそうです。

    ただ、気になったのはトピ主さんのお父様の怒りっぽいところです。

    私の父はもともと短気ですが、退院後、ますます短気になりちょっとしたことで怒鳴るようになりました。
    思うように動けないし、話しても相手が聞き取りづらいため聞き返されることが多く、イライラしているのでしょう。
    また、努力家ではありませんので、デイケアセンターに行かない日は家でリハビリ(声を出して新聞を読むとか、手足を動かすなど)をするように言われているようですが全くしません。

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    調べておきましょう

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    はは
    現状では症状が安定していないようですので
    今の内に在住の市役所で調べておきましょう。

    まず、トイレなど家に帰って困る部分の
    リフォームには補助金が出ます。
    麻痺が残るようでしたら障害者手帳の申請用紙をもらい
    どんなサービスが受けられるか。
    お母様が24時間付ききりでは身体がもちません。
    日中だけでもヘルパーを雇い休んでもらいましょう。

    症状が安定したら介護認定の調査をしてもらい
    「要介護」になればヘルパーなど家に来てもらえます。
    お風呂など家族では対応できないモノを重点に。

    いずれにしても、早く調べた方がいいですね。

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    お母様はだいじょうぶですか?

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    しお
    24時間看護って??別に生死をさまよっているわけではないのに??いまどき、家族に付き添いをさせる病院ってあるのですね?うちの父もかなりの問題オヤジでしたが。
    何度もいいますが、自立できない限り、家に連れて帰ってはいけません。お母様が倒れてしまったり、精神病になってしまいそうです。
    病院のソーシャルワーカーさんや区役所の相談窓口に相談しましょう。幸い、お姉さまもいらっしゃるようですし。お父さまのような問題行動ありのケースは珍しいわけではないと思います。

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    怖いことを言いますが

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    しりうす
    逆にもう暴言を吐くほどお元気になっているということですね。

    祖父の場合、最初の発作が74のときで、92で死ぬまで脳梗塞の発作は3回位あったようですが、結局老衰みたいな形で亡くなりました。18年間、家族は振り回され、両親は祖父の死後離婚までしてしまいました。父は「一度目の発作の時、病院に連れていかなければよかった」とまで言ってました。ものすごい暴君だったので。

    最初の発作が一番大きく、何ヶ月も入院しましたが、1年も経てば喋れるようになりち足をひきずりながらも歩いてました。リハビリに通わず、テレビに合わせて、同じことを喋って言葉の練習したり、字を書いたり、自分で散歩してました。誰も言わなくてもしてました。

    トピ主さんは娘さんだからお父さんも甘えやすいのでしょう。
    でも、介護の人を誰にも頼まずすることは無理です。それに、自殺行為でもお酒やタバコが好きなら、とめても仕様がないでしょうね。お父さんも一度生死をさ迷ったのだから、命が惜しければやめるでしょうし。

    駄々こねてても、トピ主さんのできる範囲でいいんですよ。介護はこの先何十年も続きますから。

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