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    56歳から給与が減ります

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    🐶
    トマト
    話題
    はじめまして。

    会社員の男性ですが、私の勤務先では56歳から給与が減ります。
    役職定年に伴う減給だけでなく、ほぼ一律に2~3割カットされるようです。

    今の時代、晩婚化により56歳でも子供が大学生だったり、住宅ローンの
    残金があったり、未だ未だお金がかかる年齢だと思います。
    更に、年金がもらえる65歳まで働く事を考えると、56歳から減給されるのは
    非常に厳しいと思います。

    56歳から減給される制度は昔からあり、今の時代に合わないと思いますが、
    変えようとする動きはありません。

    一般的には、56歳から減給される事を見据えて、計画的に学費の準備や
    ローンの返済を考えているのでしょうか?
    もし、55歳の時点で生活がカツカツだったら、56歳になった途端、
    破綻してしまうと思いますが、どの様にお考えでしょうか?

    トピ内ID:8755657239

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    よくあることです

    しおりをつける
    🐱
    メロン
    私がある企業に入社した、1981年当時、その会社の定年は55歳でした。
    その後、定年は60歳になりましたが、それと同時に55歳以上の社員は大幅に給料をカットされることになりました。
    今でも、55歳を機に退職するという社員は少なくありません。
    ですから、これらの事実を踏まえて人生設計を考えなければならないのです。
    トピ主さんが勤めている会社とは、事情が異なるかもしれませんが、転職しない限りは受け止めざるを得ない条件だと思います。

    トピ内ID:0745020106

    ...本文を表示

    気持ちは解るが

    しおりをつける
    🙂
    品子
    そういう会社もあるとは聞きますが、現状の働き方に合っていないとも言え

    ますが会社の方針だから仕方ありません。

    労働組合はないのですか?

    不満があるのなら組合で会社と労働条件について闘争するしかありません。

    破綻するとかしないとか言う前に、それに応じたた生活スタイルにするしか

    ありません。

    トピ内ID:4371824611

    ...本文を表示

    自分が悪いのでは?

    しおりをつける
    🙂
    良子
    生活が破たんするのは自分が悪いのでは?
    今の時代晩婚化云々いってますが、個々の社員の結婚や子育ての時期を考えて給料出す会社なんてどこにあるんですか
    56歳で減るのは入った時からわかってて、いまさら何を言ってるのでしょう?
    文句があるならそこを辞めてもっと給料のいい所へ移ればいい。
    ムリなのは、あなたの実力問題ですよね?

    会社は給料を時代に合わそうなんて考えません。
    自分の会社の利益に添うようにという考えはあってもね。

    トピ内ID:8518855270

    ...本文を表示

    労働組合は無いのですか。

    しおりをつける
    🙂
    元労働者
    賃金の不満、労働環境の不満等、全て労使交渉で解決するものです。私の旧職場は労働組合がしっかりしており、毎年団交で賃金体系や労働条件を決めていたものです。

    貴方の職場には組合が無さそうですね。高齢に成ると、賃金の上昇率は小さくなるのもですが、上昇率が負になることは通常ありません。経営者側に一方的に決められているようですね。

    経営者側に賃金の不満を言う勇気がありますか。もし無ければ、我慢して働き続けるのみです。多くの人は「56歳から減給される事を見据えて、計画的に学費の準備やローンの返済を考えている」のでしょうね。

    私たちは何故働くのかを、考え直す必要があると思います。

    トピ内ID:7912570921

    ...本文を表示

    考え方の問題

    しおりをつける
    🙂
    通りがかり
    55歳まで、給与が増額されており、しかも雇用も先々まで保証されていると、考えることも可能です。一方、外資系などで、保証はないが給料は高く簡単には減額されないという職場もありますが、退職金が少なかったり、突然のリストラがあったりします。多くの日本人にとって、計画的に収入と消費を見通せる仕組みのほうが、好みなのではないでしょうか?多数の好みに従って、制度が出来上がっています。いいとこ取りを狙うと、外して悪いとこ取りになります。

    トピ内ID:3263522560

    ...本文を表示

    世間は年齢給をなくす方向でしょう

    しおりをつける
    blank
    チュン夫
    ウチの会社は、60才で辞めるか、65才まで延長雇用するかを55才の時点で決めます。延長雇用を選べば、55才時の給与から、以後の昇給はなくなり、60才を超えれば、3割程度、カットされます。

    かっては標準的なライフスタイル年齢で、給与の一部分が増減される「年齢給」という給与体系が一般的でした。そのため、若いウチの給与は低く、子供が育つ頃に増えて、その後少し減ってました。

    最近はライフスタイルも多様で、社員全員に当てはまる年齢給は不可能でしょう。

    年齢給をなくすと、若いウチから今より高い給与がもらえ、子供ができても、住宅を買っても、給与はそんなに増えない(能力給や昇進で増える)ことになります。

    世間はこの方向ですが、トピ主さんは賛成ですか?

    「賞与と残業手当は生活費やローンに使うな」という考えもあります。業績が下がっても、基本給は必ずもらえるので、普段から、その範囲の生活費にしておくという考えです。実際、賞与カットでローンの支払いに困る人もいます。

    学費は貯金で対応できます。ローンは将来給与を考え、リスクも含んで組まないと危険です。それで、55才でカツカツはおかしいと思います。

    トピ内ID:2349348074

    ...本文を表示

    老後資金準備は入社時から開始

    しおりをつける
    🙂
    働き女子
    氷河期世代です。
    年金制度は変わったけれど、賃金体系は入社時より変わりません。
    昇進昇格は50代前半まで、56歳からは給与激減、定年後は嘱託で更に給与半減。
    今の時代に合わなくても、使用者側・経営側は人件費を抑えたいですから、変わらないでしょう。
    晩婚化なら、先に独身時から資産形成しておく、住まいや教育費は身の丈に合った予算内に収める、こういった対策は前から打てたはずです。
    55歳でカツカツの原因は、身の丈に合わない高額の住宅ローンやお子さんを塾や習い事や私学に通わせているのではないですか?

    では、55歳の今からどうしたら良いのか?ですが、
    先ずは、暮らし全部ダウンサイジングすることです。
    90歳までのマネープランを組みましょう。
    いつ幾ら必要なのか?
    それまでに幾ら貯めなければならないのか?
    そのためには、今からひと月に何に幾ら使えるのか?(=予算)
    が見えてきます。

    私は新卒入社時からコツコツ先取りで準備しています。
    30代後半で不本意ながら高額医療制度が使えない高額な保険外治療を受けましたが、蓄えがあったので、安心して治療に専念できました。
    再発も考え節約し貯めています。

    トピ内ID:5247769131

    ...本文を表示

    役定があるならいい方です

    しおりをつける
    🙂
    焼肉定食
    56歳で減給されるということは、ずっとその会社で働き昇給してきたわけで貯蓄もあるから破綻はないでしょう。2/3で働かせてもらえるならいい方です。多くは退職しますからね。子会社転出もあるしリストラもあるし。
    というか会社は従業員の生活を保証する場所ではないから。

    トピ内ID:2607312818

    ...本文を表示

    お気持ちはわかりますがこればかりは・・

    しおりをつける
    💰
    ハトムギ茶
    会社の方針というか、実績もあるでしょうから ここで「ひどい給与体系だ」と嘆いたところで仕方ありませんね。

    トピ主さんの年齢が書いてありませんが、56歳から給与が減ってしまうことを目前で知って慌ててるとかですか?

    56歳で確かに、晩婚のかたはまだお子さんにお金がかかるでしょうが、そうでもない人もあるし様々です。
    (社員が晩婚だからといって給与を考えてくれる会社はないでしょう)

    私の地元の中小企業のなかには60歳定年で15万、それから一年ごとに一万円ずつ減っていって、65歳だと10万というところがあります。男性の月給がですよ。
    しかも地元ではそこそこ人気で なかなか入れないので それでも皆さん辞めずに働いておられます。

    晩婚で子供を遅く生んだかたは、それなりの覚悟を持って成人させるまでのライフプランをたてないといけないってことですよね。
    もちろんローンも、借りるときは勇み足になりすぎて破たんもよくあることです。

    同様に定年後、あるいは60歳から年金もらえるまでの5年、そしてその後・・・
    確りと計画しながら暮らしたいものですね。

    トピ内ID:4437314852

    ...本文を表示

    今の時代はじりじりと下がる一方です

    しおりをつける
    😉
    デフレ時代の申し子
    >56歳から減給される制度は昔からあり、今の時代に合わないと思いますが、変えようとする動きはありません。

    昔って、いつ頃の話ですか?

    トピ主さんのうまれた1960年頃を基準にすると、消費者物価は1980年あたりには4倍くらいになったいたと思います。2000年頃には5倍になっており、そのころはすでにデフレに入ってまして以後は今までほとんど上がっていません。給料は物価に少し遅れて追随します。
    したがって減給される制度は1990年あたりから後にできたものでしょう。それは今の時代、つまりデフレの時代に合わせた制度なんですよ。減給されずに順調に上がるというのは、戦後のインフレの延長が続いていた1990年頃までのことなんです。

    >一般的には、56歳から減給される事を見据えて、計画的に学費の準備やローンの返済を考えているのでしょうか?

    私はトピ主さんより一回りくらい歳上ですが、その流れは早くから見えていました。子供たちは50代前半までに院まで出し、ローンは終えていました(想定していたので、目いっぱいのローンは借りてなかった)。
    トピ主さん、時代の流れに遅れてますよ!

    トピ内ID:8257182516

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