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    当時、中学生だった私が、悪かったのでしょうか?

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    はな
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    小学生の娘が誕生日にくれたガーベラの花がしおれ、花びらを乾かして取っておこうと思い、花びらを集めていたら、昔のことが思い出され、何とも情けない気持ちになりました。

    私が中学生の頃のことなのですが、母に、母の日のカーネーションを贈ろうと思い、花屋に行ったのですが、店頭で見ると、赤いのより、白いカーネーションの方が素敵に見えてしまったのです。

    今はもちろん、白いカーネーションは、母が亡くなっている時と知っていますが、当時中学生の私は恥ずかしながら、それを知らず、花屋さんも教えてくれず、白いのを買って母に渡したのです。

    母は一目見て厭な顔をして、こんな白い花は、死んだ人に渡す花だ、と私を叱り、まったく喜んでくれませんでした。母は、日常の大体のことにおいて、そういう人でした。

    自分があの時、母の立場だったら、ひとまず大喜びして花瓶に飾り、後で、娘に白いカーネーションのいわれを教え、娘は当然しょんぼりするでしょうから、花瓶の水に、色インクなどを垂らして、花弁に色付けたりして、楽しんだと思うのです。

    中学生にもなって、そんなことを知らなかった私が
    常識はずれだったのでしょうか。

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    まあ、そういう親もいますよ

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    ルカ
    私の母もそういうタイプです。
    多分、「いや、中学生なら知らなくても仕方ない」「貴女のお母さんは思いやりが無い」というたくさんのレスをもらって癒されたいという思いを持ってられるのでしょうが、今さらそんな恨みを蒸し返しても仕方ないですよ。
    親も教師も完璧ではなく、よくある教育学者や心理学者が「このようにふるまうべき」など言う通りにふるまっている親はそうはいません。
    子どもの時の恨みを今になって「やっぱり親は間違ってたんだ」と思わずに、自分がそう思ったことを自分の子育てにいかすなどして前向きに行きましょう。親への恨みなど考え出したらキリが無い。

    「私ならこうしたのに」と母を咎める前に「母は随分嫌な思いをしたのだろうな。知らないとは言え、申し訳なかった」と自分が反省する考え方もあると思う。

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    トピ主さんは優しい人

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    さぼて
    >母の立場だったら、ひとまず大喜びして花瓶に飾り、後で、娘に白いカーネーションのいわれを教え、娘は当然しょんぼりするでしょうから、花瓶の水に、色インクなどを垂らして、花弁に色付けたりして、楽しんだと思うのです

    トピ主さんはいいお母さんですね。
    そのように対応してくれるお母さんだったら、素敵ですね。白いカーネーションを贈って、そのように対応されたら、子供にはきっと思い出深い母の日になるでしょう。残念ながらトピ主さんのお母様はそういう方ではなかったようですね。

    たくさんの赤い花の中で、白く咲くカーネーションがひときわ美しく見えたトピ主さんの気持ち、わかるようなきがします。

    気持ちをくんでもらえなかった悲しい思い出がよみがえってしまいましたね。これから何度でも、娘さんと素敵な母の日を迎えることができるのですから、悲しい記憶なんてどんどん上書きしてしまいましょう。

    本題ですが、私も白いカーネーションのいわれなんて、中学生のころにちゃんと分かってたっけなぁ…?断言できません(汗)

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    あなたはおかしくない!

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    yu-ki
    白いカーネーションにそういう意味があるのかどうかは知りませんが・・・いや、おそらく知っている人はそんなにいないんじゃ?中学生の時だけでなく、大人になった今も知りません。

    私もおそらくあなたが考えるように、もし白いカーネーションをもらったら喜んで「ありがとう」と言って飾って、楽しみますよ。あなたはおかしくない。
    あなたのお母様の事をとやかく言うつもりはありません。
    ただ、あなたはきっと良い母になると思いますよ。子供からの贈り物を喜んで飾って子供を抱きしめる、暖かい母になると思います。

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    悪くないと思います

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    照沼
    ワザと、嫌がらせとしてではなく、本当にわかんなかったと思いますので、悪いとは思いません。
    自分も、主さんの気持ちはよく分かります。もし私でも、花の持つ意味が分からなくて、自分で目で見て、素敵だなと思えば、その花を買ってきてしまうかもしれません。

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    あなたは悪くないと思います。

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    たぼ
    私はこのトピを読むまでそんないわれがあるなんて知りませんでした。
    いわれというのは人間が勝手に言ってることであって花がかわいそうです。
    あなたはその花がきれいだと思ってお母様にあげたんですよね。
    私も子供がおりますが、子供が私の為にくれるなら白い菊であってもうれしいです。

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    母にまつわる切ない思い出、ありますよー

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    ぴぽぱ
    花が絡むと、なおさらセンチメンタルになりますよね。
    私も母にまつわる切ない話があります。小学5年生のころに母の誕生日にババロアを作りました。料理なんてろくにできなかったので、レシピの本と首っ引きで作ったのです。その本の写真では、エンゼル型(輪の型)でババロアを作っていました。輪の真ん中にイチゴが詰めてあったのです。でも我が家にはエンゼル型がなかったので、普通の円形の型で固めたババロアの真ん中をスプーンでくりぬいて、そこにイチゴを詰めました。
    それを、母に差し出したとき、母は「真ん中がほじくってあるけど、そのほじくった中身はどうしたの?」ときいてきたので、私は正直に「食べた」と答えました。そうしたら頭をパシーンと叩かれ「どうしてそういうお行儀悪いことするの!」と一言。そしてババロアはテーブルの上にぽつんと取り残され、母は家事に戻ってしまったのでした。
    ま、母親も人間ですからね。完璧を求めるのは無理なのでしょうね。

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    反面教師

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    だめ母
    お母様はご存命でしょうか。
    小町でも親や両親の思い出がトラウマになってる方が
    多いですが親と言ってもたかだか子供より
    20年か30年長生きしているだけなのです。
    お母様はどんな家庭環境で育たれたのかわかりませんが、
    やはり愛情表現の下手な親御さんだったのでしょう。
    かく言う私もじょうずな子育てだったとは
    胸を張って言えません。
    でも親馬鹿でしょうか、子供達は人並みに
    成長してくれました。
    現に『私なら色インクで工夫してあげるのに』という
    やさしい《はな》お母さんになっているではありませんか。
    悲しい思い出は封印して
    ご家族でよい思い出沢山作ってください。
    余談ではありますが娘が
    「こんなイヤな〇〇な所お母さんに似ちゃった!」
    と言う事がありますが、
    そんな時は
    「お母さんにだってお母さんがいて
    木の股から生まれてきた訳じゃないんだから!」
    と言う私って変でしょうか。

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    悪くないと思いますよ。

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    T2
    というか、僕は二十歳半ばですが、
    トピ主さんの書き込みを見て、初めて知りました。

    白い花は駄目なんですね、綺麗なのに・・・。

    さすがに中学生で、そういったことに詳しい人は
    少ないと思うので、気にする必要はないと思います。

    トピ主さんが言っているように、
    お母さんが喜んであげるべきだったと僕は思います。
    (喜んであげて、大人になってから教えてあげるとか)

    気を落とさないでくださいね、
    トピ主さんは良かれと思ってした事なんですから。

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    たとえどんな花でも・・・

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    mimi
    子供がくれたものは喜ぶべきです。
    知らなかったのは仕方ありませんし花や子供につみはありません。
    以前テレビ番組で子供が母親にプレゼントを買うというのがありまして、お子さんはお母さんは花が好きだから花を買うと言って「仏花」を買ってしまっていました。それはとても幼い子でしたが、お母さんは喜んでいました。
    どんな花であっても悪意があって渡されたもの以外は喜んで受け取ることが大切じゃないかなと思います。

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    子どもっぽい母

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    既婚者
    お母様はがっかりしたのでしょうね。

    私の母も、自分の感情を優先するタイプでしたから
    トピ主さんのお気持ちはわかります。
    母親の言動に少しビクツクというか、振り回されてました。子どもなので分からないことも多くて、
    優しく諭して欲しかったです。おおらかな気持ちでいてほしかった。子どもの気持ちを汲んで欲しかった。
    それが私の理想の母親像です。

    自分が大人になった今、母の大人気ないことが思い出され頭にきます。
    でも、反面教師にして自分の子どもには
    順序だてて説明したり、教えてあげたいと思います。
    それに、現在では立場が逆転して、私が母に色々教えてあげたり、アドバイスしいるのですよ。

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    私も・・・

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    ママン
    私も娘がいますがもしも同じ状況になったら

    >ひとまず大喜びして花瓶に飾り、後で、娘に白いカーネーションのいわれを教え、娘は当然しょんぼりするでしょうから、花瓶の水に、色インクなどを垂らして、花弁に色付けたりして、楽しんだと思うのです。

    トピ主さんと同じことするでしょうね。
    赤い白いよりもお花をくれた気持ちがうれしいでしょうから。

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    お仏花を買ったことあります。

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    花好き
    >赤いのより、白いカーネーションの方が素敵に見えてしまったのです。

    わかります。(笑)
    それに、カーネーションって外来の花だから、死んだ人に送るって言う風習も、日本で中学生に「常識!」っていうほどではないかも。

    私は、同じく中学生くらいの頃、近くの花屋さんで「可愛い花束」を買っていって母にあげたら、飾って落ち着いた頃、「ちなみにこれはお仏花用だと思うわよ、知ってた~?」って聞かれました。その後で、いろんなお花の用途に付いて調べるようになりました。


    私も、子供が「変な」お花をくれても、とりあえずは喜んで飾ると思います。

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    辛いよね、その想い出

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    ゆゆ
    読んでて、胸が痛かったです。
    素直に喜んであげて欲しかったな、お母さん。
    きっとその時、虫の居所がわるかったのかな?
    トビ主さんのお母さんはカーネーションを見るたびに、心の中で懺悔されてるんじゃないかしら。
    素直に「ごめんね」っていえず・・。
    お母さんの仕打ちを反面教師に、トビ主さんは自分のお子さんに優しく接してあげることができると思います。どうか、お母さんを許してあげてくださいね。

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    そういえば似たようなことあったなぁ

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    かずさ
    私の場合は小学校4年のとき。
    お小遣いを必死にためて、赤いカーネーションを母にプレゼントしたら。
    「私、カーネーション嫌いなのよ。どうせなら、蘭がよかったわ。そうだ、そんなことより手伝いしてよ」
    蘭はやすいものでも鉢植え2000円。到底手が出るものではありません。せっかく買ったのに、うれしそうな顔もしてくれないので、心が沈んで手伝いもする気になれず、喧嘩になりましたっけ。以来、母の日が来るたび憂鬱だったことを思い出します。もちろん、プレゼントなどしません。したってどうせ喜んでくれないと思ってましたから。
    母親って、どんなプレゼントでもうれしいと思うものだと思います。白いカーネーションは死んだ人に贈るもの、ということはさておき、きれいなものを贈ってくれると言う気持ちがうれしい。与えられるだけじゃなく、人に与えることが出来るようになったのですから。

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    答えは無いと思います

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    主婦18年目
    私は「白いカーネーションは母親の亡くなった子供の為の物」とは小学生の頃には毎年散々聞かされていたので、知らなかったというトピ主さんには、のんびりしているなという印象を受けます。でも、常識外れか?と言うと、中学生なら仕方がないかなとも思います。

    プレゼントって、自己満足なんですよね。本当は贈られた相手が喜ぶ事が全てで、裏目に出た場合は、贈った側は残念ではあっても反省すべきなんだと思います。
    親子関係って難しいです。何歳になっても、子は親の愛を求めるものなので。でも親だって完璧じゃない、生身の人間なので、愛情表現を間違える事もあります。
    今トピ主さんが「自分があの時、母の立場だったら・・・」と考える事は、ご自身がお母様にされた対応があればこその事だと思いますよ。親は良くも悪くも鏡。反面教師として受け取る事もあります。
    このような事の対応に関しては、ご自身のお嬢さんに対して温かく接する事が出来ても、もしかしたら別の場面で傷つけているかも知れません。
    だからこの件では、自分が悪かったと思って、お母様の対応を許してあげた方が、気が楽になると思います。

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    言われたからできること。

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    ナナコパンダ
    あなたの、お母様を悪く言ってはいけませんよ。

    あなたのお母様がそうした事によって、あなたがそういう考えの人間になったって事です。

    もし、あの時赤のカーネーションをプレゼントしていたら、こんな気持ちになってないからかもしれませんよ。

    同じ事をしてたかもしれません。
    あなたが、こんな人間に育ったことをお母様に感謝してくださいね。

    いいお母様になれますよ。

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    気にしないで

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    栗太郎
    お母様は、トピ主さんが「自分だったらこうする」態度をとって欲しかったなあ。
    きっと、そのときのお母様も若かったので気配りできなかったんでしょうね。でもきっと、あとで反省したと思いますよ、お母さんに花を贈りたい気持ちはわかりますもん。だけど、「ごめんね」っていえなかったんじゃないかなあ。
    お母さんを許してあげましょう。

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    昔祖母に

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    ものもの
    私も昔、母の日に紫と白の花束をプレゼントしたことがあります。(祖母へです)
    正確には紫の縁のトルコキキョウとかすみ草ですが。
    祖母が紫が好きで、それがキレイだと思ったからなのですが、
    後に、そう言う色の物をプレゼントするべきでないと知りました。
    (祖母から言われたんだったと思います。)

    でも祖母はとても喜んでくれましたよ。
    普通、他人から貰ったのならいざ知らず、
    子供が(しかも中学生くらいの)嫌みで白い花を送ったのじゃないことは分かりますよね。
    トピ主さんが悪いのではないと思いますよ。

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    知らなかった・・・・

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    通りががり
    え?!
    初めて知りました。
    私は30代前半。。。
    中学生で知ってるのって普通?じゃないと、思いたい・・・(涙)。

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    大人になってみて・・・・

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    花子
    40代半ばです。子供の大学生になりました。
    でも・・・大学時代の友人と会っては楽しく過ごしていると気持ち的には20代の頃とそんなに変っていない!?気がします。

    トピ主さんはどうですか?中学生の時となら別ですが、この10年で自分が大人になりましたか?
    人間って結構精神的には若いときから変らないのではないですか?

    子供の時に「大人だ!」と雲の上の存在のように思っていたお母様も、もし今自分と同じ歳で接してみたら結構自分より子供っぽく完璧でない部分がたくさんある人間なのではないでしょうか?

    当時のお母様はまだまだ未熟だったと思って許してあげてください。
    娘は母を超えたのです。

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    そんなことない!

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    やまね
    白いカーネーションのことは、私はたまたま本で読んで小学生のときに知りましたが、学校で習った覚えもないし知らなくても仕方なかったんじゃないかな?と思いますけど…

    また、非常識だとしてもお母様の反応はちょっと悲しいですよね…
    はなさんが書かれてる通り、その時お母様は、はなさんが自分のために綺麗な花を買ってきてくれたことをまず喜ぶべきだったのに…と思います。
    普段からそういう人だったという一言にはなさんの気持ちがにじんでいるように感じられますが、
    お母様とは色々軋轢があったのではないでしょうか(下種の勘繰りだったらごめんなさい)。

    私も、もう30歳になるのに未だに母に対して複雑な感情を捨て切れません。虐待されたとかいうことは全くないし、母が悪いわけではないのですが、母の愛情(?)から来る言動がとても重いことがあって。

    今、はなさんは自分のことを大好きでいてくれる娘さんがいて、はなさんもきっと娘さんのことをとっても愛して可愛がっているでしょう?
    大事なのはそのことだと思います。
    常識なんかくそくらえ!ってな勢いで、これからも仲良し親子でいてくださいね。

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    知らなかった・・・

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    ええ?
    20代後半で子供もいますが、、このトピを見るまで白いカーネーションがダメだとは知りませんでした・・・
    ああ、恥ずかしい。
    カーネーションに限らず、基本的に白い花は亡くなった人に送る物。という事なんですね。
    さてさて本題ですが、私もお母さんがもっと気遣いをしてくれて良かったと思います。
    私にも娘がいますが、娘が一人で花屋さんに行って、私の為に花を買ってきてくれたら?
    それだけで感激です。
    花の色の事は、トピ主さんのお考えと同様、後から優しく教えればいいし、その後のフォローも必要ですよね。(子供はきっと落ち込みますから)
    トピ主さんは全然悪くないと思いますよ。

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    誰も悪くありません

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    nohana
    誰も悪くないですよ。

    ・トピ主さん:お母様に、素敵なお花を贈りたい!

    ・花屋さん:白いカーネーションを買うこの子は、お母様が亡くなったのかしら、可哀相に。。。何も言わずにお花を渡してあげよう。

    ・お母様:母の日のカーネーションの色のことを知らないなんて、私がちゃんと教えなくちゃいけないのに気が付かなかった。

    花瓶の水にインクを入れるなんて、すごい方法ですね!
    「中学のとき、知らなくて母の日に白いカーネーション買っちゃったけど、こうしたら赤くなるのよ~~」なんてお母様と笑ってお話が出来たら素敵だと思います。

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    悪くないよ。

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    みひろ
    トピ主さんは悪くないと思います。
    贈り物をもらっていきなりケチをつけるのはひどいと思いますよ。
    せっかく送ったプレゼントを素直に喜べないなんて可哀相なお母さんですね。

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    良いとか悪いとかではなく

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    娘の母
    感性の問題かな。

    親子でも、気にする所が違う事がたくさんあります。
    価値観とかそういう大袈裟な問題ではなく、日常の些細な事でも。
    生き死に関係する事を、私はすごく気にします。
    母もです。
    それは、小さい頃から気付いていました。
    そういう事を、教えなくても知っているものだと思っている事はあります。
    親だったら、子供から何をもらっても喜ばなくてはいけないですか?
    私はそうは思わないし、できません。
    子供も私の事を分かっているので、決してそういう不吉な物を渡そうとはしません。
    自分の中で重要視している事を、知らなかったから仕方ない、という考えは他人に対しては思うかもしれませんが、家族だったら知っててほしいかな。

    でも、ごめんなさい、これだけ色々情報が飛び交っている世の中で、本当に白の意味を知らなかったんですか?
    たぶん、私の方が年上だと思うけど、小学校時代にはそういう事を知らされていたように思うけど。
    そうなると、違う所で人を傷付けていたかもしれませんね。

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    可哀想に

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    うみ
    今このトピをみるまで白いカーネーションの意味を知りませんでした。
    ていうか、カーネーションすら贈ったことないです。「花はいらんが、なんかプレゼントくれ」と明るく催促する母でしたから。
    トピ主さんのお母さんは当時余裕がなかったのかもしれないですね。心に。
    娘が間違ったことをした、と思ったら「教えて学ばせて」あげるのが親のつとめです。「ありがとう。でも、コレはお母さんだったからよかったけど、他の人にしてたらすごく失礼なことだったのよ」て。
    あまり気にしないようにしましょう。

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    あなたは素敵なお母さんですね

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    白いガラナ
    子供は親を選べません。
    残念ながらあなたのお母様はそういう性格の人だったと諦めるしかありません。
    知らなかった事は罪ではありませんよ。あなたは何ひとつ悪くはありません。
    あなたはあなたの娘さんを愛情いっぱいで育ててください。
    あなたの優しさが胸にしみました。

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    ちょっとお母さまを弁護

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    お母さまの世代のものです。当時は人権とか子供の心への配慮のなかった時代で、小学校では母の日には赤いカーネーションで胸に飾るよう「お母さんありがとう」と書かれた紙のついた安全ピン付き造花が配られました。お母さんのいない子には「白い」カーネーションです。今そんなことをしたらすぐに教育委員会やらで問題になるようなことです。それで小学一年生の頃から「白」はお母さんのいない子と知っている事実でしたので きっと悪い冗談と取られたのでしょう。まさか知らないはずはないと。

    もし私なら絶句してしまいます。上手くいっている親子関係と思っていたのに私に対する不満があるのだろうか・・・涙がでるかも。親にもぱっと怒り感情が出るタイプと余計な事を勘繰ってしまう深く考えるタイプがあります。お母さんは前者でしょう。

    他に多々きしみがお母さまとの間にあるのかもしれませんが 以上これを読んだのみの感想です。

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    とぴ主です。

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    はな
    沢山のお返事、ありがとうございました。

    一番最初の<るかさん>の言うとおり、私は、自分は悪くなかった、と誰かに見方してほしいと思っているのかもしれません。

    それもありますが、もう、とにかく悲しかったのです。大きな花束をあげて、わぁー綺麗ネェと、うれしそうな顔をするのが、見たかったんです。喜んでくれるかなぁ。。。それだけだったのに、喜んでもらえるどころか。。。他のことでもそうだったのですが、自分を丸ごと否定されたようでした。

    もう40歳にもなるのに、どうしてこんな子どもの頃のことが、悲しいのでしょうね。かくいう私も、子ども達に対して、時には大人気ない思いやりのない態度を取ってしまうことがあります。 でも、そういう時は、後で、必ず謝るようにしています。

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    みかん

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    うちの母もそう。
    今でこそ母は少し丸くなりましたが
    昔は子供心に傷つく事が多かったです。
    手作りの物は喜んでくれないんだ・・
    と子供心に感じたきた私は、高学年のころ
    一生懸命500円貯めて何時間もお店で悩んで
    綺麗なブローチをプレゼントしました。
    すると一言
    「こんな変な物買ってこないの、いいね!」
    どんな思いでお金を貯めて、母に喜んで貰いたい
    一心で何時間も悩んだか・・・
    涙が止まらなかったな。

    でもここでも皆さんおっしゃってるように
    今子供に対しては、母を「反面教師」として
    あんな親にならないように、と気をつけてます。

    正直、やっぱり母に似たような事を口にしてしまいものすごく後悔する事もあるんです・・

    子供が私を喜ばせようと作ってくれた
    色だけコーヒーで味の全く無いコーヒーゼリー。
    後に残った、台所の山のような洗い物・・

    お友達と出かけたお祭りで、
    ママに似合う!とバザーで買ってきてくれた
    ハートだらけのイアリング。

    書ききれないほどの子供の「気持ち」
    自分はちゃんと受け止めていける母親になるように
    お互いがんばりましょうね♪

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