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    時間を無駄にするのが嫌いな私 もう疲れる!

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    アグ
    ヘルス
    私は昔から時間を無駄にするのがとても嫌いな性格です。
    物事を締め切りの寸前であわてて終わらせるのが嫌いなので、それを避けるために常に準備万端にしておこうとしてしまいます。もちろんこれは社会で生きていく上では
    理想的な態度なのですが、毎日が常に何かに備えている形になるので、なんだかいつも焦る気持ちが付きまとい、とても疲れるのです。

    現在は大学で研究生をしているのですが、たとえ友達とおしゃべりをしている時でも、テレビを観ている時でも、
    心の中で「こんなことをしている間にあの本が読めるのに」とか「この2時間を睡眠に当てればよかった」とか、何かを楽しむ事に対して常に罪悪感を感じてしまい、全然楽しめないのです。

    この性格は長所でもあると思っているので100%変えるつもりはないのですが、必要な時には気持ちの切り替えをして、もっとリラックスした生活を送れるようになりたいのです。

    私と同じような性格の方、何か自分なりに納得のいく気持ちの切り替え方ありましたら教えていただけませんか?

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    無駄も大切。

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    りゅうりゅう
    貴女と同じ性格ではありませんが一言。
    馬車の軸は隙間がありガタガタだそうです。これを最新の技術でベアリングなどを使いスムーズな回転ができるようにして、馬に引かせるとすぐ馬が疲れて馬車が引けなくなるそうです。理由は軸がスムーズすぎて道路の凹凸や負荷をダイレクトに馬に伝えるからだそうです。軸はガタガタで遊び(無駄)があっていいのです。
    私も20代前半はどちらかというと完璧主義者でした。しかしなかなか結果が出ず悶々としていた時に”なるようになる、これが駄目でも死ぬわけでもない”と思えるようになり結果がでるようになりました。まあ時間の無駄と関係ないかもしれませんが、”無駄や遊び”は重要ですよ。トピ主さんの場合、すこし気楽に頑張らないようにするくらいで、ちょうど良いバランスではないでしょうか?
    ながながと失礼いたしました、ご参考までに。

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    そもそも無駄とは?

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    やじろべえ
    一見無駄と思われるものにも意味があります。
    遊びです。
    本当に遊ぶのではなく、ブレーキペダルの「遊び」の部分です。
    この世に無駄なものは沢山あります。そして無駄なものは一切ありません。
    矛盾しているようですが、見方が違うだけです。
    なぜなら、全ては相対的なものだから。

    明治の黎明期にこういう人がいました。
    毎日毎日気を抜かず研究に没頭し、その身体を心配した奥さんが「少しは休んだら?」と言ったそうです。
    彼の答えはふるっています。
    「私が一日休めば、日本の発展は一日遅れるのだ!わずかといえども無駄には出来ない!」
    頭が下がります。
    こういう使命感を持つ人に比べたら、例え僕らが一日中仕事をしたとしても、その中身は段違いなのでしょう。
    そういう点で、僕らの仕事は時間つぶしに過ぎないかもしれない。
    時間を埋めるばかりが全てではないのです。

    ニュートンは研究室でりんごが落ちるのを見たわけではないでしょう?
    でもりんごが落ちる直前の彼の行動は、研究者としては理想的なものではないのです!

    分かりにくい例えを連発しましたが、「無駄」とはなんぞや?という示唆にはなったと思います。

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    「無駄じゃない」と思う

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    まる
    まるで自分のことのようなので書き込みます。
    見てて無駄なテレビは、消せばいいと思いますが、友達とのおしゃべりは、「無駄じゃない」と思うことです。無駄っぽいバカ話の上に、関係が成り立っていくものですからねぇ。
    きっとトピ主さんもわかってるんですよね。でもわかっててもしんどいですよね。

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    私と似てる

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    あこ
    私も時間を有効に使いたいタイプで、産後余計ひどくなり悩んでいたとこです。「次はこれをして、そのあいだにー」という風に常に頭の中で段どっています。
    特に人と行動するときなど、平気で待たせるタイプの人とは絶対付き合えません。アドバイスにならずすいません。唯一 子供と遊んでるときはなるべく考えないようにはしてるんですけど、難しいですよね。

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    無駄な時間も必要です

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    チュン夫
    私も若い頃は同じような気持ちを持ったことがありました。

    テレビを見て楽しもうが、友達と話しをしようが、自分で決めて実行したことなら、それでよかったと思うしかありません。途中で楽しめなくなれば、テレビは消せますし、おしゃべりも(相手に失礼でなければ)やめて、帰宅できるはずです。

    自分で決めて実行したことなのに楽しめないのであれば、計画が間違っていたか、内容がよほど期待はずれだった場合でしょう。

    なにかやっていて楽しめないと分かれば、そこで中断する癖をつけましょう。そこで中断できないのは、自分が楽しんでいる場合を除き、他者が絡んで自分勝手に中断できない場合です。どちらも「罪悪」ではありません。

    他者が絡んでないのに、きっぱり中断できないときは自分の心が弱いわけですが、それはそれで「ある程度」自分の心を認めましょう。時間を無駄にせず、準備万端にしたいと思っても、すべてを実行できるわけではありません。心には無駄な時間も必要です。そこは認めましょう。

    最後に、準備万端はとても大切ですが、準備できない突然の短納期仕事もあります。何がきても慌てない「心構え」も準備して下さい。

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    切り替えとけじめ

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    華子
    私も大学院にいて、非常に忙しい日々をすごした経験があるので、あの時間に対する「飢餓感」のようなものはわかりますが、ほかのことが楽しめなかったということはありません。

    勉強以外の何かをするとき、はっきり「何時間」とか「何時まで」とかいうふうに決めておくのはどうでしょう。趣味の読書、友人とカフェでおしゃべり、デート、昼寝、ウォーキング・・・。時間を決めて、それを守ると、逆にその時間まで思いっきり楽しむことができるようになります。

    おしゃべりにも、睡眠にも、映画にも、「無駄」というものはないと思います。何より、「リラックスできた」ということだけで十分意味があったといえるでしょう。要するに「切り替え」や「けじめ」を大切にすることが大切なのです。心置きなく、すべてのことが楽しめるようになれるといいですね。

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    分かる~

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    すずこ
    私もそういう性格なので気持ちとてもよく分かります。
    私もついつい先のこと先のことを考えて、常に焦っているような状態でしたが、今はそうでもなくなりました。どうしてでしょうね。多分年を取って(と言っても30前半ですけど)、人間そう何でもかんでもきっちり出来ないってことが分かってきたのかもしれないですね。そうやって焦って一度に2つのこと考えながらがんばるよりも、一つ一つのことを集中してこなしていくほうが結局効率がいいんですよね。

    そうやって一つのことを集中して終わらせていくと、当然休む時間とか楽しむ時間が必要になりますよね。そしたら、休むことに罪悪感を持つこともなくなってくるんじゃないでしょうか?

    生活にはメリハリが必要ですから。きちんと休まないときちんと動けませんよ!

    息を吸ったら吐かないといけないように、動いたら休まないといけないんです。そう思ったら休みも大事な時間だと思えるんじゃないでしょうかね?

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    若いうちはいろいろやって見る事が大切

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    まー
    もし,そのおしゃべりの時間を本を読む事に使いたい,と思うならば,そうすればいいだけの事です。
    とことんやってみて,自分の限界を知る事も,若いうちは大事なことだと思います。

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    それはお気の毒

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    でび
    私はあなたとは正反対で、
    明日できることは今日はやらない、というタイプです。
    何でもギリギリ。自営で編集制作の仕事をしていますが常に〆切ギリギリ。思えば卒論も〆切当日の朝までかかって書き上げ、走って電車に乗り研究室に届けに行きました。(今のようにメールがなかったもんで)

    なんでギリギリになるかというと、人と会って話したいし、娯楽本も読みたいし映画も見たいし、やりたいことがたくさんあってそれを優先してしまうからです。
    というと、格好がいいですがようするに遊び好きなんです。

    しかしこんなにギリギリな私ですが、提出したものは概ね好評を得て、これまである程度信用されて世の中渡ってきております。
    あなたのように常に神経張り詰めて頑張っても私のようにぎりぎりまで遊びほうけてあせってやっても評価が同じなんて悔しくありませんか?

    悔しいと思ったら、少し遊びを作りましょう。
    悔しくないと思ったら、自分はこういう人間なのだからしかたないと思って、あきらめてそのままいくしかないと思います。

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    何で無駄なの?

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    むっくむく
    何かを楽しむ事とその時間がどうして無駄なの?
    楽しむって事は心の休息だったり、豊かさに繋がりませんか?
    例えば「自分がくだらないと思うテレビ番組を見ている時間は無駄」だと思いますが、「楽しいと思う番組を見ている時間は必要」じゃないのかな。

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    時間を無駄にばかりしている私、もう疲れる!

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    面倒臭がり
    トピ主さんの、爪の垢を煎じて戴きたいくらいです。
    私はいつも締め切り間近にならないと動けず「もっと早くから動いていれば、もっと良くできたのに」と反省しつつ、毎回何でも後回しにする性格です。
    いまだって「床の上がきたないな~、掃除機かけなきゃ、でも面倒だし」と小町見てます(爆)
    多分、日が暮れるころになったら仕方なくやるでしょうね~

    でもこれは、生まれつきのものだと思います。
    先天的な脳内分泌物量の個人差なのか、トピ主さんのように苦痛を感じずにテキパキ出来る人もいるし、私のように苦痛を感じる人もいる。
    意識的にリラックスするために、少量のアルコールや、セントジョーンズワートのお茶など、上手に利用してみてはいかがですか。

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    人生に無駄なことは実はひとつもない

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    まろん
    「人生に無駄なことは実はひとつもない」
    嫌なことがあった時、辛くて上手にやり過ごせない時にこの言葉を思い出してみます。今の私には分からないけれど、知らず知らずに学ぶこともあって遠い将来「何か」の形で自分の助けになってくれるのかもしれないって。

    では実例をあげよ?と問われても答えられません。あなたのザッと倍は生きていると思うのだけれどね・・・。まあ人生はまだまだ長いんだし「何か」に出会えるのを楽しみに生きて行こうと思います。

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    何の研究をなさっているのかわかりませんが

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    チョモランマの奇跡
    追試を専門に行なっているならともかく、開発や分析などなら「いかに多角的に考察するか」という必要があると思います。そのヒントはどこからくるか。自分が知らない事からは、まず無理ですね。

    ちょっと前から話題になるようになった“コラボレーション”も、異種の概念の融合です。もちろんずっと以前から、発明の歴史においてはそういったことが行なわれてきたわけです。悪戯ばかりで小学校を追い出された天才は、果たして無駄な人生を歩んでいたのでしょうか?

    何で読んだかは失念しましたが、こんな話もあります。『ある数学者が難しい公式を解こうと昼夜分かたず考え続けていたが、そのうちに公私多忙になりすっかり忘れてしまった。長い年月が過ぎたある日、馬車のステップに足を掛けた瞬間に、その公式の解が頭の中に一挙に広がった。公式のことなど思い出したこともなかったのに』。

    効率や結果だけを追い求めると、却ってよい結果が出ないことはよくある話です。ガーネットやルビーに不純物がなければ、ただの水晶ですよ。

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    分かる!

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    お疲れ
    私も同じですよ。
    40代、仕事をし、家事もやり、子育てもし、あ~、毎日時間がない!
    でも、趣味の時間や自分を癒すための時間は無駄だとは思いませんよ。だって自分が一番大事でしょ?自分が幸せだと感じる時間が無駄なわけありません。
    時間が大事だと考えるのも、結局は自分のためですからね。
    うまく息抜きをしないと、「時間に振り回され、時間のために生きている人生」になりかねません。

    私が一番無駄だと思うのは付き合いを強要されたときです。食事会、お茶会はダラダラと時間が過ぎ、とても苦しい。人付き合いが大事なのは分かるんですが、度が過ぎると「キ~!私の大事な時間を返して~!」と心の中で叫んでしまいます。もちろん顔はニコヤカですよ。

    「時は金なり」と言いますが、私にとってはお金以上の存在です。時間はお金で買えませんからね。
    ちなみに小町タイムもリラックスタイムで、損をしている感じはないでしょ。それにいろいろ勉強になりますもんね。

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    いやだな~

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    たかこ
    そんな、キッチリ、キチキチなんて。
    人生長いんだし、少しくらい無駄使いしたって、いいじゃない~。
    「リラックマ」人生は、いいぞ~。
    って、答えになってないっすね。ごめんなさい。
    (だったら、送るなよって、つっこまれそう…)

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    いつもあせってる、イライラしてる

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    オレンジ
    私もそういうところがあります。
    せかせかしていて、いつもあせっていて、リラックスできない。
    生産性のないことがいや。無駄が嫌い。
    でも、こんな緊張ばかりで、メリハリのない生活って、いつまでも続かないんですよね。
    病気をして価値観が変わりました。

    車じゃないけれど、遊びのないハンドルはダメなんだと思います。
    ユーモアとかゆとりとか、一見無駄に思える時間をのんびり楽しむ気持ちを持つのが良いなと思います。

    気持ちの切り替えはすぐにうまくはいきませんが、
    無駄だと罪悪感や焦燥感が湧くときには、
    「大事な時間なのー!心に栄養あげてるのー!」と言い聞かせました(笑)。

    つまらないこと、くだらないことが結構大事なのかも・・・という目の向け方は意外に大事かもしれませんよ。

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    楽しみというのは主観的な事

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    ひよこ
    私は食事や睡眠時間さえ無駄だと思っているので、
    一日3時間ぐらいしか寝ません。
    食べるときも何かしながらです。

    その他の時間はずーっと研究しています。
    趣味と仕事が一致して、とても楽しいので、
    息抜きの必要がありません。

    おかげで、同年代の人と比べ、2倍以上の業績があります。
    そして、週末は家族の為に時間を使うことに決めているので、
    家族が最も楽しめることは何かを追求しています。
    その時間は家族にとって必要な時間なので無駄とは思いません。

    楽しみなんて人それぞれなので、楽しくなければ無理にする必要ありません。

    今欲しいものは寝ないでよい体。
    好きな言葉は「72時間働けますか。」です。

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    おすすめ

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    のんびり
    トピ主さんの爪のアカをいただきたいタイプの私なので、気持ちの切り替え方はわからないのですが。。

    ミヒャエル・エンデの『モモ』を読んでみてはどうでしょう。

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