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    夫が起業しました。こんなに大変だったとは…。

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    話題
    夫(32)が昨年10月に同僚と共に起業しました。
    私は夫の今までの苦労を知っていましたし、上手くゆけば良い老後を過ごせるだろう、という安易な考えで賛成しました。

    しかし、現時点、収益があっても支出が多く、家計にも響き始めました。
    毎日家計簿・預金口座額とニラメッコをし、今まで味わった事のない不安に駆られるようになりました。それと同時に、今までの安定した生活が、ささやかでも幸せなものだったと解りました。

    起業は最初の2年が山だと聞きました。その山を越えるための貯蓄が我が家には十分に無いという点で、とても動転しています。「家を担保に借金?」、「失敗すると自己破産?」「もしやこれは2年の山じゃなくて永遠の大海原?」という疑問も頭を過り始め、不安でいっぱいです。起業を甘く見ていました。

    夫は「今は苦しいけど時期に波に乗るさ」と楽観しています(ま、そうじゃなきゃ起業なんて出来ませんよね…)。
    毎朝起きて「今日も夫と頑張ろう!節約徹底するぞ!」と思うのですが、気付くと悲観的になっている自分が居ます。

    同じ様な状況を経験した方、起業当初の苦労話など参考になるようなアドバイスをお願いします。

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    友達のお父さんの一言

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    ぱふぱふ
    2代目の方ですが友達のお父さんと独身の時にお金の話しになった時のこと「サラリーマンは1万単位で、起業家は100万、1千万で苦労する、お金で苦労するのは一緒・・・」と言われました。
    どちらが楽か?と言われれば確かに気苦労しないで良いだけ1万単位のサラリーマンの方が楽かも?と思います。
    ただ乗り出した船で後戻りは出来ません、ご主人が頑張ろうという気持ちになるのは笑顔の家庭があってこそだと思います。

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    イヤ全く

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    とんとん
    起業は大変です。「2年が目安」というのは、特に根拠はありません。3年という人も、5年という人もいます。私も食えるようになるまで3年半かかりました。結局廃業した人も多数います。ここは書けることに限りがあるので、本を紹介します。

    マイケル・ルボーフ著「自宅にいながらお金持ちになる方法」
    ダニエル・ピンク著「フリーエージェント社会の到来」

    をお読みになってくださいませ。

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    今が踏ん張り時

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    りゅうりゅう
    41歳、会社役員です。
    私は2代目ですので、お金の苦労と言うのはトピ主さんほどではありませんが、それでも先代の苦労を見てますのである程度は理解できます。
    売上が伸びると資金が足りなくなるのは当然ですので、辛いところです。うちの会社でも資金繰りは大変ですが、長年続いている会社なので何とかなっています。
    トピ主さんが不安になるのも解りますが、考え方としては”なるようになる、失敗しても死ぬわけじゃない”と思うことですかね。私も社員とその家族の事を考えると”こんなにもたくさんの人達の人生に対して責任があるのか。”と思ってしまいますが、あくまでも前向きに”明るく、楽しく、元気良く”をモットーに仕事することにしています。
    ご参考までに一言でした。

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    あなたに出来ることは?

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    大丈夫?
    私は、とある独立開業した友人の元で働いています。
    事業は幸いにも半年で黒字転換していますが・・・特異な成功例だと思います。

    とりあえず・・・あなたは事業運営のお手伝いが出来ますか?「節約」にも限界がありますので、あなた自身がキャッシュを獲得することも考えてみて下さい。ご主人と一緒に営業や経理をする、等。因みに大抵の起業において一番大事なのは、技術等ではなく「営業」です。売上を増やさないことにはどうにもなりません。
    それでも出費がかさむようでしたら、ご自身が定職について家計の分担することも必要かと思います。お子様の有無が分からないのですが、いらっしゃるようでしたら保育所に預けることも必要かと思います。

    それから、期限を設け、場合によっては「事業から撤退する」勇気も必要だと思います。売上の時給換算がバイト代に負けるようでしたら、「不適格だった」と潔く身を引く覚悟も大事ではないでしょうか?

    以上、とりあえず思いつくことを書いてみましたが、他の方々の意見も参考にして、どうぞ取れる対策を取ってみて下さい。

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    わかるわかる~~

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    恐妻1号
    わかりますよ~~(笑)その不安感。
    私も主人と起業して、といっても法人成りに近い形でやり始めました。
    私とはじめるときは、その時期がきたと言う感じだったので、最初はイケイケでいっていました。

    が、つらい局面もでてきます。

    1年ぐらいしんどいときを過ごして、なんとか最近調子が上向いてきました。本当に、起業して3年続けると言うのはしんどいです。はじめから、うまくいっている方もいるでしょうが、私たちはいいときも悪いときもありました。

    でも、主人が前向きに努力して、悪いときは多少腐ったりしますが、立ち直り、前進する強さがあったからだと思います。私は、経理なので胃が痛くなることもしばしばで、自然にダイエットです(笑)

    もちろん、節約しまくりです。
    すごくつらいときは、青空の下、家族で広い公園に行って遊んで、リフレッシュしていました(笑)

    うちもまだまだ発展途上。
    頑張ってくださいね。

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    不安と悲観は魔物1

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    Taro
    「不安に飲み込まれない」のがもっとも大切です。
    ご主人が楽観しているのは、算段があるからでしょうか、それとも不安にさせないようにしているからでしょうか、それとも性格でしょうか。今まで、楽観的なことばかり言ってるのに現実では失敗ばかりという人でなければ「悲観してはいけません。」

    不安や悲観は心の中で現実以上に大きくなるのです。だから、貯金がゼロになっても自己破産しても何をしてもいいと割り切ってしまうのです。「それでも生きていける。阪神大震災や他の災害を見てみろ。」と自分に言い聞かせるのです。割切ることができず、妙に過去を懐かしむと「今」の現実とのギャップに苦しむことになります。

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    不安と悲観は魔物2

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    Taro
    私は百均とか行ったことがなかった人間ですが、試練の結果、今は信じられないぐらい安上がりの生活をしています。しかも、なぜか悠長にパソコンに向かっています。できます。可能です。救いはあります。

    一番大切なのは何ですか? 破産した旦那を愛せますか?
    お金より大切な最後の最後はこんな部分だと思います。
    神も仏もあります。そうでなければ戦争や大災害の後など人間はこんなにすばやく立ち直れるはずないです。試練を通じて人間は成長します。生きていけます!

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    開業資金

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    経験者
     国民生活金融公庫には開業資金を貸し付ける制度があります。最高額7000万円くらいで、返済が最高20年くらいだったと思います。開業計画書と連帯保証人、事務所店舗の賃貸契約書、身分証明書、預金通帳、開業のために使った資金の領収書、借入金の残高証明書、家賃の領収書あるいは引き落とし通帳、営業許可書、あるいはFC加盟契約書、運転免許証あるいは保険証、営業実績の確認できるもの、勤務時の給与証明書 etc. などを揃えてお近くの国民生活金融公庫までご相談に行かれてはいかがでしょうか。まずは、電話でご相談ください。

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    死に物狂いで

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    ころころ
    11年前に夫婦で起業しました。最初の3年は食うや食わずでした。ポケットに5ドル(アメリカで起業しましたので)も持っていない日々が続きました。39セントのパンと1キロ1ドルのパスタを大量に買い込んで、それだけを食べて暮らしました。日本にあった夫婦の個人の貯金もすべて使い果たして、会社も潰れる寸前でしたが、なんとかぎりぎり浮上しました。今は年商も億を超えましたが、潰れなかったのは自分達の捨て身の粘りと運が良かったのだと思います。成功するには相当の覚悟が必要です。今でも油断したら、いつあの時代に逆戻りかという意識で仕事をしています。時に楽観も必要ですが、読みと信念と根性もこれまた必要です。とにかく、必死で頑張ってください。死に物狂いで突破口を開いていく気持ちがないと負けますよ。

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    借金に注意

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    経験者
    続きです。
    ご商売の内容が分かりませんが、第三者に意見をいただくというのも大事かと思います。今、上り調子の商売なのか、それとも斜陽になっている商売なのかの判断です。
    論客に言わせますと、この頃は何でもインターネットを利用した商売が主流になっています。ただ、インターネットでの借金は危険ですから、くれぐれもお気をつけて下さい。
    一夜にしてHPが消えていることがあります。カードで買い物をさせたり、これこれの額を送金したら、何千万円も融資しますという謳い文句です。

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