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    腎臓ドナー 親から拒否ってあり!?

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    ななこ
    ヘルス
    今付き合ってる彼が腎臓病を患っています。もともとは産みの母親からの遺伝であり、現在その母も人口透析をしています。父親は現在3人目の奥様と30年連れ添っていますがその母には子供はおりません。その母が父からの腎臓移植を拒んでいます。「親からもらうのが当然だと思うな」「父親が手術すると言うなら離婚する」「本当だったらあなたに子供がいてもおかしくない年なんだから本当だったら子供からもらえばいい」などと言っています。父もそれを知っているのか知らないのかわかりませんが電話の一本もありません。(遠く離れています)彼の寿命もそうですが精神的にダメージを受けてかわいそうでなりません。妹がいますのでそちらからもらう方法もありますがまずは父親がドナーになるべきだと思うのは間違っていますか?

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    移植に「…すべき」はありません。

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    辛口です。
    まず、文章がとても読みにくいので、理解が異なっていたら申し訳ありません。

    あなたの彼が腎臓病で、移植をしないと生命に関わる状態である。
    彼の実母も同じ腎臓病のため、実母からの移植は不可能である。
    彼の実父は健康体だが、再婚相手の妻が、移植に反対している。

    その、当の本人である彼の実父は、どう思っているのですか?
    彼の実父は同意しているのに、妻が反対しているだけなら、彼の実父と会って話し合っていけば良いかもしれませんが、彼の実父自身が拒否しているなら、「父である貴方が提供すべきである」と強要することは、誰にもできません。

    彼の実父と再婚相手の妻にとって、あなたは、彼と婚姻関係もない彼女…つまり、全くの他人です。
    彼の実父の臓器提供という行為について、口出しするのは控えられた方が良いと思います。

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    ありなんじゃないでしょうか?

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    さつまいも
    三人目の奥さんのいい方はきついですけど
    親だから、あげなければいけない、というわけでもないです。

    トピ主さんの、
    >父親がドナーになるべきだと思う
    という意見の根拠は、感情的なものだと思います。

    やはり、生きている人の体から健康な臓器を取り出すわけですから
    「誰が提供すべき」ということはないでしょう。

    また、移植の初期の頃「肉親が提供するべき」
    という、有形無形のプレッシャーがあり、
    人権上の問題とされた(されている?)という話も聞きます。

    とても複雑でデリケートな問題ですし
    本人と、提供者間の価値観もあると思うので
    周囲の人間が「こうするべき」という問題ではないと思います。

    何かものごとを解決するときに、自分の望む結果にするために「誰々が~すべき」という考え方のみで、
    解決を求めるトピ主さんの考えかたは、
    違う結果を望む人(この場合は彼の義理母)とは永遠に平行線で争いになりやすいと思います。

    まず、彼とお父さんの間で話し合いがもたれるべきです。
    外野はそれからじゃないでしょうか?

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    免疫関係はクリアされていますか?

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    通りすがり
    実の父からとかより、表題の点は大丈夫なのでしょうか?

    この点に問題があるとすると、以降の議論が無意味となります。

    一般論として「まず実の親からでは?」という疑問に対しては「関係ない」と思います。道徳的な問題より、免疫的にもっともマッチする人に優先的にドナーになってもらうのが最良でしょう。

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    人間関係が分かりにくくてややこしいのですが

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    読みにくい
    トピ主の彼氏さんが両親の離婚で生き別れた実の父から肝移植を受ける事を、生みの母が拒否している、という理解でよろしいですか?
    (とはいえ実父も移植に同意している訳ではない?)

    一般に親は我が子を何としてでも救いたいと思うものですが、「親からもらうのが当然だと思うな」というのはある意味正論かも知れません。

    どうあれ、赤の他人が口出しすることではないと思います。

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    ひどい話ですが

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    むむむ
    ひどい話ですが…
    お父さんはその妻のいいなりのようですね。
    何とも情けない話です。
    妹さんからもらう手段はあるにせよ、まだ若い女性をドナーにするのはいかがなもんでしょう。
    もらう側からすれば、若いほうがありがたいかもしれませんが…
    どちらにしても、血縁関係のない人間がとやかく言う話でもないと思います。
    ちゃんと、お医者さんからお父さんに話をしてもらっては?お話してくれるようなお医者様であれば…
    それにしても、醜い話ですね。ぞっとします。
    自分勝手が極まると、人でなしになるのがわかりました。

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    まずは家族で話し合う事が先では

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    かごちゃん
    最初から父親が最初にドナーになる”べき”ではなく
    親族か否かに関わらずドナーとレシピエントの双方が
    了解(納得)した上で移植がされる事が理想だと思います。

    トピ主さんの彼の場合、
    彼がお父様や妹さんを含めて一度、家族会議を行って
    決めたほうが良いのではないですか?
    彼が動ければ一番いいのですが、もし
    無理であればトピ主さんが連絡係をやっても
    良いとのでは、と思います。
    但しデリケートな問題ですのでトピ主さんは
    あくまで補助的な動きのみで、主体は彼やお父様と
    なるよう配慮しないといけませんよ。

    また、既にご存知かも知れませんが腎移植に
    関しては親兄弟からの生体腎移植のほかに
    死亡された方からの提供による死体腎移植の
    方法があるようです。
    腎臓に関しては心停止後の移植が可能という
    事で脳死という難しい問題は回避出来るようです。

    トピ主さんの彼の病状が切迫したものでなければ
    レシピエント登録((社)日本腎臓移植ネットワーク)を
    して提供者を待つと言う選択肢もあると思いますよ。

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    難しい問題です

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    ぴぴ
    文章を読んでいると、トピ主さんがこれはこうあるべきなのに、と言う事自体ももしかしたら彼を傷付ける事につながるのではと心配になってしまいます。(トピ主さんは彼と同じくらいのお年をした方なんでしょうか?少し文章が分かりにくいところがあるのですが・・・・?)

    私の母は病気で一つ腎臓を摘出しています。では残りの腎臓まで悪くなってしまった時、私に何ができるのかと時々考えますが・・・・答はなかなか出ません。
    答が出ないって言う事は、私は冷たい人間だって事かもしれません・・・・。トピ主さんは実際にできるかどうかを別にして自分が彼に腎臓を提供することを考えてみたことはありますか?

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    一概には言えない。

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    MI-RI-
    父親自身が「もし離婚する事になったとしても
    息子さんを助けたい」と言う決意がないとトピ主さんの
    希望どうりにはならないでしょう。

    それぞれ家庭の事情と言うのがあるので一概に「父親がドナーになるべき」とはいえないのではないでしょうか?


    ていうか、彼の父親の今の奥様もちょっとひどいね。
    そりゃ、夫が心配なのは分かるけど、移植手術したら
    離婚なんて。
    トピ主さんの彼氏に対して憎しみでもあるのかしら?

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    後妻さんの本音

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    最強の嫁
    移植がどうこうではなく
    父親の3番目の妻さんの本音は
    私には子供がいないから
    夫になにかあったらどうするの?
    ではないかしら?

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    父親の年齢は・・・

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    なつる
    彼は父親に引き取られたのですか、それとも母親ですか。文面から、おそらく母親に引き取られたのでしょう。彼が病気になるまで、母親は父親を悪者扱いして彼も自分から連絡を取り合うことはしていなかったのではないでしょうか?勝手な想像ですみません。
    30年も交流がなかった子どもから、突然「腎臓一個くれるのが親だろ」と言われたら、父親本人もその妻もOKと言えるはずがないと思いますよ。
    もし、手術が失敗してドナーである父親がなくなったら?子どももおらず一人取り残される後妻はどうなるのでしょうか?高齢の父親が腎臓が一個になって結局父親も透析を受けることになったら彼らの生活はどうなるのでしょうか?後妻に子どもがいたら異母兄弟だからとその子に手術を受けさせるということでしょうか?

    大切な人の命がかかっているあなたの気持ちも痛いほど分かりますが、妻でもないあなたに出る幕はないと思います。親だから当然と強く出るのか、親でも命をかけさせることに感謝の気持ちを持ってお願いするのでは、相手の態度も違うと思います。

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    お父さまの健康は

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    tokumei
    お父さまの体は丈夫ですか?
    健康な人であっても、体をあけて臓器を取り出すのですから大きな負担です。
    お父さまに、トピ主さんの知らない病気があったりしませんか?
    家族ではないのだし、特に先方の家庭の事情がいろいろあるようなので、トピ主さんに全ての情報が来ているとは考えない方がいいのでは。

    私は臓器移植ネットワークに登録しています。
    兄が自分の腎臓を提供したいといいましたが、兄は別に持病を持っているので、相談の末、断りました。
    ご存じだと思いますが、移植医療は100%のものではありません。移植を受けてもダメなときはダメ。兄に腎臓をもらって結局私がダメだったとき、兄にももし悪影響が出たりしたら耐えられませんので。

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    私はもうすぐ人工透析にはいります

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    Sei
    横になってしまうかもしれませんが・・
    私の場合、両親は健在で同居していますが、どちらからも腎臓の提供の話しは全くありません。(ちなみに仲が悪いわけではない)そのことに関して両親のことを”薄情”とも思いませんし、両親が高齢(70歳)なので、
    腎臓を摘出したときの負担で今度は両親の寿命が
    縮まってしまうのは申し訳ないと考え、
    両親からの移植は望んでいません。
    死体腎移植に望みをかけていますが、今後もしも提供が
    なかったとしても、それは自分の運命として
    受けとめようと思っています。

    ななこさんは彼のこと、とても愛されているのですね。
    可能性がある限り愛する人に生きて欲しい、
    親から移植さえすればもっと彼は生きられるはず!という
    ななこさんの叫び、もどかしさが伝わってきます。
    私にも『生きようとする力』を与えてくれる人がいます。
    病気に負けそうになる日々において、ななこさんのように
    「何言ってるの!方法はあるよ、がんばろうっ!」
    と、励ましてくれる人の存在は
    何ものにもかえられないです。
    どうか、彼の心の支えになってあげてください。

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    そりゃ「あり」でしょう

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    ななし
    いくら親子でも別人なんですから、
    絶対に「肝臓ドナー」にならなくてはいけないとか
    いう意見はどうかと思いますね。
    そんな義務はないでしょう。

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    我が家の場合

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    ジェシカ
    私も子供の頃、腎臓が弱かったです。

    父と私はA型、母はO型。
    万が一、移植しか手が無い…となったら、大変な事になっていました。
    父から移植してしまうと、父は仕事ができなくなってしまいます。(肉体労働系だったので)
    そうしたら、一番の働き手がいなくなり、一家のたれ死にだ!!と、この話がでるといつも母は発狂し、私に対して罵詈雑言の雨嵐でした…
    いっその事、自分を見殺しにしてくれたなら、父母妹弟だけで、仲良く平和に暮らせるだろうになぁ、とまで思いました。

    腎臓を移植すると、提供者がその後どんな生活をしなければならないのか、ご存知なのですか?
    今の彼の生活を見ればお分かりになると思いますが、相当不便な生活を強いられます。
    献血程度のようなおつもりで考えているとすれば、勉強しなおして欲しいです。

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    日本では妻から夫への腎臓提供が多かったと思う。

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    医師
    日本独特の家族観のためか、肉親より妻から夫に腎臓を提供するのが非常に多数だったと思います。

    逆に夫から妻は少ないのです。

    お父さんよりトピ主さんが提供されるのがいいのではないかと言われたらどう考えますか?

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    私の姉1

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    ゆい
    慢性腎不全で母から移植しました。
    手術は成功でしたが、残念ながら上手く機能が定着しなかったそうで、今も透析を受けています。

    私はまだ子供だったので、成功したのに治らない事が理解出来ずに
    「失敗したんなら、今度は私の腎臓をお姉ちゃんにあげたい」
    と両親に言いましたが、却下されました。
    若い女性が腎臓提供すると、妊娠出産が出来なくなるというリスクがあるんです。
    赤の他人である彼の妹さんに対してそのリスクを承知で言っているの?

    他人が移植に「すべき」は言ってはイケマセン。
    それは父親でも同じです。
    提供する意思がないと、捕まえて麻酔銃で眠らせて背中開けるわけにはいかないんだから・・・・。
    再婚相手だって、「夫にもしものことがあったら・・・」
    と思うと、すぐに賛成は出来ないのも理解出来ます。

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    私の姉2

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    ゆい
    姉は透析を受けながら、病気と闘いながらも、生き生きと毎日を過ごしていますよ。
    つらい治療も受けていますし、とかく制限の多い病気ですが、頑張っている姉は本当に強いです。
    トピ主さんみたいに、人を攻めてばっかりの弱虫じゃないです。勝手な事を平気で言える神経のがよっぽど病気?って思います。
    人の臓器をアレコレ言わずに、彼を支える優しくて強い女性になって下さい。

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    >>医師さん

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    ひゅう
    >>医師さん

    それは、男の権力が強いからではなく、
    男の臓器は酒の飲みすぎ等で、とてもじゃないけど移植できるような状況じゃないからです。

    何でもかんでも男女差別の話にもっていかないように。

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    怖い。。。

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    つゆこ
    生きている方の臓器提供って大きな問題だと思います。これは当事者同士の問題ではないでしょうか。
    他人が「提供すべき」云々というような話ではないと思う。

    >妹がいますのでそちらからもらう方法もありますが
    何であなたがそんなこと決めるの?
    もし父親の方がどうしてもダメだとわかれば、今度はターゲットを妹に変えて、「腎臓寄越せ」攻撃をするわけ?「兄がどうなってもかまわないのか?」「貴女は自分勝手だ」とか何とか責め立てるの?

    それはご本人が決めることなのでとにかくあなたは口出さないようにしてあげて。
    妹さんが独身なら、結婚に差し支えるか心配かもしれないし、既婚なら、もしそれで体調を崩せば家族にも迷惑が掛かると心配かもしれないし。いずれにせよ、提供する本人がいろいろ考えて決めることです。

    透析でも仕事もして頑張って社会生活を送ってられる方もいます。あなたのすべきことは他人の腎臓をつけねらうことでなく彼を支えてあげることでは。

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    それは

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    いや…
    父親がドナーになって当然って考えは間違ってるでしょう
    日本ではそんなに移植って多くないですよ
    ほとんどが血液透析に行きますよね
    その何万人という人たちの家族はみんな冷たいってことですか?

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    ひゅうさん、わかっていませんね。

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    医師
    日本で腎臓移植は歴史もありかなりの数がされています。色々な問題もかかえながら進んできたのです。

    誰が腎臓を提供するかというのは、大きな問題です。そういう問題についもずっと調べられています。その結果のことを私は書いています。私個人の意見ではないですよ。

    世間体、夫が会社を休めるか、などの点で妻から夫、母から子供への移植が多いのです。ちなみにアルコール節酒で腎臓は悪くなりません。肝臓についても、日本ではアルコールだけの原因で移植に使えないほど肝臓が悪くなることはまずありませんので。

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    ちょっと一言。

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    生きていく。
    私は透析患者です。
    透析を始めた頃、お医者さんに『移植』の話を聞きました。
    どう言う内容かは重々承知です。

    私は、親からも、誰からも、貰う(移植)するつもりはありません。
    なので、登録もしていません。

    ただし、言える事は移植する側、あげる側、重々理解の程を。
    軽くみたらもっとつらい目にあいます。

    私は、自分のこの身体で生きていけるまで生きていく決心をしました。
    これは決して、強がりではなく本心です。
    まぁ、これは私の生き方ですが・・・(笑)

    ドナーになる側にもそれなりの決心もあります。
    きちんとその辺(仕組み)をふまえ、理解し十分納得してから決めてください。

    透析をしているからといってこの世の終わりみたいな考え方をする方が未だにいるようですが、五体満足健康であってもこの世の終わりだと思う人もいるようで・・・。面白いですね。人間って。

    まずは、皆さんで、ドナーの事・腎臓の事・透析の事をしっかりと学んでからでも遅くはないと思いますが?

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    ななこ本人です

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    ななこ
    みなさんの意見を読ませていただいてかなりショックでした。文章力のなさでうまく伝わっていませんでした。
    彼は父親に引き取られ大人になってから独立しています。
    彼と私は同棲しています。彼の故郷へも何度か一緒に帰ってもいます。(他人といえばそうですが)
    彼の父親は移植の為こちらへ検査に出向いていますし、「ななこさん、今年は移植をしますのでその時はよろしく」と言われていました。でも今回義母の発言から自宅の電話線ははずしているようで連絡すら取れなくなってしまいました。彼は父親からもらえるものだと準備を進めていたところだったんですよね。しかも「彼の妹から・・・」の発言は妹さんが「私があげるからお兄ちゃん心配しないで!」と言ってくれてるんですよ。でも彼は「妹からもらうにしても親父と話ししなければ・・・」と。でも連絡がとれないんです。
    私は口出さない方が良いのでしょうか?

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    昨日の夕刊で、

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    タイムリー
    河野洋平さんと太郎さんの、腎臓提供の対談が載ってました。
    こちらは、息子から父へですが。
    決して、父から要請したのでなく、あくまでも息子からの申し出だということです。
    太郎さんの妻がちょうど妊娠したということもあり、やはり妻は心配のあまり悩んだそうです。
    提供前、医師からは、提供者の安全を強調されてたのに、やはり、胃のあたりが詰まったような感じがするし、体力が落ちたそうです。
    たとえ親子でも、提供を強要してはいけません。

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    難しいですね

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    Noa
    つまり、彼のお父様の後妻が拒否している
    ってことなんですね?

    うーん・・・・あなたはまだ結婚していないようだし、
    口出ししないほうがいいと思うなぁ。
    後妻はお父様の奥さんであって、
    あなたはまだ戸籍上他人ですから
    余計にこんがらがっちゃうと思いますよ。

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    難しいですが

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    つゆこ
    いろいろ事情があるのですね、誤解していたところもあって失礼しました。

    しかしやはり貴女は口を出さず、黙って彼のサポートをしてあげるのが一番だと思います。
    やはり貴女はいろいろな意味で当事者ではないので。

    その後妻さんのことも必ずしも責められない気がします。話し合いは当事者に任せて貴女は見守られた方がいいと思います。

    生体腎移植は肉親からしか出来なかったと思いますが、それは血縁ではない配偶者の場合も可能なのでしょうか?
    もし可能なら、貴女が提供なさることも視野に入れられればと思います。多分、お父さんの腎臓よりも貴女の腎臓の方が若くて元気ではとも思うし。

    妹さんが独身なら結婚に差し支えるかもしれないし既婚者なら夫や子供も無関係ではない。
    もしも可能なら、ここまで彼を心配している貴女が籍を入れてご自身で提供することが一番のような気もします。
    他の家庭に迷惑を掛けずに済むし、2人の愛も深まると思う。
    適合の問題もあるかもしれませんが、もし可能なことなら検討してみられればと思います。

    彼がよくなられることをお祈りしています。

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    移植

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    ハナ
    配偶者からの移植も可能です
    考えてみられたらいかがですか

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    私が知っているケース

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    う~ん・・・
    私が知人の女性(50代)は15年ほど前、腎臓を患っていた旦那様に片方の腎臓を提供しましたよ。
    いろいろな事情でご両親からの提供が望めなく、運良く適合した奥様が提供されたそうです。

    彼のお父様の再婚相手の女性が反対するのは当然だと思います。
    片方の腎臓を取ることで健康状態が悪くなる場合もありますし、結果として自分の夫を失うかもしれないのですから。

    トピ主さんが彼を失いたくないように、お父様の再婚相手の女性も自分の夫を失いたくないのです。
    それを理解したうえで、御自分が提供なさることも視野に入れた方がいいと思います。

    移植医療に「提供すべき」という言葉は絶対許されてはならない、禁句なのですよ。

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    移植は、当事者間の問題です。

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    辛口です。
    彼の父親は移植に前向きだが、その妻が連絡手段を断っている…というような内容ですが、それが事実だと断言できますか?

    あなたは彼の傍にいて、「受ける側」から移植を観ていますが、「臓器を提供する側」から移植を考えたことはありますか?

    病気の治療のためならまだしも、健康な身体を切り開いて、臓器を取り出すことを考えた時、誰だって躊躇うものです。
    彼の父親の奥さんは、そんなご主人の躊躇いを感じ取って、「もう少し考える時間が欲しい」と、連絡を絶っているのかもしれません。

    ともかくあなたは当事者ではありません。
    あなたが彼と入籍して、夫である彼から委任状を手渡されて、「オレの代わりに親父と直談判してきてくれ」とでも頼まれない限り、口出しする立場にはありません。

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    腎臓移植に携わるものです

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    るな
    一言言わせてください。
    日本では移植がまだまだ腎不全の治療としてメジャーなものではありません。
    透析をしている人が23万人くらいに対して移植をしているのは一年間でたった650~800名くらいです。
    情報がないのはわかりますが、皆さん誤解されている方が非常に多い。
    医師さんが言われるような非血縁関係(夫婦など)も症例としてはかなりあります。
    本当に必要と感じるのであれば、トピ主さんがあげるということも可能です。
    他の方も意見されているように、透析療法で寿命が短くなってしまうというわけでもありません。

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