詳細検索

    生活・身近な話題このトピを見た人は、こんなトピも見ています
    こんなトピも
    読まれています

    九死に一生

    お気に入り追加
    レス4
    (トピ主0
    Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア
    あたし
    話題
    タイトル通りですが、これまでの人生で九死に一生の経験した時のエピソードがある方、教えてください。また、どう切り抜けたのかとかも教えてほしいです。

    トピ内ID:6055989953

    これポチに投票しよう!

    ランキング
    • 15 面白い
    • 7 びっくり
    • 3 涙ぽろり
    • 0 エール
    • 9 なるほど

    レス

    レス数4

    レスする
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)
    このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
    並び順:古い順

    本当に偶然

    しおりをつける
    ナイエ
    北海道の高速道路でたまにホワイトアウトする区間があるのですが、その日は前の数メートルも見えないほど本当に真っ白でした。

    あまりにひどいと通行止めになったり、近くを巡回?しているパトカー(NEXCOの車ではない)が先導して走ったりする(赤色灯が目印になる)のですが、その日はまだ通行止めになっていない状態で、下手に止まると追突されそうだし次のPAまでなんとか走ろうと走行していました。

    視界は何メートルかあると思っていたのですが・・・

    走っていて、ふと隣の追い越し車線の方が道路の質もよく?見晴らしもよさそうな感じがして追い越し車線に移動した瞬間

    ハンドルを切った車体の角に大型バスの車体がありました。

    ホワイトアウトに加え、走行中のバスの巻き上げた雪煙で視界がきいていなかったのです。

    もしかしたら、そこで事故をおこしてこの世にいなかったかもしれません。
    ただぶつかった事故で済んでいたかもしれませんが。

    トピ内ID:6270127362

    閉じる× 閉じる×

    殺されかけた

    しおりをつける
    🐶
    わんわん
    まだ20代の若かりし乙女だった頃の話です。
    アパートで一人暮らしだったのですが、ある日、仕事から帰宅してシャワーを浴びようとしたら、お湯が出ないのです。ガス給湯器のコントローラーが屋外にあるので、点検しようと外に出ようと玄関を開けた途端、見知らぬ男が室内に押し込んできました。あまりにびっくりして玄関のたたきですってんころり、亀のように仰向きにひっくり返ってしまいました。

    私が物凄い悲鳴をあげたので、男が私の上に覆いかぶさってきて、首に両手をかけられました。あまりの苦しさに無意識にそいつのTシャツの襟を掴んで夢中で引っ張っていました。すると急にその男が白目を向いて咳き込み苦しがり始め、私の首から手を離して、よろめきながら逃げて行きました。

    あとで警察に事情聴取を受けたのですが、私が相手にかけた“技”はたまたま、必殺防護術の1つだったようです。冷静になって思い出した結果、私の手がクロスに交差した状態で相手の首を絞め上げるようなことになっていたのでした。事情聴取した警察の方から、“とっさの判断でよくそんなすごい技をかけられましたね。”と感心されました。でも、実際にはなにも判断する余裕なぞなく、たまたまだったのです。相手の両手が塞がっていて、逆に私の両手が空いていたからこそできたことです。私の手が交差した状態で相手の襟をつかんだのもほんとに偶然でした。

    ということで、この事件が私の九死に一生でした。

    トピ内ID:4817512804

    閉じる× 閉じる×

    老婆心のまなざし

    しおりをつける
    🙂
    無常の風
    「九死に一生を得る」とは、未来の事でも現在の事でもなく、過去の事です。こうすれば「命が助かる」という方法論ではなく、そこにあるのは「私の命が助かった」という事実です。

    なぜ助かったと言えば、自分の努力とか方策とかいうものではなく、そういうことを越えた何か不思議な働きのようなものによって活かされることが我が身に起きたからではないかと思っています。

    それは「九死に一生を得た」ということなのかもしれません。しかし、言い方を変えれば、あの時、あの人に出会ったことが機縁となって、私の命が助けられたのではないかと思わざるを得ないのです。

    そもそも、なぜあの時にあの人と出会えたのか、不思議でなりません。何かこの世を越えた働きによるものではないかと思っています。

    トピ内ID:0789482860

    閉じる× 閉じる×

    今思うとゾッとします

    しおりをつける
    🐧
    ゆっけ
    もう、30年以上も前の事です。

    高校生だった私は、友人と歩道を歩いていました。
    話に夢中になって歩いていたのですが、突然大きな音がし、振り返ると、歩道の、自分達の真後ろ数メートルの所に、自動車が乗り上げていました。
    私達は、「何ー?びっくりしたねー。」と、また話ながら歩き始めたのですが・・


    今思うと、私達が、あと少し歩くのが遅かったら、あの自動車は私達にぶつかっていた事でしょう。
    ゾッとするとともに、
    おしゃべりに夢中で、あわやの事態だった事にも気づかない、若かった自分に、ちょっと呆れてしまいます。

    トピ内ID:4576429526

    閉じる× 閉じる×
    並び順:古い順
    • レス一覧
    • トピ主のみ (0)

    あなたも書いてみませんか?

    • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
    • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
    • 匿名で楽しめるので、特定されません
    [詳しいルールを確認する]

    アクセス数ランキング

    その他も見る
      その他も見る
      気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
      使用イメージ
      使用イメージ

      マイページ利用でもっと便利に!

      お気に入り機能を使う ログイン
      レス求!トピ一覧

      注目トピ

      注目トピはありません。

      Twitter

      Follow
      みんなの投票結果

      編集部から

      編集部からのお知らせはありません

      Horoscope | 大手小町

      発言小町大賞0