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    満員電車での抵抗勢力の経年変化について

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    通勤美女
    ヘルス
    もう、かれこれ20年以上通勤していますが、
    10年ほど前から、超満員より1割ほど空いている時に、駅からお客が乗ってきたり、揺れたりした時の
    そばにいる人の抵抗の仕方が変わってきたように思うのです。

    以前は、揺られて押されるのは仕方ないといった空気を感じて、少し力を吸収してから押し返す…という感じだったのが、
    今は、押される前に押し返す!という気概を感じるのです。
    女性も男性も。30代位の人にそういう人が多いような気もしますけど、特に年齢による差はないかも。
    世の中、世知辛くなったせいだとばかり思っていたのですが、
    友達が言うんです。
    それは、私が年を取って、だれも触れられたくなくなったからだって…。40代ですが、どう思います??

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    ゆれ幅が大きくなった?

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    40代男
    私は、満員電車の立って乗るときには、極力自分のポジションを守り、隣の人へ揺れが伝播するのを防ごうとします。

    ただ中には、手を伸ばせばつり革や手すりに掴まれるのに、そうしたことをせず、揺れに身体を任せて、他人ののしかかって来るひとがいます。

    そういう風にのしかかられた場合でも、出来るだけ動かないようガンバリます(結構、手や腰が辛いです)。

    この場合、私には相手を「押し返している」というつもりはないのですが、相手にしてみれば「強く押されている」と感じているかもしれません。

    トピ主さんは、強く押し返されていると感じるようになったとのことですが、以前に比べて、揺れ幅(隣の人にもたれかかる度合い)が大きくなったということはないですか? 隣の人が同じように足を踏ん張っていたとしても、揺れ幅が大きいと、それだけ強く押し返されているように感じるのでは?

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    レスありがとうございます

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    通勤美女
    揺れても、自分を支えないとか、そういうことは絶対にありません。
    たくさん、乗ってきたり、ガクンと揺れたり、
    どうしようもない時ってありますよね。
    そういう時、一番端に立っていない限り、
    多少は奥に入ったりしませんか?

    そういえば、入り口のそばのつり革から動かない男性って多いですね。
    女性は、入り口が多いですけど。
    大勢乗ってきているんだから、よけてくれないかなと思っても、
    堤防のように動かない。

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    動かざる事山の如し

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    信玄
    ヘタに体を動かして、運悪く女の身体に触れ、女に痴漢呼ばわりされたらその時点で男の人生アウト。

    男は必死なんですよ。

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