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    なお
    話題
    2歳の子供が1人おり、主人の給料も良くないため
    先で子供の大学などの学費にと考えているお金があります。
    私としては、リスクを取ってまでガンガン増やそうという気もなく、減らなければいいくらいの気持ちで、証券会社の債券100%のファンドにしていました。
    ところが、今日証券会社の人が来て、「基準価格も9700円と運用が良くないので、株の入った投資信託に変えたほうがいい。このまま持っていても物価の上昇にも負けてしまうし、良くない」と言うのです。
    しかし、株の入った投信はどうも気が進みません。
    それなら、自分で分散して株をやってみた方が、損が出た際に納得できるという気持ちも少しあります。
    今、手堅い貯蓄とは何でしょうか?
    ぜひ教えてください。
    転勤族で、家を建てる予定はありません

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    投資は余裕資金で・・・

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    ポメちゃん
    子供の教育費という目的なら、リスクはとらない方がいいと思います。投資は余裕資金ですべきと思います。素人ならなおさら・・・
    失敗しても、勉強になったとあきらめのつく金額からするのがいいと思います。
    手堅いといえば、やはり定期ですね。
    ネット定期なら100万からになるけど、
    5年もので1%のがイーバンクや東京スター銀行あたりで出てます。あとは個人向け国債かな?
    ファンドは、1つのファンドに資金を一度に投入されたのかな?リスクを取るなら何種類かのに分けてリスク分散した方がいいと思います。
    例えば海外債権と日本株のに分散するとか・・・
    もっとリスク減らしたいなら定期と株かファンドっていう風に・・・教育費なら全部、定期でガチガチの手堅さでもいいくらいかな?ファンドなら1万からの積立て、いわゆるドルコスト平均法の方がリスクは少ないかな?ファンドは購入時に販売手数料、運用期間は信託報酬、解約時に信託財産留保額といろいろなコストがかかります。これがもったいないという人もいます。

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    購入する事前の説明は?

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    爺や
     事情が良く判らないのですが、トビ主さんが購入されているのは、債権投信ファンド(国債・地方債・社債等を組み込んだ商品)を購入されたのだと思います。
     これらの商品は、一般的にファンドの基準価格が上下したから売買するというものではなく、利回りがある程度保証されている商品であり、長期的保有と利息相当を目的に購入されたものでしょう。
     また、元本(ファンド)も償還期限がある商品であれば、償還期まで持っておくことにより、償還差益(差損)が生ずるのではないでしょうか。
     資産の運用は、株式や株式投信よりは基準価格の変動は小さいと思われますが、今後の公定歩合、市中金利の動向により、変動してくると思われます。
     なお、購入当初に配布された「目論見書」を一度確認された方が良いと思います。
     また、証券会社担当者の言うがままに、別の商品に乗り換えることは、手数料等を別途考慮する必要があります。

     

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    手堅いものは

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    花火
    普通の貯金でしょう(笑)。
    元本が割れませんから。

    ハイリスク・ハイリターンですよ。
    金銭的に余裕のある人が運用するなら自分で選んで楽しめる株でいいけどそうじゃないなら下手に手を出さないほうがいいのでは?

    投資信託はファンドマネージャーが選ぶし、きちんと見直しながら銘柄を変えていく上、複数の銘柄を購入してるのでリスクは少ないですね。
    もちろんリターンも少ないけど。
    でも株はその会社が倒れたら紙くずです。

    それぞれの仕組みを理解出来るように分散するのもありだと思います。
    債券、投信、株の3本立てで小額を運用してみて自分に合う形を見つけてから増額したらどうでしょう?

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    公社債投信ではないんですね

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    ぎんねこ
    中期国債ファンドや長期国債ファンドのような公社債ファンドの類なら、元本割れすることは絶対ありません。つまり、基準価格が割れているということは、外国債か、国内既発債の売買によって運用している商品ですね。もう一度、投信の運用方針を読み返してください。
    ただ、株式の投信に投資しようにも、何年か前なら株価も安かったですが、今は水準が上がってきています。どれぐらい上値が取れるかという問題なので、あまり乗り換えはお勧めできないと思います。
    日経の土曜日の朝刊に、投資信託の基準価格が掲載されています。セールスの言うことを鵜呑みにするのではなく、ご自分でまず、調べられてください。
    元本が保証されている類の投資としては、公社債投信、残存期間が○ヶ月の金融債の買い切り、金貯蓄、MMF、フリーファイナンシャルファンドなどがあります。私が証券会社に居た頃は、結婚資金はこれらの商品で運用していました。
    株式、外債、外国株、転換社債などは変動するものですので、ハイリスクハイリターンの類といえます。

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    乗り換えは絶対損です。

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    ぐう
    投資信託というのは販売手数料が3%と株式より高く設定されているものがほとんどです。だから証券会社の人の言いなりになって売り買いを繰り返せば、30回で元ではゼロになります。もちろん、日銀がゼロ金利政策を解除したので長期金利が上昇すれば債権ファンドは若干マイナスになるかもしれませんが、転売を繰り返すよりはマシかもしれません。主なファンドの価格は新聞に載っていますし、インターネットでも調べられますので、2,3ヶ月ぐらい様子を見てから考えても良いのではないでしょうか。株式投信もすでに株が大幅に値上がりしており、これから上昇するかもしれませんが、下落するリスクも同じぐらいあると思います。値動きの激しさや損失の大きさでは株式投信の方がリスク高いです。

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    いやぁ

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    おお
    ファンド、投資信託で、市場がどうころぼうが絶対に儲かるのは証券会社のみw。

    ファンドの形で余計な手数料や利ざやを証券会社に抜かれると、利益を出すハードルが高くなるので、債権でも株でもファンドの形ではなく直に買いましょう。

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    トピ主です

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    なお
    レスありがとうございます。

    爺やさまのおっしゃる通りで、購入しているのは、
    債権投信ファンド(国債・地方債・社債等を組み込んだ商品)です。

    私も「貯蓄の目的(教育資金)を話し、安定している商品。長期的保有で」と当初担当者と話し、「銀行金利よりいいと思う(もちろん元本保証ではないが)」と言われて、その債券ファンドにしました。(2年前)

    今になって、「株式の投信に変えたほうがいい」と言われるのも、少し心外でその証券会社からは出そうと思っています。

    この資金の他に、株と国債も持っています。
    引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

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    トピ主です

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    なお
    すみません、少し分かりづらい説明でした。
    自分で株、国債、そしてその債券ファンドと3つに分散しているつもりで、債券ファンド分を株式投信にするくらいなら、株の比率を上げた方がいいかな?という意味です。

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    旦那がファイナンシャルプランナーです。

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    主婦
    リスクなく利回りを求めるのは無理です。

    リスクを0にしたいんだったら、定期預金です。
    あとは、ポートフォリオを考えましょう。

    ちなみに我が家は、株式投信はやってますが、資産の20分の1に留めています。
    儲けたいんだったら、もうすこしリスクをとる事は必要だと思います。
    たとえば、10分の1、5分の1程度です。

    証券会社の言葉を鵜呑みにするのは、彼らの手数料収入を増やすだけになるので、注意しましょう。運用は、ある程度長期間で考えるべきです。

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    やめたほうが。。。

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    dodonpa
    教育資金を元本保証のない商品で運用するのは
    いただけません またあらたに株式のはいった
    投資信託に買い換えるというと数パーセントの
    手数料が発生するはずです 
    3パーセント程度の損でしたら、投資についての
    授業料をはらったものだとあきらめて解約し、
    元本保証の商品に預けなおすのがよろしいかと
    思われます

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    債券100%はある意味手堅くないです

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    たらこ
    投資は余裕資金でとか、分散投資などの初歩的?なことは省略します。
    債券100%の投信ということは、債券市況に100%依存するということです。債券ですし、まして債券そのものでなく投信ですから、紙くずになるようなことはないでしょうが、ある意味、株式100%と同じくらい偏った運用になってます。トピ主さんもリスクが多くて100%株式投資しないですよね?
    でも、それと似たようなことをやっているのが現状です。比較的上下は少ないので、大損することもないと思いますが。

    私は、現時点唯一損(いま売った場合ですが)を出しているのが債券100%の投資信託です。それを株式、外貨でカバーしている状況。なので、証券会社の方がいうもの、うそではありませんよ。
    個別の株式がわからなければ、株式中心の投資信託でいいし。

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    手数料

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    ポメちゃん
    購入時には、販売手数料を支払います。
    売って現金化する際には信託財産留保額という手数料がかかる場合があります。売却によって、資産が減ることで運用に支障をきたす場合があるので、そのペナルティみたいなものかな?
    他にも信託報酬や監査料というのもありますが、
    他のファンドに乗り換える場合、これらの手数料を考慮する必要があります。
    手数料は商品によってまちまちで、ほとんど手数料のかからないものもあります。
    また同じファンドでも購入する場所により、
    販売手数料がちがったりすることがあるので、
    可能なら手数料が安いとこを選ぶ方がいいと思います。あと証券会社や銀行の人の言うことを鵜呑みにしないで、自分でそのファンドのこと調べてから購入など判断した方がいいですよ。

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    爺やさんの説明は間違い

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    ピコ
    中長期債券で組まれた投資信託は、かなり値動きします。例えば大半の投資信託に組み込まれているであろう10年国債や中長期地方債は、かなり激しく値動きするのです。「利回りがある程度保証されている」などという説明は、全く根拠がありません。MMFなどよりは、はるかに値動きが激しいはずです。

    現在は長期金利が上昇傾向にあります。過去数年につくられたファンドは、利子率の低い債券で構成されているので、先行きが暗いということになります。組み込まれた債券を、利子率の高い債券に入れ替えようと売却すれば売却損が出ます。

    株式の運用はハイリスクハイリターン、債券運用はミドルリスクミドルリターン、預金はローリスクローリターンというだけなので、どの程度のリスクを取れるかというだけだと思います。

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    今も昔も変わりなく

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    応援します
    「手堅い」のは「元金が保証されている」ものでしょう。
    ただ今のご時世、それだけではなかなか思うように貯まらないのが実情だと思います。

    私が子供のためにしている教育資金のうち
    3分の1は小学校で引き落とし先に決まっていたJAに積み立て
    3分の1を一般財形(教育資金として引き出す時、利息以外にいくらか上乗せしてもらえるから)
    残りは株式累投(株の積み立て預金と考えてください)です。
    株というとギャンブルと言われる方もいますが、私はそうは思いません。
    インフレにも対応できますし、名の通った安定した1流企業ならつぶれる事はまずありません。あと、定期預金の利息に当たる配当も年利2%程あるので助かります。ただある程度貯まったら、郵便局にシフトしています。

    もし私にまとまったお金があるなら、何に預けるかなぁ~
    それもやっぱり分散して預けると思います。
    おそらく(郵便局ではない)学資保険の一括払い・某銀行の定期預金・社内預金かな?

    お互いがんばりましょう。

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    やめときなさい

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    証券会社勤務
    株がどうとかの問題ではなく。

    気が乗らないならやめとくこと。
    あなたの期待を裏切った結果になったら、人を恨むだけだから。

    欲を出すとやけどしますよ。

    株をやるなら、自分でリスクの対処もできるくらいに学んでからでも遅くないはず。

    納得のいく生き方をしましょうね。

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      定期預金では?

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      ぐぐる
      > 今、手堅い貯蓄とは何でしょうか?

      減ったら困るし、貯蓄感覚で、というのなら、銀行や郵便局の定期預金・貯金でしょうね。ネット専用銀行など比較的利率がいいみたいです。
      ただ、最近10年ぶりに景気がよくなって金利もあがってきているので、あまり長期の定期預金に預けないほうが良いと思います。

      また、トピ主さんが持っている投信の種類がよくわからないので断言できませんが、債券の価格は金利と反比例するので、株式ほど派手に値段が変わることはないけれど、景気がよくなるだけ基準価額が下がる可能性があります。
      元本確保型の投信もありますが、その分手数料などが高いようです。

      私は昨年いくつか株式投信を購入しましたが、今年の1月まで株式相場は絶好調だったので、1.5倍になったものもあります。(もちろん大金を投じていないため、金額にしたらたいした儲けではありませんが)
      そういう体験から、私は元本割れよりも、資産を増やすチャンスに乗れないほうが悔しいです。
      リスクが怖いなら勉強して、納得できるリスク(&それに見合ったリターン)がある商品を買うと良いと、私は思います。

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      no risk no return (1)

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      ありす
      手堅い貯蓄なら、銀行や郵便局の預貯金しかありません。

      市場性のある金融商品は、全て、下値(価値が減少する)リスクがあります。
      価値減少が嫌なら、銀行や郵便局の預貯金しかありません。

      債券は、満期時の元本返済と、満期までの定期的な利子収入が期待できるので、今までの低金利な経済環境下では、手堅い投資のように思われます。
      しかし難しい数式はおいておいて、債券の価値は、市場金利と反比例すると理解してください。
      市場金利が下がっていく時には、債券の価値は高まり、市場金利が上がっていく時には、価値は下がるんです。

      金利上昇が見込まれるこれからの経済環境下では、お持ちの債券の価値は下がります。しかも、債券についているクーポン利率を、市場金利が上回るような状態になったら、その債券を持っている意味がなくなることは分かっていただけるでしょうか。

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      no risk no return (2)

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      ありす
      一方、ご存知の通り、株式も価値(株価)が上下します。株価の変動は、原則的には、各企業の業績に正比例していると言えます。業績のよい企業の株価は上がり、悪い企業の株価は下がる。
      日経平均やTOPIXなど、多くの企業の株価の平均値を取引するような商品は、日本経済の好況・不況に正比例して動くと、理解してもよいと思います。
      昨年末より日本は好景気に入りました。今後も穏やかな回復が見通されています。そのため、今、株式に投資しておくことで、次に不景気になるまでの間、値上がりが期待できることになります。

      株も債券も日々、市場で取引されていますので、その価値(価格)は日々変動しています。常に安定したものなどないという理解の下で、それら商品を取り巻く、経済環境の方向がどちらに向いているのかを理解することが重要です。

      それが面倒だと思われるなら、銀行の預金にしておいたらどうでしょうか。
      しかし10年とかの長期性の定期預金ではなく、半年または3ヶ月ごとに自動更新される複利の定期預金をお奨めします。(単利ではダメですよ)

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      元銀行員です

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      nina
      年収も少ない、教育資金をためたい、という方でしたら正直あまり投信や株は勧められないと思います。
      確かに今株ってはやってますよね。書店にはそれ系の雑誌がたくさん! 去年から株価はあがりっぱなしで、株持ってる人はほとんどみんなもうけちゃってますね。
      でも株って本来損してる人もうかる人とんとんで成り立ってる世界です。リスクのある株や投信など『いかに利益を期待できる商品か』を検討するよりもまずは『年収ぶんくらいの貯金をためる』ことが大事だと思いますよ。

      私にも四ヶ月の息子がいます。子供がちいさいうちしかお金はためれません! 『欲しい物を買うな、必要な物を買え』の精神で日々過ごしてます(笑) 以前勤めていた銀行の支店長に言われました。『お金をためる一番の近道はお金を使わないこと』
      はあ?って思われるかもしれませんが、意外に奥深い言葉ですよ。金融商品いろいろ見比べる前にまずは自分の生活を見直すことって結構大事です。

      どうしても何かしたいのでしたら、貯蓄性の高い学資保険はいかがでしょうか。勿論元本割れしないもので。保険なら所得控除もありますしね。 

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      投資信託って・・・

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      hana
      あまり詳しくなくて申し訳ないんですが。
      私はとある金融機関で働いていますが、貯金はすべて定期預金のためなかなか預けている醍醐味がなくて(低金利ですので)なんかいい商品ないかな~と思い、窓口の運用担当の人に「ぶっちゃけ投信てもうかるんですか?」って聞いたことがあるんですが「わたしのお客さんでもうけてる人はいない」って言ってまして、私はそこで断念しました。
      まぁ、誰か損をすれば誰かが得をするような仕組みに投信がなっているなら、この先盛り返すチャンスはあるんじゃないですかね?
      ちなみに私もリスクが嫌いなため、現在も定期預金オンリーで細々とやっております。増えないけど減りもしません。

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      やめたほうがいいですよ。

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      のぶちん
      数年前に中堅の証券会社でリテールの営業していました。そのころから、投資信託の乗り換えにはうるさくなっていて、新規の投資信託募集のときは新規資金を集めてましたよ。なので、もし乗り換えを勧められているならはっきり言ってその証券会社は信用できません。それに、学資と決まっているお金をリスクのある商品で運用するのはどうかと思います。安全に学資保険が一番ではないでしょうか。投資は余裕金でするものですよ。

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      理解できない商品は買わない

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      個人投資家
      株の入った投資信託に乗り気でないのなら、買わなければよいだけです。

      証券会社は、投資家のことを考えているというよりは、自社に入る手数料を考えているだけでしょう。目論見書のどこかに書いてある販売手数料等の手数料の内訳を見てみましょう。この低金利時代にそれなりの手数料がかかっていることが分かります。

      営業がわざわざ自宅を訪問するのですから、かなりまとまった金額を運用しているのだと思います。積極的に増やそうと思わないのでしたら、守りの運用に専念することを勧めます。

      債券投資は株式投資と比べると難しくはありません。今ある投資信託はそのままにしておき、今後、投資する分については、投資信託にせず、期間2年程度又はそれ以内の短期国債、高格付けの社債(電力会社等)を買うことも選択肢になると思います。

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      んんん?

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      ねねこ
      私は現在外国債の投資信託をしています。元本の保証のないタイプですが結構よい利回りですよ。私も「積立よりはいいかな」くらいの感覚で去年の11月にはじめましたが、12月のボーナス配当で、あと一歩で確定申告しなくてはならない額が入ってきてビックリ…毎月のはスズメの涙くらいですけど預金利息よりはずっとよいので満足しています。

      同じ乗り換えるならもう少しだけリターンの多い、リスクの低い商品がよいと思います。場合によっては、会社を変えるのもアリです。少しでも不安を感じるものはやめておいたほうが確実。ダメだったときの後悔が倍増しますから。

      ただ、手数料もバカにならないですし慎重に。今回の話は手数料が目当ての乗り換え促進ともとれるので。相手は手数料とってナンボですからね。株も売買のたびに手数料がかかりますから、気をつけて。株を考えるなら、業績と配当で、長期に保有できるものを選んだほうが素人には損が少なくていいと思います。

      トピ主さんが今のファンドを始められてどのくらい経つのか分りませんが、もう少したくさんの商品を見比べてはどうでしょうか。言われたとおりホイホイ変えなくて正解!だと思います。

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      勉強しましょう

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      金の指輪
      世の中に絶対元本割れせずに殖えるものなんてないですよ。
      定期預金も円が弱くなれば資産は目減りします。
      日本は輸入品が多いですからね。
      しばらく待てば定期預金の金利が5%になるかもしれません。
      でも、思う程に金利が変わらない可能性もあります。
      先のことは分からない、だから人に頼ると後悔します。
      金融商品はよく勉強して自分で納得してから買わないとだめです。
      証券マンは商品を買ってもらうのが目的だから、その後の運用成績が
      良かろうが悪かろうが責任はとってくれません。
      小町の人も絶対正しい意見を言ってくれるとは限りません。
      ここで顔も知らない人に参考意見を聞くより、本屋へGO!です。
      勉強して殖える可能性が高いと思ったものに投資するのです。
      ご検討お祈りします。

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      手堅くいくなら定期でしょう

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      かさぶらんか
      「リスクを取ってまでガンガン増やそうという気もなく、減らなければいいくらいの気持ちで、証券会社の債券100%のファンドにしていました。」

      に、ちょっと矛盾を感じました。

      減らなければいいという気持ちであれば定期預金などの元本保証しかないでしょう。
      ただ、ご承知のとおり、全くと言っていいほど増えませんから、ただ減らないだけと思って下さい。

      そのほかに債権だの投信だの為替だの色々ありますが、リスクとリターンを考えたら、結局株式投資が一番いいと思ってます。
      個人的には、ですが。

      ここで色々な人の考えを参考にするくらいなら、とっとと自力で勉強されることをお勧めします。

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        max
        経済研究所に勤務する友人に「今お勧めの運用は?」と尋ねたら、「預金だ」と申しておりました。私もそう思います。証券会社に勤務する友人に「いろんな商品があるね」と言ったら、「素人は損するからやめろ」と申しておりました。更に「俺達は客が儲かるかどうかなんか考えていないし、保証もできない」とも申しておりました。私もそう思います。

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        おそらく

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        初心者
        トピ主さんがおっしゃってるのはグローバル・ソ○リンですよね?
        ならば、長期的に保有するのがベストかと。
        コける事は少ないと思うので・・・

        トピ内ID:

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        トピ主です

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        なお
        時間差でレス入っていました。
        ありがとうございます。

        いろいろ教えていただいて、ありがとうございます。
        やっぱり鵜呑みにしてはいけないですね・・・。
        本当に今回いい勉強になりました。
        ずっと「4%で回ってる」と言われていて、(運用報告書はネット上にしていて、子育てにかまけて見ていなかった)
        結局は、設定来が4%らしいです。(まだよく意味がわかってないのですが。。。)
        昨日も「今の利回りが0.2%」というので、「どう計算しても0.2%にならないですよね?」というと「分配金を落としてからここ3ヶ月の値上がり率だと言われました。。。素人にはよく分からないです。
        今解約したら、複利分があるので、プラスマイナス0くらいだということです。

        株式投信は、解約の際4%手数料がいるらしいので、辞めようと思っています。

        トピ内ID:

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        私だったら

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        おみや
        私だったら最低半分ぐらいは株にしますね。投信よりも、
        手数料の安い株のETFにすると思います。

        インフレが戻ってくれば貯金の実質価値は減ってゆくし、インフレ+金利上昇が起これば、債券価格も下がるでしょう。

        リスクは色んな形で存在しますから、大切なのはポートフォーリオ全体のバランスだと思います。

        トピ内ID:

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        ピコさんへ

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        爺や
         債券についてもう少し私の意見を聞いてください。

         債券は、国債、地方債は勿論、企業も発行していますが、発行に当たっては、その裏付(担保となるもの)が必要で、クーポンレートは常識的に償還時まで変更がありません。

         したがって、ファンドマネージャーが設定した利率は国内債券である限り一定しています。(外国債券は為替レートが変更するため、受け取る金額は変更します。)

         基準価格が変更するのは、新発債の発行時期や購入時点からの金利動向が変化してくるからです。
         このため、途中で乗り換えや現金に換金しようとすれば、当該ファンドを購入した時点より市中金利が下がっておれば、売買益が出ますし、市中金利が上げっておれば、売買損が生じます。
         
         なお、新発債であれば償還時には額面で償還されますし、損得は生じません。
         

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