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    KT
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    約4年の駐在生活が終わろうとしています。30半ば、子供はいません。夫の海外転勤に、仕事をやめてついてきました。学ぶチャンスだと思って、語学を磨き、現地の大学に入学したところだったのに、帰国命令で退学です。自分だけ残ることも考えましたが、子供を生んで、家庭を築いていくことの方が大事と思ってあきらめました。これからは家庭生活を大事にしようと約束したのに、夫は毎日のように午前様。自分は夫に合わせて仕事をやめて、退学までしたのに・・夫は今までどおり仕事ばかりで帰国の引越しも全く手伝ってくれません。帰国を目前にして、自分だけでも残りたい気持ちが募ります。同じような思いをもたれた方、どうやって帰国うつを乗り越えられたか教えてください。

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    休学は?

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    YUYU
    帰国を前に、お世話になった人たちとの歓送迎会などで忙しいのでしょう。
    また荷物の整理は、ギリギリになってから一気に片付けるほうが合理的、という考え方もありますよね。
    ですんで、このことをもって約束を反故にしたと判断するのは時期尚早じゃあ?

    私ならとりあえず1年、一人で残り、その後の身の振り方を決断するかな。
    1年もいれば、自分の本当の気持ち、実力、ダンナという後ろ盾なしでやっていくことで得る自信などおよそのことが見えてくるはずだから。
    1年後 休学するか完全に中退するかは自分のヤル気次第てことで。

    30代半ばということで、子供のことが非常に微妙ですね。しかし夫にあわせて帰国しても、子供ができるかどうかは神のみぞ知ること。
    できなかった場合、自分を振り回した夫(実際には会社の人事にしたがっているだけだけど)に怒りの矛先が向かいませんか?大学への未練を断ち切れますか?

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    日本で就職?

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    ほいさ
    なんか解りますその気持ち。

    こう思ってはどうですか?
    お子さんが自立したとき、トピ主さんはトピ主さんが今いる国に戻ってきて、大学とかに行く。そのために日本にいる間は語学の勉強やお金を貯めたりをしておく。

    または、お子さんが小学校高学年、中学生など、手がかからない年になったら、再就職する。しゃべれる言葉も一つ増えたのだし、就職先はみつかると思います。(いや、アフリカの小さな民族の言葉だときついけど。)そのためにも、今から、トピ主さんがいた国の言葉をほぼ完璧にする。

    なんとなくやる気が出てきません?

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    逆バージョンですが

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    逆海外
    日本から帰国する現地人夫について、彼の故郷に来ました。資格取得のために通っていた学校は幸いにも卒業できましたが、日本でならすんなり就職できるのにこちらでは大変な苦労で、3年目にしてやっと仕事にありつけたような始末です。正直、日本に帰ってしまいたいと思ったこともしばしば。

    でも、自分で決めたことなんですよね。だから、誰にも文句は言えません。帰りたいと思ったときはそう自分に言い聞かせています。

    トピ主さんの場合は、ご主人が海外転勤となったから現地の大学に行けたのであって、もしそれがなかったとしたら大学入学自体がなかったことなのではありませんか?しかも、海外転勤は会社都合なので、会社から帰国命令があれば、それに従わなくてはならないのもわかっていたことですよね。

    ご主人への不満が生じさせている「一時的なうつ状態」なのではないでしょうか。日本に帰って、また新たな目標をみつけられればすぐに解消するのではないかな。そんな印象を受けました。

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    学校はいるの遅すぎるよ

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    りりこ
    4年もあったのに今更入学?
    だって駐在員でしょ?
    4年もいたら、もうそろそろ帰国かも?って思わないで学校に通おうとする?
    ご主人が云々以前に無計画すぎると思います。

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    私だったら残ります。

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    もったいない。
    初志貫徹したいから。

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    ご主人のおかげ での米国生活

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    自力で緑カード保持者
    私自身のことでなく恐縮ですが、友人二人が同じような経験をして帰国しました。二人とも、半年ほどは日本で「逆カルチャーショック」があったようですが、後はそれなりに幸せにやっています。家を持ち、1人は子供を持ち、もう一人は趣味と主婦業に専念しています。

    彼女たちは、よくわかっていたのです。米国での自由で豊かな生活は全て「駐在員であるだんな様のおかげ」であり、自分一人では、そのような生活レベルを日本でも(ましてや)米国で保てるわけはないことを。

    貴女が本当に米国に残りたいなら、一旦帰国し、再留学という形で行くしかありません。その後の就職の保障もないし、全ての費用を自分で捻出しなければいけません。

    「だんな様のおかげ」ということを忘れたように被害者のような発言をする(失礼)トピ主さんにそれだけの「犠牲」が払えますか?ご主人も日本の生活に適応しようと頑張っていらっしゃるのでは?

    悪いことは言いません。「駐妻生活」はいい経験として、日本での安定した主婦生活に移られることをお勧めします。 米国に本当に残りたかったのなら、既にその選択をされたと思いますので。

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    欝の根源は、自分の「心の姿勢」。背筋を伸ばしてみては?

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    プロファィラーもどき
    自分のやりたい事が見つかったのに、ここで帰国という残酷な試練に立たされ苦悩しておられる心情が伝わってきて応援したくなりました。欝になるのは、本心を抑え続けた挙句の自然な成り行きです。自分だけが我慢して夫はやりたいようにやっているという不満も相当のものがあろうかと思います。そこでどうでしょう、この辺でクーデターを起してみては?「あなたは帰国して。私は残ります。」と。

    問題は夫の反応ではなく、あなた自身が金銭的に自分でやっていけるかどうかですが、貯金はありますか?または、帰国後、密かに計画貯金して単独で留学するのも手です。このままだとあなたはいっそう欝になり、絶望して、安定した家庭作りどころか逆に夫を憎むようになるのではありませんか。

    妻が夫婦間の問題で起きた欝から抜け出すには、夫と対等な立場に立つ勇気を持つしかないのです。あなたを救えるのはあなた自身。流されるままの受身の姿勢をやめれば欝は消えます。のびのびいきましょう!

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    帰国したらしたで

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    ノイ
    帰国鬱、なりましたよ~。
    6年間過ごした地、言葉もなんとかなり、近隣とのお付き合いもなんとかなり、親友が出来、現地の新聞、雑誌が家に転がる頃でした。
    ストレスからくる円形脱毛症と蕁麻疹とアトピーに悩まされ、帰国の恐ろしさにあがいていました。

    帰国してから、今まで自分が住んできた街を潔くあきらめ、できるだけそのままの生活が続けられそうなところに家を買いました。

    生活は苦しいですが、幸せにやっています。
    折角覚えた語学は一度検定試験を受けてそのままです。

    今までやってきたこと、きっと無駄にはなってないんだろうなー、と信じています。

    お子さんがいらっしゃらないなら,語学を使ってもう一度チャンスを見つけてみては?!

    うちは子どもたち3人とも、現地校に行っていたくせに、帰国から4年経った今、残っている単語のかけらもありません。あの苦労はなんだたの!と呆れるほど日本に溶け込んでいます。

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    私も同じです

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    国内を転勤する夫の妻ですが似たようなことが多々あります。始めたばかり習い事、入会したばかりの
    サークル、さぁ!これから!というときに転勤です。
    引越しの荷造り、開梱全て一人で頑張って新地での生活は夫は仕事に忙しく私は、慣れない土地でウロウロ
    ・・。でも、怯んでなんていられないのです。
    毎日、ここで楽しく暮らさなきゃ!私の人生です。
    彼を伴侶にと決めたのも私です。お互いに頑張りましょう。

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    帰国前の夫婦は

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    まんきゅにあん
    事情に関わらず必ずもめますねえ。私は常に単身赴任なので物理的に夫とはもめることができませんが、周りの皆さん、トピ主さんと同じ状況になってます。脅すわけじゃありませんが、これから帰国が日に日に近づくにつれてますます夫は残務処理、引継ぎ、歓送迎会に追われて荷造りどころじゃなくなります。でもそこは海外赴任の帯同者である妻として、帰国準備の陣頭に立つくらいの覚悟をしなくちゃいけません。

    さてトピ主さんの学校についてですが、赴任国が分かりませんが、たとえばアメリカの大学であれば退学というような概念はないんじゃないですか?貴方が勉強を再開したいときにクラス登録をすればいいので、日本のように退学かあるいは固定費を払って休学か?というような究極の2者選択ではないと思います。すでに取得した単位は再開したときにちゃんとカウントされるし、それほど思いつめなくても・・・。

    それからcorrespondent(通信教育)で勉強を続けることだってできます。今はインターネットがあるわけですし。日本の大学に入ったっていいじゃないですか。貴方は帰国や生活で貴方個人の可能性をすべて捨てなければいけないわけではないですよ。

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    たくさんの帰国する家族を見てきました

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    とらべる
    周りに駐在員の方とその家族の方たちがたくさんいます。
    赴任も帰国も、本人たちの意思ではないし、誰のせいでもないし、イライラしてしまうところですよね。

    ご主人は仕事の引継ぎなどがあって忙しいのではないですか?
    わたしの周りでも、帰国前はそういう話を聞きます。
    ゴルフなどに行って引越しの準備を手伝わないというのならまだしも、仕事なら仕方ないでしょう。
    引継ぎもしないで、引越し準備というわけにもいかないでしょうし・・・。

    大学の件ですが、ご主人がいなくなるとビザも取り直しです学生ビザになりますから、学費は当然上がりますよね。
    それでも良いというなら、わたしも取り敢えず休学することをおすすめします。

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    わかります~

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    経験者
    私もトピ主さんと全く同じ状況でした。

    夫の海外転勤に帯同するため、私自身は総合職の仕事を退職しました。期間が5~6年の予定だったので長期別居は考えにくかったのです。
    海外で大学に入学したら、3年経たずに今度は帰国辞令。こんなことなら仕事をやめなければ良かったとつくづく思いました。

    夫は転勤でキャリアアップになるのに、その転勤のたびに新しい土地でゼロから新しい生活を構築しなければならない私っていったい・・・・?資格を取得しても国が変われば使えないものも多いですしね。

    でもすべては自分で選んだこと。仕事を辞めない選択肢も帰国に同行しない選択肢もありました(あまり現実的ではありませんが、、、)。だから思い悩むよりも気持ちを切り替えて、私はその瞬間の夫との生活(プラス自分ひとりの生活)をエンジョイしようと思ってます。

    一度ご主人に気持ちをぶつけて話し合ってみてください。私の夫も引越しは全く手伝わなかったし、今も家庭を顧みないけれど、帰国後、私はかなり自由に生活しています。

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    いくつもの答え

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    アノー少し、旦那さんとお話できませんか?あなたの気持ちを彼は知っているのでしょうか?残るにしろ、帰るにしろ、あなたの中に不満が今あるようなのでそれを正直に話したほうがいいと思います。あなたは彼に何を求めてるのか明確に提示してください。いるなら、1年は短いです。まあ、どんなコースを取るのかどの程度のSKILLを獲得したいのかにも寄りますが。もし帰るにしても、日本でも学べませんか?アト、アメリカで住んだこと、学んだこと役に立ちませんか??大切なのは、あなたが家庭を大切にしながら、自分の人生をどう楽しむか、または自分の人生を大切にすることが1番なのかです。両立できますし、捨てることも出来ます。 答えは100万とうりぐらいあります。あなたと、彼が幸せな形になるといいですね。

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    日本の大学に

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    104
    入学する道があるのでは?編入でもまた来春社会人入試でも大学院でもそちらで磨いた語学をもっと磨ける道があるような気がします。

    友人の一人は ご主人が帰っても単独で残りましたし また別の友人は帰国後 日本の大学院に入り その後2年ほど留学し 最初は非常勤でしたが大学の講師をしています。

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    大学はいつでも戻れる

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    風船
    トピ主さんのようながんばりやさんだったら、子育てが一段楽してからまた大学に入る事だって出来そうですもんね。年齢のことを考えたら子どもを優先させたことは正解だったと思いますよ。
    トピ主さんはきっと旦那さんがいなくてもバリバリ生きていけるタイプなんだと思うんですよ。でも、それをいいことにではないですけど、そこに旦那さんは頼りっぱなしになってしまってるんでしょうね。

    そもそも海外駐在に付き合わされた、っていうことをプラスに転じて現地の大学に入ってしまうようなトピ主さんだったら、今回のこともきっとプラスに転じることが出来るんじゃないかって思います。

    今のもやもやした気持ちを旦那さんにもぶつけてみたらどうですか?気持ちを吐き出すだけでずいぶん楽になるんじゃないでしょうか?

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      自分だけ?

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      自分岳
      ご自分のことしか書いていませんが、ご主人だって、ある意味会社に振り回されているのですよね。
      それは、確かに自分のキャリアのこともあるでしょうけど、その背景には、あなたという家族のことを考えている面もあるのでは?

      たとえば、これから子供が生まれてきた場合にどういう家庭を作っていきたいのか、どう育てていくという考えもあろうかと思います。

      今、あなたはご自分のことに目がいっていますが、ご主人も仕事で大変であなたの手伝いもできない状況なんではないですか?

      何より、ここで愚痴るより、ご主人とちゃんとコミュニケーションをとるほうが大事なんでは?

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      私も

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      cro
      3年間の駐在を経て帰国しました。
      二ヵ月後に帰国すると言われ、せっかく慣れて友達もできて楽しくなってきたのにと悲しくて泣いてばかりでした。

      ご主人が毎日午前様なのは、言うまでもなく遊んでるわけではなく、KTさんの生活のために一生懸命働いてるのだし、KTさんがいるからこそ頑張れるのではないでしょうか。家族の支えってとても大切だと思います。それでも、自分の仕事を犠牲にして海外に渡り、やっと始まった大学をまたも旦那さんのお仕事の理由で退学しなくてはならないのは、理不尽だなって思いますよね。私もいろんな物を犠牲にして海外に渡ってやっと慣れたのに帰国するのって、旦那の仕事に自分の生活を振り回されてる気がして納得できませんでした。

      4年間いらしたのではあれば、その間に得たものを
      日本での仕事に生かしたりする場所もあるのではないでしょうか。大学のことや子供のことは旦那さんと相談してみてはどうでしょうか。やっぱり家族ですので、旦那さんだって帰国したらKTさんの助けを必要とすることもあると思います。お互い支えあって、こんな大変な時期こそ一緒にいたほうがいいんではないかと思います。

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      滞在資格は?

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      れな
      どうなのでしょうか?ご主人がいなくてもあなたにその国での滞在資格が取れますか?ご主人に滞在資格が下りたからからこそトビ主さんもその国に滞在する事ができたのではないでしょうか?その国に残りたい気持ちが募るという事であれば、実際残るためにはどれだけ大変なのか、いろいろ体験されてみれば憂鬱な気持ちになるどころかご主人についてきて海外でいろいろな体験ができた事へのありがたさを感じながら帰国ができるのではないかと思います。

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      前向きに!

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      はなりんご
      お引越し準備などでお疲れでしょう、お察しいたします。ですが、

      >自分は夫に合わせて

      私も夫の留学や帰国に合わせて、自分の勉学を打ち切った経験があるので気持ちはわかりますが、これを言ったらおしまいだと思います。被害者意識は自分を荒ませるだけですよ。

      まず、残れる可能性が多少あるなら、とりあえず、ご主人に意見を聞いてみては?日本で大学を出られていれば、編入という形で少しは単位を認めてもらえるかもしれませんし、夏休みもしっかり勉強すれば、3年くらいで終えることも可能でしょう。

      それでもやはり、帰国しかない、ということであれば、折角身に着けた語学力がもったいないですから、今から日本で行かれそうな、その言語の会話学校や語学学校を探してみては。もしかしたらそれが後々、何かに繋がるかもしれません。

      ちなみに私は、大学院(留学先)を卒業できないままになってしまいましたが、今では翻訳や語学講師などしています。そして、いつか大学院に戻りたいです。いつになるかわかりませんが、希望を持つことが大切だと思っています。トピ主さんも前向きに頑張ってください。

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      数年でもチャンスを与えてくれた会社に感謝

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      アジア某国
      ご主人の海外転勤で、トピ主さんが仕事を辞めなければならなくなったのは、お気の毒だと思いますが。
      期間限定の海外駐在なのだから、突然の帰国は仕方の無い事と諦めるしかないと思います。
      これは海外駐在が決まった時点で頭に入れておく事ですし、長期で何かを始めるときは途中で断念せざるを得ない場合があると覚悟しておくべきだったと思います。
      夫はサラリーマン。会社の指示に従うだけです。
      でも考え方によっては、語学も上達し、ご主人とも離れ離れに暮らすことも無く、良かったのではないですか?
      もし本気で帰国したくないなら、残るべきです。
      自費で残れば誰も文句は言えません。

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      帰国うつ、っていうより…

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      ゆずぽん
      帰国うつ、というより「こんなはずじゃなかった結婚」ですよね。
      でも、トピ主さんも自分のことばっかり言っている感じがします。自己中心的では?

      「日本での仕事やめたのに」「これからは家庭生活を大切にしようね」って、トピ主さんが日本の仕事をやめて、夫婦の時間を大切にしようと2人で誓ったって、だからといって旦那さんの海外での仕事が少なくなるわけないですよね?
      そんなの、旦那さんにどうにかできることじゃないです。現地には現地のやり方がありますから。
      「午前様はやめろ」「引越しも手伝わないで」って、仕事なんだからしょうがないじゃないですか。

      トピ主さんが大学に入ったのも、旦那さんの海外駐在のおかげでたまたま行けた大学じゃないですか。
      しかも、自分だけ残って勉学を続けるなんて、ムシがいいですよ。

      自分の思うとおりの人生を何にも邪魔されずに追及したいんだったら、結婚なんてしなければいいんです。
      そんなことばっかり言っていると、旦那さんに見捨てられますよ。

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      人生長いです。

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      我が道
      出産のことが、ちょっと気になる年齢ですね?

      でも、後悔を残すと、人生いろいろな時にその気持ちが頭をもたげますよ。

      ご主人の承諾をとって、私なら、大学を卒業します。アメリカなら、一年くらいは、休学できるはずです。途中で、孤独感やら、実力不足やらで、挫折しても、後悔はないんじゃないでしょうか?

      た、だ、し、お金も時間も大きな投資です。ご主人との関係も、、。 本当に、貴方の希望している勉強が、帰国後、役立つのか、充分調べてみることも、大切だとおもいます。

      私は、アメリカの大学院を主婦としてでたけど、でも、英語の実力は、まだまだです。

      英語に関して言えば、アメリカの大学率なんで、日本に沢山いるし、帰国子女とか若くて、優秀なバイリンガルもいるし、、。

      「こんなはずじゃ、、。」とならないように、考慮してください。

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      なんでも受け入れるというのは

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      リッツ
      非英語圏で駐在生活をしています。
      トピ主さんが英語圏駐在である、どこかに書いてあるのでしょうか。
      無計画と言う方もいらっしゃいますが
      英語圏駐在ではなく、現地の言語をもともと習得していなければ、
      すぐに大学に入学するのは難しいと思います。
      私にとって、駐在国の言語はゼロからのスタートですので、
      最低2年から3年は必死で語学勉強をしてからでなければ、大学入学はないと考えています。
      ですので、トピ主さんは非英語圏での駐在ではないのでしょうか

      ご主人の都合で振り回されたというのも、ある面ではいえるかもしれませんが、
      まぁ、人生なるようになると考えるのもいいことです。
      私は駐在が長くなれば、それだけ語学が習得できると考えていますし、
      早く帰国できれば、それだけ仕事復帰が早くできると考えています。
      そのための勉強もしています。
      どっちに転んでも、悪くないと考えるのが気楽でいいのではないでしょうか?
      トピ主さんが大学に入学できたということは、すばらしいことと思います。
      私の駐在期間の語学レベル目標は、まず入学資格を満たすレベルだからです。

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      私も乗り越えました。

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      オフィスデポ
      KT さんは帰国の憂鬱を乗り越えようとがんばっているのにお説教まがいのレスはかわいそうです。どうやって乗り越えましたか?という質問に答えてあげましょうよ。私は逆で、アメリカでの主人の駐在期間が終わるのを3年間ひたすら待ち続けました。

      あと2年、あと1年という感じで。それが帰国が半年後にせまった時(妊娠中)突然主人がこっちにずっと住みたいと言い出し、私はもうパニックで猛反対しましたよ。でも結局働いて家族を支えてくれるのは主人だし、まあ何とかなるだろうと思い、1年に一回日本に里帰りをする条件でオーケーしました。

      それからもうバタバタで、出産、日本に一旦帰国、退職、渡米、就職とあれよあれよという間に20年が経ちました。今じゃ私もバリバリ働いて家計を支えてます。KTさん、やること一杯ありますよ。引越し、お友達との送別会、帰国前の買い物、帰国、新居、新生活、ね?

      BE POSITIVE !! KEEP YOU BUSY !! EVERHTHING WILL BE ALLRIGHT !!

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      気持ちは理解できますが・・・

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      園江
      四年も海外に滞在すれば、去りがたい気持ちは理解できます。

      私は半年海外に滞在してそこを去るとき帰りたくありませんでした。

      あなたがたの家族の生きる源は旦那さまの収入でしょうから、旦那さまの会社の命令に従うしかありませんでしょう。

      あなたはそれを無視して帰国拒否はできないでしょう。一生自力で生きる覚悟がありますか?

      日本に戻れば、海外の生活は思い出として残ります。
      しかも海外のお友達との交友はずっと続きます。

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