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    安全パトロール

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    ぱろ
    子供
    3児の働く母です。
    子供の安全パトロールに、3分の1でも父親が混ざっていたら、効果はアップすると思いませんか?

    海外では母親の目の前で子供が連れ去られることもあるそうです。
    何かしてやろうと思えば力ずくでもやるのが変質者です。人の目があれば多少の抑止力はあるでしょうが、本当に現場に居合わせても、母親では叫ぶ、携帯で110番するくらいしかできません。
    実際、赤子をおぶり未就園児の手を引きつつパトロールしていた時、そんな状態の私が、変質者に居合わせた場合、子供を危険から守ってやれたのか?と疑問に思いました。

    朝から夜まで働く父親も多いと思いますが、平日休みがある人や多少融通が利く家庭の父親が年に数日、朝や夕方だけでも、パトロールに参加するだけでかなりの抑止力になるのでは、と思うんですが。

    学童や保育園は父親参加は割と普通ですが、一番パトロールなどが必要な小学校だと母親色が強く、男手がほとんどないし、父親という単語自体が出ません。

    父親がパトロールに参加している地域というだけで、かなりの効果があるように思いませんか?

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    うちの地区では・・

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    けめこ
    うちの地区ではシニアの男性が朝晩、大勢参加しております。

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    他力本願はだめ

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    自力で
    そう思ったら、先ず、あなたのご主人が参加しましょう。そして知り合いを誘う。そういう風にして男性参加を増やしていったら?

    上からの指図を待つのではなく、自分から動いたら?ご主人が参加したら、きっと歓迎されますよ。

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    うちの地域では

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    保護者(母親が主)と地域のボランティアさんとで一緒にパトロールをしています。
    そして、グループの中に最低でも必ず二人は男性を入れる決まりになってます。
    定年後の方など年配者が多いですが、それでもなんとなく男性が一緒だと思うと心強いです。

    父親の参加、、正直言って難しいのでは?
    今だって、働いてるお母さんは参加したくても出来ない状況だと思うし、、。

    すべて保護者だけでやろうとするのは無理なんじゃないかな。

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    トピ主です

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    ぱろ
    けめこさんの地区はシニアの方が協力してくださっているんですね。

    うちの地区は協力してくださるシニア女性は大勢いらっしゃいますが、男性はほとんどいません。
    都内住宅地で不審者情報もかなり出ている地域です。

    防犯対策は各自力を入れていますが、特に社宅や公務員住宅が集中している一角は、もともとの地元住民も少なく、転出入の激しい転勤族ばかりなので、そこに不審者は集中して現れているようです。

    地域の違いもありますね。

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    安全パトロールの意義

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    芍薬
    >海外では母親の目の前で子供が連れ去られることもあるそうです。
    確かに父親にも参加して貰えれば心強いですよね。

    100パーセントの犯罪抑止を願うなら、武装した屈強な若い男性にパトロールしてもらうしかないですが、子供を狙う変質者の多くは、子供が一人でいる時かあるいは子供だけでいる時に犯行に及ぶそうです。
    だから、母親のみのパトロールでも効果はあります。

    今の世の中、恐ろしいのは、普通に生活している人間が機会があれば犯罪に走るということです。
    つまり、たまたま道で可愛い子と出くわした。周りには誰もいない、すぐ近くに連れ込んでしまえる場所(あるいは車)がある。それならば・・・という感じでしょうか。
    こういったタイプは小心者が多いので、母親のパトロールでもビビるそうです。

    それに安全パトロールの意義は、犯罪予備軍に「この町は住民の子供を守る意識が高い地域だ。」と知らしめることにあるそうです。
    無理することなく出来る範囲で続けることが大切だと思います。

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    男とか女とかよりも

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    にゃんこ
    取り敢えず日本では「子供の一人歩きが危険」みたいです。ニュースを見ても大概子供が1人で居るところを狙われてますよね。

    と、なれば、とにかく人海戦術、連携プレーの方が重要だと思います。女性やお年寄りでも、できるだけ多くの人にパトロールに参加してもらう方が効果が高いのではないかと思います。

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    トピ主です2

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    ぱろ
    他力本願はだめ、とのご意見を頂いたので・・・。

    私の夫は、私の考えの理解者であり、私の疑問にも同調しているので、我が家の順番のときに必ず出ています。

    また学童保育の父母会長をしていますし、保育園や学校の土日行事の力仕事などのときには、必ず時間を作って参加しています。

    また子供のサッカーのコーチもしているため、子供たちと一緒に行き帰りや公園付近などを安全確認も含めて見て回っています。

    休日出勤もあるし平日も深夜まで残業するなど激務ですが、休みの日は地元の子供たちとスポーツを通して交流していますし、子供たちの友達の顔はみんな覚えています。

    共働きのため子育ても共同で、という意識は高い方だと思います。
    比較的旧態依然とした古い体質の上場企業の激務のサラリーマンなので、職場で理解を得るために日頃から苦労や努力は並大抵ではありませんが、最近は上司の方にも理解者が増えてきたようです。

    うちの夫のような父親ばかりとは思いませんが、こういう男性が1割でも増えてくれればありがたいのに・・・と思います。

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    横ですが・・・

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    こりえもん
    私の居住地では、こども会の保護者2名によるパトロールをしています。

    2、3ヶ月に1度のペースでまわってきます。

    私はペアの人と一緒におしゃべりしながら巡回していますが、かなりの人たちがペアではなく、

    「今回は私、次はあなたね」といった感じで4、5ヶ月に1度、一人で巡回する、といった話を聞きました。

    のん気な土地柄、働く母親同士で都合がつかない、などの理由だそうですが、私としては、「目の前で事件に遭遇したら、何もできないだろうし、自分も危ない」と思い、仕事の都合をつけて、ペアの人と時間を合わせて巡回します。(パトロールの日は半年毎に一覧表が配られます)

    まだまだですね・・・。

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    ウチのだんなが

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    私も3児の母
    祝祭日は仏滅以外は仕事で、朝が早くて、日が暮れると商売にならない職業なので、日の短い冬場は率先してパトロールに出ます。今も平日休みの日は立っています。

    が、作業着のまま立ったら不審者と間違えられて通報されて捕まっていました。蛍光色の腕章をつけていたにも関わらず。

    あれからほぼ1年、治安がよくなり、不良の中学生すら見かけなくなりました。
    どうせなら悪人ヅラのお父さんが立つとよいでしょう。ダンナは行事のたびに「いいツラ構えじゃ」とスカウトしています。

    なぜか不思議と全員ブルーカラーなので「青の軍団」と名乗り、お母さんたちのみならず、シニアボランティアの方々からも頼りにされています。

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    一番大切な事

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    まりえ
    昨年、PTA副会長などをやってました。

    安全パトロールの究極的な目的は、「子供を犯罪や交通事故から守る」ということです。

    それには、どうするか?

    防犯などで最も大切な事は、「子供とその親の防犯意識を高める」ということです。

    パトロールや安全マップ作成という様々な取り組みはその方法の単なる一例にすぎません。

    「意識を高める」ためにその地域や学校でなにをするのが一番いいのかを話合うのが、委員会や地域で開かれる会議の場です。

    「父親」だけが意識が高くても駄目ですし、「子供」も、どう言うところが危険かを知るにはどのような取り組みをしたほうがいいのか?を考えるべきですよね。

    先日事件が起こった場所。これも「入りやすく見え難い場所」でした。それぞれの地区のどこがそういう危険な場所なのかを親子や先生と一緒に児童に教え、役員や地域ボランテイアの方などで、危険ヵ所の改善を地方団体に訴える。

    これも一つです。

    目的は一つです。「犯罪や交通事故に遭わないように意識を高める」ということです。

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    2度目のトピ主さんのレスを読んで一言よろしいですか

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    声掛け
    ご主人様が、学童父母会の会長や地域のスポーツ指導者と書かれてたので、保護者=お父様にもお声を掛けようとすれば掛けられるお立場のようなので、率先して声掛けされたらいかがですか?

    それがきっかけで輪が広がりそうですよね。

    学童父母会でも議題にされたらトピ主さんのお悩み解決しそうですね。

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    トピ主です3

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    ぱろ
    安全パトロールの目的や意義は理解しているのですが、そこに「一定数の父親が加わること」で、低コストに現状のやり方より効果を上げることができるのではないかと感じたのでトピを立ち上げてみたわけです。

    一家の柱である父親が率先して防犯意識が高ければ、子供にとっても影響力は強いのではないでしょうか?
    地域にとっても安全向上意識、防犯意識の高い家庭が多ければ、少子化の時代には、心強くありがたいものではないかと思います。

    もちろん全ての母親が参加できないのと同じで多くの父親は出ることは難しいかもしれません。
    けど平日休みの方やフレックスタイムの方もいらっしゃるでしょうし、そういう方なら可能かも?と思うので。

    うちの夫は自分のできる限りでは声かけもしていますし、実際参加している方も少ないながらいます。
    私たちの場合は共働きなので、専業主婦の家庭とはあまり交流がなく、保育園や学童、地域のスポーツ交流で知り合った方で、共働きの家庭ばかりですが。

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    トピ主です4

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    ぱろ
    この地域は働く母親が少なく専業主婦が8割ほどを占める地域のせいか、そういう家庭の啓蒙はなかなか難しいです。子供のことはほとんど妻まかせのようで、滅多にお父さんたち見ませんし。

    うちの兄も奥さん専業の平日休みあり、フレックスの職業ですが、この話をしたら、他人事という感じでした。
    子供のことは奥さん任せという人に、少しでも意識してもらえたらと思いましたが、なかなか難しいようですね。

    他人ではなくお父さんを巻き込んで地域で活動するのは良い方法だと思ったのですが、やはりなかなかそうはいかないかもしれないですね。

    地域への貢献も立派な社会の役割分担だという夫の意識は、有る意味自己満足なのかもしれませんね。
    同じように考える人は、かなり少数派だということがわかりました。
    けど自分の子供たちを含めたの地域の安全向上のために、できることはこれからも続けていこうと思っています。

    ありがとうございました。

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